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- 高市さんも本気で日本を守るつもりなら、金利上昇の怖さを軽く見てはいけないと思います。2026年7月8日
長期金利の上昇は、国の借金だけでなく、住宅ローンや企業経営にも直撃します。 このまま財政拡張だけを進めれば、日本を立て直すどころか、結果的に日本を壊してしまうのではないかと感じます。 財源なき大規模政策は一時停止する。 市場が怖がっているのは「また国債で穴埋めするのか」という点です。
- プリウスPHVは、今は、本宅に25年以上前に取り付けた、すでに償却済みの太陽光発電でEVを充電しています。2026年7月2日
さらにプリウスPHVは、今は、本宅に25年以上前に取り付けた、すでに償却済みの太陽光発電でEVを充電しています。 満充電でカタログ上は電気走行が約100kmとされてますが、実際の使用では60km程度と考えるのが現実的です。それでも、天竜区までの往復にたしになります。 最近は収入がない代わりに、時間は豊富にあります。 その分、いかに支出を抑えながら豊かに暮らすかを考えることが、いつの間にか趣味のようになってきました。 出ていくお金を減らす生活へ。 これはこれで、なかなか面白い生き方だと感じています。 しかし、何より1番は毎朝不安無く目覚めれることです。
- 練習2 人の目より何倍も小さな文字まで見えるようです。
修理から戻ってきたロキッドAI眼鏡の練習をしてみました。 目の前で見た看板や本などの文字を翻訳してくれる機能があり、その精度はかなり高いと感じました。 私は、外国語の看板やメニューなどの内容が眼鏡のスクリーンに表示される機能が欲しくてこちらを購入しました。さらに音声でも案内してくれるため、海外での移動や買い物、案内表示の確認などにもとても便利だと思います。 なお、眼鏡のスクリーン表示は撮影できないため、今回は音声案内の精度を参考にしていただければと思います。
- 修理から戻ってきたロキッドAI眼鏡の練習をしてみました。
目の前で見た看板や本などの文字を翻訳してくれる機能があり、その精度はかなり高いと感じました。 私は、外国語の内容が眼鏡のスクリーンに表示される機能が欲しくて購入しました。さらに音声でも案内してくれるため、海外での移動や買い物、案内表示の確認などにもとても便利だと思います。 なお、眼鏡のスクリーン表示は撮影できないため、今回は音声案内の精度を参考にしていただければと思います。
- プリウスPHV 50。2019年7月に納車されてから約7年。2026年6月30日
ついにバッテリーの寿命がきました。 ただ、長く放置するとバッテリー上がりになりますが充電すれば使えます。 ここまで使えたので、当たりだと思います。
- ロキッドAI眼鏡が無事に戻ってきました。2026年6月30日
修理対応もスムーズで、回収から手元に返るまで14日間でした。 すぐ新品交換しなかったのは不親切ではなく、新製品ゆえに同じ故障が再発しないよう、改良・確認してから返す配慮だったということでした。 海外メーカーの商品はサポート面が少し心配でしたが、今回のグローバルサポートは本当に素晴らしかったです。 対応の早さ、返送まで含めて、私の中では100点です。 これでまた、海外やモンゴルでの翻訳・AI活用に使うのが楽しみになりました。
- 正直に言えば、年内に1ドル250円になる可能性は現実的とは思っていません。2026年1月12日
しかし同時に、そうした状況を「歓迎する」「利用したい」と考える外国勢力や国際資本が存在することは、決して陰謀論ではないとも感じます。 重要なのは、 「なるはずがない」と言い切れる状態では、もはや日本はない、 という点です。 積極財政そのものが悪だとは思いません。 ですが、財政拡張と金融政策の境界が曖昧になり、市場が「日銀は政府に逆らえない」と受け取った瞬間、円の信認は一気に揺らぎます。 これは記事が指摘している通り、日銀が最も恐れているシナリオでしょう。 歴史を振り返れば、 かつて世界の多くの国がまだ豊かでなかった時代、日本は「一家に一台トヨタ」と言われるほどの豊かさを誇っていました。 そして、よく似た立場にあった国がベネズエラです。 資源に恵まれ、「一家に一台ヨット」とまで言われた国が、政策判断を誤った結果、短期間で通貨の価値を失い、国民生活が崩壊したのは周知の事実です。 日本はベネズエラとは違う。 確かにそうです。 しかし、「自国通貨への信認」と「政府の財政運営」が崩れたとき、どの国でも起こる現象は共通しています。 今の日本と日本円は、 安全でも、盤石でもありません。 かといって、すぐに破綻するとも言いません。 ただ一つ確かなのは、政府の舵取り次第で、状況が急変し得る危険な位置にいるという事実です。 天国から地獄へ、、 それは戦争や革命がなくても、政策ひとつで起こり得る。 この記事は、その現実を突きつけているように感じました。
- 昨日、駅南の自宅でEcoFlowの配電盤を触っていた影響なのか、灯油ボイラー2台のうち1台が動かなくなりました。2026年1月8日
バラして確認すると制御基板のヒューズが焼けてました。 交換したところ無事に復旧しました。 本来、日本では電気工事は資格が必要で、 自宅であっても触ってはいけない、という建前になっています。 ただ、もし本当に「自分の家の設備すら直せない」のであれば、 災害時や緊急時はいったいどうするのか、正直疑問に感じます。 現実には、ヒューズ交換のような軽微な対応は 自己責任の範囲だと思います。 制度と現場の感覚がズレたままなのが、日本らしいなと、今回の件であらためて思いました。












