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「飲料水としての水質基準に適合している正式な検査結果書が届きました」の検索結果
「飲料水としての水質基準に適合している正式な検査結果書が届きました」に対する検索結果が874件見つかりました
- 日本の少し古い車は本当に貴重だと感じています。
この車は運転していて本当に楽しく、気がつけばすっかり気に入ってしまいました。だからこそ、できるだけオリジナルのまま大切に、きれいな状態で乗り続けたいと思うようになりました。 ちなみに上記の全ての部費代は【3万5千円】くらいでした。 これらの部分は、どの車でもエンジン本体より先に傷みやすい場所らしいので、交換してあげれば絶好調になります。 実際、子どもの車でも同じような症状が出て、「もう寿命かもしれない」と言っていたのですが、同じように同一の消耗品を交換していったところ調子が戻り、今では逆にその車をとても気に入っているようです。 改めて思ったのは、日本車のこの年代あたりのモデルであれば、走行8万キロ前後でこうした基本的なメンテナンスをしておくことで、まだまだ長く乗れるということです。 丁寧に手をかけてあげれば、車は本当に息を吹き返すのだと実感しました。
- 浜松市天竜区にある小学校跡地に立ち寄りました。2026年4月12日
古民家への行き帰りの道中、浜松市天竜区にある小学校跡地に立ち寄りました。 現在は天竜ウッドワークとして活用されており、小学校向けの木製家具などを製作されているようです。 今回はご厚意で、木造ならではの昔の素晴らしい造りが残る内部も見学させていただきました。 外観の撮影は可能でしたが、内部は撮影NGとのことでしたので、写真ではお伝えできないのが少し残念です。 それでも、実際に中に入ってみると、今の建物にはなかなかない木の温もりや、当時の丁寧な造りの良さをしっかり感じることができ、とても印象に残りました。
- モンゴルのライセンス制度から考える「自由と責任」
この話を聞いた時、以前ロシアについても、細かな規則で人の行動を縛るより、問題を起こした後の責任を重くするという話を聞いたことを思い出しました。 日本では、危険や問題を事前に防ぐために、多くの資格や許可、講習、更新制度が設けられています。 医療、建築、交通など、人の命に直接関わる仕事には、最低限の能力確認や安全基準が必要だと思います。 事前の手続きばかりを重視すると、 「資格を持っているから大丈夫」 「決められた手続きをしたから自分に責任はない」 という意識が生まれ、本来の安全や責任から離れてしまう可能性もあります。 資格や許可を増やして人を管理するよりも、この原則を明確にした方が、無駄が少なく、一人ひとりが自分の頭で考えて行動する社会に近づくのではないかと、私は思います。 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています
- W140ベンツのライトスイッチ交換が無事に完了しました。
W140 ライトスイッチ交換の作業が無事に完了しました。 実際に自分で修理してみると、整備士の方々の大変さがよく分かります。 現在は、海外のW140オーナーやコレクターが、YouTubeで分解方法や注意点を詳しく紹介してくれています。そのため、時間をかけて慎重に作業すれば、自分で修理できることも増えました。 本当にありがたい時代です。 一方で、実際に手を動かすほど、W140が「作り込みすぎ」と言われる理由も分かってきます。 古い高級車を維持するには手間と覚悟が必要ですが、構造を知りながら少しずつ直していくことも楽しみの一つです。 今回は中国製の社外代替部品を入手できたため、比較的安く交換できました。 ただし、ライトスイッチ中央に使われている専用電球については、社外品を見つけることができませんでした。
- 小屋の外壁塗装DIY――古民家の小屋1棟目が完成しました
2025年6月9日、浜松市天竜区の古民家で、小屋1棟目の塗装が完了しました。 雨続きで作業のペースが落ちていましたが、この日は午前中に2時間ほど晴れ間があり、小屋の外壁塗装DIYを進めることができました。 少しずつ取り組んできた作業が、ようやく一つの区切りを迎えました。 小屋の外壁塗装DIYで、落ち着いた外観に 外壁は黒を中心とした色合いに仕上がりました。 写真では、黒い外壁に茶色の木部が映え、以前とは違う落ち着いた印象になっています。 小屋はあと2棟、本屋の修繕も残っています 今回の1棟で、すべての作業が終わったわけではありません。この時点では、小屋があと2棟残っています。 本屋もきちんと仕上げたいと思っていますが、和風建築は細かな部分が多く、想像していた以上に時間がかかっています。 一つの作業を終えると、次に手を入れたい場所も見えてきます。
- 私の売却が決まっていた不動産2025年2月28日
私の売却が決まっていた不動産が、当初は4月末頃の契約で問題ないと聞いていたため、準備を後回しにしていました。ところが、買主から連絡があり、希望により急遽3月3日に売買契約を行うことになりました。 そのため、予定をいろいろ変更して本日から急いで最終的な確認や、やり残しを進めることになりました。 なんとかギリギリで間に合いそうです。 ★因みにこのキッチンは展示品を5万円で購入しました。
- 日本はなぜ減税しにくく、税負担が重くなっていくのか?
