検索結果
このサイトを検索
空の検索で905件の結果が見つかりました。
- SNSの暮らしに役立つさまざまなお得情報
SNSの普及で、暮らしに役立つさまざまなお得情報を手軽に得られるようになり助かっています。今回もそこで見つけた方法を試したところ、エアコンの効きが以前より格段に良くなりました。(ヤバいくらいの変化です。) ※エアコンの仕組みの解説動画を参考に、吸い込み口を広げて吐き出し口の風の流れをよくしました
- DIY専用車のエブリイ軽箱のダイナモが、昨日夕方に部品が届きました。2025年8月8日
さっそく取り付け、事前に取り付けボルトや位置を把握していたので、作業はスムーズに進みました。 ネジの場所が分かっていれば比較的簡単に自身で交換できる部品だとわかりました。 今回は実質30分ほどで完了しました。
- DIY専用車のエブリイ軽箱のダイナモがついに寿命を迎えました。2025年8月6日 ·
DIY専用車のエブリイ軽箱のダイナモがついに寿命を迎えました。なんとか自力で取り外すことができ、現在はリビルト品の到着待ちです。 本来、修理屋さんなら30分ほどで外せる作業ですが、適切な工具が揃っていなかったため、今回は3時間ほどかかってしまいました。 でも、時間に追われていない今だからこそ、こうした作業にもじっくり取り組めるのが幸せです。
- 税務調査オンライン化2025年8月6日
今の私には言うほど関係ありませんが、ここ数年、税理の他、あらゆる行政手続きにおける決まりや確認やチェックの厳しさが、異常とも言えるほど高まっていると感じます。もちろん、ルールに則り、進めることが重要であるのは言うまでもありません。 しかし、ひとつの申請や手続きを進めるにも、必要な書類や手順が非常に複雑化していて、特に中小企業や個人にとっては、大きな負担となっているのが現実だと感じます。 場合によっては、悪意がなくても記載ミスや手続きの不備によって、責任を問われてしまうケースもあります。 【こうした制度設計では、挑戦や行動をためらう人が増え、日本社会全体の活力がそがれてしまうのではないかと懸念しています。
- 今年はすでにスズメバチに2度にわたり刺され、計3ヶ所刺されてしまいました。2025年8月5日
今年はすでにスズメバチに2度にわたり刺され、計3ヶ所刺されてしまいました今年はすでにスズメバチに2度にわたり刺され、計3ヶ所刺されてしまいました。 そして本日も、危うく別の種類の蜂に刺されそうになりましたが、足の中に入り込んだ蜂を刺される前に運よく潰すことができ、難を逃れました。 蜂の活動が活発な時期ですので、皆さまもくれぐれもお気をつけください。 。 そして本日も、危うく別の種類の蜂に刺されそうになりましたが、足の中に入り込んだ蜂を刺される前に運よく潰すことができ、難を逃れました。 蜂の活動が活発な時期ですので、皆さまもくれぐれもお気をつけください。
- 家内が占いも楽しんでいるので、今回ちょっとした看板を試しに作ってみました。
【古民家DIY】 家内はもともと心理に関わる仕事をしていて、今は趣味で占いも楽しんでいるので、今回ちょっとした看板を試しに作ってみました。
- 【古民家DIY】今日は午後の時間を使って、格子を自作してみました。2025年7月31日
木戸だけの昔ながらの母屋に対して、物置のアルミサッシの見た目がどうしても浮いて見えてしまうため、外観の調和を図る目的で木格子を設置することにしました。 防犯効果も期待できるため、一石二鳥です。」 ありがたいことに、ご近所の方が興味を持って見に来てくださるのですが、つい話し込んでしまって作業が思うように進まないです。(笑)
- 愛用の老朽化した両面テープやシールの除去には「トルトーレ」てす。
愛用の老朽化した両面テープやシールの除去には「トルトーレ」てす。オススメ商品です。強力な成分で、頑固な粘着剤もスムーズに落とせるため、作業時間の短縮に効果的です。写真で範囲で除去する時間は約15分くらいです。⚠️注意:成分が非常に強いため、取り扱いには十分な注意が必要です。特に、塗装面や化粧板に貼られたシールには使用しないでください。表面仕上げがすべて剥がれてしまう恐れがあります。
- スズメ蜂の巣を撤去2025年7月24日
