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Search results for "健康・暮らし"
「健康・暮らし」に対する検索結果が749件見つかりました
- ロキッドAI眼鏡が無事に戻ってきました。2026年6月30日
修理対応もスムーズで、回収から手元に返るまで14日間でした。 すぐ新品交換しなかったのは不親切ではなく、新製品ゆえに同じ故障が再発しないよう、改良・確認してから返す配慮だったということでした。 海外メーカーの商品はサポート面が少し心配でしたが、今回のグローバルサポートは本当に素晴らしかったです。 対応の早さ、返送まで含めて、私の中では100点です。 これでまた、海外やモンゴルでの翻訳・AI活用に使うのが楽しみになりました。
- 昨日、駅南の自宅でEcoFlowの配電盤を触っていた影響なのか、灯油ボイラー2台のうち1台が動かなくなりました。2026年1月8日
バラして確認すると制御基板のヒューズが焼けてました。 交換したところ無事に復旧しました。 本来、日本では電気工事は資格が必要で、 自宅であっても触ってはいけない、という建前になっています。 ただ、もし本当に「自分の家の設備すら直せない」のであれば、 災害時や緊急時はいったいどうするのか、正直疑問に感じます。 現実には、ヒューズ交換のような軽微な対応は 自己責任の範囲だと思います。 制度と現場の感覚がズレたままなのが、日本らしいなと、今回の件であらためて思いました。
- 浜松市天竜区にある小学校跡地に立ち寄りました。2026年4月12日
古民家への行き帰りの道中、浜松市天竜区にある小学校跡地に立ち寄りました。 現在は天竜ウッドワークとして活用されており、小学校向けの木製家具などを製作されているようです。 今回はご厚意で、木造ならではの昔の素晴らしい造りが残る内部も見学させていただきました。 外観の撮影は可能でしたが、内部は撮影NGとのことでしたので、写真ではお伝えできないのが少し残念です。 それでも、実際に中に入ってみると、今の建物にはなかなかない木の温もりや、当時の丁寧な造りの良さをしっかり感じることができ、とても印象に残りました。
- 会社経営する場合と海外投資を比較した場合2024年12月26日
日本で起業して一般的な中小企業のオーナー社長として会社経営する場合と海外投資を比較した場合、海外では日本で起業するのと同等の資金を投入するだけで、それに対する収益が、同等またはそれ以上の収益を得られる可能性 があることもあるとわかりました。 このような環境】こそ、私にとって理想的であり、自分らしい生き方を追求できると感じています。 こうした状況から脱却し、新たな収益スタイルへと転換期だと感じていました。
- 私が「何も起きない朝」を、人生で一番の贅沢だと思う理由
最近になって、その理由がようやく分かってきました。 私が本当に求めていたのは、贅沢な暮らしではなく、子どもの頃の夢を一度、自分の力で実現することだったのだと思います。 「いつか憧れていた車を手に入れたい」 その目標があったから、苦しいときにも、もう少し頑張ろうと思えました。 そして後に、子どもの頃から憧れていたスーパーカーや大型クルーザーを実際に所有しました。 実際に夢をかなえたからこそ、自分が本当に求めていたのは、贅沢な暮らしではなかったと気づくことができました。 二度と、不安を増やす働き方には戻らない 現在は、日本とモンゴルの複数の場所を行き来しながら、自分に合った暮らし方をしています。 そして経営者を引退した今、一つだけ決めていることがあります。 私の経験が誰かの役に立つのであれば、できる範囲でお手伝いしたいと思っています。 ただし、利益のために無理をしたり、心をすり減らしたりする働き方には、もう戻りたくありません。
- ドル円に騙されるな。円の価値は、むしろさらに悪化している
ドル円だけを見ていると、「円安は少し落ち着いたのではないか」と感じるかもしれません。 しかし、ドル以外の通貨に目を向けると、状況はまったく異なります。 しかし、それは円が強くなったことを意味しません。 例えば、円もドルもユーロやスイスフランに対して下落していれば、ドル円があまり変わらなくても、世界の中で見た円の価値は低下しています。 これは、体重計の数字だけを見て安心している間に、健康状態そのものが悪化しているようなものです。 数字が安定して見えることと、状況が改善していることは別問題です。 ドル円だけが抑えられていても、ほかの通貨に対する円安が進んでいれば、円の価値は回復していません。 むしろ、気づかないうちに悪化している可能性があります。 ドル円に騙されるな。 円の価値は、むしろさらに悪化している。 これが、現在の為替市場を見るうえで見落としてはいけない現実ではないでしょうか。
- ドル円ばかりを見て「円安だ、円安だ」と警戒していると、ふと他の通貨を見ると、新興国通貨に対して円がかなり安くなっていて驚くことがあります。2025年12月27日
円安=ドルに対して、という見方だけでは、 実際に円の価値がどこまで下がっているのかは見えてきません。 視点を少し広げてみると、 「円が世界全体でも特に弱くなっている通貨」であるという現実に気づかされます。 また、コメントを見てバーツにもびっくりしました。 こうなってくると、国としては「もっともらしい理由」を掲げながら、円をできるだけ国外に流出させたくない、という思惑があるようにも見えてきます。 かつて後進国と呼ばれていた国々が、外貨流出を防ぐために海外送金を厳しく制限していた状況と、どこか重なる部分があります。 正直、「これは少しおかしいのではないか」と違和感を覚えたのも事実です。 そしてもう一つ、今後も円の信用が弱まっていくことを、政府自身が一番よく分かっているのかもしれません。
