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空の検索で905件の結果が見つかりました。

  • ほんの数か月前には出来なかったことが、今では当たり前のように実現している。2026年5月13日

    最近は「AIアプリが凄い」というより、AIそのものの進化速度があまりにも速すぎて驚かされます。 ほんの数か月前には出来なかったことが、今では当たり前のように実現している。 だからこそ、 「来年の今頃、世界は一体どう変わっているんだろう?」 と、本気で考えさせられます。

  • 市場の反応を見ていると、大幅な利上げ以外では納得しないという見方が強まっているように感じます。

    これは、もっと早い段階で利上げへの本気度を示さなかったツケが回ってきたのではないでしょうか。となると、これからは金利上昇に備えた対策が、これまで以上に重要になってきそうです。

  • 空き巣ではなく『居巣(いす)』です。2026年6月8日

    昨日、浜松市の見守り隊の方が母のところへ来て、「空き巣が増えているので注意してください」と声を掛けてくださったそうです。 特に驚いたのは、「一人暮らしの方は要注意です。最近は人が家にいても入ってくるケースがあります」という話でした。 空き巣ではなく『居巣(いす)』です。 正直、とても恐ろしいと感じました。 これから高齢者の一人暮らしも増えていきます。防犯カメラやセンサーライトも大切ですが、まずは戸締まりの確認と、来訪者を安易に家へ入れないこと、そして近所同士で気に掛け合うことが大切だと思います。 外国人の増加だけが原因とは限りませんが、社会環境が大きく変化する中で、防犯意識を今まで以上に高めておく必要があると感じました。 実際に見守り隊の方から直接注意喚起があったということは、それだけ地域で被害や不審な事案が増えているのかもしれません。 「自分は大丈夫」「うちの地域は大丈夫」と思わず、皆さまも十分お気を付けください。 特に、ご家族やご近所に一人暮らしの高齢者がいる方は、時々声を掛けてあげるだけでも大きな防犯対策になると思います。

  • 通訳眼鏡を購入してみました2026年6月8日

    通訳眼鏡を購入してみました。 本当は銀座の眼鏡屋さんで Even G2 を頼んでいたのですが、なかなか届く気配がなく、試しに Rokid も注文してみたところ、こちらが先に到着してしまいました。 Rokid は、リアルタイム翻訳、AIアシスタント、音声文字起こし、カメラによる認識などに対応しているスマートグラスのようです。最近は、ChatGPTやGeminiなどのAIと連携する眼鏡型デバイスも増えてきており、いよいよ「スマホを見る時代」から「身につけるAIの時代」に入ってきた感じがします。 実際の通訳性能がどこまで使えるのか。 特に海外での会話や、モンゴルでどれくらい役に立つのか、これはかなり楽しみです。

  • モンゴルで使うことを前提にしたRokid Glassesの開封後、半日の評価です。2026年6月9日

    現状では、モンゴル語は可能とありましたが、リアルタイム会話通訳は少し怪しい印象です。オンラインの通訳を選んでも、DuoTalkや通常の翻訳機能では、モンゴル語が選択肢に出てきません。 一方で、AIアシスタントを使ったモンゴル語の文書翻訳、看板翻訳、契約書確認、メニュー翻訳、地図や案内板の翻訳は十分に使える可能性があります。実際、モンゴル法人の登記簿やマンションの権利書なども翻訳できました。 内蔵スクリーンは老眼でもそのままで見ることが可能です。また、眼鏡の一番下の部分で外部の近くの文字も見ることもできます。偶然そうなっているのか、設計上そうしてあるのかは分かりませんが、老眼の方には意外と便利だと感じました。 装着した時の重さは全く気になりません。カメラも付いていますが、ぱっと見では分かりにくく、普通の眼鏡に近い印象です。 AIアシスタントの声は感情があるように聞こえ、かなり自然で良い印象です。 同時通訳の文字起こしは、認識後に何度も正確に修正されるため、逆に少し読みにくく感じる場面がありました。ただし、これは設定で調整できる可能性があります。 バッテリー消費については、磁石式のぽんずけ外付けバッテリーが2つあるため、実用上は全く問題ありません。 ただ、私のようにDJIのドローンやDJIマイクと同じで、日常的に使い続けれない人は操作に慣れるまで時間がかかる製品だと感じました。 逆に、仕事や日常の中で継続的に活用する人であれば、慣れるほど便利さを実感できる製品だと思います。 「高性能な道具ほど、使いこなすまでが大変」

