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「健康・暮らし」の検索結果
「健康・暮らし」に対する検索結果が873件見つかりました
- 電動草刈機の連続使用時間は約20分――実際に使って分かったエンジン式との違い
むしろ電動の方が使いやすいと感じています。 今回使った電動草刈機の連続使用時間は、満充電から実際に作業して約20分でした。 ところが、草刈機では少し事情が違いました。 パワーは十分。 でもバッテリーが先に終わる 電動草刈機も、刈る力そのものにはそれほど不満はありませんでした。 問題は連続して使える時間です。 満充電から実際に使ってみたところ、私の場合は連続稼働で約20分程度でした。 家庭の庭や家の周囲を少し刈る程度なら、これだけ使えれば十分すぎるくらいだと思います。 しかし、広い土地となると話が変わります。 「まだまだ刈りたい」 と思っているところで、バッテリーの方が先に終わってしまいます(笑)。 予備バッテリーを何個も用意する方法もありますが、広い面積を一気に作業することを考えると、私の場合は少し効率が悪く感じました。
- W140ベンツのサンルーフ内張りを取り外し|経年劣化による動作不良を修理
2025年10月31日、W140ベンツのサンルーフ内張りに経年劣化が見られ、開閉の動きにも支障が出ていたため、スライドシェードの取り外し作業を行いました。 W140 サンルーフ内張りの取り外し作業 古い部品を傷めないように、構造を確認しながら慎重に作業を進めました。多少の不安はありましたが、大きなトラブルもなく、無事に取り外すことができました。 サンルーフ内張りの張り替えは、生地の厚さや張り方によって開閉に影響が出るため、取り外し以上に難しい作業です。この時点では、無理に自分ですべて行わず、専門業者への依頼も検討することにしました。 古いW140を維持していると、実際に分解して初めて分かることがたくさんあります。焦らず、一つずつ確認しながら直していきたいと思います。
- 砂壁の漆喰DIY――18kgで約10㎡、下塗りと材料使用量の実体験
浜松市天竜区の古民家で、最初の和室の砂壁に漆喰を塗りました。 今回の砂壁の漆喰DIYでは、水性カチオン系シーラーで下塗りをした後、イエローの漆喰で仕上げています。 砂壁の漆喰DIYでは、先にシーラーで下塗り 漆喰を塗る前に、水性カチオン系シーラーで砂壁の下塗りをしました。 使用したのは、以前いただいて保管していた在庫です。 表示では約16㎡、今回塗れたのは約10㎡ 使用した漆喰には、「18kgで厚さ1mmの場合、約16㎡施工可能」と記載されていました。 製品の施工面積は条件付きの目安なので、初めての下地では試し塗りをして、使用量を確認することが大切だと感じます。 こうした経験を積み重ねられることも、古民家DIYの楽しさだと感じています。
- 古民家の漆喰DIY――阿多古の古民家、ついに室内リフォーム開始
古民家の漆喰DIY――2回目の左官作業 今回の室内リフォームは、古民家の漆喰DIYから始めることにしました。 阿多古の古民家DIYも、いよいよ室内の作業に入りました。 前回、売却した家のリフォームで初めて左官作業に挑戦しました。 その時は、 「これで本当に合っているのかな?」 と思いながらの作業でしたが(笑)、今回は一度経験していることもあり、前回よりずいぶんコツが分かってきました。 やはり、何でも一度自分でやってみるものですね。 最初は難しく感じたことでも、2回目になると道具の使い方や漆喰の伸ばし方など、少しずつ感覚が分かってきます。 無理に続けず、新しいコテを用意してから再開することにします。 塗った直後は少し色が濃く見えますが、漆喰は乾いてくるとかなり白みが増します。 今のところ、仕上がりの色合いもちょうど良さそうです。
- W140 アイドルコントロールバルブ清掃|S500L復活に向けた整備記録
W140 S500Lの復活に向けて、アイドルコントロールバルブの清掃に取りかかりました。今回は、作業に合わせてエンジン外側の汚れもきれいにしました。 そのため、分からないまま作業を進めるのはやめました。 そこで、私が20代の頃からお付き合いしている、輸入旧車を得意とする修理店へ電話しました。 必要な部品はすでに用意してあるため、こちらも時間を見つけて順番に直していく予定です。 まだ先は長そうですが、楽しみながら進めていきたいと思います。
- W140 S500Lの燃料ポンプ交換|エンジン始動、復活への第一歩
再び安心して走れる状態を目指し、少しずつ自分で整備を進めています。 今回、最初に取り組んだのは燃料ポンプの交換です。 作業を終えてエンジンをかけてみると、無事に始動しました。 長く大切にしてきたW140のエンジンが動いた瞬間は、やはりうれしいものです。まだ修理する箇所は残っていますが、復活に向けた大きな第一歩になりました。 W140 S500Lの燃料ポンプを交換 今回は、エンジンがかからない原因の一つとして考えられた燃料ポンプを交換しました。 交換後にエンジンが無事に始動したときは、復活への大きな一歩を踏み出せたようで、本当にうれしく感じました。 協力してくださった皆さんに、改めて感謝しています。 次はアイドルコントロールバルブの清掃へ 燃料ポンプの交換によってエンジンは始動しましたが、現在はアイドリングが安定しない状態です。
- 車載車の初デメリットとW140 S500L 復活スタート!
