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検索結果

Search results for "健康・暮らし"

「健康・暮らし」に対する検索結果が749件見つかりました

  • 本日、「後藤友亮AI」が完成しました!――自分の35年間の経験を答えるAIへ

    本日、ついに「後藤友亮AI」が完成しました。 まだ最初のβ版ですが、私がこれまで経験してきたことをもとに、質問へ回答するAIが、実際にホームページ上で動くようになりました。 回答できるか何度も確認する 最初の知識データをつくったあと、回答を試しながら内容を修正し、第2版へ更新しました。 最初の回答はなるべく簡潔にし、詳しく知りたい人には、そのあと深く説明する仕組みにしています。 保存と公開を何度も繰り返した 実際の作業は、思っていた以上に地道なものでした。 項目を一つ入力して保存し、公開する。 実際に質問して回答を確認する。 おかしな部分があれば、再び設定画面へ戻って修正する。 そして、また保存して公開する。 この作業を何度も繰り返しました。 私が35年間かけて蓄積してきた経験を、次の時代へ残すための新しい入り口だと思っています。 本日、後藤友亮AIが完成しました。 そして今日から、「自分の経験をAIに残す」という新しい実験が始まります。

  • 3: EcoFlowの家庭用蓄電池、設置が完了しました-2025年9月6日の記事

    今回は業者さんにお願いして、EcoFlow製のポータブル型家庭用蓄電池を家庭の電気設備に接続してもらいました。 今回EcoFlowを選んだ大きな理由は、一般的な据え置き型の家庭用蓄電池とは少し考え方が違うところです。 家庭用蓄電池としてしっかり使える一方で、必要になれば移動させることもできる。 設置場所を変えたり、将来的に使い方を変更したり、必要に応じて容量を拡張したりできる。 「家に固定してしまう設備」ではなく、生活の変化に合わせて使い方を変えられる蓄電池。 設置して初めて、 「自宅に約12kWhの電気を蓄えておける」 という安心感を実感しました。 せっかく自分で購入して設置しましたので、メーカーのカタログだけでは分からない部分まで、これから実際の数字を見ながら記録していきたいと思います。

  • 4: EcoFlow DELTA Pro 3を家庭用蓄電池として一晩使ってみた――我が家にはこれで正解でした-2025年9月9日 の記事

    EcoFlow DELTA Pro 3を家庭用蓄電池として設置したので、実際に一晩使ってみました。 今回一番知りたかったのは、カタログ上の数字ではありません。 ところが、実際に使ってみると印象が少し変わりました。 ここは少し驚きました。 3,600Wという数字だけを見ると、 「家庭用としては少し足りないのでは?」 とも思っていましたしかし、実際の生活ではすべての家電を同時に最大出力で使うわけではありません。 少し使い方を意識すれば、一晩生活していても、それほど大きな不便を感じませんでした。 設置工事も想像していたよりシンプルでした 今回の設置工事は業者さんにお願いし、2時間以内で完了しました。 実際に工事を見ていると、システムの考え方も比較的分かりやすいものでした

  • 10: EcoFlow DELTA Pro 3を取り付けて初めての夏――20畳用エアコンを一晩動かしてみました

    EcoFlow DELTA Pro 3を取り付けてから、初めての夏を迎えました。 少し前までモンゴルの住まいに滞在していたため、まだ数日間だけですが、暑い時期に実際に使ってみた結果をご紹介します。 最新の省エネ型エアコンではありませんが、これを午後7時ごろから翌朝まで、DELTA Pro 3の電力だけで動かしてみました。 エアコン単体の出力を計測してみると約1キロワットのようです。 部屋が冷えて安定してくると500W程度です。 翌朝にバッテリー残量を確認すると、約10%。 正直なところ、もう少し早く電池がなくなるかもしれないと思っていましたしかし、数日間試してみた範囲では、途中で充電切れになることはなく、毎日朝までエアコンを動かすことができました。 また、停電が発生した場合でも、少なくとも一晩はエアコンを使用できる可能性があると分かったことは、大きな安心材料になりました

  • 7: EcoFlow専用の切替分電盤が故障――連絡から約1週間で交換修理が完了しました-2026年1月6日記事

    故障は残念でしたが、EcoFlowへ連絡してから約1週間で交換修理が完了しました。 今回は、故障の状況とサポート対応について記録しておきます。 電話とメールの両方を使い、動作確認の状況を写真や動画で送信しながら進めました。 サポートからも確認してしい箇所を示した写真が送られてきました。 電話では、担当者から確認してしい操作を一つずつ案内され、私がその手順に従って動作を確認しました。確認した結果は写真や動画で共有し、メールで補足しながら原因を絞り込んでいきました。 新しい分電盤への交換も無事に終わり、EcoFlowへ最初に連絡してから約1週間で、すべての修理が完了しました。 こちらの事情を伝えたところ、できる限り早く対応してくれたことには、とても助かりました。 交換作業には、前回取り付けを担当した施工業者が来てくれました。設置状況を把握しているうえ、EcoFlowについてもかなり詳しい方だったため、安心して任せることができました

  • 中国・ロシア主導の上海協力機構から考える――世界が多極化したとき、日本と円はどうなるのか?

