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「5: ecoflow delta pro 3を「昼は太陽光で充電・夜は100%その電気を使う」ために工夫してみました-2025年11月1日」に対する検索結果が792件見つかりました
- 日本とインドの修理文化の違い2026年6月18日
昨日、30年以上の付き合いがあるインド人経営者の知人が遊びに来ました。 ちょうど面倒なエアコンコンプレッサーの交換があったため、思い切ってお願いしてみることにしました。 考えてみると、昔、私が経営者をしていた頃にも似たような経験がありました。トラックが白煙を吹いてエンジンがかからなくなったことがあり、日本の修理屋さんにはほとんど断られました。 ようやく修理してくれるところを見つけたものの、見積もりは100万円以上。 ところが、そのインド人社長に相談したところ、最終的には27万円ほどで直していただいたことがありました。 その時のことを今でもよく覚えています。 その方は、もともと日本車の輸出の仕事から始めたそうですが、現在はインドから日本への食料品輸入が主な事業になっているそうです。 話を聞くと、現在の日本に入ってくる冷凍海産物の多くはインド産で、特にエビは日本の輸入量の3割近くをインドが占めているとのことでした。
- マフラー音を抑える目的で消音器を取り付けることにしました。1月2日
最終的に車検をクリアするためノーマルマフラーも保管していますが、できれば現状のまま乗り続けたいと考え、マフラー音を抑える目的で消音器を取り付けることにしました。 直径は合いそうだったものの専用品ではないため、まずは試しに一つ購入。 やはり、マフラー出口がわずかに形が違い、そのままでは装着できませんでしたが、消音器に加工を施すことで、ぴったりと収まり無事に取り付けできました。 次は、故障しているライトスイッチの修理に取りかかります。但し、部品待ち 参考 部品代323円送料771円合計1094円 ※送料はまとめて頼めば安くなります。
- 政策金利、段階的0.5での私の数字感2026年7月10日
政策金利、段階的0.5での私の数字感 今やる痛み:1 半年〜1年遅れてやる痛み:2〜3 市場に追い込まれてやる痛み:3〜5 円安・国債安・株安が重なる痛み:7〜10 くらいの差が出ると思います。 ③ 市場に追い込まれてやる痛み:3〜5 国が自分で決断する前に、市場が先に国債金利や為替を動かしてしまう段階。 政策の自由度が下がり、やりたくなくても利上げや歳出削減を迫られる。 つまり、今やれば痛みは「1」で済む可能性がある。 しかし先送りすればするほど、痛みは「2〜3」「3〜5」と増え、最悪は「7〜10」になる。 企業経営で言えば、早めに経費削減や借入見直しをすれば助かるのに、放置して銀行や取引先から詰められてから動くようなものです。 1番怖いのは、国が主導して痛みを出すのではなく、市場が先に金利を上げてしまうことです。 企業で言えば、早めに役員報酬・固定費・無駄な投資を切れば助かる。
- もし、本気で日本政府が合法的に意図的に、かつわからないように大企業だけ残して、中小企業を潰そうとしたときの方法は?2026年5月20日
私自身もAIが進化していない頃から同じようなことを感じていましたが、これはAIの視点から整理された意見です。 同じ質問をしてみると良いかと思います。
- 出世も名誉も幻。地球上の真のミッションは別にある2025年10月24日
私は幼い頃の私は、とにかく泣き虫でした。 学年でも一番だったと記憶してます。泣き出したら最後、半日くらい止まらない。だから先生も、怒れなかったそうです。 そんな自分も、19歳から56歳まで、ずっと経営者として生きてきました。 もともと人から学ぶことが苦手な性格だったので、仕事に関しては自分で道を切り開くしかなかったのです。 そして、人間の歴史から戦争が無くならないのも、きっと理由があると思います。 その理由は、この地球という場所が監獄のような空間だから、と考えると辻褄が合います。 魂が収監され、学び直すための場所。 生まれ持った頭脳も性格も、ミッションを果たすためにたまたま与えられたにすぎません。 そして、それらを自身の私利私欲の為に、他人を騙したり、傷つけるために使えば、ミッションは終わらず、再び同じ道を繰り返すことになるでしょう。
- モンゴルの吉野家に行ってみた!日本の味はそのまま?
