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Search results for "健康・暮らし"
「健康・暮らし」に対する検索結果が750件見つかりました
- 昼は太陽光で充電、夜は蓄電池生活をしています。2026年3月9日
使用していたのは、20畳用の大型エアコン、65型の大型テレビ、室内照明、そのほか多数の家電です。 これだけの機器を普段どおり使いながら、夕方から翌朝まで電気をまかなえたことを考えると、家庭用蓄電池として十分な実用性があると感じました。 現在はタイマーを使い、午前8時から午後4時まで蓄電池の出力を停止して、その間に太陽光発電から充電しています。 しかし、日々の節電効果に加え、停電や災害時の非常用電源としても使えることを考えると、費用対効果はかなり高いと感じています。 現時点では、「導入して良かった」というのが率直な感想です。 今は同時に手がけていることが多く、なかなか思うように作業を進められていませんが、次の段階として、さらに入力・出力性能の高いEcoFlow DELTA Pro Ultraも導入し、実際に運用してみる予定です
- 2: EcoFlowの設置工事で来たのは中国人の職人さん2人――最初の印象が、最後には完全に変わりました
気づけば、まるで昔から知っている職人さんと一緒に作業しているような雰囲気になっていました。 そして何より感心したのが、仕事に対する姿勢です。 こちらの要望を最後まで楽しそうに聞きながら、一緒になって考えてくれました。 妥協して早く終わらせようという雰囲気が、ほとんどありませんでした。 私は最初、EcoFlowという「製品」を購入したつもりでした。 しかし家庭用蓄電池として使う場合、実際には製品だけではありません。 分電盤との接続。 配線。 設置場所。 安全性。 そして、自分がどのように電気を使いたいのか。 こうしたことを理解してくれる人が施工して、初めて一つのシステムになります。 これは、私にとってかなり好印象でした。 最初の印象だけで人を判断してはいけない そして今回、もう一つ考えさせられました。
- 1: 大容量ポータブル電源型の家庭用蓄電池を購入してみました――EcoFlow DELTA Pro 3――2025年8月10日記事
以前から家庭用蓄電池には興味がありましたが、今回、一般的な据え置き型ではなく、大容量ポータブル電源を家庭用蓄電池として使う方法を試してみることにしました。 2.引っ越しや設置場所の変更にも対応しやすい 住宅設備は、一度取り付けてしまうと移動が大変なものが多いです。 しかしポータブル型なら、生活環境が変わっても本体を移動できます。 そして必要になれば、対応範囲内でシステムを拡張していくこともできます。 カタログだけでは分からない部分を、実際に家庭用蓄電池として使った立場から記録していきます。 夜は100%その電気を使う」ために工夫してみました-2025年11月1日
- 第8章 因果応報は、体験でしか理解できない
あるとき、子どもがこんなことを言いました。 「これらのことは、残念ながら因果応報を今世のうちに一通り体験できた人にしか、本当の意味では理解できないと思う」 その言葉を聞いたとき、私は強く頷きました。 自分がしたこと。 自分が選んだこと。 人に対して取った態度。 それらが何年も経って、まったく違う形で自分に返ってくる。 良いこともあれば、苦しいこともあります。 自分自身の人生を通して、少しずつ理解していくものなのです。 そして、その結果として何が起きたのか。 その答えが、すぐではなく、何年も経ってから返ってくることがあります。 良い行いが、思いもしなかったところから助けとなって返ってくることもある。 私もそうでした。 しかし、 「もし地球が学校なら、この出来事から何を学ぶのだろう」 と考えると、同じ出来事でも少し違って見えることがあります。
- モンゴルに日本の業務スーパーがオープン!店内を少しだけご紹介
今回は、モンゴルにオープンした日本の業務スーパーを、店内の雰囲気が分かる程度に軽く撮影してきました。 「どんな商品があるの?」 「日本のスーパーと何が違うの?」 そんな雰囲気を感じていただければ嬉しいです。 そのため、本来仕入れたい商品が予定どおりに入荷せず、品ぞろえにも苦労しているようです。 、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- ④人生は「魂を成長させるゲーム」なのかもしれない
そして、どこまで自分自身を成長させることができるのか。 もし地球が学校なら、それこそが人生で問われていることなのかもしれません。 では、この人生から何か一つ持っていけるものがあるとしたら、それは何なのでしょうか。 もし魂というものが存在するのであれば、 人生を通して経験し、学び、成長した「魂そのもの」 なのかもしれません。 「やったことが返ってこない人」がいるのはなぜか 「自分がやったことは、いつか自分に返ってくる」 昔から、そんなことが言われてきました。 しかし現実を見ると、必ずしもそう見えないことがあります。 そして、クリアできなかった課題があるなら、もう一度学ぶ。 そう考えると、これまで私が経験してきたさまざまな出来事が、一つの仕組みとしてつながって見えてきます。 もし最後に持っていけるものが魂だけなのだとしたら、私はそちらのほうが、人生の成績としてはずっと大切なのではないかと思っています。
- 経験から導き出した答えと、輪廻転生の不思議な一致
