世界を渡り歩くインドの友人が語る、モンゴルへの特別な関心2025年11月28日
- 後藤 友亮

- 3 日前
- 読了時間: 2分
今日は、インド人の社長が訪ねて来ました。
私がシャーマンと会ってから彼はモンゴルに強い興味を持っていて、「今度一緒に行ってみたい」と言いました。理由を聞くと、インドでは多くの霊能力者と交流があり、モンゴルのシャーマンにも関心を抱いたようです。
彼はフィリピン国籍も持っていて私がフィリピンへ行く際には、色々と世話になっている頼りになる存在でもあります。
私が「モンゴルの人は、交信できるような感覚を持つ人が多いらしい」と伝えると、彼はすぐに「もしかして、国全体の標高が高いのでは?」とスグニ返してきました。
たしかにモンゴルは首都ウランバートルでも約1,350メートルと高く、おそらくそうした環境が影響していると言いました。
さらに彼は、「まずモンゴルの孤児に寄付をしたいので、手配をお願いできるだろうか」とも言いました。彼は導きかれた全ての国に寄付をしているようです。
ロシア、フィリピン、インド、日本、カナダを拠点に事業を展開する貿易会社の社長で、世界中を飛び回っている人物です。
興味深いのは、彼のビジネスの軸に手相があること。
手相の示す方向性を大切にしていて、その信念がこれまでの成功につながっていると話していました。
そして私が深い付き合いになったのも、私の手相がきっかけです。




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