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Search results for "日本経済・円安"
「日本経済・円安」に対する検索結果が660件見つかりました
- 本日は、夏前にエアコンの取り付けの下地つくり2026年2月15日
古民家なので、部屋はすべて土壁です。 そのための、まずは補強からの作業です。 ちなみに少し昔の阿多古は、夏でもエアコンがいらないほど涼しかったそうです。 戸袋だらけで兼ね合いがあり、一部屋は壁を一部撤去しました。 どうせならと、今後塗る予定の漆喰の色に合うように、各部屋の下地も整えました。 そして、土壁を壊していて思ったこと。 出た廃材をそのまま土に返せる、この家の潔さです。 ビニールも接着剤もほとんどない。 役目を終えたら、自然に戻るだけ。 昔の家は、理屈ではなく当たり前のように循環の中にありました。
- 手を差し伸べてもらっていた経営人生だった2026年4月2日
経営を引退してから、私は日々、自分のしてきたことは、やはり自分に返ってくるのだということを強く感じています。 そんな状況になるきっかけとなった、経営者からの引退は、特に幸せなことだと思っています。 なぜなら今になって、過去に自分に手を差し伸べてくれた人たちが、見えないところでどれほどの手間や気遣い、苦労を重ねてくれていたのかが、心からわかるようになったからです。 わかるようになると、人はようやく本当の意味で感謝できるのかもしれません。 そして、心からの感謝は、言葉以上に相手に伝わるものだとも感じます。 その瞬間、そこには何とも言えない気持ちの良さと、あたたかな循環が生まれます。 今日も、また1人そのありがたさを改めて感じたのは、税理士の先生でした。
- 読めない銘板をAIが解読。未来はもう始まっていた2026年6月18日
35年以上前のリフトの燃料ポンプが壊れたようなので、部品を探そうと思い、車体のプレートを確認しました。 ところが、長年の日焼けで白化してしまい、文字はほとんど読めない状態でした。ダメ元でAIに写真を見せて相談したところ、なんと型式らしき文字を解読してくれました。 そこで改めて感じたのは、こうした作業一つを見ても、これからは人の仕事が大きく変わっていくということです。 今までは、古い機械の型式確認や部品探し、故障原因の判断は、経験のある人に頼るしかありませんでした。 しかし今は、AIに相談すれば、修理の多くについてかなり高い精度で原因や手順を教えてくれます。体感では、95%くらいの内容は十分に参考になります。 今は、ある程度器用な人であれば、AIを使うことで高度な修理にも挑戦できる時代になってると思います。 そして次は、AIロボット自身が機械を診断し、修理する時代が来るのではないでしょうか。 今回の古いリフトの燃料ポンプ探しは、小さな出来事でしたが、これからの修理や仕事の未来を感じる出来事でもありました。
- プリウスPHV 50。2019年7月に納車されてから約7年。2026年6月30日
ついにバッテリーの寿命がきました。 ただ、長く放置するとバッテリー上がりになりますが充電すれば使えます。 ここまで使えたので、当たりだと思います。
- 試しに電動草刈機を購入して使ってみました。2025年11月1日 ·
ヘッジトリマーに関しては、軽くて扱いやすく、メンテナンスほぼいらない電動タイプが良いと感じました。 しかし、草刈機の場合は少し事情が違いました。パワーは申し分ありませんが、満充電で稼働できる時間が思ったより短く、広い面積を一度に刈るにはバッテリーの持ちが全く足りない印象です。 最近は静音性を重視して電動を選ぶ人も増えているようですが、実際の現場では「草刈り音がうるさい」と言われることはあまりありません。 そう考えると、やはり作業効率の面では、今のところエンジン式が良い感じました。 一回の充電で刈り取りができる面積は下記くらいです。連続稼働で20分程度でした。
- 取り付けていたモニターを、PC用モニターに交換2025年4月27日
今日はハイエースに取り付けていたモニターを、PC用モニターに交換しました。 使用したステーは37型まで対応しているため、しっかりとした固定ができています。仮付けまで無事に完了し、あとはカバーを製作するのと配線の延長だけとなりました。 本日の作業はここまでです。
- 日中の太陽光発電を、PHV・自宅・蓄電池へ無駄なく振り分ける2025年10月17日
電力会社から購入する電気を抑えながら、発電した電気を安く売り過ぎることもなく、できるだけ自宅で使い切る。
- ポータブル型の家庭蓄電池【EcoFlow デルタプロ3のデメリット】2025年9月24日
ポータブル型の家庭蓄電池【EcoFlow デルタプロ3のデメリット】として挙げられるのは、日中充電された電力を夜間に放出する際に、まれに出力がわずかに不安定になる点です。
- 今日は天竜区古民家の天井の塗装を行いました。2026年3月17日
本日の11時頃から、今日は天竜区古民家の天井の塗装を行いました。 当初は天井に突板(つきいた)を貼ることも考えていましたが、突板は後からでも施工できるため、まずは作業の手間や効率を考え、とりあえずダークブラックで塗装することにしました。 今回は、費用対効果と作業の簡素化を優先し、まずは全体を家の全てを完成させることを目標優先に進めています。 また、この部屋は占いの部屋としても使う予定があるため、その雰囲気づくりという意味でも、天井をダークブラックにすることには一つの理由があります。
- いよいよ畑づくりに取りかかることにしました。2026年3月24日
浜松市天竜区の古民家の方もだいぶ整ってきたため、いよいよ畑づくりに取りかかることにしました。 作付けとしては少し遅めの時期ではありますが、対応できる野菜を植える予定です。 まずは無理に植え付けを急ぐのではなく、土づくりを優先することにしました。 雑草の除去や土の掘り起こし、有機質(堆肥など)をしっかりと混ぜ込むことで、作物の育ちや収穫量に大きな差が出るようです。 本日はその第一歩として、畑の整地の準備作業まで。 焦らず、これからの作付けに向けた基盤を整えていきます。
- オートヘルパー予備車検場へ初めて行きました。2025年5月11日
スタッフの方々の雰囲気が、昔ながらの昭和の良さをそのまま残している感じで、とても好印象でした。 排ガス、スピードメーター、ブレーキ、ライトなどを見ていただき、ライトだけ通る場合と通らない場合があるとのことでしたが、その他はすべて問題ありませんでした。 検査できる項目以外のことも丁寧に教えていただき、他も大丈夫です。とても親切で助かりました。ちなみに料金は計6000円でした。












