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Search results for "モンゴル移住の生活費──固定費は安い、でも食費は日本より高い"
「モンゴル移住の生活費──固定費は安い、でも食費は日本より高い」に対する検索結果が774件見つかりました
- 廃材を再利用して約3m×3mの玄関前に雨よけをDIY|費用は約4万5,000円
今回できるだけ活用したのが、手元に残っていた廃材です。 まだ塗装前ですが、こうして形になってみると、思っていた以上にしっかりした雨よけになりました。 これから色を塗れば、見た目もかなりきれいになると思います。 今回、新たに購入した材料などにかかった費用は、合計で約4万5,000円でした。 雨の日の出入りが楽になり、荷物を置いたり、ちょっとした作業をしたりするスペースとしても使えます。 廃材でも、工夫して手を加えれば、まだまだ立派に使える。 こういうところも、自分で作るDIYの魅力だと思います。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz
- 【トレーラーハウスを日当たりのいい場所へ移動】2025年11月30日
購入して1年半以上経過しましたが、こちもフルに活用しています。 トレーラーハウスを日当たりのいい場所へ動かすだけで、備え付けの屋根上200W太陽光パネルでも照明程度なら十分まかなえます。 現在11月30日15時くらいで100Wパネルで55W発電しています。蓄電も毎日フルで使うわけではないので、追加の200Wパネルを使わなくてもバッテリーがしっかり100%まで入るのが気に入っています。 そして何より大きなメリットは、夏は涼しい日陰へ、冬は暖かい日向へ、本体ごと動かせることです。季節に合わせて快適な“離れ部屋”として使えるので、結果的に冷暖房費もかなり節約できます。 あと、蓄電池は操作効率を考えると複数持っている方はメーカーを統一するのが良いと思います。 4.5畳くらいの部屋を増築することを考えれば、同じくらいの費用で導入できてしまうので、コスト的にも本当にお得だと思います。 さらに中古なら凄く手頃な価格で手に入ります。
- 【ずっと買っていた榊が、山にあった話】2026年2月21日
以前から、その中に榊があればいいのにと思っていました。神棚用に、いつもスーパーで買っていたからです。 向かいのおばさんに聞いてみると、「あそこにあるよ」と特徴も含めて教えてくれました。 また、今日は、向かいのおばちゃんが自家製のチーズケーキを届けてくれました。 別の左お隣のおじさんも本当に親切で、相談にいくと難しい木材の加工まで快く手伝ってくれます。 田舎の暮らしは人の温かさに触れられることが、何よりの豊かさだと感じています。
- 山の畑は、やはり最高です。
山の畑で野菜を育ててみて、改めて感じています。 やはり、山の畑はいいものです。 私の畑では、山から流れてくる水が自然に土へ染み込んでいるため、今のところ水やりをほとんどする必要がありません。 家庭菜園をやっていると、夏場などは水やりだけでもかなりの手間になります。 その点、自然の山水を利用できる環境は本当にありがたいです。 さらに、周囲の木々から毎年たくさんの落ち葉が落ちてきます。 肥料や水をたくさん与えて育てるというより、もともとそこにある自然の力を少し借りながら育てているという感じです。 ただし、山の畑には大きな問題もあります。 野生動物です。 最初は、 「まだ実ができていないから、囲いは必要ないだろう」 と思っていました。 ところが、これは完全に考えが甘かったです。 野生動物は実がなるまで待ってくれません。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz
- ガレージ開けたらマムシいた2025年6月25日
ガレージ開けたらマムシいた はじめて見ました。 作業に支障が出ないよう、うまく山の方へ誘導しました。
- スズメ蜂の巣を撤去2025年7月24日
そして本日、ついに無事に巣の撤去に成功しました。 スズメバチに刺されて以来、毎日が学びの連続でした。今回も多くのことを身をもって知ることができたと感じています。 特に印象的だったのは以下の点です。 今振り返ると、黒いTシャツ一枚で巣の撤去に臨もうとしていた自分の無防備さに、ぞっとします。 今回は再度、新しい業務用防護服39800円を購入しました。 本来はハチの動きが鈍る夜間が望ましいとされています。 1. 防護服の着用 万全を期すため、防護服を規定通りに着用。隙間がないか何度も確認を行いました。 2. 蜂ジェットの噴射(1本) 巣とその周囲に向けて、スプレー式の殺虫剤を使用して処理を行いました。 4. 巣の撤去 枝切りバサミを使って慎重に巣を切り落としました。 5. 防護服の確認 撤去作業後、防護服にハチが付着していないか丁寧に確認。 8. 8時30分ころ、無事作業終了
- 20年以上壊れない4kW太陽光発電と、今さら気づいた本当の効率 2026年1月8日
