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「ecoflowの設置工事で来たのは中国人の職人さん2人――最初の印象が、最後には完全に変わりました」に対する検索結果が764件見つかりました
- 静かな終盤(私に今、起きていること)2025年11月15日
最近、世界の見え方が、以前とは全く違ってきたように感じている。 かつて心を動かしていた 賞賛、成功、所有、競争、他人からの評価 そうしたものが、今はもう響かなくなってきた。 まるで、過去の命が終わりかけた時の瞬間そのもの 「欲が薄れていく」というのは、 何かを失うことではなく、 むしろ本来の自分にそっと戻っていくことなのだと感じている。 けれど、実際はその逆で、 ただ感情の波に振り回されず、静かに落ち着いているだけなのだ。 そして、欲が薄れてきたといって、 生きるための現実を手放したわけではないということ。 人への助けというのは、 自分に恩をくれた人や、 無償の愛で支えてくれた人たちにだけに向けるものである そして、それ以外の助けは、時に相手の成長の機会を奪ってしまうことがあるということ だからこそ、他の人 の人生には無理に手を出さず、妨まげず、それぞれの学びをただ静かに見守る。
- 昨日も今日もそうですが、浜松駅から自宅まで歩く途中の道が、万が一何かが落ちてきたら…と思うと、少し怖くて通れずにいます2025年7月3日
昨日も今日もそうですが、浜松駅から自宅まで歩く途中の道が、 万が一何かが落ちてきたら…と思うと、少し怖くて通れずにいます。 そのため、今は仕方なく反対側の歩道を使っています。 ただ、なんらかの理由か? なぜ朝顔(落下物防止の設備)が設置されていないのか、不思議に感じています。
- 【BMW E30 復活作業】おそらく燃料ポンプ不良で間違いなさそうなので、取り外し作業に着手。2026年1月6日
最初に W140のベンツ から触っていたせいもあって、 E30はつくりがあまりにもシンプルで、修理が簡単すぎて思わず笑ってしまうレベルでした。 取り外し方もシンプルで、 「ああ、昔の車ってこうだったよな」と納得。 現代車のように気を遣うことが少なくのが良いです。 ただし油断できないのが、プラスチック類の経年劣化。 割れる前提で触るくらいがちょうどよく、 交換時にはプラスチック復活剤での下準備が必須だと、体で学びました。 趣味として付き合うなら、 このあたりの年代・このくらいの車両が一番いいのかもしれません。 今の時代は、部品を一定期間使った人の口コミまで確認できるのが本当にありがたいです。 価格だけ見れば1万円以下の安い選択肢もありましたが、今回重要な部品なので安さよりもショップの評価や実際の使用レビューを優先しました。 部品が来るまでは出来る範囲でタンクの掃除とします。
- 【自分の中にある豊かさと出会う方法】2025年6月15日
本当の意味で、自分が何に喜びや充実感を感じるのかを見つけるためには、まず【無の時間】を持つことが大切だと気づきました。 現代社会には、実に多くの価値観が流れ込んできます。 「こうあるべき」「これが幸せ」そんな他人の正解に囲まれているうちに、気づかぬうちに自分自身を見失ってしまうかもしれません。 そしてある日、ふと人生を振り返ったとき、 「ああ、これが自分にとっての答えだったのか」と、静かに気づく瞬間がやってくるのだと思います。 今の私は、そうした日々の中で、心から「幸せだ」と感じています。 まるで地球というシミュレーションの中で、褒美のステージに到達したかのような、そんな穏やかで満ち足りた感覚すらあります。 結局のところ、多くの人が本当の幸せを見失ってしまっているのは、 他人の物差しに無意識のうちに自分を合わせてしまっているからなのかもしれません。
- 草原で行うモンゴルの祈り──香煙で清め、乳を天と大地に捧げる儀式
今回、モンゴル 祈り 儀式を実際に目の前で見る機会がありました。 目的地へ向かう途中、友人の家族が何度も車を止め、草原で祈りを始めました。 乾燥した家畜の糞を使って香煙を立て、その場所を清めたあと、乳を空へ向かって撒いていきます。 観光客に見せるための儀式ではなく、目的地へ向かう道中で、ごく自然に行われていたことが印象に残りました。 モンゴルでは今も、自然への祈りが人々の暮らしの中に息づいています。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴル・バルダンベレーヴェン寺院の聖なる湧き水をドローンで空撮 ウランバートルから車で5時間、本物の遊牧民の暮らしへ まるで子どもの頃に見たアニメや絵本の
- 政策金利1%でも、少しの円高すらならない理由