30年という期間で見るなら、これはもう**「期待が持てない」では少し弱くて、「過去の実績から、市場が高い成長力を前提に財政を評価しなくなった」**と表現した方が近いです。 日本はこの30年、何度も景気対策、補助金、公共投資、金融緩和、成長戦略を実施してきました。 むしろ、 過去30年の実績→ 巨額の政府支出を続けた→ 債務は膨張した→ 十分な高成長にはつながらなかった→ 今後は高齢化で社会保障費も増える→ 金利まで上昇してきた という実績を見て判断します。 市場は必ずしも、 「日本人からもっと税金を取るべきだ」 と考えているわけではありません。 むしろ、 「日本政府が集めたお金を使って経済を大きく成長させる、という前提では日本国債を評価できない。 むしろ30年間の結果から考えるなら、 国民から集める力はある。しかし、そのお金を将来の所得・企業利益・GDP・税収を増やす方向へ変換する力について、市場から十分な信用を得られていない。
- 草取りほぼなし・ほぼ放置でも育ったじゃがいもを収穫しました
本日は、畑で育てていたじゃがいもの収穫をしました。 今回のじゃがいもは、正直なところ、ほとんど手をかけていません。 草取りもほぼせず、特別な管理もせず、かなり放置に近い状態でした。 それでも掘ってみると、思っていた以上にしっかり育っていて、ちゃんと収穫することができました。 家庭菜園というと、こまめな草取りや水やり、肥料など、いろいろ手をかけなければならないイメージがあります。 ただ今回の経験では、あまり手をかけすぎなくても、自然の力に任せながらそこそこ育ってくれることが分かりました。 特に、毎日畑の手入れをするのが難しい人にとっては、こうした育て方もひとつの方法かもしれません。 自分で植えたものを最後に掘り出して収穫する瞬間は、やはり楽しいものです。 形や大きさがそろっていなくても、自分の土地で育ったじゃがいもを見ると、それだけで少しうれしくなります。 今回あらためて感じたのは、家庭菜園は必ずしも完璧に管理しなくても楽しめるということ。
- 古いものには、独特の魅力があると感じています。2026年3月24日
また、日常的に頻繁に使うものではないため、思っている以上に壊れにくく、状態も安定しています。 手を入れることが好きな方であれば、より綺麗にしていくことはできても、逆に大きく状態を落とすことは少ないのも魅力の一つです。 さらに、見て楽しみ、触れて楽しみながら、小さな不具合を少しずつ直していく。 その過程そのものが、趣味としての豊かな時間になります。 そして最終的には、しっかりと手をかけたものは価値を保ち、ほとんどが、それ以上の価格で手放すこともできます。 古いものは、「楽しむ」という要素と「資産」としての側面、その両方を持ち合わせた、とても魅力的な存在だと思います。 因みにこちらは約20年前、下請け先の社長から15万円で譲り受けた一台です。 当時コンディションが非常に良く、走行距離3万キロ台と、その状態の良さに魅力を感じて手に入れました。
- 壊れた冷蔵庫をAIと自分で修理――353円の部品交換で復活しました
すでに新しい冷蔵庫を購入していたのですが、今回は「捨てる前に一度、自分で直してみよう」と思い、AIに教えてもらいながら修理に挑戦してみました。 症状を一つずつ確認していくと、どうやら故障している場所がかなり絞り込めます。 調べてみると、原因と思われる部品は353円。 「これなら失敗してもいい」と部品を交換してみたところ、冷蔵庫は無事に復活しました。 正直、こんな小さな部品ひとつで冷蔵庫全体が使えなくなっていたことに驚きました。 今はAIに症状を伝えると、故障原因の候補や確認する場所、部品についてもかなり詳しく調べることができます。 時間さえあれば、昔なら専門知識がなくて諦めていた修理にも挑戦できる時代になりました。 次は、以前から気になっている湯沸かし太郎の修理にも挑戦してみようと思います。 捨てればただのゴミですが、353円の部品で再び使えるようになれば、まだ立派な家電です。
- 【ずっと買っていた榊が、山にあった話】2026年2月21日
自身の山にはたくさんの木がありますが、何の木かほとんど分かりません。 以前から、その中に榊があればいいのにと思っていました。神棚用に、いつもスーパーで買っていたからです。 向かいのおばさんに聞いてみると、「あそこにあるよ」と特徴も含めて教えてくれました。榊くよく似た木も多く、私には見分けがつきません。 これで、今後は買わなくてもよくなり助かりました。 また、今日は、向かいのおばちゃんが自家製のチーズケーキを届けてくれました。 別の左お隣のおじさんも本当に親切で、相談にいくと難しい木材の加工まで快く手伝ってくれます。 田舎の暮らしは人の温かさに触れられることが、何よりの豊かさだと感じています。












