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Search results for "古民家再生"
「古民家再生」に対する検索結果が468件見つかりました
- 今回、特別なご縁があって、モンゴルの国会議事堂の中を見学させていただきました。2026年2月1日
今回、特別なご縁があって、 モンゴルの国会議事堂の中を見学させていただきました。 国家の象徴でもある宮殿ゲルの中まで案内していただき、特にゲルに入った瞬間は、思わず鳥肌が立ちました。 とても貴重な経験でしたが、 それ以上に心に残っているのは、 そこまで手配して行ってくれた 友人のモギさんの気持ちです。 モギさんとは、前回の滞在で知り合ったばかりですが、 そんな私たちに、ここまで親切にしてくださって、 正直、驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。 特別な場所を見られたこと以上に、 モギさんの人の温かさに触れられたことが、 一番の思い出になりました。 モギさんと、ご家族、関係者の皆さまに、 心から感謝しています。 Онцгой нэгэн хувь тохиолоор Монгол Улсын Төрийн ордны дотор талыг үзэх боломж надад олдлоо. Төрийн бэлгэдэл болсон гэрийн дотор хүртэл үзүүлж өгсөн бөгөөд, ялангуяа тэр гэрт орсон мөчид үнэхээр сэтгэл хөдөлж, арьс арзайх шиг болсон. Маш үнэ цэнтэй туршлага байсан ч, түүнээс илүү сэтгэлд үлдсэн зүйл нь тэнд хүргэж өгсөн найз Моги-гийн сайхан сэтгэл юм. Моги-той би өмнөх аяллынхаа үеэр дөнгөж танилцсан боловч, тэр надад ийм их анхаарал халамж, сайхан хандлага үзүүлсэнд үнэхээр гайхаж, талархаж байна. Онцгой газрыг үзсэнээс илүү, Моги-гийн хүнлэг, дулаан зан чанарт хүрэлцэж мэдэрсэн маань энэ аяллын хамгийн сайхан дурсамж боллоо. Моги болон түүний гэр бүл, мөн холбогдох бүх хүмүүст
- 【仕事の主役は、人から指示】2026年2月21日
モンゴル現地法人の事務所も無事に決まったので、名刺をデザインしました。 今回は試しに、AIに細かく注文を出してデザインを作ってみました。 以前なら、自分でラフスケッチを描き、それをデザイナーに送り、修正を重ねながら何日もかけて仕上げていた作業です。それが今では、数時間あれば形になってしまう。しかも、指示した内容を忠実に反映し、何度でもすぐに修正できる。 最近はネット上でも「AIは仕事を奪うかどうかではなく、使える人と使えない人の差を広げる」とよく言われています。実際に触ってみると、その意味がよく分かります。 デザインそのものよりも、「どう指示を出すか」「どう活用するか」が結果を左右する時代になっていると感じました。 今回はさらに、Canva(オンラインデザインツール)に反映できるデータ形式で出力してもらい、最終的に細かい誤字やレイアウトの微調整を加える予定です。 AIで土台を作り、人の目で仕上げる。この流れが、これからの自然な仕事の形なのかもしれません。 これからは、何かを一から作る能力以上に、AIをどう使いこなすかが仕事の焦点になっていく。 そんな変化を、名刺一枚のデザインからも実感しています。
- 【名刺入れの中のおみくじ】2026年2月21日
さらにちょと遊び心で「幸運を呼ぶ名刺」もデザインしてみました。 これは通常の名刺とは少し違い、 いわば【おみくじ】のような感覚で使う特別な一枚です。 名刺入れの中に数枚だけ忍ばせておき、 偶然にも一番上に出てきたその方にお渡しする。 選ばれたわけではなく、 巡り合わせで手にした一枚。 そんな形で、 ご縁と幸運をそっとお届けできればと考えました。
- 世界が信じてきた「正義」は本物だったのか2026年4月1日
どう考えても、アメリカのやっていることには矛盾が多すぎる。 ウクライナ戦争の際には、「先に手を出した側が絶対に悪い」という論調が世界を覆っていた。 しかし今回のイランへの攻撃は、アメリカ側から仕掛けられたもので、しかも騙し討ちのような側面すら感じさせる。 そう考えると、これまで私たちが知らず知らずのうちに「悪」と教え込まれてきた国々こそ、実は一概にそうとは言えず、むしろ別の見方をすべき存在だったのではないかと思えてくる。 実際、アメリカの同盟国である日本に対しても、イランは過去の経緯を踏まえ、特別な配慮を示している。同じくロシアもでした。 そして、現在の戦況の流れは完全にイランに有利に進んでいるように見える。 その一例として、イラン側は、アメリカによる侵略と、それによってイラン国民が殺害されたことへの主導的な報復へのステージへ入り、4月1日から中東全域で十数社を超える米企業への攻撃を開始すると表明している。そしてアメリカの騙し討ちとは異なり攻撃の前には必ず避難を呼びかている。 そしてイランは、「二度とアメリカが同じことが起きない状態になるまで戦いを継続する」という姿勢を示している。 もしこの戦いによって世界のパワーバランスが変わり、その先により大きな平和がもたらされるのだとしたら、歴史は最終的に「イランの行動は正しかった」と評価することになるのかもしれない。