原油高やインフレの再燃によって、これまで利下げに向かうと思われていた海外の中央銀行まで、利下げを延期したり、再び利上げを検討したりする流れが出てきました。 そうなれば、これまで円安の一因となってきた円キャリートレードも巻き戻され、 1ドル155円前後まで円高になる可能性もあるのではないか と考えていました。 ところが、ここにきて前提が変わってきました。 日本が利上げしても、海外も金利が高ければ差は縮まらない 日本が政策金利を1%まで上げても、アメリカやヨーロッパの金利まで高止まりしたり、さらに上昇したりすれば、海外との金利差は思ったほど縮まりません。 そのため、 円安 + 原油高 が同時に起きれば、輸入価格が上昇し、国内の物価をさらに押し上げる可能性があります。 物価が上がれば、日銀にはさらに利上げ圧力がかかります。 私が以前考えていたシナリオとは、前提が変わってきた 私はこれまで、 日本が利上げする+海外が利下げする↓金利差が縮まる↓円キャリートレードが巻き戻される↓円高へ向かう というシナリオを考えていました。
- かけしし日本&個人事務所2025年11月7日
光熱費節約の為、 DIYで事務所の仕切りを施工しました。 ちょうど廃材のアクリル板があったので、壁材の節約も兼ねて中央に小窓として利用しました。 費用 税込19,832円です。 ↓内訳 木材 30×90×2985 1408×10本=14080円 金具 868円 OSB合板 3枚 4884円 カーテンとカーテンレール再利用品 施工時間合計 10時間 この仕切りを設置した結果、部屋 がとても暖まりやすくなりました。
- 世界を渡り歩くインドの友人が語る、モンゴルへの特別な関心2025年11月28日
今日は、インド人の社長が訪ねて来ました。 私がシャーマンと会ってから彼はモンゴルに強い興味を持っていて、「今度一緒に行ってみたい」と言いました。 彼はフィリピン国籍も持っていて私がフィリピンへ行く際には、色々と世話になっている頼りになる存在でもあります。 とスグニ返してきました。 たしかにモンゴルは首都ウランバートルでも約1,350メートルと高く、おそらくそうした環境が影響していると言いました。 興味深いのは、彼のビジネスの軸に手相があること。 手相の示す方向性を大切にしていて、その信念がこれまでの成功につながっていると話していました。 そして私が深い付き合いになったのも、私の手相がきっかけです。
- 売却物件の引き渡し日2025年6月16日
本日は、自身が所有する (26日)が近づいてきたため、これまで設置していた鳩よけと清掃用の足場を自分の手で撤去しました。 午後からは、その撤去した足場資材を使って、阿多古にあるもう一つの小屋へ新たに足場を組む予定です。 専門業者に頼らずに済む分、余分な経費も抑えられ、自由度の高い行動ができることは、大きなメリットだと改めて感じました。 最近は高齢化や人手不足もあり、こうした作業を外注すると費用がかさむケースも少なくありません。 だからこそ、自分1人でできる範囲のことを自分で行うというのは、経済的にも精神的にも豊かさに繋がるように思います。
- DIYのメリット(本棚)2025年12月23日
DIYで本棚を作ってみて、いちばん良いと感じたのは、 必要なサイズに、必要な場所で作れるという点です。 市販の本棚だと、 「ここに置きたいのに、サイズが合わない」 「高さが微妙に足りない、もしくは余る」 ということが、どうしても起きます。 その点、DIYなら最初から完璧に作る必要がありません。 本や道具を並べてみて、 「ここはもう一段あったほうがいいな」 「この棚は思ったより使わないな」 と確認しながら作っていくと、結果的に無駄のない、本当に必要な棚になります。
- 家も車も「持った後」が安い──モンゴルで実際に暮らして驚いた維持費です。
税金と社会保険料 消費税にあたるVAT:基本10% E-barimtによる還元:約2%相当 実質的な消費税負担:約8% 従業員本人の社会保険料:給与の約11〜11.5% 会社側の社会保険料負担:約12.5 しかし、マンションや車を所有した後に毎年、毎月かかる固定的な維持費については、日本よりもかなり低く抑えられると、実際に生活して感じています。 ※金額は私自身が実際に支払った体験に基づくものです。 地域、建物、管理会社、車種、為替レートなどによって異なります。 あわせて読みたい モンゴルの気候が変わってきた? モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。 モンゴルのガソリン不足、1週間前から給油まで3〜4時間待ち
- 家も車も「持った後」が安い──モンゴルで実際に暮らして驚いた維持費です。
税金と社会保険料 消費税にあたるVAT:基本10% E-barimtによる還元:約2%相当 実質的な消費税負担:約8% 従業員本人の社会保険料:給与の約11〜11.5% 会社側の社会保険料負担:約12.5 しかし、マンションや車を所有した後に毎年、毎月かかる固定的な維持費については、日本よりもかなり低く抑えられると、実際に生活して感じています。 ※金額は私自身が実際に支払った体験に基づくものです。 地域、建物、管理会社、車種、為替レートなどによって異なります。 あわせて読みたい モンゴルの気候が変わってきた? をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。











