来年は、自分が食べる分くらいのお米を作るために、田んぼにもチャレンジしてみようと思います。2026年6月2日後藤 友亮7月20日読了時間: 1分更新日:7月25日ありがたいことに、近所の農家さんが、苗だけでなく、田植え機や乾燥機まで、すべて無料で用意してくださることになりました。自分の機械を使うのは所有しているトラクターだけです。これだけ条件を整えてもらえるなら、やらない理由がありません。山の畑に続いて、今度は自分の米づくり。また一つ、自然の中で生きる力を学べそうです。
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