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Search results for "コロナ禍以降の資産上昇と通貨価値、そして日本の格差拡大について】考えてみました。"
「コロナ禍以降の資産上昇と通貨価値、そして日本の格差拡大について】考えてみました。」に対する検索結果が871件見つかりました
- 浜松市の人口減少と街づくり――郊外の大きな家から、街中のマンションへ――感じる「地価高騰と人口減少に備えた集中の動き」
調べてみると、浜松市はかなり先を見て動いていた ここまで私は、人口減少によって浜松でも人が住む場所が徐々に集約されていくのではないか、と自分なりに考えてきました。 そして、それぞれの拠点を交通ネットワークで結んでいく。 私が今回考えていた方向と、かなり重なっていました。 高齢者対策も、思っていた以上に進めている 高齢者への取り組みについても調べました。 特に私が前に書いたように、高齢になって車の運転が危険になった後の移動手段については、まだ考える余地があると思います。 私はここについては、これから高齢者がさらに増えることを考えると、公共交通への支援をもう一度強化してもよいのではないかと思っています。 バスの無料化や低料金化も、その一つの案です。 浜松駅から離れていても、鉄道の駅に近ければ話は変わる これからの日本の住まいを考えるうえで、大きな差になると感じているのが『鉄道』です。
- 【夢が、本当の現実かもしれない】2025年10月21日
最近、いくつかの体験を通じて、「この世界は仮想的な世界なのではないか」と思うようになりました。 そして昨夜、その仮説を意識したまま夢を見たところ、不思議とその考えを裏づけるような感覚に包まれました。 現実では見たことも聞いたこともない光景が夢の中で現れるのも、その世界とのつながりを示しているように思えます。 そして、目覚めとともに夢の記憶が淡く消えていくのは、二つの世界をつなぐ回線が静かに遮断されるからではないか。 思い返せば、子どもの頃に見た空を飛んで友達の家へこっそり行った夢も、当時はただの夢だと思っていましたが、 もしかするとあれも、もう一つの現実で実際に起きていた出来事だったかも、と思いました。
- ウランバートルに新しいお店をオープンします。2025年8月25日
今回のモンゴル滞在中に、私がいつもお世話になっている友人のモギさんが、新しいお店をオープンすることになりました。 オープンは、9月10日から15日頃を予定しています。 モギさんは日本で約8年間暮らした経験があり、日本の文化や日本人の感覚をよく理解している、とても親しみやすいモンゴル人です。 今回、一緒にお店を始めるのは、アーティストとして活動しているモギさんの友人です。 その方がお店全体をプロデュースしており、個性的でありながら、どこか温かみを感じられる空間になっています。 モンゴルの方はもちろん、日本から訪れる方にとっても、安心して立ち寄りやすいお店になるのではないでしょうか。 私自身も、モギさんの新しい挑戦を心から応援しています。 ウランバートルを訪れる機会がありましたら、ぜひ一度立ち寄ってみてください。 【場所】Eagle TownHUD - 21 khoroo, Ulaanbaatar 17121, Mongolia
- 地球という魂の監獄2025年9月30日
モンゴルのシャーマンにも、私が今常に考えていることを見抜かれました。 そして、今の私がもっとも知りたいのは、「この地球という世界の秘密」です。 魂はまず人間として誕生し、成長がなければ再び肉体の記憶だけが、リセットされ人間として生まれ直す。さらに反成長を重ねた場合、動物や昆虫として「リセット」されることもある。 この世界の意味 • 地球は「魂の修行場」、あるいは「学びの場」としての監獄。 • 高度な存在が設計した「情報空間(VR的世界)」である可能性も否定できない。 そして、科学が地球の領域を超える役割が降りてきたときは、地球そのものがリセットの時期を迎える時かもしれない 3. 指針 • 宗教や哲学:人類に「生きる意味」や「存在の根本」を問いかける仕組み。 それらの力は、より大きな意味や使命に奉仕し、他者や全体の成長を導くために活かされるべきものだと考える。
- 静かな終盤(私に今、起きていること)2025年11月15日
かつて心を動かしていた 賞賛、成功、所有、競争、他人からの評価 そうしたものが、今はもう響かなくなってきた。 そして、気づけば 三欲からも距離が生まれている。 もう他人の意見や社会の価値観が、 以前に増して自分を動かさなくなった。 地球でのミッションは、 誰かに相談して決めたり、 他人の判断を頼ったりするものではないことが ようやく確信となってきた。 けれど、実際はその逆で、 ただ感情の波に振り回されず、静かに落ち着いているだけなのだ。 そして、欲が薄れてきたといって、 生きるための現実を手放したわけではないということ。 そして気づいたことがある。 人への助けというのは、 自分に恩をくれた人や、 無償の愛で支えてくれた人たちにだけに向けるものである そして、それ以外の助けは、時に相手の成長の機会を奪ってしまうことがあるということ だからこそ、他の人
- 「1年半続いた耳鳴りが改善!血流改善薬で変化を実感」2025年9月26日
