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Search results for "モンゴル移住の生活費──固定費は安い、でも食費は日本より高い"
「モンゴル移住の生活費──固定費は安い、でも食費は日本より高い」に対する検索結果が780件見つかりました
- 出世も名誉も幻。地球上の真のミッションは別にある2025年10月24日
私は幼い頃の私は、とにかく泣き虫でした。 学年でも一番だったと記憶してます。泣き出したら最後、半日くらい止まらない。だから先生も、怒れなかったそうです。 ただ、経営の世界には、決めたら逃げるという選択肢がありません。トラブルが起きても、誰かに相談できるわけでもない。 だからこそ、逃げずに向き合うしかなかった。 でも今は思います、振り返って分かるのは、不満や苦しみというものは、結局、考え方ひとつでどうにでも変わる、ということなんです。 たとえば、一生懸命頑張って社長になったり、先生になったり。 実際、そうした道を選ぶ人は多いと思います。 しかし、死を迎えれば、何も残りません。 地位も名誉も財産も、最後はすべて地球に置いていくしかないのです。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 魂の成長と地球というステージ 魂の成長:人生という壮大なシミュレーション モンゴルで感じた「自由」という豊かさ
- 山田電気保安事務所さんとの山田電気保安事務所さん2024年12月25日
少し前、天竜区の古民家の紹介と仲介でご縁があった天竜区のある企業の会長さんと世間話をする中で、太陽光発電について貴重なアドバイスをいただき、その流れで山田電気保安事務所さんをご紹介いただきました。 山田電気保安事務所さんとの山田電気保安事務所さんによる手配で訪れた専門業者の方々は、いずれもお客様のことを第一に考え、誠実な仕事ぶりを見せてくれました。 その姿勢は「馬鹿正直」と言えるもで、そのような職人さんたちを見ていると、現役時代の鍛冶屋だっ た父や祖父、大工だった父の兄の姿を思い出しました。 利益よりも仕事の誇りを優先していたあの時代の日本人を感じ、非常に懐かしい気持ちになりました。その中でも私は佐々木電工さんを特に気に入ってしまいました。
- 今日は天竜区古民家の天井の塗装を行いました。2026年3月17日
本日の11時頃から、今日は天竜区古民家の天井の塗装を行いました。 当初は天井に突板(つきいた)を貼ることも考えていましたが、突板は後からでも施工できるため、まずは作業の手間や効率を考え、とりあえずダークブラックで塗装することにしました。 今回は、費用対効果と作業の簡素化を優先し、まずは全体を家の全てを完成させることを目標優先に進めています。 また、この部屋は占いの部屋としても使う予定があるため、その雰囲気づくりという意味でも、天井をダークブラックにすることには一つの理由があります。
- この地図はだいぶ前からあるが現実味を帯びてきた2025年7月14日
今、国内外で起きている様々な現象を丁寧に読み解いていくと、長期的な視点で描かれたある「シナリオ」の存在が見えてきます。 仮にそれが現実のものとなるとすれば、私たちが今できる最大の対抗手段は、「選挙によって意思を示すこと」だと感じています。 静かな進行に気づき、声を上げるタイミングは、まさに今が最後なのかもしれません。 中華人民共和国 国防動員法 国内だけでなく日本にいる中国籍の人にも適用 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 昭和の55歳定年が現実的だった理由
- 約20年放置していたコンプレッサーを徹底的に修復しました。2025年2月18日
今となっては、誰にでも修理できる構造がシンプルな昔の日本製品は、貴重な宝です。
- ミニ机設置2025年4月25日
ミニ机が完成しました!その後も気兼ねなく用途に応じて加工や手直しができるのは、自作ならではの魅力です。材料費:材木代900円(阿多古の材木屋)、塗料:家にあった余り物。全ての作業時間計:約4時間。
- 古いものには、独特の魅力があると感じています。2026年3月24日
