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検索結果

Search results for "古民家再生"

「古民家再生」に対する検索結果が490件見つかりました

  • 【ずっと買っていた榊が、山にあった話】2026年2月21日

    自身の山にはたくさんの木がありますが、何の木かほとんど分かりません。 以前から、その中に榊があればいいのにと思っていました。神棚用に、いつもスーパーで買っていたからです。 向かいのおばさんに聞いてみると、「あそこにあるよ」と特徴も含めて教えてくれました。榊くよく似た木も多く、私には見分けがつきません。 これで、今後は買わなくてもよくなり助かりました。 また、今日は、向かいのおばちゃんが自家製のチーズケーキを届けてくれました。 別の左お隣のおじさんも本当に親切で、相談にいくと難しい木材の加工まで快く手伝ってくれます。 田舎の暮らしは人の温かさに触れられることが、何よりの豊かさだと感じています。

  • 畑の雑草対策として、今回はマルチフィルムと、昔ながらの新聞紙の2つの方法で野菜を育てながら比べてみることにしました。2026年4月12日

    農業の現場でも、マルチは雑草の発生を抑えやすく、水分管理や作業の省力化にもつながる方法として広く活用されています。

  • 浜松市天竜区の古民家の山道では、近所の神社へお参りしたり、少し用事で出かけたりするには、250ccクラスのバイクが実にちょうどいいと感じます。2026年1月13日

    250ccは車検が不要で維持費が抑えられ、車体も軽く扱いやすい。山道でも無理がなく、周囲の風景を楽しみながら楽器のようなマフラー音を聞きながら走れるのが魅力です。 また、この場所ではマフラー音がうるさいと近隣から言われる心配もありません。 「気をつかわず、迷惑をかけず、それでいて運転そのものも楽しめる」 阿多古のこの場所は、そんなバイクの良さが自然と活きる環境です。 写真を見返していて気づいたのですが、足場を組んでから、もうすぐ一年になろうとしています。 外観をこうしたい、ああしたいと思いついたときに、すぐ手を入れられるので何かと便利は足場は、なかなか外す気持ちになれません。 こんなふうにマイペースで進められるのも、すべて自前の機材を使い、誰にも急かされず自分ひとりで手がけているからこそのメリットだと感じています。

  • 数年前なら、一人では不可能だった──AIと作った500記事で分かったこと

    35年以上の経営、税務調査、事業売却、太陽光発電、古民家再生、車の修理、海外投資、モンゴルでの生活や不動産購入。 AIには経験そのものはありません。 記事の本数だけでは価値にならない 一方で、500本書けば、それだけで価値が生まれるわけではありません。 AIを使えば、一般的な内容の記事は誰でも大量に作れるようになります。

  • 頼まれていた木の伐採が完了|ウッドチッパーで砕いて畑に再利用しますです。

    以前から頼まれていた、お隣の木の伐採作業が無事に完了しました。 木を切るところまで終わりましたが、今回は伐採した枝や木をそのまま処分するのではなく、ウッドチッパーで細かく砕いて再利用する予定です。 せっかく山や畑の近くで暮らしているので、できるだけ捨てずに使えるものは使ってみようと思っています。 砕いた木材や枝は、時間をかけて土に還し、最終的には畑で活用してみる予定です。 畑の近くでウッドチッパーを使えば、伐採した大量の枝を別の場所まで運ぶ必要もありません。 その場で細かくできるので、運搬の手間もかなり減らせます。 捨ててしまえばゴミですが、うまく使えば自然に還る資源になります。 実際に自分で山や畑の手入れをするようになってから、こういう考え方が少しずつ増えてきました。 伐採については、これまでにも何件か頼まれて作業したことがあります。 ただ、私は伐採を仕事として請け負っているわけではありません。 困っている方や、「どうしてもお願いしたい」と言ってくださる方のお手伝いとして行っているため、基本的にこちらから費用を請求することもしていません。 どうしてもお礼をしたいと言っていただいた場合だけ、お気持ちで決めていただいたり、物をいただいたりすることがあります。 もちろん、伐採は木の大きさや場所によって危険度が大きく変わります。 自分でできる範囲と、プロにお願いするべき作業をきちんと分けることも大切だと思っています。 今回も無事に作業を終えることができて、まずはひと安心です。 これからウッドチッパーで細かくし、実際に畑でどのように利用できるのかも試してみたいと思います。 伐採した木を捨てるのではなく、できるだけ土へ戻していく。 小さなことですが、山や畑がある暮らしだからこそできる、自然な再利用なのかもしれません。

