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Search results for "ecoflowの設置工事で来たのは中国人の職人さん2人――最初の印象が、最後には完全に変わりました"

「ecoflowの設置工事で来たのは中国人の職人さん2人――最初の印象が、最後には完全に変わりました」に対する検索結果が755件見つかりました

  • 20年放置していたコンプレッサーを徹底的に修復しました。2025年2月18日

    ネジ山を切り直し、細かな部品もすべて交換して、完璧な状態に仕上げました。 今となっては、誰にでも修理できる構造がシンプルな昔の日本製品は、貴重な宝です。

  • モンゴルではまだ知られていなかった、日本人の給料の現実

    モンゴルの方々をはじめ、外国の方々の中には、日本人の給料について、実際よりも今もかなり高いイメージを持っている人が多いようです。 そこで、国税庁の「令和6年分 民間給与実態統計調査」を基に、現在の日本人の給料を分析してみました。 私のモンゴル人の知り合いにも、年収600万円前後を稼いでいる人が何人かいます。 私が「年収600万円なら、日本でもある程度高い給料ですよ」と伝えると、驚いていました。本人たちは、日本人の平均年収も600万円程度だと思っていたようです。 そのうち約4割は年収200万円以 下、約3分のは年収300万円以下となっています。 さらに、日本では給料の額面をすべて生活に使えるわけではありません。 外国では今も、「日本は給料が高く、豊かな国」という昔の印象が残っているのだと思います。かつての日本はアジアの中で賃金が高く、「日本で働けば大きく稼げる国」でした

  • 不動産の鍵をうっかりそのまま忘れてしまい、気づかずに2日間放置してしまっていました。2025年4月17日

    4月14日(月) 、気づかずに2日間放置してしまっていました。 昨日、たまたま鴨川塗装の稔社長が現地を通りかかり、ご親切にご連絡をくださったおかげで、ようやく気づくことができました。 これまでにも財布を5回落としたことがありますが(そのうち一度は20万円入っていました。別うち一度は公衆電話BOX1週間置き去り)、いずれも中身も含めて無事に戻ってきた経験があります。 本当に、私のようなことは全てではないにせよ、そんな人が大半なのは事実である、日本という国の誠実さや、々の良心にはいつも感動させられます。

  • 本日、「後藤友亮AI」が完成しました!――自分の35年間の経験を答えるAIへ

    本日、ついに「後藤友亮AI」が完成しました。 まだ最初のβ版ですが、私がこれまで経験してきたことをもとに、質問へ回答するAI、実際にホームページ上で動くようになりました。 ここまで来るのに、1人ほぼ丸2日かかりました最初は「自分の経験を答えるAI」をつくれるのかという実験だった 今回つくったのは、インターネット上の一般的な情報だけを答えるAIではありません。 最初のテーマは「モンゴルの実体験」 今回は、まずモンゴルに関する私の実体験を中心に、β版をつくりました。 この2日間で行ったのは、主に次のような作業です。 最も重要だったのは、AI「回答ルール」 自分の情報を入れただけでは、信頼できるAIにはりません。 そこで、後藤友亮AIには、いくつかの重要なルールを設定しました最初の回答はなるべく簡潔にし、詳しく知りたいには、そのあと深く説明する仕組みにしています。 保存と公開を何度も繰り返した 実際の作業は、思っていた以上に地道なものでした

  • この地図はだいぶ前からあるが現実味を帯びてきた2025年7月14日

    長年にわたり相場の分析を趣味としてきた中で、世の中の動きに敏感になり、多角的に物事を見る習慣が身につきました。 今、国内外で起きている様々な現象を丁寧に読み解いていくと、長期的な視点で描かれたある「シナリオ」の存在が見えてきます。 仮にそれが現実のものとなるとすれば、私たちが今できる最大の対抗手段は、「選挙によって意思を示すこと」だと感じています。 静かな進行に気づき、声を上げるタイミングは、まさに今が最後なのかもしれません。 中華人民共和国 国防動員法 国内だけでなく日本にいる中国籍の人にも適用 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 昭和の55歳定年が現実的だった理

  • 2拠点以上の生活で大切なのは、建物や土地の魅力だけではなく、場所と移動距離だと思います。2026年6月21日

    2拠点以上の生活で大切なのは、建物や土地の魅力だけではなく、場所と移動距離だと思います。 私の場合、本宅から第二拠点の古民家までは約30km。 そして、自宅から道具加工拠点までは約15kmです。 ここで大事なのは、それぞれの拠点がまったく別方向にあるのではなく、普段の移動の道中にあることです。 前回は「移動時間」について書きましたが、距離と同じくらい大切なのは、片道1時間以内に収まるかどうかだと思います。 このあたりは、前回の投稿を参考にしてください。 実際に測ってみると、作業用の軽箱の燃費はリッター15kmほどでした。 片道30kmの場所へ行く場合、ガソリン代をリッター160円で計算すると、 軽箱なら、片道約320円、往復で約640円。 2拠点生活や複数拠点の生活では、 「そこに行きたいか」だけではなく、 無理なく通える距離か、移動時間は現実的か、燃料代は負担にならないかまで考えることが大切だと感じています。