車や家、とにかく凄く古いものには、独特の魅力があると感じています。 新品のように時間とともに価値が下がっていくものとは違い、古いものはむしろ値段が上がることもあり、下がりにくいというメリットがあります。 また、日常的に頻繁に使うものではないため、思っている以上に壊れにくく、状態も安定しています。 手を入れることが好きな方であれば、より綺麗にしていくことはできても、逆に大きく状態を落とすことは少ないのも魅力の一つです。 さらに、見て楽しみ、触れて楽しみながら、小さな不具合を少しずつ直していく。 古いものは、「楽しむ」という要素と「資産」としての側面、その両方を持ち合わせた、とても魅力的な存在だと思います。 因みにこちらは約20年前、下請け先の社長から15万円で譲り受けた一台です。
- 新聞紙を昔ながらのマルチ代わりに使う方法も、試してみる価値があるなと思いました。2026年5月9日
聞紙を昔ながらのマルチ代わりに使う方法も、試してみる価値があるなと思いました。 ネット上でも、新聞紙マルチは日光を遮ることで雑草を抑え、土の乾燥を防ぐ効果があると言われています。 実際にやってみると、思いのほか草が生えてきません。 さらに面白いのは、山の斜面にある畑は、土が常にしっとりしている感じがあり、水撒きがほとんど要らないことです。 こういう昔ながらのやり方は、やはり馬鹿にできませんね。
- ワイパーゴムを交換しようと思いました。2026年7月4日
本日はワイパーゴムを交換しようと思いました。 ブレードが手に入りにくいことは分かっていましたが、まさかゴムすら合うものが見つからないとは思いませんでした。 そこで、困った時のAliExpressに問い合わせてみたところ、早速代用品を探してくれました。 また、アリエキスプレスは問い合わせをしっかりしとけば、あわない場合に返金がスムーズに行われます 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 w140-s500l-燃料ポンプを交換でエンジンは始動したが
- 同級生のアライデザイン工芸さんに看板をお願いしました|人とのつながりに感謝
いまの自分に、ここまでしてくれるのかと思うと、ありがたさと懐かしさが一緒になり、思わず涙が出てしまいました。 でも、よく考えてみると、昔からそういう人だったように思います。 仕事をしていた頃も、引退してからも、振り返ってみると私は本当に多くの人に助けてもらってきました。 自分一人でやってきたつもりでも、実際には決してそうではありません。 困ったときに力を貸してくれる人。 何年ぶりでも変わらず接してくれる人。 そして今回のように、こちらが恐縮してしまうほどの心遣いをしてくれる人。 年齢を重ねるほど、こうした人とのつながりのありがたさを感じるようになりました。 良い看板を作ってもらったこともうれしい。 でも、それ以上に、昔からの友人とのつながりが今も変わらず続いていることがうれしい。 今回、一番心に残ったのはそこでした。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz
- AIとロボットの時代にも、確実に残る仕事―― 一つ目
大量生産品の修理は自動化される これから大量生産される自動車や家電、生活用品は、ロボットによって製造されるようになるでしょう。 さらに製品価格が下がれば、壊れた物を修理するより、新しい物へ交換したほうが早くて安い時代になるかもしれません。 そのため、一般的な大量生産品を修理する仕事は、今後かなり減っていくと考えられます。 学歴より、現物を直せる力 この仕事に必要なのは、一般的な知識を暗記することや、高い学歴だけではありません。 現物を見て原因を考え、自分の手を動かし、失敗できない仕事に責任を持つ力です。 ここでも最後に必要になるのは、 「自分で考え、現実を見て、実際に行動する力」 なのだと思います。 経営者だったら──最も時間を使うのは『AIの進化を知ること』かもしれない 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル
- 裏庭のお隣との境界ブロックがだいぶ姿を現しました。2025年10月4日
裏庭のお隣との境界ブロックがだいぶ姿を現しました。 ありがたいことに娘夫婦は作業の手際がとても良く、裏庭の伐採を任せたところ、来てくれる度にジャングルのようだった庭がみるみるうちにすっきりしていきました。 とはいえ敷地が広いため、作業はまだまだ時間がかかりそうです。 雑草に覆われていた大きな庭石や庭木も次々と顔を出し、想像していた以上に広いスペースが広がっています。 しかし、今の日本の移民の方向性や現状を思うと、ここを仕上げていくことさえ、正直少し迷いを感じています。