ようやくW140 S500Lを修理する順番が回ってきました そして今度は、長い間気になっていたW140 S500Lの修理に取りかかります。 必要な部品は約1年前に購入していました。 しかし、ほかにも挑戦したいことがたくさんあり、優先順位の関係で、なかなか手を付けられずにいました。 ようやく、この車を修理する順番が回ってきました。 こうした難しい作業をしていると、経営者だった頃から感じていたことを思い出します。 難しい作業ほど、人数を増やせば必ず効率が良くなるとは限りません。 急がず、直す過程そのものを楽しむ 今は仕事として修理しているわけではないため、完成を急ぐ必要はありません。 無理をせず、安全を最優先にしながら、構造を学び、工夫し、一つずつ直していく。 その過程そのものを楽しめるのが、今の私にとっての車との付き合い方です。 直すこと自体を楽しみながら、少しずつW140 S500Lを復活させていこうと思います。
- 損得ではなく、人と人をつなぐ――モンゴルで出会ったモギさんから学んだ信頼
良い出会いから勇気をもらうこともあれば、苦しい出来事から大切なことを学ぶこともあります。 今回のモンゴル滞在でモギさんとご一緒した時間も、私にとって大切な意味を持つ出会いになりました。 残念ながら、その食事会は実現しませんでした。 しかし、会えたかどうかよりも、私たちのために時間を使い、何とかご縁をつなごうとしてくれた気持ちが、本当にありがたいと思いました。 そうした姿勢は、言葉で説明しなくても相手へ伝わります。 そして結果として、周囲の人が自然に信頼し、支え、その人の存在をさらに大きくしていくのだと思います。 だからこそ、周囲の人もモギさんを信頼し、自分から協力したいと思うのでしょう。 私自身も、これまで人とのご縁をつなぐことを大切にしてきたため、その気持ちが少し分かるような気がします。 今回、食事の機会は実現しませんでした。 しかし、実現しなかったからこそ、私は結果よりも、そのために動いてくれた気持ちの大切さに気づくことができました。
- 太陽光パネルの洗浄を高圧洗浄機でやってみた――BOSCHを実際に使った感想タイトルタグ
今回使用したのは、今年1月にAmazonで購入したBOSCH(ボッシュ)の高圧洗浄機。 1500W、最大許容圧力12MPaのモデルです。 購入当時の価格は17,800円ほどでした。 でも新品交換に 実はこの高圧洗浄機、かなり頻繁に使っていたこともあってか、使用開始から3か月ほどで不具合が出ました。 その後、新品へ交換していただき、現在は交換品を使用しています。 家庭用として購入できる価格帯で、これだけ使えるのであれば、私としては十分満足しています。 一つ気になるのは、水量 もちろん、良いところばかりではありません。 私が使っていて少し気になったのは、洗い流す時の水量です。 水を大量に使って一気に流すタイプではないため、広い面積を洗浄した後に汚れを流したい場面では、もう少し水量が欲しいと感じることがあります。 用途によって評価が分かれるところでしょう。 道具があると、自分でできることが増える 経営者を引退してから、自分で修理やリフォーム、メンテナンスをする機会が増えました。
- W140 エアクリーナー交換|S500のエンジンが絶好調に
今回はW140 エアクリーナー交換を行い、エンジン整備を仕上げました。 待っていたエアクリーナーが届いたため、さっそく新品へ交換しました。 これでエンジンの整備はひととおり完了し、まさに絶好調といえる状態になりました。 今回は分解した機会を生かして、各部を丁寧に清掃し、細かな部分まで磨き上げました。
- 古民家の雨樋塗装DIY――屋根との色合わせと木部を残す修繕
古民家の雨樋塗装DIYで、屋根との色合わせを確認するために試し塗りをしました。 屋根と同系色にしてみたところ、全体のバランスが良く、しっくりと馴染んだため、この色で進めることにしました。 今回は屋根と雨樋の色を合わせ、木部との組み合わせを確認しました。また、霧よけと軒天も木部と同じ色味に統一し、落ち着いた仕上がりになりました。 一度にすべてを塗るのではなく、実際に試して全体の馴染み方を見ながら決められるのも、自分で修繕する良さです。 出幅約900mmの軒先がつくる、和風の趣 軒先の出幅は約900mmあります。 軒下の木部を整えることで、もともとの建物の良さも引き立つように感じました。 状態の良い木部は、できるだけ残す 今回の修繕では、状態の良い木材は可能な限り残す方針で塗料を選びました。 古いからといって、すべてを交換するのではなく、使える部分は手を入れながら活かしていきたいと思っています。 樹木が育つ時期に入ったため、あわせて敷地内の伐採も行いました。
- 古民家の外壁塗装DIY――農機具倉庫、雨で中断、天候に合わせて作業を進める
2025年5月31日、浜松市天竜区で古民家の外壁塗装DIYを進めました。13時頃から雨が降り始めたため、塗装を中断し、午後は清掃や配管の洗浄に切り替えました。 この日は13時頃から雨が降り始めたため、塗装作業を中断しました。予定どおりに進めたいところですが、屋外の作業は天候に左右されます。 古民家の外壁塗装DIYで、一面が仕上がりました 農機具小屋のイメージで仕上げている建物は、一面の塗装が終わりました。 自分で少しずつ作業しているだけに、一面が仕上がると達成感があります。色合いも、気に入った仕上がりになりました。 雨が降った午後は、別の作業へ 塗装を中断した午後は、軒天や木壁の清掃、配管の洗浄などに作業を切り替えました。 一つの作業ができなくても、ほかに進められることがあります。