- 世界的な円安が暴いた、日本の中小企業経営の苦しすぎる現実2026年4月10日
今になって思えば、先進国の給料や物価が上がっていたというより、何より円が安くなったことの影響が大きかったのだと思います。 でも経営者をしていた頃は、そこになかなか気づけませんでした。 日本の中小経営者の多くは借金を抱え、しかも海外の銀行金利や投資信託程度の利益で事業を回しているのが現実です。 日々の資金繰りや固定費の重圧の中では、事業を続けることで精一杯になり、お金の運用方法や資産を守る視点にまで意識が向きにくい。 今思えば、日本の中小企業の経営者は経営が下手なのではなく、そうした現実を見渡す余裕そのものを奪われていたのだと感じます。
- 目に見えて他国の通貨(自身が持ってる多種類外貨対)対で円が下落し続けています。2026年4月11日
ここ数日、目に見えて他国の通貨(自身が持ってる多種類外貨対)対で円が下落し続けています。いま起きているのは、単なる「ドル高による円安」ではありません。 むしろ足元では、ドル自体が主要通貨に対して弱含む場面も出ています。にもかかわらず、円はなお弱い。つまり本当に深刻なのは、ドルに負けていることではなく、世界の通貨全体に対して円だけが沈んでいるような構図です。ロイターも、足元でドルが週ベースで下落する一方、円は低金利やエネルギー輸入負担を背景に弱さが続いていると伝えています。 日本から見ると、日経平均もゴールドも異常なほど上がって見えます。実際、日経平均は4月初旬の週に5.39%上昇し、金は2026年1月に1オンス5,110ドル台の史上最高値をつけました。ですが、その見え方をそのまま「資産がものすごく増えた」と受け取るのは危険です。そこには、資産価格の上昇以上に、円の価値そのものが落ちているという現実が混ざっています。 それは実質実効為替レートを見ると、よりはっきりします。BIS系データでは、日本の実質実効為替レートは2026年2月時点でかなり低い水準にあり、FRED掲載のBIS系列でも広義ベースで67.03まで落ちています。これは、円が対ドルだけでなく、幅広い通貨バスケットに対しても弱いことを示しています。 だから、今の局面で「ドル円が上か下か」だけを見て騒ぐのは、正直もうズレています。 本当に見るべきなのは、ドル円ではなく“対世界通貨で見た円の弱さ”です。 日経平均が上がっても、ゴールドが上がっても、それが「豊かになった」ことを意味するとは限らない。 もしかするとそれは、世界の中で円の購買力が静かに削られていることの裏返しなのかもしれません
- 過去と今、その両方を実際に体験したからこそ、どちらが本当に良かったのかが見えてくるのだと思います。
少なくとも日本は、世界の中でも国民全体がそれを比較的早く体験できた国ではないでしょうか。 豊かさや便利さを誰よりも早く手に入れた一方で、それによって失ったものや、昔の暮らしの良さにも気づけるようになった。 それは、今の便利さしか知らない国には、まだわからない感覚かもしれません。 世の中には、ただ前へ前へと突き進むことを良しとする国民性もあります。 そんな中で、日本人が「昔の暮らしのほうが良かった」と感じられるのは、便利さや物の多さでは埋まらないものがあると、すでに体験として知っているからだと思います。 本当に大切なのは、物質的な豊かさではなく、心の落ち着きや安心感、人とのつながりといった精神的な豊かさ。 日本人は、それをどこかで気づき始めているのではないでしょうか。 しかし、まだそこを体験していない国々は、見栄や嫉妬、競争心に突き動かされながら、これから同じ道を進んでいくのでしょう。 それもまた、人間社会の流れなのだと思います。 だからこそ、昔の暮らしのほうが良かったと感じられる日本は、ある意味では幸せな国なのかもしれません。 一度進みきったからこそ、立ち止まって振り返ることができる。 その経験自体が、日本の大きな財産なのだと思います
- もうデザインデータまでかなり自由自在。数分で完成!
月3000円のAIで、もうデザインデータまでかなり自由自在。数分で完成! しかも、この一カ月たらずでこの変わり方は異常だと思う。 進化スピードがもうヤバい。完全に別の領域に入り始めてる。 画像を作るとかそんな話じゃなく、修正も調整も形にするところまで一気に来てる。 何もかも、がらっと変わるなこれ。 今やるべきことは、たぶん難しく考えることじゃなくて情報収集。 結局、早く触って早く知った人が強い。 まあ自分にとって情報収集は昔からの大の趣味だから、ちょうどいいですが(笑)
- W140のエアコンが故障。無料で原因を突き止めてくれた外車屋さんに感謝。
名前は出せませんが、ある外車屋さんが、ベンツW140のエアコン不良の原因を突き止めてくれました。 原因は、コンプレッサーの焼き付き。 とりあえず古い車なので、部品があるか無いかわからないので自分で探すことにしました。 驚いたのは、今回も原因究明が無料だったことです。 以前、耕運機のときも、農機具屋さんが2回も出張して原因を突き止めてくれました。それでもお金は受け取らない。 申し訳なくなって、せめて少しでもお礼をと思って伺っても、やはり受け取らない。 このところ、ほとんどがそうなので本当に不思議です。 でも、こういう人たちに助けられているからこそ、自分にできることは、そんな人たちを大切にしていくことだと思いました。 損得だけではない仕事。 こういう日本人らしい人たちが、まだこの国にはいる。 ありがたいことです。
- 今や日本の長期金利は2.8%を超え、現在の日本政府の政策をこのまま続けていけば、さらに上昇していく可能性が高いと感じます。2026年5月20日
そして、短期金利を本来あるべき自然なバランスの水準まで引き上げない限り、円安の流れを根本的に止めることは難しいのではないでしょうか? 結局、補助金や延命策で一時的に痛みを抑えても、市場はその歪みを金利や為替という形で正直に映し出してくるのだと思います。












