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Search results for "スターリンク用のベランダ挟み置き型の取り付けステーを、あるものを使い自作してみました。"
「スターリンク用のベランダ挟み置き型の取り付けステーを、あるものを使い自作してみました。」に対する検索結果が856件見つかりました
- ウランバートルで日本人が暮らすなら──「周囲の便利さ+中心部まで徒歩20分」が理想
モンゴルでの生活用に、自転車を購入してみました。 実際にウランバートルで暮らして感じるのは、日本人がある程度日本に近い便利さを求めるなら、自宅周辺で普段の生活ができ、さらに市内中心部まで徒歩20分以内くらいの場所が理想だということです。 だからこそ、今住む場所を選ぶなら、 周囲がある程度便利で、さらに中心部まで徒歩20分以内。 これが、実際に暮らしてみた私の結論です。 渋滞の激しいウランバートルでは、車を持つこと以上に、車を使わなくても生活できる場所に住むことに大きな価値があると感じています。 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています
- 「モンゴルでUBCabタクシー(英語もほぼ通じない!)を使う日本人が知っておくべき6つのコツ」
私が実際に使ってみて特に重要だと感じたのは、 支払い方法・出発地の設定・目的地の設定・車両確認 の4つです。 ホテル、自宅、よく利用する施設などは、あらかじめ住所を確認したり保存したりしておくとさらに便利です。 車の色ではなく「ナンバー」を確認 もう一つ注意したいのが、迎えに来る車です。 私の場合は、 車の色は参考程度にして、必ずナンバーを確認 しています。 アプリに表示されている車両ナンバーと、実際に来た車のナンバーを照合すれば、モンゴル語も英語も必要ありません。 海外で配車アプリを利用するときは、色よりナンバーを優先して確認するのが安全だと思います。 モンゴル人でも経験することがあるそうなので、外国人を狙ったものとは限らず、単純な入力ミスの場合もあると思います。 また、間違いが分かれば店側が謝って訂正する、という感覚もあるようです。
- 寺島のコンビニで時間をつぶしていたら、生まれてはじめて日本で見知らぬ人からの物乞いに遭いました。2025年10月2日
迎えの時間を一時間間違えたなで、寺島のコンビニで時間をつぶしていたら、生まれてはじめて日本で見知らぬ人からの物乞いに遭いました。 場所は寺島のコンビニで相手は身なりも整った普通の方で、最初はタバコを欲しいと頼まれました。たまたま財布を忘れて吸えないのかと思い、気軽に差し上げました。 しかし今度は、「朝から何も食べていないので、300円ほど恵んでもらえませんか」と言われ、少し驚きました。思わず「初対面でそこまではできない」と返すと、相手は急に口を閉ざしました。 今回の体験を通して、少なからず日本にも貧困や困窮の現実が身近に存在して来ていることが確かだと実感しました
- ロキッドAI眼鏡が無事に戻ってきました。2026年6月30日
修理対応もスムーズで、回収から手元に返るまで14日間でした。 すぐ新品交換しなかったのは不親切ではなく、新製品ゆえに同じ故障が再発しないよう、改良・確認してから返す配慮だったということでした。 海外メーカーの商品はサポート面が少し心配でしたが、今回のグローバルサポートは本当に素晴らしかったです。 対応の早さ、返送まで含めて、私の中では100点です。 これでまた、海外やモンゴルでの翻訳・AI活用に使うのが楽しみになりました。
- 小屋の外壁塗装DIY――古民家の小屋1棟目が完成しました
2025年6月9日、浜松市天竜区の古民家で、小屋1棟目の塗装が完了しました。 雨続きで作業のペースが落ちていましたが、この日は午前中に2時間ほど晴れ間があり、小屋の外壁塗装DIYを進めることができました。 少しずつ取り組んできた作業が、ようやく一つの区切りを迎えました。 小屋の外壁塗装DIYで、落ち着いた外観に 外壁は黒を中心とした色合いに仕上がりました。 写真では、黒い外壁に茶色の木部が映え、以前とは違う落ち着いた印象になっています。 本屋もきちんと仕上げたいと思っていますが、和風建築は細かな部分が多く、想像していた以上に時間がかかっています。 一つの作業を終えると、次に手を入れたい場所も見えてきます。 今ある建物を見ながら、自分の使い方に合わせて考えられるところも、古民家DIYの楽しさです。 天候に左右される日もありますが、無理をせず、一棟ずつ、自分のペースで整えていこうと思います。
- モンゴルのインターネットは意外と充実──テレビや映画まで付いて月数千円
モンゴルで生活していて、意外だったものの一つが家庭用インターネットの安さとサービス内容です。 最初は「モンゴルのインターネットは、日本より不便なのでは?」と思っていました。 ところが実際に調べてみると、ウランバートルでは光回線が普及しており、インターネットだけでなく、テレビや映画、スポーツなどの動画サービスをセットにしたプランも一般的です。 日本では「インターネットはインターネット」「テレビや動画配信は別料金」という感覚がありますが、モンゴルでは最初からまとめて契約するスタイルがかなり浸透しているように感じます。 セットトップボックスなどを使ってNetflixをテレビで見ることはできますが、Netflixそのものの月額料金までインターネット料金に含まれているとは限りません。 それでも、実際に暮らしてみると、住宅を所有した後に毎月出ていく固定費の少なさは、日本との大きな違いの一つだと感じます。
