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「防犯・生活」の検索結果

「防犯・生活」に対する検索結果が412件見つかりました

  • ドローン。モンゴルは今のところ飛行禁止区域以外なら問題なく飛ばせるようで、だいぶ自由度が高い印象です2025年8月18日

    日本では、いつの間にかドローンに関する規制が増え、ゴーグルを使って操縦する場合は、電波の関係でアマチュア無線の資格が必要になることもあると聞きました。 実際に免許センターへ問い合わせてみましたが、担当者も細かな法律までは把握しきれていない様子で、制度の複雑さを感じました。そのため、日本で飛ばすのは控えていました。 一方、モンゴルでは、今のところ飛行禁止区域を避ければ飛ばせるようで、日本より自由度が高い印象です。 とはいえ、いきなり外で飛ばすのは心配なので、まずは室内で操縦の練習から始めることにしました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。

  • この2年からのモンゴル人の価値観から考える接し方

    あくまでも、私が実際にモンゴルで生活し、現地の人たちと接してきた中で感じたことですが、モンゴルの人たちは、日本人と比べて非常にマイペースです。 つまり、日本のように朝から夜まで時間刻みで予定を組み、すべてを予定どおりに進める生活は、モンゴルでは難しいと感じます。 しかし、ここで一つの疑問が生まれます。 日本人がモンゴルで生活するときに大切なのは、日本の時間感覚や常識を、そのまま相手に求めすぎないことです。

  • モンゴルのリフォームは日本と違う──自分で用意し、自分で手配する文化

    背景には、遊牧生活の文化が関係しているのかもしれません。 専門業者がすぐ近くにいない環境では、住まいの修理や道具の手入れを、自分や家族で行う必要があります。 その「できることは自分でやる」という考え方が、現在の都市生活にも残っているように感じます。

  • ウランバートル市内にクマが出没――モンゴルの知人から突然送られてきた動画

    つまり今回のウランバートルの一件だけではなく、モンゴル国内の別の地域でも、人の生活圏にクマが現れる事例が起きているようです。 日本だけではないのかもしれない 日本でも最近、クマが人の生活圏に現れるニュースを頻繁に見るようになりました。 餌の状況、生息域、気候、個体数、人間の生活圏との距離など、地域によって事情は違うはずです。

  • マンション街のど真ん中で大型地花火──モンゴルで本気で「爆発事故か戦争がはじまった」と思った夜

    これも実際にモンゴルで生活してみなければ経験できなかった、忘れられない夜になりました。 「モンゴルが世界に誇るロックバンド『THE HU』おすすめPV」 「馬頭琴×ロックが凄い!

  • アメリカンスピリットがなかなか手に入らないので、モンゴルで人気のタバコを3種類試してみました。

    普段はアメリカンスピリットを吸っていますが、モンゴルではなかなか手に入らないため、代わりに ESSE Signature Gold ESSE Change 3 MEVIUS Sky Blue 日本円で200円くらい の3種類を試してみました。 個人的な感想では、**一番おすすめは「ESSE Signature Gold」**です。 クセが少なく、タバコ本来の風味も感じられ、3種類の中では一番吸いやすい印象でした。 一方で、ESSE Change 3はかなり軽めで、物足りなさを感じました。 MEVIUS Sky Blueは悪くありませんが、アメリカンスピリットに慣れている私には、ESSE Goldのほうが好みに合いました。 ちなみに、ESSEシリーズは韓国KT&Gのブランドで、モンゴルでも人気が高く、プレミアム銘柄として広く販売されているようです。 ※あくまで個人の感想です。好みには個人差があります。 ※この記事の内容は、2026年7月29日現在の情報と筆者の実体験に基づいています。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC  後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル     公式サイト:https://www.kakehasi.biz/

  • モンゴルのスーパーで驚いたこと――肉は豊富なのに魚売り場が見当たらない

    モンゴルのスーパーで実際に驚いたこと モンゴルで生活していると、日本のスーパーとの違いに驚くことがあります。 そのなかでも、特に大きな違いを感じたのが、肉・魚・野菜の売り場です。 モンゴルでは昔から肉が食生活の中心にあるため、日本のスーパーよりも肉の存在感がかなり大きく感じられます。 日本人がモンゴルで長期間生活する場合、肉料理には困らなくても、普段から魚をよく食べる人は、食生活の違いを強く感じると思います。 モンゴルで生活する場合は、家賃や光熱費だけでなく、普段何を食べるかによっても生活費が大きく変わると思います。 スーパーの価格からも、為替の重要性を感じる モンゴルのスーパーで価格を見ていると、為替が生活に与える影響の大きさを実感します。

