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Search results for "健康・暮らし"
「健康・暮らし」に対する検索結果が750件見つかりました
- 25年くらい前に購入し放置してあった船体のリフレッシュの続き。2024年12月10日
25年くらい前に購入し放置してあった船体のフロントガラスの続き。 今回は都合により、作業を 船体塗装はスギウラマリンさんに、 カッティングシートはアライデザイン工芸さんにお願いしました。 新井デザイン工芸さんは、社長の人柄や仕事に対する姿勢が魅力的で、多少の不満(忙しい企業ならではの)があったとしても必ずお願いしてしまう、信頼している社長です。 そして、スギウラマリンさんには驚かされました。自分がイメージしていた通りの色を再現してくださり、そのセンスには感動しました。 ここまで期待通りの仕上がりにしていただき、自分で塗装しなくて本当によかったと初めて思えるほどの出来栄えです。 お二方のプロフェッショナルな仕事に感謝です。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 船体は約25年以上前に購入したものですが、 20年以上前に購入したコンプレッサー修理 少し前に購入したけん引免許不要のトレーラーハウス
- 思い返してみると、今お付き合いしている業者の多くは、もう30年以上の関係になります。
そうした関係のありがたさは、年齢を重ねるほど強く感じます。 特に経営を引退してからは、損得や立場を離れ、以前よりも素直で気持ちのよい付き合いができるようになりました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 aiと人間の関係について考えること 20年以上前に購入したコンプレッサー修理 20年以上壊れない4kw太陽光発電と、今さら気づいた本当の効率
- EV充電設備を増設してみました。2025年3月22日
ただし、配線の連結は自身でもできますが、今は資格が必要とのことなので、後日、いつもお世話になっている電気工事業者の方に点検を兼ねて確認してもらう予定です。 今回の費用は、野外コンセント(3,000円)と200Vブレーカー(1,311円)でした 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 スマホで太陽光発電の出力を確認していると、急に発電量が突然0に落ちたので 「故障したのか-」と思い予備のパネルを追加接続してみました。 プリウスphvは、今は、本宅に25年以上前に取り付けた、すでに償却済みの太陽光発電でevを充電しています。 昼は太陽光で充電、夜は蓄電池生活をしています。
- お社の棚の塗装を行いました。
今日は朝一でお社の棚の塗装を行いました。以前の棚はお供えものなどを置くのに少し小さく感じていたため、今回は余裕を持たせた大きさにしてみました。 しかし、サイズを大きくしたことでお社の存在感が薄れてしまったため、お社をより引き立てる色として艶消し黒を選びました。結果的に、落ち着いた雰囲気の中でお社が際立つ仕上がりになったと思います。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 今日は天竜区古民家の天井の塗装を行いました。 本日は2棟目となる物置の塗装作業を行いました 物置小屋の2面の作業を行いました
- 今、日本は「維持」から「縮小」の時代に入ったのかもしれない
今日、船の掃除に来て、財団の方と話をしました。 その方は、 「予算が厳しくなって、昔のような草刈りの回数さえ頼めなくなった」 と、少し寂しそうに話していました。 収入が減れば、施設を維持するために料金を値上げするしかありません。 しかし、アンケートを取ると、 「値上げするなら船を手放す」 「係留をやめる」 という人が、さらに増える可能性が高いそうです。 人口減少、少子高齢化、物価上昇、維持費の増加によって、日本ではさまざまな施設やサービスが、同じ問題に直面しています。 これまでの日本は、人口も利用者も大きく減らないことを前提に、社会の仕組みを作ってきました。 しかし、その前提が崩れ始めた今、これまでと同じやり方では、施設もサービスも維持できなくなってきています。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 もしかしたら、これが今の日本の最大の問題かもしれない AIが何でも答える時代に、記事を書く意味はあるのか?-最後に残る価値は「実体験」かもしれない
- 【昔と違うのは、気温よりも湿気かもしれない】
しかし、昔の暑さは11時ごろから15時ごろがピークで、夕方になれば少し楽になりました。 今は朝から蒸し暑く、夕方になっても湿気が抜けず、夜まで体に熱が残ります。 そして、モンゴルへ行ったことで、この違いをさらに強く感じました。 モンゴルも夏の昼間は25〜30℃近くまで上がる日があります。しかし、朝晩は10℃前後まで下がることも珍しくありません。 実際に両方の国を見たことで、植物の成長には気温だけでなく、水分や湿気、昼夜の寒暖差、生育できる期間が大きく関係していることを実感しました。 しかし今は、朝から夜まで湿気が残り、少し外で作業をするだけでも疲労がたまり、体調を崩しかねない暑さになっています。 【夢が、本当の現実かもしれない】 今、現役の経営者だったら-最も時間を使うのは「aiの進化を知ること」かもしれない 日本は「維持」から「縮小」の時代に入ったのかもしれない
- 会社を引退してから、働き方を大きく変えました。2026年7月20日