耳鳴りについてですが、性格的なことからか、かなりの耳鳴りですが、正直なところ普段はほとんど気になりません。それでも1年半ほど耳鳴りが続いているため、念のため半年に一度、複数の耳鼻科を受診しています。 (動物病院も含めて病院は1カ所では信用できない)これまでに漢方や針や整体などや病院で処方された薬は効果が全く感じられませんでしたが、今回処方された薬では驚くほどピタリと耳鳴りが止まりました。 調べてみると、この薬は血流改善作用のある成分を含んでいるようで、もしかすると血管に何らかの問題が関係しているのかもしれないと考えています。 ストミンA配合錠 成分↓ 1. • 毒性:高用量(成人で1日1〜3g以上)で副作用の報告がありますが、化粧品や一般サプリの範囲ではほぼ問題なし。
- 人気づけば、私は「人生の研究者」になっていた
ただ、私の人生には不思議に思える出会いや出来事があまりにも多く、いつしか人生そのものについて考えるようになっていました。 若い頃は、何かを手に入れたい、成功したい、負けたくない、人から認められたいという気持ちが強くありました。 自分の努力で人生を切り開いてきたつもりでもいました。 支えてくれた人がいたこと。 自分に合った時代に生きられたこと。 運に助けられたこと。 そして、思いがけないご縁に恵まれたこと。 そのことに気づくと、以前とは少し違う世界が見えてきました。 人は誰かを支えているようで、実は多くの人に支えられています。 あくまでも、さまざまな経験を重ねながら57年間生きてきた、今の私に見えている人生の姿です。 そして、これから経験を重ねることで、この考えもまた少しずつ変わっていくのかもしれません。
- 【仕事の主役は、人から指示】2026年2月21日
モンゴル現地法人の事務所も無事に決まったので、名刺をデザインしました。 今回は試しに、AIに細かく注文を出してデザインを作ってみました。 しかも、指示した内容を忠実に反映し、何度でもすぐに修正できる。 最近はネット上でも「AIは仕事を奪うかどうかではなく、使える人と使えない人の差を広げる」とよく言われています。 実際に触ってみると、その意味がよく分かります。 デザインそのものよりも、「どう指示を出すか」「どう活用するか」が結果を左右する時代になっていると感じました。 今回はさらに、Canva(オンラインデザインツール)に反映できるデータ形式で出力してもらい、最終的に細かい誤字やレイアウトの微調整を加える予定です。 AIで土台を作り、人の目で仕上げる。 そんな変化を、名刺一枚のデザインからも実感しています。
- 燃料ポンプを交換でエンジンは始動したが、アイドル不安定】2025年10月10日
そのため、ここは無理をせずプロにお願いすることにしました。 この車で良く壊れる場所らしく最悪、部品交換となると古い車なので部品が無いかもしれないようです
- 709記事をAIで再整理する──大変な作業を、今、このタイミングに始めれて運がよかった
少し前から、新しい記事を書くペースを落とし、これまで公開した記事の整理に入りました。 現在行っているのは、主に次の作業です。 AIが709記事を横断して判断できるようになった 少し前まで、709本の記事を一つずつ確認し、内容を比較しながらカテゴリーやタグ、関連記事を決めるのは、現実的ではありませんでした。 ところが、ちょうどAIが急速に進化し、サイト内の記事情報をまとめて読み取り、709本の中から内容の近い記事を探せる段階に入りました。 AIは、それぞれの記事について、 どのカテゴリーに入れるべきか どのタグを付けるべきか どの記事と関連付けるべきか 同じテーマの記事がほかにないか を、全体を比較しながら判断できます。 反対に、記事がまだ少ない時期であれば、AIの力を十分に生かせませんでした。 約709本の記事がたまった時期と、AIがそれらを横断して分析できるようになった時期が、偶然にも重なりました。
- 良質な農機具が大量に中古市場に出回っている2025年7月8日
山暮らしをしていると、日々 の生活の中でさまざまな変化を肌で感じますが、最近特に目につくのが、良質な農機具が大量に中古市場に出回っていることです。 私のように、これから農作業や土地の管理を始めようとしている者にとってはありがたい状況ではありますが、裏を返せば、それだけ多くの農家が離農や廃業に追い込まれている現実を感じます。 高齢化で大変な思いをしてつくっている中、加えて、肥料や燃料の価格高騰も重なっています。苦労して作物を育てても、採算が合わない、そんな状況が限界に達しているように思えます。 そう考えると、現在の米不足や野菜の価格高騰は、まだ始まりに過ぎないのかもしれません。これから先に本格的な影響が出てくる可能性が高いと感じます。 物の価値というものは、需要と供給のバランスがほんのわずかに崩れるだけで、急激に高騰したり暴落したりするものです。過去の経験からだと1割程度です。
- 草原で行うモンゴルの祈り──香煙で清め、乳を天と大地に捧げる儀式
草原で行うモンゴルの祈り──香煙で清め、乳を天と大地に捧げる儀式本の神 旅の途中で出会ったモンゴルの祈りの儀式 今回のモンゴル滞在では、草原で行われる祈りの儀式を、実際に目の前で見る機会がありました。 目的地へ向かう途中、友人の家族が何度も車を止め、草原で祈りを始めました。 私が見た場面では、乾燥した家畜の糞を使って煙を立て、その後、乳を空へ向かって撒いていました。 乳を捧げる行為は「Сүүний цацал өргөх」と呼ばれる祈りにあたるようです が、名称や作法の詳しい意味については、今後さらに確認していきたいと思っています。 自然への祈りが、この家族の暮らしの中に息づいているように感じました。 日本の神社で手を合わせる気持ちにも通じるもの この光景を見ながら、私は日本の神社で手を合わせることを思い浮かべました。 草原で出会った祈りは、私にとって、自然や目に見えないものとの向き合い方を考えるきっかけになりました。