モンゴルのウランバートルで吉野家を見つけたので、実際に食べに行ってみました。 海外で日本の飲食チェーンを見かけると、気になるのは「日本と同じ味なのか」ということです。 果たして、モンゴルの吉野家でも、日本で親しんだ味を楽しめるのでしょうか。実際に訪れた様子を動画で紹介します。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルで蘭州ラーメン食べてみた モンゴル移住の生活費──固定費は安い、でも食費は日本より高い モンゴルはインフレに悩み、日本は低成長に悩む──成長国と低成長 相談をお受けしています。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- 今、現役の経営者だったら──最も時間を使うのは「AIの進化を知ること」かもしれない
この1か月ほど、空いた時間の多くを使って、ホームページ作りという一つの実験をしながらAIと向き合ってきました。 記事を書く。タイトルを考える。画像を作る。SEOを考える。カテゴリーやタグを整理する。 最初は単純に、 「AIを使えば、ホームページ作りがどこまで楽になるのか」 という程度の実験でした。 ところが、この1か月AIとかなり深く向き合っているうちに、考え方が変わってきました。 721記事もあれば、人間が全部読み直して関連記事を探すだけでも相当な時間がかかります。 そこで試しに、 「メインブログのURLだけを教えて、関連記事を探せるか?」 と聞いてみました。 これを経営者自身が理解していないと、経営判断そのものを間違える可能性があります。 例えば、 今から5年使うつもりで高額なシステムを入れる。 長期前提で人を大量採用する。 新しい部署を作る。 「AIの性能が向上しました」 という記事を100本読むより、 自分が3時間かかると思っていた作業をAIが10分で終わらせる経験の方が、はるかに衝撃があります。 今回もそうでした。 記事を書く。
- 浜松市天竜区阿多古は、水に恵まれた自然豊かな地域2026年4月3日
多くの住宅では水道だけでなく、山から湧き出る山水(湧水)を生活用水として利用できる環境が整っています。
- 「送別会は仕事?それとも自由参加?今の会社で起きている意外な問題」2026年3月19日
しかし実は、その送別会が開けず困っているそうです。 理由は意外なところにありました。 それは 「送別会の時間に賃金が発生するのかどうか」 という問題です。 昭和や平成の頃を振り返ると、会社の旅行ですはも社員が自分で積立をして参加するのが一般的でした。 懇親会に賃金が発生するという発想は、考えもつきませんでした。 しかし今は時代が大きく変わりました。 昔は 「会社のために、時間外でも何かできるならやりたい」 という雰囲気があり、自然と参加する人も多かったように思います。 しかし同時に、 仲間のために時間を使うことや 長く働いた人へ感謝を伝える場が 作りにくくなっているのも事実かもしれません。 そして結局、その方の退職日が昨日来てしまたったそうです。 少し寂しい時代になったのかもしれないと感じました。
- 良質な農機具が大量に中古市場に出回っている2025年7月8日
山暮らしをしていると、日々 の生活の中でさまざまな変化を肌で感じますが、最近特に目につくのが、良質な農機具が大量に中古市場に出回っていることです。 私のように、これから農作業や土地の管理を始めようとしている者にとってはありがたい状況ではありますが、裏を返せば、それだけ多くの農家が離農や廃業に追い込まれている現実を感じます。 高齢化で大変な思いをしてつくっている中、加えて、肥料や燃料の価格高騰も重なっています。苦労して作物を育てても、採算が合わない、そんな状況が限界に達しているように思えます。 物の価値というものは、需要と供給のバランスがほんのわずかに崩れるだけで、急激に高騰したり暴落したりするものです。過去の経験からだと1割程度です。
- 「円安より深刻な、日本人の貧困化」と「日本は貧しくなったのではなく、貧しくされた」2026年1月14日
「ドル離れ」と「円離れ」が同時に進んだ2025年、、2026年も「円離れ」が続く その中でも、特に深刻なのが世界からの円離れです。 2025年は、米ドル離れと円離れが同時進行した異例の年でした。 一方で、貯蓄が乏しく、日々の労働収入に頼って生活している人々にとっては、円安による生活必需品の高騰が直撃し、暮らしは確実に苦しくなっています。円で貯金している人も大打撃です。 しかし、どういう訳か日本は依然として世界有数の経済大国です。 日本の名目GDP(国の経済規模)は、現在でも世界約5位。 税金の集め方、そして使い道が根本的におかしくなってしまったのでしょう 実際、日本は2023年に国民1人あたりGDPで韓国に追い抜かれ、 その後、スペインやスロベニアにも逆転されました。 「数字が示す、日本の転落」 2025年の日本 • 国民1人あたりの豊かさ(GDP):約25位前後(OECD基準) • 国の経済規模(名目GDP):世界 約5位 2000年の日本 • 国民1人あたりの