山に関わる者として、スズメバチの巣ひとつ自分で対処できなければと思い、この数日、試行錯誤を重ねてきました。そして本日、ついに無事に巣の撤去に成功しました。 スズメバチに刺されて以来、毎日が学びの連続でした。今回も多くのことを身をもって知ることができたと感じています。 特に印象的だったのは以下の点です。 動きの速さ:想像を超えるスピードで飛来し、人の足では到底逃げ切れません。 記憶力の高さ:一度、敵と認識されると、顔を覚えられ、半径10メートル以内に近づくことすら困難になります。(離れたところで作業していにもかかわらず、再度襲われて刺された) 防護の必要性:こうした特性から、巣の撤去作業は防護服なしでは極めて危険であることを痛感しました。 今振り返ると、黒いTシャツ一枚で巣の撤去に臨もうとしていた自分の無防備さに、ぞっとします。 今回は再度、新しい業務用防護服39800円を購入しました。 [ラプター] 蜂防護服 LITE つなぎタイプ 空調ファン取付け可能 男女兼用 その他は家の携帯品と以前の作業の残り品 【今回のスズメバチの巣撤去の工程】 ※作業開始時間は朝7時30分。本来はハチの動きが鈍る夜間が望ましいとされています。 1. 防護服の着用 万全を期すため、防護服を規定通りに着用。隙間がないか何度も確認を行いました。 2. 巣の入り口を塞ぐ 発泡ウレタンを巣の入り口に差し込み、出入り口を完全にふさぎました。 3. 蜂ジェットの噴射(1本) 巣とその周囲に向けて、スプレー式の殺虫剤を使用して処理を行いました。 4. 巣の撤去 枝切りバサミを使って慎重に巣を切り落としました。 5. 巣の処理 切り取った巣をゴミ袋に入れ、内部に向けて再度蜂ジェットを噴射(1本使用)。 6. 袋の封鎖 ゴミ袋を二重にして封をし、安全を確保。 7. 防護服の確認 撤去作業後、防護服にハチが付着していないか丁寧に確認。 8. 8時30分ころ、無事作業終了
- 「お金は受け取れない」と言っていただけることが多く、本当にありがたい限りです。
こうしと雨戸と戸袋の材料を購入しましたが、価格は行為で分けてくださり、驚くほど安く手に入れることができました。 いつもながら、「お金は受け取れない」と言っていただけることが多く、本当にありがたい限りです。 国内外問わず、昔から人とのご縁には本当に恵まれてきたと感じています。 実は、海洋散骨についても、趣味で漁をしている知人が「安全な大型船で無償でやらせてほしい」と申し出てくれました。 昨日も、かつての仲間から「古民家の雑用を手伝いたい」とご連絡をいただきました。 ただ古民家については、今は少し一人の時間を大切にしたく、お気持ちだけありがたく受け取り、お断りさせていただきました。 そして、この古民家についても、実際には購入を希望される方が非常に多く、応募は何十件にのぼったと聞いています。 そのような中で、ありがたいことに無償で譲っていただくことになりました。 あらためて、人とのつながりの温かさに助けられている日々です。
- 【円安=賃下げ、円高=賃上げ】
海外対で見えない給料格差に気づくべき時 日本のように資源が乏しく、少子高齢化の国にとっては、【先ずは賃上げよりも円高政策が、生活を守るうえで理想的】のはずです。 賃上げは一見。聞こえは良いことのように見えますが、今の制度のままだと税金や社会保険料の負担増が更にのしかかり、企業もコストを価格に上乗せするため、結果的に物価が上がってしまいます。その結果、働けない高年齢者の貯金や年金も目減りすることになります。 一方で円高になると、輸入品の価格が下がり、物価の上昇を抑える効果があります。特に、ガソリンやエネルギーや肥料などの必要なものを除いて、関税を見直せば国内産業も守れます。 さらに、円高によって過剰な外国人旅行者が減り外国人による土地の買い占めや企業買収も抑制されます。今の円安状態では、【日本は「半額セール」】のようになってしまっているのが現状です。 そして、この円安の背景には、政府が海外に莫大なお金を使っていることが、一因ともされています。
- 車載車を使用してきた感想です2025年7月15日
これまで日常車として車載車を使用してきた感想です。 今は生活においてもはや欠かせない存在になっているということです。 購入優先順位のトップに挙げてもいいほどです。 現在は収入を伴う活動ではありませんが、日々の暮らしはほとんど現場作業のようなもので、あらゆる作業を自分一人でこなしています。その中で、車載車は費用対効果が非常に高 く、まさに必需品だと感じています。 最近は、趣味としての車への関心はやや薄れてきましたが、以前所有していた複数の車がまだ残っているので、修理移動の際にも車載車の利便性を強く感じています。 なお私は、将来的な下取りや売却のことも考えて、走行距離が少なく状態の良い車載車を選びましたが、使い潰す前提であれば、コストを抑えた年式の古いものでも十分だと思います。











