検索結果
Search results for "モンゴル移住の生活費──固定費は安い、でも食費は日本より高い"
「モンゴル移住の生活費──固定費は安い、でも食費は日本より高い」に対する検索結果が780件見つかりました
- 小屋の外壁塗装DIY――古民家の小屋1棟目が完成しました
2025年6月9日、浜松市天竜区の古民家で、小屋1棟目の塗装が完了しました。 小屋の外壁塗装DIYで、落ち着いた外観に 外壁は黒を中心とした色合いに仕上がりました。 写真では、黒い外壁に茶色の木部が映え、以前とは違う落ち着いた印象になっています。 この時点では、小屋があと2棟残っています。 本屋もきちんと仕上げたいと思っていますが、和風建築は細かな部分が多く、想像していた以上に時間がかかっています。 今ある建物を見ながら、自分の使い方に合わせて考えられるところも、古民家DIYの楽しさです。 天候に左右される日もありますが、無理をせず、一棟ずつ、自分のペースで整えていこうと思います。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz
- 今年はすでにスズメバチに2度にわたり刺され、計3ヶ所刺されてしまいました。2025年8月5日
今年はすでにスズメバチに2度にわたり刺され、計3ヶ所刺されてしまいました今年はすでにスズメバチに2度にわたり刺され、計3ヶ所刺されてしまいました。
- 石膏ボードの廃材について、念のためネットで調べたところ、やはり「産業廃棄物扱い2025年6月19日
台所の改修工事で発生した石膏ボードの廃材について、念のためネットで調べたところ、やはり「産業廃棄物扱い」となるため、一般ごみとしては処分できず、有料での対応が必要とのことでした。 なお、石膏ボードは自治体によっては家庭ごみとして受け入れていない場合も多く、誤って一般ゴミとして処理すると法令違反となるため、処分には十分な注意が必要です。 ちなみに、伐採した樹木の処分は「コス研」さんにお願いし、通常は1kgあたり13円で、1.5トントラック山盛りで約1,000円ほどです。 なお、奇数週の日曜日であれば、無料で引き取っていただけるサービスもあり、大変助かります。
- 購入してからの5年くらい、少し前まで、ずっと「あと付けのハリボテオーバーフェンダー」だと思っていました。2025年12月2日
それはともかく、引退前にだいぶ処分したつもりでしたが、いろいろ保管しているだけでも物が壊れるので、使わないものの修理に追われて余分な時間をとられて本当にやりたいことが思うように進みません。 因みにこの車は、燃料ポンプが壊れてしまいました。 今の課題は物を1人でかつ自身の手だけで管理できる量にすることだと思いました。
- 防獣柵や防鳥ネットなどの対策2026年4月13日
天竜区古民家の畑「昨年は果物の木を植えましたが、残念ながらすべて動物に荒らされてしまいました。既存の柿も実るのを楽しみにしていましたが、気づけば全部食べられていました。 果樹は植えるだけでは育たず、収穫まで守り抜くためには防獣柵や防鳥ネットなどの対策が欠かせないと、改めて実感しています。今年はしっかり対策をして、今度こそ収穫までたどり着きたいと思います。
- 【私の行き当たりばったりと言う美学 ― 内なる導きに従って生きる】2025年5月15日
学歴があったわけでもなければ、修行を積んだわけでも、綿密な計画を立てて始めたわけでもありません。 そしてそもそも、「言葉」がなければ、人と人との争いすら起きないというのも、ある意味で事実なのかもしれません。学びも争いも、突き詰めれば“言葉”というフィルターを通して起こっているのです。 だから私は、外から与えられる「正解」よりも、内側から湧き上がる衝動を信じて生きてきました。 他者から聞いた事が本当に正しいかどうかなんて、結局のところ後になってみなければ分からない。 一般的には不運とされる事でも、それを楽しみに変え、私は日々に不満を感じることなく生きてきました。 お陰様でよい弁護士とも知り合いました。
- ハンドルもペダルもないテスラ「サイバーキャブ」が、ついに一般客を乗せて走り始めた
