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Search results for "健康・暮らし"
「健康・暮らし」に対する検索結果が744件見つかりました
- 今日は倉庫の屋根に落ち葉がたまらないよう、屋敷の樹木の伐採に取り組みました2024年12月18日
足場を少しずつ上げながら、地道に作業を進めています。明日も続きを行う予定です。 1日3時間程度をコツコツ積み重ねるだけで、意外といろいろ片付いていくものですね。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 庭木の伐採 トラックの返却期限が明日のため、樹木の伐採作業は今日で一時中断 昨日伐採した樹木の撤去
- トラクターで残り半分の畑を耕そうと、天竜区の古民家へ向かったものの、いざ作業を始めようとするとエンジンがかからず断念。2026年4月21日
バッテリーケーブル、ダイナモ、セルモーターにも異常は見当たらず、自分では原因がまったく分かりませんでした。 そこで近所の方に農機具屋さんを紹介していただき、伺ってみたところ、故障箇所はすぐに判明。 原因はまさかのエンジンキースイッチの故障でした。 このトラクターはかなり古い機種ですが、「とにかく丈夫で壊れにくい」とのこと。しかも、今でも部品があるそうで、本当に助かりました。 ただ、農機具屋さんの話では、今この機種を持っている人は知る限りでも3台ほどしかいないそうです。 さらに車体を見ながら、「これ、ほとんど使ってないね」と言われ、使用時間の少なさにも驚かれていました。 交換についても「自分でやってみたら」と、丁寧に取り替え方まで教えていただき、とても親切に対応してもらえました。 ひとまず今は部品待ち。 古い機械でも、丈夫さと人のつながりに助けられた一日でした。
- 浜松市天竜区阿多古は、水に恵まれた自然豊かな地域2026年4月3日
多くの住宅では水道だけでなく、山から湧き出る山水(湧水)を生活用水として利用できる環境が整っています。 水の豊かさを身近に感じながら暮らせることは、都市部ではなかなか得られない貴重な価値ではないでしょうか。
- ドッグフェンスを自作しました。2025年1月16日
因みに、長さ3m高さ90㎝あたりの、作業時間は2.5時間くらいで材料は2300円となりました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 頭の中でイメージしていた防犯囲いが完成しました。 自宅の防犯カメラを移設する工事を自身で行いました。 監視カメラの死角となっていた物置に泥棒が入ったため、新たに監視カメラを増設しました。
- ウランバートルで日本人が暮らすなら──「周囲の便利さ+中心部まで徒歩20分」が理想
モンゴルでの生活用に、自転車を購入してみました。 実際にウランバートルで暮らして感じるのは、日本人がある程度日本に近い便利さを求めるなら、自宅周辺で普段の生活ができ、さらに市内中心部まで徒歩20分以内くらいの場所が理想だということです。 これが、実際に暮らしてみた私の結論です。 渋滞の激しいウランバートルでは、車を持つこと以上に、車を使わなくても生活できる場所に住むことに大きな価値があると感じています。 などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- 田舎の不動産は「安い」だけで買ってはいけない――約6,000坪の土地を取得して分かった名義変更の難しさ
そして何より、驚くほど安い価格で売られている物件を見かけることがあります。 私自身も田舎の不動産を取得しましたが、実際に手続きを経験してみて分かったことがあります。 ただし、大雨による増水や浸水の可能性は必ず確認したほうがよいでしょう。 裏山がある物件も慎重に見る 田舎で物件を探していると、裏に山がある土地は珍しくありません。 むしろ山を完全に避けて探すほうが難しい地域もあります。 大きな木は景観としては素晴らしいのですが、建物や電線の近くにあると簡単には伐採できません。 大型重機や高所作業車が必要になれば、伐採費用も大きくなります。 むしろ私は、実際に田舎の土地を取得して、その魅力を感じています。 都会ではなかなか手に入らない広い土地と自然の中で、自分なりの暮らし方をつくることができます。
- 外国人の不審な巡回2025年6月11日
最近、阿多古のほうでもちょっと気になるような外国の方が巡回している様子が見られるようになってきました。 住んでいる皆さんは本当に優しくていい人ばかりなので、少し心配になっています。 実は、少し前に身近なお宅がベトナム人の被害にあってしまったこともあり、「自分のところは大丈夫かな」と感じるようになりました。 うちは今のところ特に盗まれるようなものはないのですが、念のため、防犯のことも少しずつ考えていこうと思っています。 地域のみんなが安心して暮らせるように、できるところから準備していけたらなと思います 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 現役世代の4人に1人が外国人に? 日本での外国人が一定数を増加しすぎた時に起こる企業と不動産オーナーのリスク 日本に貢献してきた外国人を減らし、安い労働力を増やす矛盾
- 山を所有してわかったリアルなメリット5選2026年3月7日
私のリアルなメリットを紹介します。 1.5年経ちましたが今のところデメリットはありません。 ① 電柱の家賃が入る 山の中には電力会社や通信会社の電柱が立っていることがあります。 土地使用料として、いわゆる「電柱の家賃」が毎年支払われます。 私の山の場合、年間約3万円ほどの収入があります。 今年はこの伐採で約6万円弱の収入がありました。 ③ 自然の恵みがある 山には飲み水(山水)椎茸や山菜など、自然の恵みがあります。 季節ごとに違う楽しみがあり、食べ物としても価値があります。 (古民家の方は想定以上に庭の手入れが大変) 世間のイメージと、実際の体験は少し違うのかもしれません。
- 売却物件の周囲の片付けが完了しました。
さらに、今年中に売却予定の物件についてもすでに買い手が決まり、結果として「年に1件ずつ手放す」という、無理のない理想的なペースが整いました。 ふと振り返ると、これまでの仕事で培ってきた経験のおかげで、片付けや修理といった作業を苦にせず、むしろ楽しめる自分の性分は、とても恵まれていたのだと気づきました。 不思議なことに、今の暮らしにちょうど合った道具も、必要なものが過不足なく揃っています。 やはり、外から見て立派に映る「富」よりも、 好きなことをしながら一日を過ごせる時間のほうが、はるかに価値がある。 そうした日々を重ねられている今、 それこそが本当の「富」なのだと、実感しています。
- 来年は、自分が食べる分くらいのお米を作るために、田んぼにもチャレンジしてみようと思います。2026年6月2日
ありがたいことに、近所の農家さんが、苗だけでなく、田植え機や乾燥機まで、すべて無料で用意してくださることになりました。 自分の機械を使うのは所有しているトラクターだけです。