  • AI・ロボット社会研究】人手不足対策とロボット化の矛盾について2026年6月14日

    あと5年ほどで、人型ロボットが事務作業や営業や管理から現場作業まで、人間が行っている仕事の大部分を担えるようになると言われています。 もちろん、5年で世の中の仕事の99%を完全に置き換えるとは言い切れません。しかし、人型ロボットやAIの進化速度を見る限り、多くの仕事が自動化・省人化される方向に進んでいることは間違いないでしょう。 実際、日本政府もムーンショット型研究開発制度を推進し、人とロボットが共存する未来社会の実現を目指しています。 その一方で、現在の建設業や各産業では人手不足を理由に外国人労働者の受け入れが拡大され、行政も外国人材を中長期的な担い手として位置付けています。 私はここに大きな矛盾を感じます。 今だけの人手不足を理由に大量の外国人労働者を受け入れる。しかし、その先にロボットやAIによって人手不足が解消される未来が来るのであれば、将来的に仕事を失うのは日本人だけではなく、外国人労働者も同じです。 日本人にとっては、治安や文化、社会保障、賃金への影響といった課題があります。 一方で外国人にとっても、日本での仕事を前提に人生設計をしたにもかかわらず、数年後に雇用が減少し、生活基盤が不安定になるリスクがあります。 つまり、この問題は日本人だけの問題ではなく、外国人にとっても大きなリスクを含んでいるのです。 だからこそ、本来優先すべきなのは短期的な労働力不足を埋めることではなく、建設業をはじめとした産業の省人化、ロボット化、AI化への本格的な投資ではないでしょうか。 これからの日本は、 「人を増やす国」ではなく、 「人が少なくても豊かに回る国」 を目指すべきだと私は思います。

  • ウクライナの正体。その中でも特に大きな理由の一つだと思います。

    ※元陸軍中将・元国防情報局(DIA)長官・第一期トランプ政権で国家安全保障問題担当大統領補佐官。愛国者であり反グローバル主義。 ※ペドファイル:Pedophileとは、小児性愛者を指す英語の言葉です。 先日もロシアに対する荒唐無稽な和平案で、ウクライナの子供を返せとプーチンに要求していた、EU副委員長のカイヤ・カラスは児童売買・臓器売買の主犯格だ。 そしてそれを美談かのように報道したマスコミも児童売買の共犯であり、そのカラスとドヤ顔で会談する進次郎は日本の恥である。

  • 経営者を引退して、物についてわかったこと経営者を引退して、物を持つ基準が大きく変わりました。2026年6月14日

    経営中は、設備投資や修理も事業を守るために必要なものでした。しかし引退後は、物を持つこと以上に、それを維持できることのほうが大切だと感じるようになりました。 たくさんの機械や大きな家を持てば、その分だけ管理やメンテナンスも必要になります。 だからこそ、新しく大きな物を持つ時は、 * 壊れた時に自分である程度直せるか * 維持費はどれくらいか * いらなくなった時にすぐ売れるか を考えてから選ぶことが大切だと感じています。 また、最近の物価上昇の中で意外だったのは、部品そのものは思ったほど高くないことです。 むしろインターネットが無い頃に比べたら凄く安い、今、本当に大きく上がっているのは人件費と食料品です。 しかも、インターネットで、部品は時間をかけて探せば、中古品や互換品なども見つかり、比較的安く手に入ることも少なくありません。 自分で原因を考え、部品を探し、修理しながら暮らしていると、あまりお金をかけなくても毎日を楽しく過ごすことができます。 そして引退して気づいたのは、唯一、無料で手に入るものが「時間」だということです。 現役時代はお金で時間を買うことを考えていましたが、引退後は時間を使って工夫し、学び、修理し、維持することができるようになりました。 私自身の今の状況では、物を所有するということは「買うこと」ではなく、 「どう維持し、どう手放すかまで考えること」 なのだと感じています。 そして、引退後に最も大切なのは、お金ではなく時間を有効に活用することなのかもしれません。時間を味方につければ、物も人生も、思った以上に豊かになると感じています。

  • 天竜区にある空き家を見に行ってきました。

    空き家そのものが目的ではなく、「物置や庭石など残されている物の中で欲しいものがあれば差し上げます」と声を掛けていただいたためです。今月末には、別の古民家の豪邸の空き家も見学する予定です。 思いのほか早く用事が済んだため、空いた時間を使って愛車の手洗い洗車を行いました。 すると、洗車中に壊れかけている部品を発見。まさにギリギリのタイミングでした。古い車はすでに生産終了となっている部品も多く、もし走行中に脱落して紛失していたら大変なことになるところでした。 幸い、今回はエポキシ樹脂で補修でき、無事に元通りになりました。 手洗い洗車は単に車をきれいにするだけではありません。車全体を自分の目で確認できるため、小さな異常や劣化を早期に発見できるという大きなメリットがあります。 今回も改めて、「洗車はメンテナンスの一部」ということを実感した一日でした。