  • 少し前にモンゴルを訪れた時、友人モギさんのお母さんがウル・ボーブ をたくさん持たせてくれました。

    モンゴルの伝統菓子で、素朴ですがとても奥深い味。 コーヒーと一緒にいただく時間が、いつもモンゴルの思い出を連れてきてくれます。 気づけば残りはあと 3枚。 大切に、ゆっくり味わっています。 遠く離れていても、こうして人の温かさを感じられるのは本当にありがたいことですね。 モンゴルの家族の優しさに、今日も感謝です。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。

  • モンゴルの気候が変わってきた?──突然の豪雨で気になった「地下駐車場」

    今日、ウランバートルで突然、まるで日本の「ゲリラ豪雨」のような激しい雨が降りました。 私がこれまでモンゴルで経験してきた感覚では、こうした短時間に一気に降るような雨はあまり印象になく、「モンゴルでも気候が変わってきているのかな」と感じました。 しかも昨日のウランバートルは、かなりの暑さでした。 現地の人に聞くと、以前のモンゴルでは「家庭にエアコンはほとんど必要ない」という感覚だったそうです。夏でも期間が短く、朝晩は涼しいためです。 ところが最近は、「昨年あたりから、エアコンが欲しいと思う日が出てきた」という話も聞きます。 もちろん、数年間の体感だけで気候変動と断定することはできません。しかし、モンゴルでは近年、気温や降水パターンの変化に加え、ウランバートルの都市化や排水設備の不足などが重なり、都市型洪水のリスクが高まっていることは実際に指摘されています。 そこで、元・車好きの私が真っ先に気になったのが、地下駐車場です。 ウランバートルの比較的新しいマンションや大型施設では、厳しい冬への対策もあって地下駐車場が非常に多く使われています。 雪や極寒にはとても合理的なのですが、短時間に大量の雨が降るようになると、今度は別のリスクが出てきます。 実際に現地の人に聞いてみると、大雨で地下駐車場などに水が入った例もあるとのことでした。 そして、これは単なる心配ではありません。2023年にはウランバートルで大規模な洪水が発生し、8月5日の豪雨だけでも554世帯の住宅などが浸水し、105台の車両が被害を受けたと報告されています。 モンゴルの住宅選びというと、これまでは「冬の寒さ」「暖房」「断熱」「大気汚染」などに目が向きがちでした。 しかし、これからマンションを購入したり地下駐車場を借りたりするなら、大雨のときに水がどこへ流れるのか、地下への入口に止水対策があるのか、排水ポンプがあるのかという点も確認した方がいいのかもしれません。 極寒の国だから地下駐車場が便利だった。 ところが気候が変われば、その便利さが新しい弱点にもなり得る。 今日の突然の豪雨を見ながら、そんなことを考えました。 ※この記事の内容は、2026年8月10日現在の情報と筆者の実体験に基づいています。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC  後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル     公式サイト:https://www.kakehasi.biz/

  • 満席の食堂で感じたモンゴルの優しさ──治安だけでは語れない、この国の安心感

    それでも、実際に生活している感覚だけで言えば、むしろ日本以上に安心して過ごせるのではないか、と感じる場面さえあります。 今日も、ウランバートル郊外にある繁盛している個人経営の飲食店に入りました。 しかし、モンゴルで生活していると、知らない人が席を譲ったり、困っている人を助けたり、言葉が通じなくても何とかしてあげようとしたりする場面を何度も見ます。 そして、この親切さは大人だけではありません。 一方で、現地のモンゴル人と話していると、外国人の増加や文化・生活習慣の違いによる摩擦を心配する声を聞くこともあります。

  • モンゴル 文化――暮らして感じた自由な距離感と人の優しさ

    モンゴル 文化を実際の暮らしから感じたこと モンゴル 文化について、実際に現地で生活していると、日本とは違う人との距離感や考え方を感じることがあります。 生活していて感じるのは、これは単なる「お互い様」とも少し違い、人は人、自分は自分。人の自由に必要以上に口を出さないという感覚なのではないか、ということです。

  • モンゴル 携帯料金はいくら?実際に使って分かった通信事情

    日本とモンゴルを行き来するような生活では、有効期限が400日もあるのは非常に便利です。 毎月大量に使わなくても、モンゴルに戻ってきた時に残っているデータをそのまま使えます。 実際にはMessengerなどのインターネット通話もよく使われるため、日常生活ではデータ通信があれば困らない場面も多くあります。 一方で、会社や役所、お店などへの連絡では普通の電話番号を使うこともあるので、モンゴルの電話番号を一つ持っておくと生活するうえで便利です。 こういう使い方ができるのは、二拠点生活ではかなり便利です。 モンゴルで生活するなら、携帯電話についても日本と同じ感覚で高い固定料金を毎月払い続ける必要はなく、必要な通信量を必要な分だけ購入するという選択肢があります。

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