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検索結果

Search results for "農業・自然"

「農業・自然」に対する検索結果が189件見つかりました

  • 農業用の用水路掃除2025年5月20日

    農業用の用水路。自分の敷地に面した部分の掃除に、毎日3時間と決め3日目で、ようやく終えることができました。初日には作業姿のせいか、通りがかりの方から「業者の方ですか?」

  • 人力で進めると笑うしかないくらい大変で、改めて機械の偉大さを実感しました。2026年3月30日

    浜松市天竜区古民家の畑の肥料を混ぜる作業が終わり、畝づくりに入りました。こちらも、人力で進めると笑うしかないくらい大変で、改めて機械の偉大さを実感しました。 実は畝を5列ほど作ったところで、力任せに作業を続けていたせいか、鶴橋が折れてしまい中断。幸いにも綺麗に折れたため、補強を入れて修理してみました。

  • 🇲🇳モンゴル大自然.2026年7月30日

    今日はヘンティ県の大自然の中に来ています。 どこまでも続く緑の草原と、静かに広がる森。 人工的な音はほとんどなく、聞こえてくるのは風の音と鳥の声だけです。 日本ではなかなか味わえない、何もない贅沢。 この景色を眺めていると、時間に追われる毎日から少し離れ、「本当に大切なものは何だろう」と自然に考えさせられます。 モンゴルには、写真だけでは伝わらない広さと空気があります。

  • 自然は甘くない、本気で向き合う自然、ようやくたどり着いた暮らし】2025年7月8日

    ここまで山暮らしを続けてきた感想として、強く感じるのは、この生活は、建設現場の経験がある方や、子どもの頃から山や自然の中で育ったような方でなければ、継続は非常に難しいという現実です。 私自身も当初は、「週末だけ古民家で過ごして自然を楽しむ」といった軽い気持ちで始めましたが、実際には手入れや整備だけで一日が終わってしまうほど手間がかかります。 さらに、自然の中で暮らすことの危険性を甘く見ていたことも痛感しています。スズメバチに刺されたり、マムシだとは気づかずに捕まえて逃がしてしまったりと、予想以上に命の危険が身近にあります。 ようやく最近になって、自然と向き合う上での知識や感覚が少しずつ身についてきましたが、それでも知らないことはまだまだ多く、常に注意が必要です。 便利さや効率だけを追いかけるのではなく、自分の手で自然と向き合いながら生きる、そんな暮らしが、今の自分には一番求めていたことだと感じています。

  • 畑の雑草対策として、今回はマルチフィルムと、昔ながらの新聞紙の2つの方法で野菜を育てながら比べてみることにしました。2026年4月12日

    農業の現場でも、マルチは雑草の発生を抑えやすく、水分管理や作業の省力化にもつながる方法として広く活用されています。 (農業・食品産業技術総合研究機構) 一方で、新聞紙のような紙資材を使った被覆も、光を遮って雑草を抑える工夫として昔から知られており、紙マルチの考え方自体も農水省の資料で確認できます。

  • 畑の残り半分は機械で耕すことにしました。

    浜松市天竜区の古民家の畑。 前回は手作業を甘く見てしまい、まさに地獄のような思いをしたので、畑の残り半分は機械で耕すことにしました。 ジャガイモ(近所の方にいただいたもの)、とうもろこし、トマトの植え付けは完了。次はさつまいもです

  • 浜松市天竜区阿多古は、水に恵まれた自然豊かな地域2026年4月3日

    浜松市天竜区阿多古は、清らかな阿多古川に育まれた自然豊かな地域です。 豊かな自然だけではなく、水に恵まれた安心感も、この地域の大きな魅力だと感じています。

  • 昔から不思議なことに、必要なものがその時々に応じて自然と手元に揃う2025年6月18日

    不思議なことに、必要なものがその時々に応じて自然と手元に揃い、気づけばほとんど何も買い足すことなく事が足りてしまいます。 まるですべてが、この時のために用意されていたかのようです。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 自然がくれた、本当の生き方 私の体は、体内に取り入れるものにとても敏感なようで、危険なものも自然とわかる気がします。 なぜモンゴルの自然はこんなに美しいのか?-人の手が入っていないのに「整っている」不思議

  • 経営を離れて気づいた―自然が教えてくれた、本当の豊かさ2025年5月19日

    そこから離れ、自然と向き合う暮らしを始めて、気づいたことがあります。 以前なら「汚い」「面倒」と感じていた草刈りや伐採、建物の補修、土に触れる作業。 自然の中で身体を動かしていると、疲れるはずなのに、不思議と心は落ち着いていきます。 そこには、どこか懐かしさがあります。 便利さと引き換えに、私たちは少しずつ、身体を動かす機会や、自然と触れ合う時間を失ってきたのかもしれません。 手間のかかる暮らしで見つけたもの 現在は、自然の中で、あえて手間のかかることをしています。 草を刈り、木を切り、壊れた物を直し、できることは自分の手で行う。 便利で快適な生活の裏側で、私たちはいつの間にか、自然とのつながりや、手を動かして生きる喜びを見失ってしまったのかもしれません。

  • 星空の下で休憩

    三角形の話 この時期、日が暮れてしばらくすると、 頭のかなり上のほうに、大きな三角形が見えます。 こと座のベガ、わし座のアルタイル、はくちょう座のデネブ。 夏の大三角と呼ばれるものです。 (ベガとアルタイルは、七夕の織姫と彦星のことです) おもしろいのは、この三つ、同じ三角形に並んで見えるのに、 地球からの距離はまったく違うということ。 ベガはおよそ25光年。 アルタイルはおよそ17光年。 デネブにいたっては桁が違って、千数百光年以上と推定されています。 しかもこの数字、観測方法によって幅があって、はっきりしていません。 つまりわたしたちは、 25年前の光と、17年前の光と、千数百年前の光を、 同じ夜空の、同じ一枚の絵として、いっぺんに見ていることになります。 ばらばらの時間が、ひとつの三角形に見えている。 そう思うと、なんだかもう、いろいろどうでもよくなってきませんか。 こっちを見ていない、ということ 星を見ていて、いちばん安心するのは、 向こうがこっちを一切気にしていないところだな、と思います。 わたしが今日うまくやれたかどうか。 あの返信を書けていないこと。 言いすぎたかもしれないひとこと。 星にとっては、まったく、何の関係もない。 人と一緒にいると、どうしても「どう見られているか」が働きます。 それ自体は悪いことではないけれど、ずっと続くと疲れます。 星の下では、それがゼロになります。 評価されない。期待されない。がっかりされない。 ただ、勝手に光っているものの下に、いるだけ。 わたしはこれを、けっこう本気で休憩だと思っています。 今日のひと呼吸 もし今夜、空が晴れていたら。 ベランダでも、駐車場でも、窓辺でもいいので、 一分だけ、上を向いてみてください。 街の明かりで星が見えなくても大丈夫です。 上を向いた時点で、もう首と胸は開いています ˚✩∗*゚⋆。˚✩☪︎⋆。˚✩˚✩∗*゚⋆。˚✩⋆。˚✩☪︎⋆ 一緒に読みたい︎︎︎︎⬇️ https://www.kakehasi.biz/post/頭が回らない日は、頭の中の席が埋まっているだけ。 阿多古整 Neila 千

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