- なぜ日本人だけが、この数年で世界対で貧しくなってしまったのか?その1番の理由を考えてみました。
コロナ禍を境に、世界各国で大規模な金融緩和が行われました。 市場へ大量のお金が供給され、その後、株式、不動産、金など、さまざまな資産価格が上昇しました。 それでも、長年コツコツと貯金してきた人の購買力が、現在の制度の中で少しずつ目減りしていく状態にあるとは言えるでしょう。 しかし、私がモンゴルで実際に確認した消費者金融やノンバンクには、投資家などから年 18%前後で資金を集め、 自動車ローンなどで年40%前後の金利で貸し出す仕組みがありました。 日本からお金が外へ向かう理由 こうした条件を実際に比べると、私自身も、日本円のまま持ち続けるより、一部を海外で運用したほうがよいのではないかと考えるようになりました。 そして、利益だけでなく、損をする条件も考えてから判断する。 これからの時代、自分の暮らしを守るために必要なのは、恐怖に流されることではありません。
- 日本の少し古い車は本当に貴重だと感じています。
この車は運転していて本当に楽しく、気がつけばすっかり気に入ってしまいました。だからこそ、できるだけオリジナルのまま大切に、きれいな状態で乗り続けたいと思うようになりました。 ちなみに上記の全ての部費代は【3万5千円】くらいでした。 これらの部分は、どの車でもエンジン本体より先に傷みやすい場所らしいので、交換してあげれば絶好調になります。 実際、子どもの車でも同じような症状が出て、「もう寿命かもしれない」と言っていたのですが、同じように同一の消耗品を交換していったところ調子が戻り、今では逆にその車をとても気に入っているようです。 改めて思ったのは、日本車のこの年代あたりのモデルであれば、走行8万キロ前後でこうした基本的なメンテナンスをしておくことで、まだまだ長く乗れるということです。 丁寧に手をかけてあげれば、車は本当に息を吹き返すのだと実感しました。
- 物は余っている。しかし、食べ物は余ってない
私が実感している主な理由は、二つあります。 一つ目は、高齢になり、少し前に購入した物でも、体力や健康上の理由から使えなくなってしまう方が増えていることです。 高齢の方の中には、インターネットやフリマアプリを使って売ることが嫌がったり難しい方も多く、結局は信用できる人に譲るしかありません。 しかも日本は少子高齢化が進んでいるため、物を手放したい人は増えている一方で、受け取って使ってくれる若い世代は少なくなっています。 二つ目は、物価高の影響で、家の中を整理したり、断捨離をしたりする人が増え、多くの中古品が市場に出てきていることです。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 もしかしたら、これが今の日本の最大の問題かもしれない ずっと自身で「やりたい」と思っていた掃除 頭が回らない日は、頭の中の席が埋まっているだけ。
- AI時代がこの勢いで進むと、人はどこへ移動し、不動産価値はどの場所に残るのか2026年6月18日
しかし私は、それ以上に大きな変化として、AIとロボットの急速な進化が社会に与える影響を注視しています。 AI技術が現在の勢いで発展し続ければ、人の働き方や収入の形は大きく変わるかもしれません。 しかしその一方で、仕事や所得のあり方が変われば、多くの人が住居や生活コストに対して、これまで以上に効率を求めるようになるかもしれません。 これまで不動産の価値は、土地の広さや建物の規模が重視される場面もありました。しかし今後は、それ以上に「生活のしやすさ」が重要になるのではないでしょうか。 その結果、これまでの「広く分散して暮らす社会」から、 「一定の場所に多くの人が集まり、効率よく生活する社会」 へ移行していく可能性があります。 それでも私は、AIとロボットの進化が続くなら、人々はより生活効率の高い地域へ集まり、不動産価値も「広さ」や「豪華さ」ではなく、「暮らしやすさ」と「将来性」によって選別されていく可能性が高いと感じています
- 「人手不足を生んだのは、人口減少たけではなく制度だった」と「忙しいのに豊かにならない国の正体」2026年1月11日
経営の終盤を振り返ると、 「人が足りない」というより、 本業に集中できない息苦しさの方が、はるかに大きかったと思います。 私は昭和の人手不足も、経営者として経験しました。 今とは比べものにならないほどの超人手不足の時代でしたが、 それでも当時は、外国人労働者を大量に入れなくても、 みんな生き生きと、寝る間も惜しんで働いていました。 きつかったのは確かです。 でも、仕事が楽しいと感じている人が多かったと思います。 今はどうでしょうか。 忙しさだけが増え、手応えがない。 人手不足を理由にして、 本来見直すべき制度や仕事のあり方から、 目をそらしてしまっていないでしょうか。 そして、それを裏付けているのが、私自身の経験です。 私の会社が「本当の意味で人手不足だ」と感じるようになったのは、 制度や規制が一気に厳しくなり始めた2019年頃からでした。 それ以前は、人のやり繰りは確かに大変でしたが、 現場は回っていました。












