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「4 ecoflow delta pro 3を家庭用蓄電池として一晩使ってみた――我が家にはこれで正解でした-2025年9月9日 の記事」に対する検索結果が771件見つかりました
- モンゴルのスーパーで驚いたこと――肉は豊富なのに魚売り場が見当たらない
肉は多いのに、魚コーナーが見当たらない 私がスーパーを見て回って驚いたのは、これだけ肉の種類が多いのに、日本で一般的に見かけるような鮮魚コーナーが見当たらないことです。 今回、スーパーで実際に確認した価格には、次のようなものがありました。 ※日本円は、1トゥグルグ=約0.04円で概算しています。 玉ねぎのように比較的安いものもありますが、きゅうりや輸入果物などは、日本と比べても安いとは感じませんでした。 海外で生活してみると、為替は投資や海外送金だけの問題ではなく、毎日の食費や暮らしに直接影響するものだと実感します。 円安によって、日本人にとって海外は以前より高い場所になりました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 ウランバートルで生活する場合の夫婦2人の食費の目安 モンゴル移住の生活費──固定費は安い、でも食費は日本より高い 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN
- 「昭和の55歳定年が現実的だった理由」
約2週間前から朝マラソンを始めてみて、正直かなり驚きました。 思っていた以上に体力が落ちていて、「ああ、これが現実か」とはっきり分かりました。 こうして考えると、50歳を過ぎたら大事なのは、 心身ともに、負担をかけない暮らし方を選ぶこと。 それが、これから先を生きる一番の条件だと思います。 そこで思い出したのが、昔の定年の時期です。 日本では、かつて定年は55歳前後が一般的でした。 今思えば、あれは体が本格的に衰え始める時期を前提にした、かなり現実的な区切りだったのではないでしょうか。 それは、経営をしている頃に思い描いていた楽しみとは、まったく違うものでした。 意外にも、一番の楽しみは草取りや庭いじり、そして掃除や修理だったのです。 振り返ってみれば、私は長い間、物質的な豊かさに惑わされていたのかもしれません。 何かを「得る」ことよりも、 今ある環境を整え、静かに向き合うことの方が、ずっと贅沢でした。
- もうデザインデータまでかなり自由自在。数分で完成!
月3000円のAIで、もうデザインデータまでかなり自由自在。数分で完成! しかも、この一カ月たらずでこの変わり方は異常だと思う。 進化スピードがもうヤバい。完全に別の領域に入り始めてる。 何もかも、がらっと変わるなこれ。 今やるべきことは、たぶん難しく考えることじゃなくて情報収集。 結局、早く触って早く知った人が強い。 まあ自分にとって情報収集は昔からの大の趣味だから、ちょうどいいですが(笑)
- 【金価格2万円突破が教えてくれる現実】①
最近ニュースでも「金(ゴールド)の買取価格が2万円を超えた」と話題になっています。 多くの人にとっては「すごく値上がりしたんだな」くらいの感覚かもしれません。 結果として、限られた量しか存在しない金の価値が相対的に高まるのです。 この変化は、資産を持っている人と持っていない人の差を広げます。 もちろん、金価格が動く理由には国際情勢や投資需要などいろいろありますが、大きな背景として「お金がたくさん刷られているから相対的に価値が薄まっている」という事実は見逃せません。 そして、その結果として格差が広がっている。 これがニュースの奥にある現実だと思います。 そして、最近は金ばかりが注目されていますが、銀など他の貴金属も同様に高騰しています。 例えば、2020年に1g80円の銀が現在220円になっていますから、175%の上昇です。仮に5年前に銀を400万円分を保有していたとすると、現在は約1,100万円になっている計算になります。
- AIとロボットの時代にも、確実に残る仕事―― 一つ目
大量生産品の修理は自動化される これから大量生産される自動車や家電、生活用品は、ロボットによって製造されるようになるでしょう。 さらに製品価格が下がれば、壊れた物を修理するより、新しい物へ交換したほうが早くて安い時代になるかもしれません。 そのため、一般的な大量生産品を修理する仕事は、今後かなり減っていくと考えられます。 古い建物も、建物の傾き、木材の傷み方、湿気、過去の増改築によって、修理方法が変わります。 交換部品がすでに存在しなければ、現物を確認しながら部品を加工したり、一から製作したりしなければなりません。 これは、AIとロボットの時代になっても、確実に最後まで残る仕事の一つだと思います。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 これから10年で社会はどう変わるのか──AI・ロボット、自動化、住宅、仕事、格差、そして『人の価値』 AIとロボットが、人の『交換価値』をなくす日──冷静に