これは自動車の進化というより、AIがコンピューターの中から現実世界へ出てきたということではないでしょうか。 日本の一般的な電気自動車と比べても、かなり高い電費です。 速く走ることや豪華な装備を増やすことよりも、できるだけ少ない電力で、人を安く、長時間運び続けることに重点を置いた設計なのでしょう。 それでも、ハンドルもペダルもない車が一般客を乗せ、公道を走り始めたことは事実です。 それでも私は、今回のサイバーキャブを見て、AI時代が次の段階へ進んだことだけは間違いないと感じました。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz
- 室内の作業に取りかかりました。2025年10月23日
阿多古の古民家DIY、ついに室内の作業に取りかかりました。 最初の部屋は漆喰壁づくりです。 前回、売却した家で初めて左官作業に挑戦しましたが、今回は2回目ということもあり、だいぶコツがつかめてきました。 ただ、コテがつぶれてしまったため、今日の作業はここまで。 乾くとかなり白みが増すので、仕上がりの色合いもちょうど良さそうです。
- 人力で進めると笑うしかないくらい大変で、改めて機械の偉大さを実感しました。2026年3月30日
こちらも、人力で進めると笑うしかないくらい大変で、改めて機械の偉大さを実感しました。 実は畝を5列ほど作ったところで、力任せに作業を続けていたせいか、鶴橋が折れてしまい中断。 幸いにも綺麗に折れたため、補強を入れて修理してみました。
- イスラエルの第二のシリコンバレーテルアビブで起きた空爆のニュースは、多くの人にとって衝撃的だったのではないでしょうか。2025年6月20日
イスラエルの第二のシリコンバレーテルアビブで起きた空爆のニュースは、多くの人にとって衝撃的だったのではないでしょうか。 私自身も、こうした都市には各国の経済的関与や利害関係が複雑に絡んでいるため、大規模な攻撃は避けられるのではないかと考えていました。 超高層ビルの多くは国際資本によって建設されており、それらを標的とすることは、世界経済全体に悪影響を及ぼすリスクがある、そうした経済的抑止力が働いていたとも言われています。 地理的な距離や経済的な地位にかかわらず、リスクはどこにでも存在するという現実を、改めて突きつけられたように感じます。 この出来事は、日本にとっても決して他人事ではありません。 世界情勢が不安定さを増す中、私たち日本も「平和が当たり前」という前提を見直し、あらためて日常の中に潜むリスクとどう向き合うかを考える時期に来ているのかもしれません。
- 鳩よけ対策のプロである鴨川塗装の鴨川社長にご相談させていただきました。2025年5月16日
以前から気にかけてくださり、前回の鍵の件に続き、今回もわざわざお電話までいただいた経緯もあり、 今回、どうにも手に負えなくなっていた鳩の被害について、鳩よけ対策のプロである鴨川塗装の鴨川社長にご相談させていただきました 現地までお越しいただき、被害のポイントや具体的な対策方法を丁寧にご説明いただいたうえ、 実際に効果があると実証されている業務用の鳩よけセットまでご提供いただきました。 しかも今回はご厚意でのご対応ということで、感謝の気持ちでいっぱいです。 最初は甘くみていまさはたが、鳩は想像以上に賢く、一度居つかれると追い払うのが本当に難しいのが身にしみてわかりました。 鴨川社長、このたびはお忙しい中にもかかわらず、温かなお心遣いとご支援を本当にありがとうございました。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
- 浜松市天竜区阿多古は、水に恵まれた自然豊かな地域2026年4月3日
豊かな自然だけではなく、水に恵まれた安心感も、この地域の大きな魅力だと感じています。 多くの住宅では水道だけでなく、山から湧き出る山水(湧水)を生活用水として利用できる環境が整っています。 水の豊かさを身近に感じながら暮らせることは、都市部ではなかなか得られない貴重な価値ではないでしょうか。