改めて、「まだ良き時代に作られた日本製品は長持ちするな」と感じます。 最近の設備は高機能になり、導入するだけで自動的に効率が上がるように思われがちです。しかし、現実はそれほど単純ではありません。 どれほど優れた設備でも、使う側が仕組みや特徴を理解していなければ、本来の性能を十分に引き出すことはできません。 どんなに高性能な物でも、理解しないままでは宝の持ち腐れになってしまいます。 最近になってようやく、何十年も前に導入した設備同士のつながりや、それぞれの役割が腑に落ちるようになりました。 20年以上働き続けてくれている設備に感謝しながら、これからも大切に使っていきたいと思います。 20年以上壊れない太陽光 → 約21年で初めて故障 → 長寿命設備の本当の価値 本日朝、太陽光発電システムを設置してから約25年が経過し、ついにパワーコンディショナーが故障 2026年6月12日 AI時代
- 車積載車2025年11月11日
燃費の悪ささえ目をつぶれば、これほど自分にとって便利でコスパのいいトラックは他にありません。
- ② 金利1.75%・ドル円145〜160円。私はここが一番バランスが変わるゾーンだと思います。
ただし、170円近辺を前提に利益計画を立てていた企業なら為替差益が減るため、利益の伸びは鈍ります。 ここで一番影響が強くなってくるのが借金をしている側です。 日銀も、変動型住宅ローンが多数を占めるため、利上げで名目利払いが増えると明確に指摘しています。 企業も、借入金が多い会社では「売上は同じなのに利息だけ増える」という状態になります。 実際、日銀は大手・地域銀行の利益が国内貸出の利息収入増加などで改善しているとしています。 私はこの1.75%・145〜160円が、日本経済にとってかなり現実的な「痛みはあるけれど、円安も少し抑えられる」ゾーンだと思います あわせて読みたい 3つの為替 • 金利シナリオでみる日本経済の影響比較 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz
- 古民家を無償や格安で譲り受けた場合は注意⚠️)2025年5月22日
というのも、実際に私の知人たち数名に起きた出来事が、その重要性を物語っています。 その方は、趣味でレストアした車がここ数年で急に価値が高まり売却した際、突然の税務調査を受け、結果的に「雑所得」として課税されてしまいました。 もともと購入したのは安い旧車で、自ら部品を集め、趣味として手作業で丁寧に修復し価値を高めたものだったのですが、サラリーマンで税に関する知識も乏しく、部品代や工具代などの経費の記録を残していなかったため、 私自身、長年にわたり経営を続け、数多くの税務調査を経験してきましたが、ここ数年で調査の内容は以前とは比べものにならないほど厳格になっています。 これまでは見過ごされていたような点でも、詳細な根拠が求められるケースが増えていて、課税対象になる可能性が増えています。
- 「事業を引退して気づいた、借金が奪っていたものと、60歳を前にして分かった、「本当の富」」2025年12月20日
それは「世界の大富豪たちの生い立ち」と、彼らに実際に訪れた結末についてでした。 数多くの事例を振り返ると、最後まで莫大な富を守り切った大富豪たちには、ある共通点があります。 そのタイミングで借金を抱えていると、人生の選択肢はあらゆる面で一気に狭まります。 働いている人であれば、嫌な仕事でも辞められない。 経営者であっても同じです。 本当は休みたくても無理をする。 気づかないうちに尊厳を削り、人生を縛る「鎖」になっていくのです。 しかし、借金がなくなった瞬間、世界の見え方はまったく変わります。 本当の生き方を選べるようになる。 特に日本では、何もないところから会社を立ち上げたオーナー社長は、終わりの見えない設備投資のために、次々と借金を重ねざるを得ない、日本特有の利益率の低さに加えて、税制度構造の罠の中に落ち入ります。 これは個人の問題というより、日本特有の税制度や慣習が生み出している側面が大きいと感じています。
- 「事業を引退して気づいた、借金が奪っていたものと、60歳を前にして分かった、「本当の富」」2025年12月26日
それは「世界の大富豪たちの生い立ち」と、彼らに実際に訪れた結末についてでした。 数多くの事例を振り返ると、最後まで莫大な富を守り切った大富豪たちには、ある共通点があります。 そのタイミングで借金を抱えていると、人生の選択肢はあらゆる面で一気に狭まります。 働いている人であれば、嫌な仕事でも辞められない。 経営者であっても同じです。 本当は休みたくても無理をする。 気づかないうちに尊厳を削り、人生を縛る「鎖」になっていくのです。 しかし、借金がなくなった瞬間、世界の見え方はまったく変わります。 本当の生き方を選べるようになる。 特に日本では、何もないところから会社を立ち上げたオーナー社長は、終わりの見えない設備投資のために、次々と借金を重ねざるを得ない、日本特有の利益率の低さに加えて、税制度構造の罠の中に落ち入ります。 これは個人の問題というより、日本特有の税制度や慣習が生み出している側面が大きいと感じています。












