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Search results for "コロナ禍以降の資産上昇と通貨価値、そして日本の格差拡大について】考えてみました。"
「コロナ禍以降の資産上昇と通貨価値、そして日本の格差拡大について】考えてみました。」に対する検索結果が871件見つかりました
- 古民家の天井を黒く塗装――ダークブラックで部屋の雰囲気が大きく変わりました
古民家の天井を黒く塗装――実際に仕上げてみた印象 今日は午前11時頃から、天竜区の古民家で天井の塗装作業を行いました。 当初は、天井に突板(つきいた)を貼って仕上げることも考えていました。 ただ、突板は家全体が完成してからでも施工できます。 そこで今回は、古民家の天井を黒く塗装して、まず部屋全体を一度完成させることにしました。 実際に塗ってみると、もともとの木部の茶色とのコントラストも悪くありません。 部屋全体が引き締まり、想像していた以上に落ち着いた雰囲気になりました。 ダークブラックにしたのには、もう一つ理由があります 実はこの部屋は、将来的に占いなどにも使える落ち着いた空間にすることを考えています。 まずはこの状態で完成させてみる。 そして使ってみて、また変えたくなったら変える。 一度完成させても、また自分で手を加えられる。
- 【私の現実主義者としての信念】2025年2月25日
たとえ学者の研究や書物に書かれたことであっても、それをそのまま受け入れるのではなく、自分自身で事実を確かめることを大切にしてきました。 聞いた話や憶測ではなく、確かな体験を通して得たものこそが、真実だと考えています。 そのため、他人に対しても、自分が実際に体験し、結果を確認したことしか口にしません。 また、不確かな情報を軽々しく広めることは、誤解を生むだけでなく、人の人生に影響を与える可能性さえあるため、責任を持って言葉を発することが重要だと考えています。 また、私は真実を確かめるためなら、国内外を問わず、自ら現地に赴き、自分の目と足で確かめてきました。実際にその場に行かなければ見えないもの、感じられないものがあるからです。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 夢が、本当の現実かもしれない 日本の企業税制と中小企業経営の現実 飲料水としての水質基準に適合している正式な検査結果書が届きました。
- 同級生のアライデザイン工芸さんに看板をお願いしました|人とのつながりに感謝
今回、看板の製作を、同級生のアライデザイン工芸さんにお願いしました。 長い付き合いのある同級生ですが、仕事をお願いしてみると、改めてその人柄を感じる出来事がありました。 いまの自分に、ここまでしてくれるのかと思うと、ありがたさと懐かしさが一緒になり、思わず涙が出てしまいました。 でも、よく考えてみると、昔からそういう人だったように思います。 仕事をしていた頃も、引退してからも、振り返ってみると私は本当に多くの人に助けてもらってきました。 自分一人でやってきたつもりでも、実際には決してそうではありません。 困ったときに力を貸してくれる人。 何年ぶりでも変わらず接してくれる人。 そして今回のように、こちらが恐縮してしまうほどの心遣いをしてくれる人。 年齢を重ねるほど、こうした人とのつながりのありがたさを感じるようになりました。 でも、それ以上に、昔からの友人とのつながりが今も変わらず続いていることがうれしい。 今回、一番心に残ったのはそこでした。 アライデザイン工芸の新井社長、本当にありがとうございました。
- とりあえず、4部屋分のエアコン取り付けが無事に完了しました。2026年2月17日
残りは分電盤取り替えで後、 本体の設置と配線の連結は電気屋さんにお願いし、屋根裏の配線工事は自分で行いましたが、これが一番大変でした。 裏に入り込んでみると、その理由がよく分かります。 いろいろ自分でやってみると、各職業の大変さが身に沁みます。 普段は完成した姿しか見ませんが、その裏側に見えない労力があるのだと実感しました。 今回は土壁と戸袋だらけの古民家ゆえ、エアコンの取り付け位置がかなり限定されました。そのため、1部屋は一部壁を撤去したり2部屋分をまかなえる容量の機種を設置。 間取りや構造に合わせて、現実的な落としどころを探る形になりました。 快適さを加えながらも、古い家の構造と向き合う。 やってみて初めて分かることが、本当に多いです。
- 家も車も「持った後」が安い──モンゴルで実際に暮らして驚いた維持費です。