  • この数日、特に思ったこと2026年7月20日

    私が実感している主な理由は、二つあります。 一つ目は、高齢になり、少し前に購入した物でも、体力や健康上の理由から使えなくなってしまう方が増えていることです。 高齢の方の中には、インターネットやフリマアプリを使って売ることが嫌がったり難しい方も多く、結局は信用できる人に譲るしかありません。 しかも日本は少子高齢化が進んでいるため、物を手放したい人は増えている一方で、受け取って使ってくれる若い世代は少なくなっています。 つまり、物の供給は多いのに、もらってくれる人が少ない状態になりつつあります。 二つ目は、物価高の影響で、家の中を整理したり、断捨離をしたりする人が増え、多くの中古品が市場に出てきていることです。 子どもの食事まで節約しなければならない社会は、決して健全ではありません。 だからこそ、政府が最も重点的に支援すべきなのは、食料品の負担を軽減する政策ではないかと感じます。

  • 結局、一番恐れていたシナリオか──日本は「滅びて目覚める」まで変われないのか?

    もちろん、これは一人のエコノミストの予測であり、2.5%まで上がることが決まったわけではありません。 しかし同時に、変化が必要な時代には弱点にもなります。 人口減少も、社会保障も、財政も、生産性も、エネルギー問題も、かなり以前から分かっていました。 それでも抜本的な改革は難しかった。 戦後の日本が大きく生まれ変わたことを考えても、皮肉なことに日本は、危機に直面した後の適応力は非常に強い国です。 しかし今回は、そこまで追い込まれる前に変われるのか。 今回の「1.75%、最終2.5%」という予測を見て私が怖いと感じるのは、まさにこちらの道です。 まだ、このシナリオが確定したわけではありません。 そして日本に本当に必要なのは、金利が2.5%になるかどうかを当てることではありません。 2.5%になっても耐えられる国へ、その前に変われるかどうか。

  • 2週間が3日になった話。】2026年3月1日

    数年ぶりにホームページを全部つくり直しました。 さらにランディングページモンゴル法人と趣味の古民家ページを、追加し、オリジナルロゴも2つ制作。 前回約4年前は、ランディングページ1本で約1週間。 文章仕上げはライターさん、HOMEページダメ出しは業者さんにお願いしていました。 でも今回は、前回の5倍くらいのボリュームをつくったのに、たった3日で完成。 文章作成、デザイン案出し、コード生成、資料づくり― 今まで面倒だった工程が、ほぼ自分の中で完結しました。 正直、これは効率化というより「構造が変わった」と感じています。 作業ができる人よりも、 「こうつくりたい」と描ける人の時代へ AIはどんどん進化していく。 でも最後に残るのは、センスと方向性。 世界の仕事の在り方は、 確実に変わり始めていると実感した3日間でした

  • 自由に意見を言いづらい社会になるのではないかと感じています。

    おそらく、このままでは日本も、将来はヨーロッパの一部の国や地域のように、「ここはどこの国だろう」と感じるほど変化し、そのことについて 守るものが少ない犯罪者には、日本人と同じ「社会的信用を失う」という抑止 税金を使うなら、逮捕、処罰、退去、再入国禁止までを確実に実行するための制度に使うのが良いかと思います。

  • モンゴルの通訳は誰でもいいわけではない?──公証・銀行口座開設で実際に感じた外国人手続きの厳格化

    観光や日常生活であれば、日本語とモンゴル語を十分に話せる人にお願いすれば、基本的には問題ありません。 しかし、公証役場や銀行口座開設などの公的・重要な手続きになると、話がまったく違いました。 その方は日本の筑波大学を卒業しており、卒業証明書まで持参していました。 日本語での意思疎通には、まったく問題がないレベルです。 私は当然、 「これなら通訳として問題ないだろう」 と思っていました。 ところが、公証役場では認めてもらえませんでした。 その場で説明されたのは、簡単に言えば、 「日本語が話せるだけではダメで、モンゴル側が認めた資格を持った通訳者が必要」 ということでした。 私も最初はそう考えていました。 しかし、実際の公証役場ではそうではありませんでした。 海外では法律の条文だけでは分からない、現場での運用があります。 モンゴルでは外国人投資や外国人の経済活動が増えるにつれて、制度そのものだけでなく、銀行や公証役場などの実際の運用も変わってきているように感じます。

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