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空の検索で905件の結果が見つかりました。
- BMW E30燃料ポンプ交換後、エンジンは無事に始動。2026年1月7日
燃料ポンプ交換後、エンジンは無事に始動。 アイドリングも吹け上がりも最初は安定していて、ひとまず安心したものの、エンジンが温まるにつれて回転が乱れ、ボソボソとした不調が出始めました。 始動確認後にメーターを見てみると、燃費計(エコノミーメーター)は反応してません。 現時点では走らせられる状態ではなく、暖機後に症状が出る点やメーター系の不具合も含め、まだやることは多そうです。 今日はここまで。 チェックランプがついてるので、とりあえず外車屋に故障箇所を診断してもらい、無理はせず、後日あらためてチャットGPTやネットで調べて出来るところは自身で修理する予定です。
- 【BMW E30 復活作業】おそらく燃料ポンプ不良で間違いなさそうなので、取り外し作業に着手。2026年1月6日
おそらく燃料ポンプ不良で間違いなさそうなので、取り外し作業に着手。 最初に W140のベンツ から触っていたせいもあって、 E30はつくりがあまりにもシンプルで、修理が簡単すぎて思わず笑ってしまうレベルでした。 取り外し方もシンプルで、 「ああ、昔の車ってこうだったよな」と納得。 現代車のように気を遣うことが少なくのが良いです。 ただし油断できないのが、プラスチック類の経年劣化。 割れる前提で触るくらいがちょうどよく、 交換時にはプラスチック復活剤での下準備が必須だと、体で学びました。 趣味として付き合うなら、 このあたりの年代・このくらいの車両が一番いいのかもしれません。 ややこしすぎず、味がある。 あとは部品待ち。 今の時代は、部品を一定期間使った人の口コミまで確認できるのが本当にありがたいです。 価格だけ見れば1万円以下の安い選択肢もありましたが、今回重要な部品なので安さよりもショップの評価や実際の使用レビューを優先しました。 部品が来るまでは出来る範囲でタンクの掃除とします。 こんな時間も本当に楽しいです
- BMW E30 325iを、リフトのある場所へ移動。2026年1月5日
ナンバーのない車は当然ですが任意保険のレッカーも使えません。 出張修理や業者の引き取りを頼めば、費用がかなりかかります。 車載車を持つ意味は大きいと感じるようになりました。 エンジンがかからなくなった車でも自分で移動でき、必要であれば知り合いの車用リフトのある場所へすぐに運べる。 自身のペースで段取りも良く進められるので無駄がありません。 また、車載車は車専用ではありません。 ユンボや農機具機械などの移動にも使え、用途は幅広い。 私のスタイルでは出番が増え、気がつけば初期費用は実質的には回収できています。 自分でいろんな修理をしていく。 そのスタイルを選ぶなら、車載車は贅沢品ではなく、むしろ必ず必要な道具だと思いました。 ちなみに今回のE30は車重が軽く、ハンドルも切れたので積み込みがとても楽だったです。 表示を縮小
- マフラー音を抑える目的で消音器を取り付けることにしました。1月2日
最終的に車検をクリアするためノーマルマフラーも保管していますが、できれば現状のまま乗り続けたいと考え、マフラー音を抑える目的で消音器を取り付けることにしました。 直径は合いそうだったものの専用品ではないため、まずは試しに一つ購入。 やはり、マフラー出口がわずかに形が違い、そのままでは装着できませんでしたが、消音器に加工を施すことで、ぴったりと収まり無事に取り付けできました。 次は、故障しているライトスイッチの修理に取りかかります。但し、部品待ち 参考 部品代323円送料771円合計1094円 ※送料はまとめて頼めば安くなります。
- ドル円ばかりを見て「円安だ、円安だ」と警戒していると、ふと他の通貨を見ると、新興国通貨に対して円がかなり安くなっていて驚くことがあります。2025年12月27日
円安=ドルに対して、という見方だけでは、 実際に円の価値がどこまで下がっているのかは見えてきません。 視点を少し広げてみると、 「円が世界全体でも特に弱くなっている通貨」であるという現実に気づかされます。 また、コメントを見てバーツにもびっくりしました。 こうなってくると、国としては「もっともらしい理由」を掲げながら、円をできるだけ国外に流出させたくない、という思惑があるようにも見えてきます。 かつて後進国と呼ばれていた国々が、外貨流出を防ぐために海外送金を厳しく制限していた状況と、どこか重なる部分があります。 私自身も、海外にある自分名義の口座へ送金する際、以前とは比べものにならないほど手続きが煩雑で、実際かなり困難になっていると感じています。 正直、「これは少しおかしいのではないか」と違和感を覚えたのも事実です。 そしてもう一つ、今後も円の信用が弱まっていくことを、政府自身が一番よく分かっているのかもしれません。 そう考えると、最近のさまざまな動きも、単なる制度変更ではなく、今の日本が置かれている現実を映しているように感じます。