後から知った「輪廻転生」という考え方 以前から、 「人は何度か生まれ変わる」 「7回生まれ変わる」 といった話を耳にしたことはありました。 しかし、私はそれについて深く考えたことはありませんでした。 ところが今回、輪廻転生について少し詳しく知る機会があり、その考え方を聞いて驚きました。 なぜなら、私がこれまで自分自身の人生経験から考えてきたことと、驚くほど似ていたからです。 自分がしたことが、時間をおいて自分に返ってきたと感じること。 そして人生には、経験を通して何かを学び、成長していく仕組みがあるのではないか。 そんなことを自分なりに考えてきました。 そして、終わらなかった学びを次の人生で続ける仕組みがあるのだとしたら。 私自身も、この地球という世界での最終的なゴールに、今世だけでたどり着くとは限らないのかもしれません。 これは私にとって非常に興味深い出来事でした。 そして、 「地球は、人が経験を通して成長するための学校のような場所なのではないか」 という自分の仮説を、以前より強く考えるようになりました。
- 自分AIをつくってみて感じたこと――新しいデスクワークは一時的に増える
在は、自分自身の実体験や考え方をもとに回答する「自分AI」を、個人でもつくれるようになりました。 実際に「後藤友亮AI」をつくってみましたが、その作業は、まるでパソコン版のライン工場です。 ただし、ここで重要なことに気づきました。 誰でもつくれるが、誰でも価値を生み出せるわけではない AIをつくる基本作業は、誰にでもできるようになっていくでしょう。 本当の差が生まれるのは、 会社独自の情報をどれだけ蓄積しているか 現場の経験を正しくAIに渡せるか AIの間違いを見抜ける人がいるか AIを実際の業務に組み込めるか 継続して改善できるか という部分だと そのため当面は、AIが人間の仕事を一方的に奪うというより、会社の経験や情報をAIに移すための仕事が大量に発生するでしょう。 しかし、これは永遠に続く仕事ではないかもしれません。 そのため、当面は新しいデスクワークが増えるでしょう。 しかし、その移行作業が終わり、AIが自ら学習し、改善できるようになれば、新しく生まれた仕事も再び減っていく可能性があります。
- W140のエアコンコンプレッサー交換43,000円の修理代以上にありがたかったもの──引退して気づいた、人とのつながり
何度も「きちんと請求を出してほしい」とお願いしていたところ、なんと税込43,000円とのことでした。 しかも、BMWについても「自分では難しい修理があれば、時間のある時なら見てあげるよ」と言ってくれました。 修理前に別の業者が試しに入れたクーラーガスについても、今回は特別にサービスとのことでした。 経営者を引退してから、周囲の人たちとの関係も少し変わったように感じています。 以前はどうしても仕事や損得が人間関係の中にありました。 しかし今は、仕事や立場とは関係なく、**「困っているなら助けるよ」**という気持ちで接してくれる人が増えたように思います。 今回も本当にありがとうございました。こういう縁は、これからも大切にしていきたいと思います。
- 今、びっくりしたこと――3分でAIが作った資料を「PowerPointで上手に作りましたね」と言われた
実際には、私は海外不動産を仕事にしているわけではありません。 自分で興味を持って、実際に購入したり現地を見たりしているだけです。 普通に人と話すように、 「こういうものを作りたい」 「ここをもう少し分かりやすくして」 「この部分を直して」 と伝えているだけです。 しかし、その経験を文章に整理したり、イラストにしたり、資料にしたりして、「他人に伝わる形」に変えることはAIが非常に得意です。 つまり、 人間が経験や知識を持つ。AIがそれを整理する。 しかしAIは、その差そのものを小さくしていく可能性があります。 今日の何気ない出来事でしたが、私はそこに一番驚きました。
- 【危機一髪】突然の飛び出し――8年間使ったドライブレコーダーを初めて確認しました
この車に乗り始めて8年になりますが、今回初めて「危ない」と感じる場面に遭遇しました。 道路脇から突然、人が飛び出してきたのです。 停止できるような状況ではなく、そのまま通過することになりましたが、幸い接触することはありませんでした。一歩間違えば、大きな事故になっていた可能性があります。 念のため、これまで一度も確認したことのなかったドライブレコーダーの映像を見てみました。映像には、人が道路へ飛び出してきた瞬間と、そのときの車の位置関係がはっきり記録されていました。 事故が起きた場合、当事者同士の説明だけでは、どちらにどの程度の過失があるのか判断が難しくなることがあります。 最近では、警察や保険会社もドライブレコーダーの映像を重要な資料として確認することが多いと聞きます。 今回は事故にならず、本当によかったと思います。
- 昭和は作付け、平成は準備、そして令和は収穫。振り返ると日本のこんな流れが見えてくる。
もし今の日本が、「計画的に国民が貧しくなっていく段階」に入っているのだとしたら、過去からの流れを見ても、やはりどこか不自然に感じます。 昭和は、日本を育てる時代でした。 高度経済成長によって、日本は大きな力と豊かさを蓄えました。 平成は、収穫へ向けた準備の時代だったのかもしれません。 まるで収穫準備へ切り替わる合図のように、バブル崩壊は始まりました。そこから長い停滞が始まりました。 世界第2位の経済大国でありながら、なぜか成長は止まり、国民生活は少しずつ苦しくなっていきました。 そして令和は、日本が収穫される時代に見えてなりません。 円安、物価高、増税、社会保険料の負担増、外国資本の流入、インバウンド依存。 それらが一気に重なり、日本全体が急速に転落しているように感じます。 これは単なる偶然の不景気ではなく貧しくなっていく時期に入った理由かもしれません。












