検索結果
Search results for "不動産・空き家"
「不動産・空き家」に対する検索結果が384件見つかりました
- いよいよ畑づくりに取りかかることにしました。2026年3月24日
浜松市天竜区の古民家の方もだいぶ整ってきたため、いよいよ畑づくりに取りかかることにしました。 作付けとしては少し遅めの時期ではありますが、対応できる野菜を植える予定です。
- 奥側に設置する照明を、直径60センチのものに決定しました。2026年3月27日
天竜区の古民家では、奥側に設置する照明を、直径60センチのものに決定しました。 ただし、手前は通り道にもなるため、邪魔にならないよう45センチサイズで進める予定です。
- 機械を使えば、荒れた畑でも草木の根までしっかり掘り起こせます。2026年3月29日
浜松市天竜区の古民家の荒れた畑、機械を使えば、荒れた畑でも草木の根までしっかり掘り起こせます。 あとは肥料を混ぜるだけです。 これを人の手だけで進める大変さを思うと、機械の力は本当に助かります
- 人力で進めると笑うしかないくらい大変で、改めて機械の偉大さを実感しました。2026年3月30日
浜松市天竜区古民家の畑の肥料を混ぜる作業が終わり、畝づくりに入りました。こちらも、人力で進めると笑うしかないくらい大変で、改めて機械の偉大さを実感しました。
- 防獣柵や防鳥ネットなどの対策2026年4月13日
天竜区古民家の畑「昨年は果物の木を植えましたが、残念ながらすべて動物に荒らされてしまいました。既存の柿も実るのを楽しみにしていましたが、気づけば全部食べられていました。
- 土の中にパイプを入れる水まきの実験をしてみました。2026年4月14日
浜松市天竜区の古民家の畑の川の水を使って、土の中にパイプを入れる水まきの実験をしてみました。 しかも、使っている道具のほとんどは古民家に残されていたものばかりです。
- 畑の残り半分は機械で耕すことにしました。
浜松市天竜区の古民家の畑。 前回は手作業を甘く見てしまい、まさに地獄のような思いをしたので、畑の残り半分は機械で耕すことにしました。
- 30年後にわかる、本当に良い買い物2026年6月6日
我が家は私が27歳の時に建てた家なので、築30年以上になります。 振り返ってみると、人工芝や外壁の目地を含め、一度も交換していません。 しかし、少なくとも私にとっては、この家は本当に良い買い物だったと思います。 ちなみに施工はセキスイハイム東海でした。 30年経った今でも、「建てて良かった」と素直に思える家に出会えたことに感謝しています。 築30年を迎えた今だからこそ、家は建てた時の価格ではなく、長い年月を経た後の満足度で評価するものなのだと感じています。 30年間ほとんど手が掛からなかった我が家を見ていると、その選択は間違っていなかったと思います。
- 新聞マルチを試してみた経過として、個人的にはかなりおすすめです。2026年5月21日
家庭菜園の雑草対策として、以前から試している新聞マルチ。 実際にしばらく使ってみたので、その後どうなったのかを見てみました。 結論から言うと、個人的にはかなり使いやすい方法だと感じています。 家庭菜園は、手をかければかけるほど良いというものでもないのかもしれません。 できるだけ自然の力を利用しながら、無理なく続けられる方法を探していく。 私が山の畑でやりたいのも、そんな家庭菜園です。 今のところ、費用をあまりかけずにできる家庭菜園の雑草対策として、個人的にはかなり気に入っています。
- 山を所有して分かったリアルなメリット6選|山林を持つと実際どうなる?
山というと、 「持っていても価値がない」 「管理が大変」 「負動産になる」 といったイメージを持つ方も多いと思います。 私自身も、実際に所有するまでは分からないことがたくさんありました。 ⑤ アイデア次第でいろいろな使い方ができる キャンプ、薪づくり、家庭菜園、資材置き場など、山はアイデア次第でさまざまな使い方ができます。 古民家の庭の手入れは想像以上に大変ですが(笑)、山については今のところ、所有して良かったと感じています。 これから数年使っていけば、今は見えていないデメリットも出てくるかもしれません。
- 日本の拡大する複雑すぎる制度は、真面目な経営者ほど苦しめる──「制度を減らす成長戦略」を考えるべきではないか
私は昔から、 「家族の中で財産を引き継ぐことまで、ここまで複雑な税金の仕組みにする必要があるのだろうか」 と疑問に感じてきました。 専門家ですら判断が難しい制度を、普通の経営者に「絶対に間違えずに申告してください」と求めること自体に、無理があるのではないか。 税務調査に対応するための専門家費用、時間、そして精神的な負担まで含めれば、実際のコストはさらに大きくなります。 日本には、税務、労務、社会保険、補助金、許認可、建築、不動産、会社設立、相続、外国人雇用など、複雑な制度が数多くあります。 小さな会社の経営者は、本来の仕事に加えて、 営業をする。 現場を見る。 制度が複雑になるほど、 「どこまでなら大丈夫か」 「ここは見つからないだろう」 「この処理なら通る」 「この専門家ならうまく処理してくれる」 といった能力が重要になります。
- トラクターのエンジンがかからない|原因はバッテリーのターミナルでした
トラクターのエンジンがかからなくなり、最初はキーの差し込みスイッチを疑って交換してみました。 ところが、それでもエンジンはかかりません。 「次はどこを調べればいいのだろう?」 自分では原因が分からなくなったため、いつもお世話になっている相澤農機具紹介さんに電話して相談しました。 すると社長さんが、 「見に行きますよ」 と言ってくださり、わざわざトラクターを見に来てくれました。 調べてもらった結果、原因は意外なところにありました。 バッテリーのマイナス側のターミナルアダプターです。 たまたま交換できる部品を自分で持っていたため、その場で交換してみると、エンジンはあっさり始動。 無事にトラクターが復活しました。 エンジンがかからないと、スターターやキーのスイッチ、バッテリーなど、いろいろな原因を考えてしまいます。 しかし今回は、バッテリー端子周辺の比較的小さな部品が原因でした。 古い車や農機具を自分で触っていると感じますが、故障したときに一番難しいのは、部品を交換することよりも**「どこが悪いのかを見つけること」**なのかもしれません。 そして今回、もうひとつありがたかったことがあります。 作業が終わったあとに出張料金を聞いたところ、なんと無料とのこと。 わざわざ来ていただいて原因まで見つけてもらったので、本当に申し訳ないくらいでした。 機械が直ったことはもちろんうれしいのですが、それ以上に、こうして困ったときに力を貸してくださる方がいることをありがたく感じました。 振り返ってみると、国内でも海外でも、私は本当に人に恵まれていると思います。 トラクターが復活したことと同時に、人とのつながりのありがたさを改めて感じた一日になりました。 相澤農機具紹介さん、本当にありがとうございました。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz/