- 椎茸の菌打ち作業――原木15本・約300ヶ所、桜が咲く前に間に合いました
今日は、椎茸の菌打ち作業を行いました。 椎茸の菌打ち――原木15本で約300ヶ所 椎茸の菌打ちは、一般的に桜が咲く頃までが一つの目安とされています。 今回はまさにギリギリのタイミングでした(笑)。 作業をするには少し大変ですが、原木も乾燥しにくく、 「椎茸の菌にとっては、むしろいい日だったのかもしれない」 と思いながら作業しました。 今回は原木15本。 1本につき約20か所、合計すると約300か所に菌を打ち込みました。 穴を開けて、菌を入れて……。 同じ作業の繰り返しですが、全部終わるまでにかかった時間は約2時間でした。 原木の中で少しずつ菌が広がり、時間をかけて椎茸が出てくるのを待つ。 自分で菌を打った原木から、本当に椎茸が出てきた時の喜びは、スーパーで買う椎茸とはまた別物です。 古民家に来る楽しみが、また一つ増えました。 今度はこの15本がこれからどう変化していくのか、記録していこうと思います。
- トラクターで残り半分の畑を耕そうと、天竜区の古民家へ向かったものの、いざ作業を始めようとするとエンジンがかからず断念。2026年4月21日
トラクターで残り半分の畑を耕そうと、天竜区の古民家へ向かったものの、いざ作業を始めようとするとエンジンがかからず断念。 バッテリーケーブル、ダイナモ、セルモーターにも異常は見当たらず、自分では原因がまったく分かりませんでした。 そこで近所の方に農機具屋さんを紹介していただき、伺ってみたところ、故障箇所はすぐに判明。 原因はまさかのエンジンキースイッチの故障でした。 このトラクターはかなり古い機種ですが、「とにかく丈夫で壊れにくい」とのこと。しかも、今でも部品があるそうで、本当に助かりました。 さらに車体を見ながら、「これ、ほとんど使ってないね」と言われ、使用時間の少なさにも驚かれていました。 交換についても「自分でやってみたら」と、丁寧に取り替え方まで教えていただき、とても親切に対応してもらえました。 ひとまず今は部品待ち。 古い機械でも、丈夫さと人のつながりに助けられた一日でした。
- Eco Tower Oneを現地で見てきた|完成後、ウランバートル中心部の景色はどう変わる?【2026年8月現在】
Eco Tower One 完成予想イメージ 私自身が現地で撮影した写真をベースに、複数方向の完成CGと既存建物の位置関係を照合し、AIを使って完成後の姿を再現してみました」実際の完成時とは異なる可能性 そこで今回は、私自身が現地で撮影した複数の写真と、公開されている完成CG、周辺の既存建物との位置関係を照らし合わせながら、AIを使って完成後の景色を再現してみました。 2026年8月・投稿者撮影 Eco Tower One 完成予想イメージ 私自身が現地で撮影した写真をベースに、複数方向の公開完成CGと周辺の既存建物の位置関係を照合し、AIを使って完成後の姿を再現してみました そこで今回は、私が現地で撮影した写真と公開されている複数方向の完成CGを照らし合わせながら、「実際に完成したら、この場所からどのように見えるのか」をAIを使って再現してみました。 特に今回、Blue Sky Towerなど既存の建物を残したまま完成後の姿を再現してみると、その高さだけでなく、街のシルエットそのものを変える建物になる可能性があることがよく分かりました。
- 内部の台所の天井板の解体作業を行いました。2025年6月12日
本日は午前中に組合の税務処理を行い、午後から古民家に入り作業を進めました。天候が崩れそうだったため、屋外作業は避け、内部の台所の天井板の解体作業を行いました。 「集塵機があれば便利だな」と思い倉庫を覗いてみたところ、なんと奥の隅に発見! とにかく、必要なものがすべて揃っていて、本当に助かりました。 また、日本の住宅は、普段に見えない部分にまで丁寧な仕事が施されていて、その美しさに改めて感心させられました。
- 軒の出が約90cmあるおかけで2025年6月14日
梅雨の季節になり、雨の日が増えて改めて実感するのですが、軒の出が約90cmあるおかげで、窓を開けていても室内に雨がほとんど吹き込まず、とても快適です。 90cmの軒の深さは、日本の気候に本当に合っていると感じました。
- ⑤なぜ人間だけが言葉を話すのか――子どもの頃から感じていた不思議
鳴き声や表情、匂い、動きなどを使い、仲間に危険を知らせたり、感情を伝えたりしています。 ですから、人間だけがコミュニケーションをしているわけではありません。 ただ、人間のように複雑な言葉を使い、過去や未来について語り、考えを文章として残し、世代を超えて知識を伝えていく生物は、少なくとも現在の地球では非常に特殊な存在です。 私は、そこにも何か意味があるのではないかと考えるようになりました。 生き物によって「経験するステージ」が違うのではないか ここからは、あくまで私自身の仮説です。 もし地球が魂の成長を目的とした一つの学校であり、人生がさまざまな経験をするためのシミュレーションだとしたら、 人間、動物、虫という違いも、それぞれ異なる経験をするために用意された「ステージ」なのではないか 私は子どもの頃から、ときどきそんなことを感じていました。 子どもの頃に感じていた、不思議な感覚 幼い頃、虫や動物が私の近くにやってきたとき、不思議な感覚を覚えることがありました。












