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Search results for "モンゴル移住の生活費──固定費は安い、でも食費は日本より高い"
「モンゴル移住の生活費──固定費は安い、でも食費は日本より高い」に対する検索結果が773件見つかりました
- 取り付けていたモニターを、PC用モニターに交換2025年4月27日
今日はハイエースに取り付けていたモニターを、PC用モニターに交換しました。 使用したステーは37型まで対応しているため、しっかりとした固定ができています。
- 【自然は甘くない、本気で向き合う自然、ようやくたどり着いた暮らし】2025年7月8日
ここまで山暮らしを続けてきた感想として、強く感じるのは、この生活は、建設現場の経験がある方や、子どもの頃から山や自然の中で育ったような方でなければ、継続は非常に難しいという現実です。 ようやく最近になって、自然と向き合う上での知識や感覚が少しずつ身についてきましたが、それでも知らないことはまだまだ多く、常に注意が必要です。 また、こうした生活を一人でこなすには、相当な数の道具が必要になります。チェーンソー、刈払機、高所作業用の道具から、時にはユンボのような重機まで、自前で揃えなければ手が回りません。 自然の中で生きるというのは、想像以上に多くの覚悟と労力を要するものだと実感しています。 もっとも、私の場合は、こうした生活こそが、心の奥でずっと求めていた「本来の暮らし」だったのかもしれません。 そして、それを実現するための時間をようやくつくることができたことが、何より大きかったと思います。
- 私の売却が決まっていた不動産2025年2月28日
私の売却が決まっていた不動産が、当初は4月末頃の契約で問題ないと聞いていたため、準備を後回しにしていました。ところが、買主から連絡があり、希望により急遽3月3日に売買契約を行うことになりました。 そのため、予定をいろいろ変更して本日から急いで最終的な確認や、やり残しを進めることになりました。 なんとかギリギリで間に合いそうです。 それでも、周囲に気を使うことなく、一人で黙々と作業する時間は本当に心地よく、幸せを感じま す。 ★因みにこのキッチンは展示品を5万円で購入しました。
- 隣家の庭木が道路にはみ出し困っていた様子2025年5月12日
こうした生活を続けていると、地域に潜むさまざまな課題が自然と見えてきます。 最近、隣家の庭木が道路にはみ出し、ずーっとご本人も困っていた様子だったため、空いた時間に伐採を手伝いました。 その場で丁重にお断りしたものの、再度、夜にはお寿司と1万円を持って再度訪ねてくださり、ありがたくお寿司のみいただき、お金はお返ししました。 このような体験を通じて、今の日本では高齢者が日常の些細な作業すら難しく感じる場面が増えていることを実感します。 これは、これからの日本社会における重要な課題の一つだと思います。 そう考えると、かつての「50代定年」制度のように、早い段階で次の役割に移行できる仕組みこそが、持続可能な社会のヒントになるのかもしれません。 これからも、自分にできる範囲で、高齢者のお力になれるよう努めていきたいと思います。
- 我が家の4kW太陽光発電システムは設置から21年経った今も、パワコン(長州産業)もパネル(パナソニック)も一度も故障知らずで稼働しています。2025年9月4日
私より遥かに後に設置した知り合いの太陽光パネルが次々と故障や発電不良を起こしているのを耳にする中で、我が家の4kW太陽光発電システムは設置から21年経った今も、パワコン(長州産業)もパネル(パナソニック )も一度も故障知らずで稼働しています。 そして本来であればパワコンの期待寿命は10年程度とされています。 今日はあいにくの雨ですがそこそこ発電してます。流石パナソニックHIT当時物です。晴れの日には今でも4kWを超える発電をしてくれます。 やはりこの頃の日本製は耐久性が非常に高いと実感しています。 また、昔の日本のパネルの定格出力には余裕があったとききました。 ただ、エコキュート(ダイキン)とIH(三菱)については壊れました。 給湯設備のエコキュート(ダイキン)は2台交換して費用対効果が低いと結果が出たので、3台目は灯油ボイラーに変更。
- 【警告】これから人が仕事以外で最も時間を使うべきものは何か?──答えは「変化を知り、自分の判断を更新する時間」かも
例えば、 AIを使えば自分でできることに、高い料金を払い続ける 時代遅れになった資格や事業に、お金と時間をかけ続ける 将来縮小する仕事に、人生の大半を投入する SNSの広告や投資話を信じてしまう 制度変更 ① 変化を知る AI、ロボット、経済、政治、税制、社会保障など、自分の生活に影響する大きな変化を定期的に確認する。 ② 自分への影響を考える 「この技術が進化した」だけで終わらせず、 自分の仕事はどうなるのか 資産や生活費にどんな影響があるのか 今の住む場所や働き方でよいのか 家族にはどんな準備が必要か まで考えることが 固定費を減らす。新しい技術を試す。制度を調べる。 情報は、行動につながって初めて価値を持ちます。 結論 これから人が仕事以外で最も時間を使うべきものは、娯楽でも、資格取得だけでも、情報収集だけでもありません。 変化を知り、それが自分に何をもたらすのかを考え、自分の判断と行動を更新する時間です。
- 椎茸2025年5月19日