    しかし私は、このニュースを単純な「反米」という視点だけで見ると、本当に重要な部分を見落としてしまうのではないかと思っています。 私が注目しているのは、 「米国やドルに依存しなくても経済活動ができる仕組みを、各国が少しずつ作り始めていること」 です。 しかし、 「国際取引をするなら、とにかくドルが必要」 という世界は、少しずつ変化しています。 中国とロシアだけではありません。 むしろ、 ドルは依然として強い。人民元の存在感も大きくなる。インドや中東も力を持つ。しかし円だけが相対的に小さくなる。 こちらの方が気になります。 しかし、 世界のお金の流れが少しずつ変わり始めている。 これは事実として見ておいた方がよいと思います。 そして将来を一つに決めつけるのではなく、 変化を観察しながら、自分の判断も変えていく。

  • EV一本化を急がなかったトヨタ――慎重なマルチパスウェイ戦略は正しかった

    ドイツでは、自動車産業の雇用者数がわずか1年間で4万2,300人も減少しました。 私は当初、欧州ではすでにEVが主流になっていると思っていましたしかし、実際の新車販売を調べてみると、少し違う姿が見えてきましたしかし、PHVにはエンジンも搭載されています。通常のハイブリッドも、基本的にはガソリンを使い、エンジンを主体として走る車です。 二つの自動車会社を同時に経営するような重い負担を抱えた一方で、EV需要は想定したほど速く伸びませんでした。 問題はEVそのものではなく、需要より先にEV一本化を急ぎすぎたことではないでしょうか。 ロボットを動かす仕組みとして考えれば、複雑なエンジンより、電子制御しやすいモーターの方が相性はよいでしょう。 これまでは、トヨタの慎重な判断が正しかった。

  • AI時代のSEOについての考察――最後に残るのは?、その人にしか書けない経験

    この作業を無駄にしないために、AIへ聞いたこと ホームページを本格的に作り込む前に、私はAIへ一つ質問しました。 自分の経験や考えをAIに伝え、そこから質問や反対意見を出してもらい、さらに議論を重ねる。 その結果として見えてきた新しい考え方や結論まで、ホームページに記録していくという方法です。 提案を受けて、私は自分自身の実体験を中心とした記事を、できれば1,000本作ることを目標にしました。 この作業を続けながら、私は初めて、 「SEO対策をしているホームページ制作会社の人たちは、こんなに地道な作業をしていたんだ」 と実感しましたしかし、AIから次々と改善点が見えてくるため、やることはむしろ増えていきました

  • モンゴルのすさまじい変化を目の当たりにして、世界の成長率を調べてみました

    ここ数年、私は3拠点生活の1つとしてモンゴルを何度も訪れています。 その中で毎回感じるのが、街の変化の速さです。 新しいマンションが次々と建ち、新しい店や商業施設ができ、道路や街並みも変わっていく。 少し前に来たときにはなかったものが、次に来たときにはできている。 もちろん、渋滞やインフラなど、急成長しているからこその問題もたくさんあります。 それでも、実際に現地にいると、 「この国は今、本当に成長しているんだな」 という勢いを肌で感じます。 そこで、ふと疑問に思いました。 そして、ここで私は日本の数字も見てみました。 日本は0.7%。 モンゴルで目の前にしていた「成長する国の姿」と、日本に戻ってきたときに感じる空気の違い。 そこから、もう少し世界の国々を調べてみることにしました

  • 我が家の4kW太陽光発電システムは設置から21年経った今も、パワコン(長州産業)もパネル(パナソニック)も一度も故障知らずで稼働しています。2025年9月4日

    私より遥かに後に設置した知り合いの太陽光パネルが次々と故障や発電不良を起こしているのを耳にする中で、我が家の4kW太陽光発電システムは設置から21年経った今も、パワコン(長州産業)もパネル(パナソニック )も一度も故障知らずで稼働しています。 そして本来であればパワコンの期待寿命は10年程度とされています。 今日はあいにくの雨ですがそこそこ発電してます。流石パナソニックHIT当時物です。晴れの日には今でも4kWを超える発電をしてくれます。 やはりこの頃の日本製は耐久性が非常に高いと実感しています。 また、昔の日本のパネルの定格出力には余裕があったとききました。 ただ、エコキュート(ダイキン)とIH(三菱)については壊れました。 給湯設備のエコキュート(ダイキン)は2台交換して費用対効果が低いと結果が出たので、3台目は灯油ボイラーに変更。

  • EcoFlowを選ぶ一番の理由は「サポート力」だった――電話で確認したX-Boostの使い方

    日本メーカーを応援したい気持ちはある 日本人として、できれば日本メーカーを応援したいという気持ちはあります。 しかし、これまでのやり取りを通して感じるのは、単にマニュアルを読み上げるのではなく、実際の使用状況を確認しながら解決方法を考えてくれることです。 電話は比較的つながりやすく、折り返しも早いものでした。 私が電話に出られなかったときには、内容を分かりやすく整理してメールで回答してくれましたしかし、何度説明しても問題の本質が伝わらず、結局何も解決しないまま、「問い合わせに使った時間だけが無駄だった」と感じた経験もあります。 相談しました

  • 5: EcoFlow DELTA Pro 3を「昼は太陽光で充電・夜は100%その電気を使う」ために工夫してみました-2025年11月1日

    実際に使ってみて、一つ分かったことがありました ところが実際に設定してみると、一つ想定していなかったことがありましたしかし私がやりたいのは、 「夜は商用電源からできるだけ充電せず、昼間に太陽光で蓄えた電気を優先して使う」 という少し特殊な運用です。 そこで、もっと単純な方法を考えました。 むしろEcoFlowの面白さが分かってきました 最初は、 「アプリだけで全部自動化できればもっと便利なのに」 と思いましたしかし実際に使っていくと、EcoFlowの良さは別のところにもあると感じるようになりました。 、少し印象が変わってきました

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