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「飲料水としての水質基準に適合している正式な検査結果書が届きました」の検索結果

「飲料水としての水質基準に適合している正式な検査結果書が届きました」に対する検索結果が874件見つかりました

  • 昨日、これまで経験したことのない形で、Meta系のアカウントが一斉に不正侵入を受けました。2025年12月13日

    Instagramを含む複数のアカウントで、見知らぬ人物が「共同管理者」として追加され、うち一つのInstagramは投稿内容やリンク先が、典型的な投資詐欺サイトへと完全に書き換えられていました。 また詐欺に使う為か、フォロワーも1日で1000のペースで増ていてました。 私は自分なりにデジタルには強い方だと自負していますし、二段階認証や基本的なセキュリティ対策も講じていました。 しかし今回の手口は、近年増加している「正規権限を奪うタイプ」の侵入で、警告もなく、気づいた時にはすでに主導権を握られているという、想像をはるかに超えるものでした。 一つひとつ封じ、切り離し、最終的に全てのアカウントを取り戻した瞬間、思わず拍手が出ました。 同時に鳥肌が立つほどの感動と、「これは普通の人には太刀打ちできない」という現実を強く突きつけられました。 便利さと引き換えに複雑化しすぎた仕組みは、やがて限界を迎え、人は再びアナログの安心感へと回帰していくのではないか、、そんな予感すら覚えました。

  • 自宅の防犯カメラを移設する工事を自身で行いました。2024年12月11日

    自宅の防犯カメラを移設する工事を自身で行いました。柱の設置とカメラの取り付けは自分で対応しました。重要な配線については、最初に設置をお願いしたサン株式会社さんに依頼しました。 OA機器全般を25年以上お付き合いさせていただいている業者さんで、信頼できる確かな技術(自分もそれなりに詳しいがサンさんは本当に凄いと思う)と丁寧な対応に長年安心感をいただいています。 今回もスムーズに対応していただき、大変感謝しています。 また、今後手軽に移動ができるよう配線を長めに延長していただきました

  • モンゴルではまだ知られていなかった、日本人の給料の現実

    そこで、国税庁の「令和6年分 民間給与実態統計調査」を基に、現在の日本人の給料を分析してみました。 私のモンゴル人の知り合いにも、年収600万円前後を稼いでいる人が何人かいます。 私が「年収600万円なら、日本でもある程度高い給料ですよ」と伝えると、驚いていました。本人たちは、日本人の平均年収も600万円程度だと思っていたようです。 しかし、日本社会全体では、国民所得の半分近くに相当する税金、社会保険料、将来負担を抱えていることを示しています。 また、日本では住宅費、光熱費、車の維持費、教育費などもかかります。 もちろん、日本とモンゴルでは物価、税金、社会保障制度が異なるため、年収だけで生活の豊かさを単純に比較することはできません。 外国では今も、「日本は給料が高く、豊かな国」という昔の印象が残っているのだと思います。かつての日本はアジアの中で賃金が高く、「日本で働けば大きく稼げる国」でした。

  • 「AIを使う人と使わない人。その差を今日、目の前で実感しました。」2026年7月17日

    その中で、以前から「モンゴルのことをもっと知りたい」と言われていたので、私はモンゴルについて要点をまとめた説明イラストを送ってみました。 といっても、私が何時間もかけて作ったものではありません。 すると、そのイラストを見た担当の方から、 「パワーポイントで上手に作りましたね!」 と言われました。 私は思わず、 「いえ、面倒なのでAIにお願いして作ってもらっただけなんです。」 と答えました。 もちろん、私自身もAIを完璧に使いこなしているとは思っていません。 難しいことをしているわけでもなく、普通に「こんな感じで作って」と伝えているだけです。 AIは経験そのものを作ることはできません。 しかし、経験のある人が持っている知識やアイデアを、短時間で分かりやすく形にすることは、とても得意です。 そんなことを、今日の何気ない会話の中で実感しました。 そして、この変化は「これから来る未来」ではなく、もう私たちのすぐ目の前で始まっているのだと思います。 表示を縮小

  • 伐採作業も、半日ずつの作業を重ねて3日目となりました。2025年6月19日

    阿多古の古民家で行っている裏庭の草木の伐採作業も、半日ずつの作業を重ねて3日目となりました。 少しずつ進めていく中で、これまで見えなかった擁壁に続き、車庫の屋根もようやく姿を現しはじめました。 地道に取り組んでいきたいと思います。

  • 裏庭のお隣との境界ブロックがだいぶ姿を現しました。2025年10月4日

    気候も穏やかになってきたので、阿多古でのDIYを再開しました。 裏庭のお隣との境界ブロックがだいぶ姿を現しました。 ありがたいことに娘夫婦は作業の手際がとても良く、裏庭の伐採を任せたところ、来てくれる度にジャングルのようだった庭がみるみるうちにすっきりしていきました。 とはいえ敷地が広いため、作業はまだまだ時間がかかりそうです。 雑草に覆われていた大きな庭石や庭木も次々と顔を出し、想像していた以上に広いスペースが広がっています。 改めて眺めてみると、もともと立派な庭だったのだと感じました。 しかし、今の日本の移民の方向性や現状を思うと、ここを仕上げていくことさえ、正直少し迷いを感じています。