以前は、会社として利益を追い、多くの責任を背負いながら働いていました。 しかし今は、「以前お世話になった方や、自分が好きだと思える方のために、自分ができることをする」というスタイルです。 今は、お金を追いかけるよりも、人とのご縁や信頼を大切にしながら、自分の経験を誰かの役に立てたいと思っています。 不思議なことに、そうした働き方に変えてからは、お金では手に入らないものが、報酬として返ってくるようになりました。 人とのつながり、信頼、感謝の言葉、思いがけないご縁。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 経営者を引退してから、ちょうど6ヶ月 経営者を引退して、物についてわかったこと経営者を引退して、物を持つ基準が大きく変わりました。 「事業を引退して気づいた、借金が奪っていたものと、60歳を前にして分かった、「本当の富」」
- 私は150万円のテレビで学びました。AGI時代は同じ失敗をしない方がいい。2026年7月20日
なぜなら、今日の最新技術が、わずか数年後には古い技術になってしまう可能性があるからです。 私は、この感覚をすでに薄型テレビで経験しています。 薄型テレビが登場したばかりの頃、50型ほどのテレビを約150万円で購入しました。現金ではなく、ローンを組んで買いました。 当時は薄型テレビ自体が珍しく、まさに最先端の商品でした。 しかし、わずか5年ほど経つと、そのテレビにはほとんど商品価値がなくなり、それより薄く、軽く、画質も良い新品が15万円ほどで買えるようになりました。 一方で、 「最先端だから欲しい」 「新しいから価値がある」 「高くても長く使えるだろう」 という理由だけで高額商品を買うのは、これから特に危険になります。 機械として完成されている車、希少車、修理しながら使える道具、土地、ガレージ、資材などです。 こうした物は、新しいデジタル製品とは違い、技術進化だけで価値がゼロになるとは限りません。
- 2026年8月20日の一言まとめロボットはまだ人間ではない。しかし「研究室の中」からは完全に出た。
今週北京でが開かれており、かなり新しい数字が出ています。 結論から言うと、ロボット、とくに人型ロボットは2026年に明確に一段階進みました。 そして2026年には次世代の Figure 03 へ移行しています。 ここが重要です。 去年くらいまでは、 「ロボットが工場で働く未来」 でした。 2026年1月にBoston Dynamicsは、 production-ready Atlas を発表しました。 つまり研究用ロボットから、 工場向け製品 に方向転換しました。 私の評価が一番変わったところ 前なら私は、 「2030年前後からロボットによる肉体労働代替が目立つ」 くらいに見ました。 今回、2026年8月まで調べると、 少し前倒しした方がよさそうです。 しかし「研究室の中」からは完全に出た。 そして今、 工場 → 物流 → 店舗 → 家庭 の順番で侵入し始めています。 特に2026〜2028年の2年間は相当重要だと思います。
- 今、現役の経営者だったら──最も時間を使うのは「AIの進化を知ること」かもしれない
ところが、ここでも驚かされました。 今回は、AIに直し方を教えてもらったのではありません。 ソフトに備え付けられているAIが、実際にそのソフトを操作して、壊れてしまった部分を修復したのです。 しかし同時に、かなり恐ろしい技術でもあります。 なぜなら、 今まで正しかった経営の常識そのものを変えてしまう可能性があるからです。 例えば、 10人必要だった仕事が5人でできる。 他人から聞いたAIの評価だけで、自分の会社の未来を判断してしまうこと ではないでしょうか。 「まだ使えませんよ」 と言われても、自分で試してみる。 しかし、 経営者自身がAIの現在地を体感しているかどうか。 この差は、これから経営判断にかなり大きく影響してくるのではないでしょうか。 こうしたものを日々確認してきました。 もちろん、これからも重要です。 しかし今は、そこにもう一つ加わるのではないでしょうか。 「今日、AIは何ができるようになったのか」 です。
- 開始から約1か月、721記事まで到達して、次に始めたのは「関連記事の紐付け」──ここでもAIの進化に驚いた
現在、ホームページの記事数は721記事になりました。 ここまで約1か月。AIを使いながら、かなりのペースでホームページ側の記事を作成してきました。 そして少し気分転換も兼ねて、効率を考え一次的に次の作業に入りました。 それが、 「この記事を読んだ人におすすめ →」 という形で、同じテーマを違う角度から書いた記事同士を紐付けていく作業です。 人間が全部確認しながらやれば、とんでもない時間がかかります。 そこで今回も、 「さすがにこれはAIでも難しいだろう」 と思いながら、ダメ元で聞いてみました。 そして、また驚かされました。 記事数が多いため、見落としや多少ズレた組み合わせもあります。 しかし、それでも想像していた以上の精度でした。 1か月前には1000記事を作ること自体が一つの目標でした。 しかし今は、そのうちの721記事をAIと一緒に「点」から「線」へ変えていく作業に入っています。
- 日本の拡大する複雑すぎる制度は、真面目な経営者ほど苦しめる──「制度を減らす成長戦略」を考えるべきではないか
会社は利益を出していても、相続税を支払うための現金を十分に持っているとは限りません。 そのため私は、中小企業の事業承継まで難しくしてしまう税制でよいのかという疑問も持っています。 私は税理士にずっと「疑われそうなら経費にしなくていい」と言ってきた 私は約35年間、会社を経営してきました。 そういう考え方で経営してきました。 それでも、経営を始めてから33年目頃に入った税務調査では、大きな問題になりました。 それ以前も基本的には同じ考え方で、税理士と相談しながら申告してきました。 しかし、税理士に確認して処理していても、それが絶対の保証にはならない。 ここに経営者としての怖さがあります。 しかし一方で、 税理士に確認しながら処理していた。 本人にも隠す意図がなかった。 それでも後から判断が変わり、会社が倒産しかねないほどの追徴になる。