より「固定費」が安い──家を所有して分かったこと 家を持っても固定資産税ほぼ0円? ──モンゴル生活で実際に払ったお金 「買えるか」より「持ち続けられるか」──日本とモンゴル、家と車の維持費の違い なぜモンゴルでは家と車を持ちやすいのか──実際に暮らして分かった固定費の違い 日本とモンゴル そのため、少なくとも私が所有しているマンションについては、日本のような大きな固定資産税の負担はありません。 しかし、マンションや車を所有した後に毎年、毎月かかる固定的な維持費については、日本よりもかなり低く抑えられると、実際に生活して感じています。 ※金額は私自身が実際に支払った体験に基づくものです。 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています
- 二拠点生活実際にやってみて分かった現実的な限界は「1時間以内」だった2026年6月16日
実際にやってみて分かった現実的な限界は「1時間以内」だった 最近は住宅価格の高騰や働き方の変化により、二拠点生活に興味を持つ人が増えています。 そして行かなくなる最大の理由は、 遠いから です。 実際に生活してみて感じたのは、 * 30分以内なら気軽に行ける * 50分前後なら十分に日常圏 * 1時間程度ならまだ許容範囲 * 1時間30分を超えると少し考える * 2時間を超えると移動が目的になる * 3時間を超えると旅行に近くなる ということでした。 そして使い続けられるかを決める最大の要素は、 距離 でした。 これは実際に二拠点生活をしてみて初めて分かったことです。 だから私は今、二拠点生活を考える人にこう伝えたいと思います。
- バトエルデネとは?日本では知られていないモンゴル相撲の英雄とその功績
バトエルデネ氏がモンゴルで英雄と呼ばれる理由 日本では、モンゴルと聞くと、朝青龍や白鵬など、日本の大相撲で活躍した力士を思い浮かべる人が多いと思います。 私自身、モンゴルとの関わりが深くなる中で、この人物について知る機会がありました。 最初はモンゴル相撲で有名な人物という程度の認識でした。 バトエルデネ氏が、この寺院の復興に深く関わってきたことについては、公開されているモンゴル側の資料からも確認できます。 しかし、ここからは公開資料ではなく、私が現地の身近な方から直接聞いた話です。 これについても、私は本人の公式発言として確認したものではありません。 したがって事実として断定するのではなく、身近な方から聞いた話として紹介します。 日本ではまだあまり知られていない人物だからこそ、モンゴルという国を知る一つの入口として、日本の人たちにも紹介したいと思い、この記事を書きました。
- 伐採作業も、半日ずつの作業を重ねて3日目となりました。2025年6月19日
阿多古の古民家で行っている裏庭の草木の伐採作業も、半日ずつの作業を重ねて3日目となりました。 少しずつ進めていく中で、これまで見えなかった擁壁に続き、車庫の屋根もようやく姿を現しはじめました。
- 【危機一髪】突然の飛び出し――8年間使ったドライブレコーダーを初めて確認しました
この車に乗り始めて8年になりますが、今回初めて「危ない」と感じる場面に遭遇しました。 道路脇から突然、人が飛び出してきたのです。 停止できるような状況ではなく、そのまま通過することになりましたが、幸い接触することはありませんでした。一歩間違えば、大きな事故になっていた可能性があります。 念のため、これまで一度も確認したことのなかったドライブレコーダーの映像を見てみました。映像には、人が道路へ飛び出してきた瞬間と、そのときの車の位置関係がはっきり記録されていました。 最近では、警察や保険会社もドライブレコーダーの映像を重要な資料として確認することが多いと聞きます。 今回は事故にならず、本当によかったと思います。 同時に、ドライブレコーダーは取り付けるだけでなく、正常に録画されているかを定期的に確認することも大切だと改めて感じました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 気がつけばすぐに車検の時期
- モンゴルでは完成前でも住み始める?──マンションに住んで分かった日本との違い
私もこれまで、こうした物件を何件か実際に見かけました。 日本の場合、マンションなら共用部分や外構なども含め、ある程度きれいに完成してから入居が始まるイメージがあります。 そして驚いたのが「お隣さんとの距離」 もう一つ印象に残ったのが、住民同士の距離の近さです。 会ったことのない隣の人にも、呼び出しブザーをならし友人は本当に気軽に話しかけてました。 「完成してから」より「使えるなら使う」 住宅についても、人間関係についても、どこか共通するものがあるように感じます。 ただ、マンションという「建物」を見ていたはずなのに、実際に住んでみると、その国の人間関係や価値観まで見えてくる。 これも、モンゴルで実際に生活してみなければ分からなかった面白さの一つだと思います。 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています












