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Search results for "浜松・阿多古"
「浜松・阿多古」に対する検索結果が287件見つかりました
- 日本ではあまり知られていないモンゴルの英雄――大横綱バトエルデネ、その人生とモンゴルへの貢献
2026年2月1日 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https
- なぜ日本人だけが、この数年で世界対で貧しくなってしまったのか?その1番の理由を考えてみました。
参考資料:モンゴル銀行「融資統計」・金融庁「AML/CFT関連資料」 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル
- スズメ蜂の恐ろしさがわかった2025年7月5日
今朝一、庭雑木伐採前にスズメバチの巣を見つけたので退治していたら、に2ヶ所刺されてしまいました。 まさかこんなに素早く迫ってくるとは思わず、飛ぶ速度を甘く見ていたことを痛感しました。 人の足では逃げ切れない、というのは本当のようです。 たのでさっそく防護服を注文しました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 スズメ蜂の巣を撤去 山を所有してわかったリアルなメリット5選 立場が変わって、はじめてわかったこと
- 今日は倉庫の屋根に落ち葉がたまらないよう、屋敷の樹木の伐採に取り組みました2024年12月18日
足場を少しずつ上げながら、地道に作業を進めています。明日も続きを行う予定です。 1日3時間程度をコツコツ積み重ねるだけで、意外といろいろ片付いていくものですね。それに、良い運動にもなるので、体も気持ちよく快適です。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 庭木の伐採 トラックの返却期限が明日のため、樹木の伐採作業は今日で一時中断 昨日伐採した樹木の撤去
- ドッグフェンスを自作しました。2025年1月16日
何より自作ならではの強みは、好みのデザインや規格で敷地にぴったりと合わせて作れることです。 因みに、長さ3m高さ90㎝あたりの、作業時間は2.5時間くらいで材料は2300円となりました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 頭の中でイメージしていた防犯囲いが完成しました。 自宅の防犯カメラを移設する工事を自身で行いました。 監視カメラの死角となっていた物置に泥棒が入ったため、新たに監視カメラを増設しました。
- 【ずっと買っていた榊が、山にあった話】2026年2月21日
自身の山にはたくさんの木がありますが、何の木かほとんど分かりません。 以前から、その中に榊があればいいのにと思っていました。神棚用に、いつもスーパーで買っていたからです。 向かいのおばさんに聞いてみると、「あそこにあるよ」と特徴も含めて教えてくれました。榊くよく似た木も多く、私には見分けがつきません。 これで、今後は買わなくてもよくなり助かりました。 また、今日は、向かいのおばちゃんが自家製のチーズケーキを届けてくれました。 別の左お隣のおじさんも本当に親切で、相談にいくと難しい木材の加工まで快く手伝ってくれます。 田舎の暮らしは人の温かさに触れられることが、何よりの豊かさだと感じています。
- イトミックの小型電気温水器「ESN25CLX111E0」 2024年製2026年4月6日
太陽光発電に大容量の蓄電池を組み合わせてみてからは、電気の使い方を工夫できる余地が一気に広がりました。 効率化のアイデアも次々と見えてきます。 私はそうした改善策をひとつずつ狙いを定め、時間をかけて商品を安値で落札しています。安く手に入れることができれば、短期間で費用対効果が出るのが大きな魅力です。 今回はヤフオクで、イトミックの小型電気温水器「ESN25CLX111E0」 2024年製を、送料込み59,800円で新品を落札しました。 この機種は25Lの貯湯式・単相100V・1.1kW仕様で、メーカーの希望小売価格は278,000円の商品です。 小型電気温水器は、使用場所の近くに設置することで、お湯が出るまでの待ち時間や配管での放熱ロスを減らすことができるのが大きな利点です。 これを導入することで、私の環境では 「灯油ボイラーのお湯がシャワーから出るまでの冷水のロス」 と、 「もしもの灯油切れの際に使えなくなる」 の2つを同時に改善できます。 太陽光と蓄電池を活かしながら、必要な場所に必要なだけお湯を確保する。 物価高や光熱費高騰の中では、こうした小さな改善の積み重ねこそが、これからの自家消費の効率化ではかなり大きいと感じています。
- 畑の雑草対策として、今回はマルチフィルムと、昔ながらの新聞紙の2つの方法で野菜を育てながら比べてみることにしました。2026年4月12日
畑の雑草対策として、今回はマルチフィルムと、昔ながらの新聞紙の2つの方法で野菜を育てながら比べてみることにしました。 農業の現場でも、マルチは雑草の発生を抑えやすく、水分管理や作業の省力化にもつながる方法として広く活用されています。農研機構や農林水産省の資料でも、マルチによる防草効果や、栽培管理の効率化が紹介されています。 (農業・食品産業技術総合研究機構) 一方で、新聞紙のような紙資材を使った被覆も、光を遮って雑草を抑える工夫として昔から知られており、紙マルチの考え方自体も農水省の資料で確認できます。土に還りやすい素材ならではの良さがあるのも魅力です。 (農林水産省) 実際の畑では、使いやすさや持ちの良さ、土の状態、そして野菜の育ち方にどんな違いが出るのか。こうして自分で試しながら見ていけるのも、畑仕事の楽しさのひとつだと感じています。どちらが自分の畑に合うのか、今からとても楽しみです。
- また椎茸がぽこぽこと出始めました。2026年4月16日
雨のおかげか、また椎茸がぽこぽこと出始めました。 てっきり、秋に菌付けした原木は1度限り秋だけ発生するものだと思っていましたが、調べてみると、原木椎茸は一般的に菌付けから2年目くらい以降、春と秋の年2回ほど発生しやすくなるようです。 時期の目安としては、 春は3月〜5月ごろ、秋は9月〜11月ごろ。 まさに「暑すぎず寒すぎず」の時期に育つのが原木椎茸の特徴です。 さらに、原木は一度で終わりではなく、軽くなって弱ってくるまで毎年繰り返し使えるとのこと。 細い原木なら2〜3年程度、太めの原木なら3〜5年程度楽しめるようです。 そう考えると、原木と菌を買って育てるのは、手間以上に価値があり、かなりお得な楽しみ方だと感じます。