  • 浜松市天竜区で林業の現場を見学|プロの伐採技術と安全対策を学びました

    本日は、浜松市天竜区のサンリツ木材・河島会長のご紹介で、同じく天竜区のフジイチ製材さんの山へ、林業の現場を見学に行かせていただきました。 普段、自分でも山の木を切ったり、チェンソーを使ったりすることがあります。 しかし、実際に林業を仕事としている方々の現場を見るのは、やはりまったく違います。 そして何より、安全を最優先に作業する。 そこには、長年の経験から身についた技術と判断がありました。 やはり、どんな仕事でも外から見ているだけでは分からないものがあります。 実際に現場へ行き、その仕事をしている方の話を聞いて、初めて分かることがたくさんあります。 ご紹介いただいたサンリツ木材の河島会長、そして快く受け入れてくださったフジイチ製材の内山取締役、現場の職人の皆さま、本当にありがとうございました。 とても勉強になりました。

  • 古民家の内壁DIY――離れの工事を一人で少しずつ進めています

    2026年3月5日、浜松市天竜区の古民家で、離れの内部の壁の工事に入りました。 今回の古民家の内壁DIYも、基本的には一人で、自分のペースで進めています。 ただ、数台の車やバイクの修理も並行しているため、一つの作業だけに集中できず、思うように進まない日もあります。 一人で作業しているからこそ、途中で「こうした方がよい」と思いついた変更を、その場で反映できます。 実際の部屋を見ながら考え、手を動かしながら決めていく。 表面をきれいにするだけでなく、気になった部分を確認しながら整えていきたいと思っています。 もちろん、すべてを自分で直すという意味ではありません。 急がず、自分の手で仕上げていく 車やバイクの修理と、古民家の工事。作業が重なると、完成までの時間は長くなります。 それでも、一つずつ手を入れることで、少しずつ形になっていきます。

  • 【危機一髪】突然の飛び出し――8年間使ったドライブレコーダーを初めて確認しました

    この車に乗り始めて8年になりますが、今回初めて「危ない」と感じる場面に遭遇しました。 道路脇から突然、人が飛び出してきたのです。 停止できるような状況ではなく、そのまま通過することになりましたが、幸い接触することはありませんでした。一歩間違えば、大きな事故になっていた可能性があります。 念のため、これまで一度も確認したことのなかったドライブレコーダーの映像を見てみました。映像には、人が道路へ飛び出してきた瞬間と、そのときの車の位置関係がはっきり記録されていました。 最近では、警察や保険会社もドライブレコーダーの映像を重要な資料として確認することが多いと聞きます。 今回は事故にならず、本当によかったと思います。 同時に、ドライブレコーダーは取り付けるだけでなく、正常に録画されているかを定期的に確認することも大切だと改めて感じました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 気がつけばすぐに車検の時期

  • 父の遺骨は海洋散骨というかたちで送り出すことにいたしました。2025年7月10日

    いろいろと悩み考えた末、父の遺骨は海洋散骨というかたちで送り出すことにいたしました。 また、私自身の中では「身体(肉体)は魂の一時的な借り物」であり、「お墓(五輪塔)は天の魂と地上をつなぐ受信装置のような存在」、そして「お骨を収める場所そのものには本質的な意味はない」と、自然と感じるようになっていました 少子化やライフスタイルの変化、そして「供養のあり方」そのものが多様化している今、後の世代に無理を強いるような選択は避けたいと思いました。 その想いに加え、父が内陸部の出身であったこともあり、生前は海への憧れと愛着を強く持っていました。 たとえそれが一般的な常識や形式から外れていたとしても、心から納得できることを選び、時が来たときに静かに実行していければ、それで良いのではないかと考えています。

  • 気がつけばすぐに車検の時期がやってきます。2025年6月13日

    トラックは1年ごとの車検が義務付けられているので、気がつけばすぐに車検の時期がやってきます。 急遽、不具合のあった自分でできる箇所を整備し、何とか車検に間に合わせました。 最近は車両の維持費についても意識するようになり、車検費用についても改めて調べてみました。 すると、世界の平均的な車検費用はおよそ6,000円〜20,000円程度であるのに対し、日本では法定費用や税金なども含めて8万〜20万円かかることもあり、やはり群を抜いて高額であることを知りました

  • マフラー音を抑える目的で消音器を取り付けることにしました。1月2日

    最終的に車検をクリアするためノーマルマフラーも保管していますが、できれば現状のまま乗り続けたいと考え、マフラー音を抑える目的で消音器を取り付けることにしました。 直径は合いそうだったものの専用品ではないため、まずは試しに一つ購入。 やはり、マフラー出口がわずかに形が違い、そのままでは装着できませんでしたが、消音器に加工を施すことで、ぴったりと収まり無事に取り付けできました。 次は、故障しているライトスイッチの修理に取りかかります。但し、部品待ち 参考 部品代323円送料771円合計1094円 ※送料はまとめて頼めば安くなります。

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