- 第11回アジアテコンドー選手権大会|1日目開幕!モンゴル・ウランバートル🔥
2026年8月、モンゴル・ウランバートルで開催された第11回アジアテコンドー選手権大会。 大会初日の会場の様子や、開幕の雰囲気をショート動画でお届けします。
- 夕暮れのモンゴル、馬たちが集う川辺
何気ない日常の風景ですが、その静けさと美しさに心を奪われました。 モンゴルでは、人と自然、そして家畜が共に生きる暮らしが、今も変わらず続いています。 (これがモンゴルの大自然です。) 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際 に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- W140のエアコンが故障。無料で原因を突き止めてくれた外車屋さんに感謝。
名前は出せませんが、ある外車屋さんが、ベンツW140のエアコン不良の原因を突き止めてくれました。 原因は、コンプレッサーの焼き付き。 とりあえず古い車なので、部品があるか無いかわからないので自分で探すことにしました。 驚いたのは、今回も原因究明が無料だったことです。 以前、耕運機のときも、農機具屋さんが2回も出張して原因を突き止めてくれました。それでもお金は受け取らない。 申し訳なくなって、せめて少しでもお礼をと思って伺っても、やはり受け取らない。 でも、こういう人たちに助けられているからこそ、自分にできることは、そんな人たちを大切にしていくことだと思いました。 損得だけではない仕事。 こういう日本人らしい人たちが、まだこの国にはいる。
- 日米協調介入は、日銀への「利上げ要求」ではないか
その背景には、アメリカ側から日本銀行に対する、 「為替介入だけで円安を止め続けるのは無理だ。日銀も金利を上げて対応すべきだ」 という強いメッセージが含まれている可能性が高いのではないでしょうか。 日銀が政策金利を据え置き続け、日米の金利差が大きく残れば、円を売ってドルを買う流れは簡単には止まりません。 また、日本が円買い介入を行うためには、保有しているドル資産を売却する必要があります。場合によっては米国債を売却することになり、それが米国債価格の下落や米国金利の上昇要因になる可能性もあります。 しかし、今回の介入の規模や日米が協調した意味を考えると、次回の日銀金融政策決定会合では、追加利上げの可能性がかなり高まったと思います。 これが今回、アメリカ側から日本に向けられた最も大きなメッセージではないでしょうか。
- 【昔と違うのは、気温よりも湿気かもしれない】
このことを考えるきっかけになったのが、山の近所に長く住んでいる方の話でした。 「昔より草の伸びが明らかに早くなった」 「ツル植物が増えて、土地の手入れが本当に大変になった」 と聞きました。 昼間は暑くても空気は乾燥し、雨も少ないため、日本のように雑草やツル植物が一気に繁茂している様子は、ほとんど見られませんでした。 実際に両方の国を見たことで、植物の成長には気温だけでなく、水分や湿気、昼夜の寒暖差、生育できる期間が大きく関係していることを実感しました。 日本では、高温、雨、湿気、夜間の冷えにくさが重なっています。 これは雑草やツル植物にとっては育ちやすい環境ですが、人間にとっては汗が乾きにくく、体温を逃がしにくい、非常につらい環境です。 昔は暑くても、夕方や夜には体を休ませる時間がありました。 しかし今は、朝から夜まで湿気が残り、少し外で作業をするだけでも疲労がたまり、体調を崩しかねない暑さになっています。
- 暑さが昔と違うのは、気温よりも湿気が全てかもしれない
このことを考えるきっかけになったのが、山の近所に長く住んでいる方の話でした。 「昔より草の伸びが明らかに早くなった」 「ツル植物が増えて、土地の手入れが本当に大変になった」 と聞きました。 昼間は暑くても空気は乾燥し、雨も少ないため、日本のように雑草やツル植物が一気に繁茂している様子は、ほとんど見られませんでした。 実際に両方の国を見たことで、植物の成長には気温だけでなく、水分や湿気、昼夜の寒暖差、生育できる期間が大きく関係していることを実感しました。 日本では、高温、雨、湿気、夜間の冷えにくさが重なっています。 これは雑草やツル植物にとっては育ちやすい環境ですが、人間にとっては汗が乾きにくく、体温を逃がしにくい、非常につらい環境です。 昔は暑くても、夕方や夜には体を休ませる時間がありました。 しかし今は、朝から夜まで湿気が残り、少し外で作業をするだけでも疲労がたまり、体調を崩しかねない暑さになっています。
- 一日のはじまりはなんらかの掃除から始めています。
本日は、不用品回収業者の「ヤマピカさん」に依頼し、使わなくなった不用品を引き取っていただきました。 実はこのヤマピカさん、25年以上前に私が経営していた会社でアルバイトをしていた方が運営されていて、その親切で安心感のあるサービスが大きな魅力です。おかげでいつも片付けもスムーズに進みます。 さらに、掃除をしていると「あれをこうしてみよう」「こうしたらもっと良くなるかも」といった新たなアイデアが次々と浮かんでくるのも掃除の不思議で素晴らしいところです。