  • RokidのAI翻訳グラスがさっそく故障しました。2026年6月17日

    今回の件で改めて感じたのは、製品そのものよりも「中国メーカーの対応力」の重要さです。 最初は日本の購入元会社へ連絡しました。自動返信メールはすぐに届いたものの、その後はなかなか連絡がありませんでした。 そこで杭州にあるメーカーへ直接連絡したところ、対応は数分で具体的な返信が来て、非常に迅速でした。すぐに修理手続きを進めてくれただけでなく、DHLへの集荷依頼も即日実施。私がDHLへ確認したところ、わずか2時間後には引き取りに来てくれました。 現時点では、サポート対応には大変満足しています。 もちろん製品が故障したこと自体は残念ですが、今回は新製品発売時の応援割引で購入したこともあり、ある程度の初期トラブルは想定していました。今後のアップデートや改良によって不具合が解消されていくことを期待しています。

  • AI時代がこの勢いで進むと、人はどこへ移動し、不動産価値はどの場所に残るのか2026年6月18日

    人口減少は、これからの日本にとって大きな課題です。 しかし私は、それ以上に大きな変化として、AIとロボットの急速な進化が社会に与える影響を注視しています。 AI技術が現在の勢いで発展し続ければ、人の働き方や収入の形は大きく変わるかもしれません。これまでのように、多くの人が平均的に働き、平均的な収入を得て住宅を購入するという社会構造は、少しずつ変化していく可能性があります。 AIによって社会は便利になり、生産性も向上するでしょう。しかしその一方で、仕事や所得のあり方が変われば、多くの人が住居や生活コストに対して、これまで以上に効率を求めるようになるかもしれません。 その結果、広い家や大きな土地を所有するよりも、生活に必要な機能が身近に揃ったコンパクトな住まいを選ぶ人が増える可能性があります。 私は、この変化が不動産価値にも大きな影響を与えると考えています。 これまで不動産の価値は、土地の広さや建物の規模が重視される場面もありました。しかし今後は、それ以上に「生活のしやすさ」が重要になるのではないでしょうか。 具体的には、 * 駅が近い * 病院が近い * スーパーが近い * 行政サービスが利用しやすい * 公共交通機関が維持されている といった条件を備えた地域です。 つまり、 * 車がなくても生活できるか * 医療や買い物に困らないか * 行政や交通サービスが維持されるか * 将来も人が集まり続けるか が、不動産価値を左右する大きな要素になるかもしれません。 静岡県で考えれば、静岡市や浜松市の中心部のように生活インフラが集中する地域は、今後も一定の需要が維持される可能性があります。 一方で、山間部や郊外では人口減少に加え、道路、水道、病院、商店、学校などの維持そのものが難しくなっていく可能性があります。 もちろん地方そのものがなくなるわけではありません。しかし地方の中でも、 * 人が集まる場所 * 生活機能が維持される場所 * 自然へ戻っていく場所 に分かれていくように感じます。 その結果、これまでの「広く分散して暮らす社会」から、 「一定の場所に多くの人が集まり、効率よく生活する社会」 へ移行していく可能性があります。 駅や病院、スーパー、行政サービス、公共交通などが集まる地域を中心に人口が集中し、その周辺には比較的手頃なマンションや集合住宅が増えていくかもしれません。 私は、AI時代の不動産価値は単なる土地や建物ではなく、 「その場所で生活が成り立つかどうか」 によって決まる時代になっていくのではないかと考えています。 そして資産運用の観点から見ても、「不動産だから安心」という時代ではなく、 「その場所に、将来も人が必要とする理由があるか」 を見極めることが重要になるのではないでしょうか。 もちろん、これはあくまで一つの可能性です。 今後、(下記の可能性は次に続く) * AIによって新しい仕事が数多く生まれる可能性 * ベーシックインカムなどの新しい社会制度が導入される可能性 もあります。 未来は誰にも正確には分かりません。 それでも私は、AIとロボットの進化が続くなら、人々はより生活効率の高い地域へ集まり、不動産価値も「広さ」や「豪華さ」ではなく、「暮らしやすさ」と「将来性」によって選別されていく可能性が高いと感じています。 ※この文章は、AIとの議論を通じて、AI時代における人の移動と不動産価値の変化について考察したものです。

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