- 今日は年末恒例の、アスファルト部分の落ち葉拾いと草取りをしました。
今日は年末恒例の、アスファルト部分の落ち葉拾いと草取りをしました。 別に田舎と付き合うようになってからは、街場の家の敷地での草取りや掃除が、ずいぶん楽に感じるようになりました。 本日も、娘夫婦が手伝ってくれてあっという間に終わりました。感謝です。 おかげで気持ちよく年を越せそうです。
- DIYのメリット(本棚)2025年12月23日
DIYで本棚を作ってみて、いちばん良いと感じたのは、 必要なサイズに、必要な場所で作れるという点です。 市販の本棚だと、 「ここに置きたいのに、サイズが合わない」 「高さが微妙に足りない、もしくは余る」 ということが、どうしても起きます。 その点、DIYなら最初から完璧に作る必要がありません。 私は一気に完成させず、実際に物を置きながら、少しずつ棚を足していくやり方にしています。 本や道具を並べてみて、 「ここはもう一段あったほうがいいな」 「この棚は思ったより使わないな」 と確認しながら作っていくと、結果的に無駄のない、本当に必要な棚になります。
- 「安くてちょうどいい、車載用電子レンジ」2025年12月23日
車に取り付ける電子レンジは、サイズ感が意外と難しく、なかなか「これだ」というものが見つからずにいました。 頻繁に使うわけではないので、高機能なものは必要なく、サイズとフラットテーブルと低価格を考えて探していました。 そんな中、ようやく条件に合う電子レンジを見つけました。 価格も手頃で、車内設置にちょうどいいサイズ感です。 また、車で使う以上、内部がフラットテーブル仕様という点は必須条件でしたが、その点もしっかりクリアしています。 必要な機能だけに絞った、車載用としてはちょうどいい一台だと思います。 因みに蓄電池はJackery ポータブル電源 1500を使っています。
- ・モニターアーム・キルスイッチ・EcoFlow DELTA 3 Pro経過感想2025年12月19日
・モニターアーム 使用開始から約半年。現時点で不具合や問題は一切なし。安定して使えています。超安くて大満足 ・キルスイッチ 使用期間は約3か月。不具合やトラブルはなく、問題なく稼働中。超安くて大満足 導入中ばは改善点が多く、(但し自分が多くを求めた結果)忙しい方には正直おすすめしづらい印象となりました。 完璧を求めて忙しい方には大容量のUltraの方がおすすめです。 ただし、私のように不具合が出るたびに自分で工夫して別途器具を取り付けるなど、柔軟に対処できる方であればオススメ! そのような調整を重ねた結果、現在はほぼ効率よく使えています。
- 「平成元年あたりから〜平成16年式以前が最後の完成形、全くと言ってよいほど壊れない!その後、技術は進化したが、実用性はどうだろうか」2025年12月14日
この古いハイエースもそうですが、 排ガス規制前の平成16年式以前の車両は、今振り返ると「道具として完成されていた最後の世代」だったと感じます。 構造はシンプルで頑丈、無駄な電子制御はなく、壊れにくく、壊れても直しやすい。結果として圧倒的に費用対効果が高い車両でした。 その価値を理解していたからこそ、経営者時代は新車には見向きもせず、あえて走行距離が少なく程度の良い16年式以前の車体を探して購入してきました。 引退後、新しい年式のトラックを所有してみて、過去の選択が正しかったことを痛感しました。 現在の車両は、排ガス規制対応の名のもとに、各種センサーだらけで 環境性能を優先するあまり、実用性・耐久性・維持費は確実に犠牲になっています。 便利そうに見えるハイテク装備は、現場や日常使用においては「不要」どころか、故障時には足を引っ張る存在になります。 警告灯ひとつで動かせなくなり、余分な高額な修理費が発生します。 最低限必要な装備だけを備え、誰が見ても状態を把握できる。 そんな不便だが信頼できる車こそが、本来の働く車の姿だったはずです。 今になって、走行距離が少なく程度の良い平成16年式以前の車両が海外需要により急速に姿を消している理由がよく分かります。 それは偶然ではなく、分かっている人間がすでに確保しているからです。 これから先、 「環境性能は高いが、些細なことで走れなくなり、金がかかる車」 と 「多少古いが、黙って働き続ける車」 どちらが本当に価値を持つのか。 中古車市場がその答えを、示し始めているように思います。