  • 新聞紙を昔ながらのマルチ代わりに使う方法も、試してみる価値があるなと思いました。2026年5月9日

    実際にやってみると、思いのほか草が生えてきません。 さらに面白いのは、山の斜面にある畑は、土が常にしっとりしている感じがあり、水撒きがほとんど要らないことです。

  • 新聞マルチを試してみた経過として、個人的にはかなりおすすめです。2026年5月21日

    もちろん、新聞マルチを敷けば草がまったく生えなくなるわけではありません。 ビニールマルチと比べると、ところどころから草は出てきます。 ただ、実際に生えてきた草を抜いてみると、手で簡単に取れる程度。 新聞マルチについては、もう少し長い期間使いながら、土の状態や雑草の生え方、野菜の育ち方がどう変化するのか、引き続き観察してみたいと思います。

  • トラクターのエンジンがかからない|原因はバッテリーのターミナルでした

    トラクターのエンジンがかからなくなり、最初はキーの差し込みスイッチを疑って交換してみました。 ところが、それでもエンジンはかかりません。 「次はどこを調べればいいのだろう?」 自分では原因が分からなくなったため、いつもお世話になっている相澤農機具紹介さんに電話して相談しました。 すると社長さんが、 「見に行きますよ」 と言ってくださり、わざわざトラクターを見に来てくれました。 調べてもらった結果、原因は意外なところにありました。 バッテリーのマイナス側のターミナルアダプターです。 たまたま交換できる部品を自分で持っていたため、その場で交換してみると、エンジンはあっさり始動。 無事にトラクターが復活しました。 エンジンがかからないと、スターターやキーのスイッチ、バッテリーなど、いろいろな原因を考えてしまいます。 しかし今回は、バッテリー端子周辺の比較的小さな部品が原因でした。 古い車や農機具を自分で触っていると感じますが、故障したときに一番難しいのは、部品を交換することよりも**「どこが悪いのかを見つけること」**なのかもしれません。 そして今回、もうひとつありがたかったことがあります。 作業が終わったあとに出張料金を聞いたところ、なんと無料とのこと。 わざわざ来ていただいて原因まで見つけてもらったので、本当に申し訳ないくらいでした。 機械が直ったことはもちろんうれしいのですが、それ以上に、こうして困ったときに力を貸してくださる方がいることをありがたく感じました。 振り返ってみると、国内でも海外でも、私は本当に人に恵まれていると思います。 トラクターが復活したことと同時に、人とのつながりのありがたさを改めて感じた一日になりました。 相澤農機具紹介さん、本当にありがとうございました。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC  後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル     公式サイト:https://www.kakehasi.biz/

  • 伐採した木をウッドチッパーで再利用|捨てればゴミ、土に還せば資源に

    今回伐採した木や枝は、そのまま処分せず、ウッドチッパーで細かく砕いて再利用することにしました。 伐採した枝木は、そのままではかさばりますし、処分しようとすると運ぶだけでもかなりの手間がかかります。 そこで今回は、畑の近くでウッドチッパーを使い、その場で木材チップにしてみました。 細かくした木材チップは、すぐに肥料になるわけではありませんが、時間をかけて分解させながら、畑の土づくりなどに利用してみようと思っています。 畑の近くで作業すれば、切った枝や木をわざわざ別の場所まで運ぶ必要もありません。 切る → 砕く → その場所で再利用する。 実際にやってみると、これはかなり合理的な方法だと感じました。 山や畑の手入れをしていると、以前なら「処分するもの」と考えていたものが、見方を変えると資源になることがあります。 落ち葉もそうですし、今回の伐採で出た枝や木も同じです。 もちろん、木材チップの使い方や樹種によっては注意も必要なので、これから実際に畑で使いながら経過を見ていきます。 捨てればゴミですが、うまく使えば土に還る資源。 お金をかけて処分するだけではなく、できるものは自然の中で循環させていく。 阿多古で山や畑に触れるようになってから、そんな暮らし方も面白いと感じるようになりました。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC  後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル     公式サイト:https://www.kakehasi.biz/

  • 経営者のAI活用――AIを使う社員の仕事量を判断できない時代

    記事のもとになっているのは、私が長年経験してきた会社経営、モンゴル、海外投資、不動産、車、DIY、古民家再生などの実体験です。 AIが私の経験をつくったわけではありません。 AIを毎日の実務に組み込み、経営者自身が仕事量と品質を把握できる企業と、AI担当者に任せきりにする企業との間でも、大きな差が生まれると思います。 しかし、経営者がその実力と速度を知らなければ、効率化のために導入したAIが、かえって新しい時間と人件費の無駄を生む可能性があります。

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