前回菌付けした椎茸は収穫までに2年かかるため、今年の秋に収穫できるよう、 5本だけ今年の秋に収穫出来る原木を分けていただきました。
- 4: EcoFlow DELTA Pro 3を家庭用蓄電池として一晩使ってみた――我が家にはこれで正解でした-2025年9月9日 の記事
それ以上に驚いたのは、普段の生活でも思っていたほど不便を感じなかったことです。 DELTA Pro 3は4,096Wh・AC出力3,600W・200V対応 今回導入したEcoFlow DELTA Pro 3は、容量4,096Wh、AC出力3,600Wで、200Vにも対応しています。 3,600Wという数字だけを見ると、 「家庭用としては少し足りないのでは?」 とも思っていました。 しかし、実際の生活ではすべての家電を同時に最大出力で使うわけではありません。 そう考えると、3,600Wでも非常時の生活に必要な電力をかなりカバーできるというのが、実際に使ってみた感想です。 ただし、家庭の分電盤や固定配線に関わる工事は電気工事士の資格が必要になる場合がありますので、誰でも自分で施工できるという意味ではありません。
- 「虫歯が続いた歯医者、虫歯が消えた歯医者」2026年6月30日
60年近く生きて歯医者について、ずっと心の中で引っかかっていることがあります。 私は人生の中で、主に2カ所の歯医者にしか通っていません。 38歳頃まで通っていた歯医者。 そして、38歳以降、現在まで通っている歯医者です。 不思議なのは、私自身の歯に対する意識や生活習慣が、特別大きく変わったわけではないということです。 それなのに、38歳頃までは虫歯が続きました。 しかし、38歳以降は、現在まで一度も虫歯になっていません。 これは本当に偶然なのでしょうか。 もちろん、歯の状態や年齢、治療方針、予防の考え方など、いろいろな理由はあると思います。 しかし、患者の立場から長い年月を振り返ると、 「虫歯が続いた歯医者」と、 「虫歯にならなくなった歯医者」 という、はっきりした結果の違いがありました。 建物が立派だから良い歯医者とは限らない。 逆に、古くて目立たない歯医者でも、必要以上のことをせず、しっかり歯を守ってくれる先生がいるのかもしれません。 これは批判ではなく、私自身の体験から感じた素直な疑問です。
- W140 S500のエアコンが効かない|ガス補充後も冷えず原因を調べてみました
次にプレッシャースイッチまで電気が来ているかを確認してみたところ、電気が来ていないことが分かりました。 こうなると、さらに上流側の配線や電気系統を順番に追って、原因を探していく必要がありそうです。 古い車の修理をしていると、ひとつ直せば終わりというわけにはいかないことがあります。 ただ、原因を一つずつ絞り込んでいく作業も、古い車と付き合う面白さのひとつだと思っています。 昭和から平成初期の頃には、こうした大きなセダンも今より身近に走っていました。 当時はそれほど意識していませんでしたが、今の日本の道路や駐車場で乗ってみると、改めてW140の大きさを感じます。 それでも、この大きさや独特の存在感もW140の魅力です。 古い車は手がかかりますが、原因を探しながら少しずつ直していく。 それも含めて、これからも楽しみながら付き合っていきたいと思います。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz
- 「電気・水・熱を自宅で完結させる究極の備え」2025年12月9日
+余裕があればPHV自動車を1台 太陽光で日中の電力を自給し、蓄電池により夜間や停電時の電力を確保。井戸があれば断水時でも生活用水を確保でき、ボイラーと大型の給油タンクは長期間の熱源を維持できます。 近年、災害時のライフライン寸断が問題視されるなか、これらを組み合わせることで「電気・水・熱」を自宅で完結でき、インフラに依存しない生活基盤が実現します。 まさにネット上でも“家庭用オフグリッド構成の最適解”として高く評価されているスタイルです。 省エネでランニングコストは確かに安いものの、初期費用の高さや設置スペースの問題、お湯切れのリスク、停電時の弱さなど、日常の使い勝手の面では課題が少なくありません。 2台設置していれば故障時のバックアップにはなりますが、1台のみの場合は修理や交換まで数日お風呂に入れないこともあり、生活への影響は避けられません。
- 新聞マルチを試してみた経過として、個人的にはかなりおすすめです。2026年5月21日
ただ、実際に生えてきた草を抜いてみると、手で簡単に取れる程度。 何もしない畑と比べると、草取りの手間はかなり少なくなりました。 もうひとつ良いと感じているのが、土が乾きにくいことです。 それでも実際に使ってみた感想としては、 「雑草を完全にゼロにする」のではなく、「草取りを楽にしながら土の乾燥も抑える」 という使い方には、とても向いているように思います。 家庭菜園は、手をかければかけるほど良いというものでもないのかもしれません。 できるだけ自然の力を利用しながら、無理なく続けられる方法を探していく。 私が山の畑でやりたいのも、そんな家庭菜園です。 新聞マルチについては、もう少し長い期間使いながら、土の状態や雑草の生え方、野菜の育ち方がどう変化するのか、引き続き観察してみたいと思います。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz












