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「ecoflow専用の切替分電盤が故障――連絡から約1週間で交換修理が完了しました-2026年1月6日記事」に対する検索結果が769件見つかりました
- 日本という国やグローバル企業は豊かなのに、なぜ国民の生活は豊かにならないのか
そして、その原因を一つひとつ考えて変えていかなければ、 「世界有数の資産を持つ国なのに、そこで暮らす国民は豊かさを感じられない」 という、非常にもったいない国になってしまうのではないでしょうか。 私は日本を悲観したいわけではありません。 むしろ逆です。 これだけの資産、技術、人材、社会基盤を持っている国だからこそ、やり方を変えれば、まだ十分に変われるのではないか。 今回のIMFの数字を見ながら、私はそんなことを考えました。 IMF「世界経済見通し(2026年4月版)」の2026年実質GDP成長率を同じ基準で整理すると、かなり分かりやすいです。 IMFのWEOは197の経済を統計基盤としており、一部は2026年予測がありません。 2026年 実質GDP成長率・世界上位 順位 国・地域 成長率 1 🇬🇾 ガイアナ 16.2% 2 🇪🇹 エチオピア 9.2% 3 🇬🇳 ギニア 8.7% 4 🇧🇹 ブータン 7.5%
- 日本とモンゴルの税金比較──見えてきた「税率」にくわえ大きな日本の徴収密度の差
「モンゴルの税金について、現地で実際に聞いた話とAIを使い公的データを照らし合わせてみました。 しかし調べていくと、本当の違いは税率そのものよりも、国がどこまで国民のお金を把握し、実際に徴収できるかにあるように見えてきました。 日本では2026年度の国民負担率は45.7%です。 国民の所得・消費・資産・雇用まで、末端まで把握して徴収できる社会が完成している。 モンゴルにも税制度はある。 しかし制度上の税率と、一般国民から実際にどこまで徴収できているかは別の話である。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 マンションは個人と法人どちらで買う? まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- 日本ではあまり知られていないモンゴルの英雄――大横綱バトエルデネ、その人生とモンゴルへの貢献
主要候補として選挙を戦い、約42%の票を獲得しました。 大統領には届きませんでしたが、国民の非常に大きな支持を得た人物だったことが分かります。 バトエルデネ氏は長年にわたり国会議員を務めました。私が国会内部を訪れた際に撮影。 バトエルデネ氏は2004年–2024年と長年にわたり、20年間モンゴル国会議員を務めてきました。 日本ではまだあまり知られていない人物だからこそ、モンゴルという国を知る一つの入口として、日本の人たちにも紹介したいと思い、この記事を書きました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 2026年7月31日 モンゴル相撲・ナーダム最終決戦 今回、特別なご縁があって、モンゴルの国会議事堂の中を見学させていただきました。 2026年2月1日 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https
- 日本はなぜ減税しにくく、税負担が重くなっていくのか?
30年という期間で見るなら、これはもう**「期待が持てない」では少し弱くて、「過去の実績から、市場が高い成長力を前提に財政を評価しなくなった」**と表現した方が近いです。 日本はこの30年、何度も景気対策、補助金、公共投資、金融緩和、成長戦略を実施してきました。 むしろ、 過去30年の実績→ 巨額の政府支出を続けた→ 債務は膨張した→ 十分な高成長にはつながらなかった→ 今後は高齢化で社会保障費も増える→ 金利まで上昇してきた という実績を見て判断します。 私は今回の日経の記事の背景には、この心理がかなりあると思います。 「世界でも真面目に働く日本人なのに、なぜこうなったのか」という疑問にもつながります。 問題を単純に、 「国民の負担が足りない」 とすると、本質を外します。 むしろ30年間の結果から考えるなら、 国民から集める力はある。
- モンゴル投資ビザは「取得後」が重要だった――実際に更新して分かったこと
必要書類がそろってからでも約2週間かかり、途中で追加書類もかなり求められました。 際にモンゴルのビザ・在留許可の更新手続きを経験したことで、取得後の流れについても大まかに把握することができました。 また、今回の更新では追加書類への対応などもあり、毎年の更新時だけを考えても、約1か月程度はモンゴルに滞在するつもりで予定を組む必要があると感じました。 今回、私は追加書類などに対応しながら、無事に在留許可を更新することができました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルでは銀行口座開設にも公的通訳が必要になってきた記事 モンゴルの公証手続きでは国家資格を持つ通訳が必要だった体験 モンゴルのマンションは「個人」と「法人 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- ❷ 「使えているのに、支配されている」
SNSアカウントを「閉鎖したくない」「長年積み上げたフォロワーや投稿を失いたくない」という思いから、 不正侵入の兆候があっても、パスワードや電話番号だけを変更し、アカウントそのものは使い続けてしまう方が 私自身もまさにこのパターンでした。 パスワード変更や連絡先の更新を行ったことで一時的に安心してしまい、結果として、知らないうちに内部権限を握られたままアカウントを使い続ける状況に陥っていました。 そのため、閉鎖を避けたい心理が、かえって被害を長期化・深刻化させてしまうという、非常に皮肉な構造が生まれているようです。 今回の経験を通じて、 「使えているから大丈夫」ではなく、 「誰が、どの権限を持っているのか」を完全に把握・排除できなければ、本当の意味での復旧ではないと、そう強く実感しました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 Meta系のアカウントが一斉に不正侵入を受けました。 使えているのに、支配されている
- 公園で知り合った大井捷次さん
世間話をしている中で、私の母があまり歩けないという話をしたところ、「シニアカーをプレゼントしたい」と言ってくださいました。 実はすでに1台注文してしまっていたのですが、せっかくのご厚意なので、別宅で使わせていただくことにしました。 大井さんはかなり余裕のある方のようで、ご自身は新しいシニアカーに買い替えるそうです。 そして今日も、買い物へ行く途中に私の姿が見えたようで、わざわざ家まで立ち寄ってくれました。 その際、何やら本のようなものを持ってきて、「これを見てほしい」と言われました。 まだまだ過去の面白い話をたくさん持っていそうで、これから何を聞かせてもらえるのか楽しみです。 ちなみに今週だけで、すでに3回も私の家を訪ねてきています。 明日は、シニアカーを届けてくれるそうです。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 数週間前、公園で知り合った大井さん 大井さんから見えてきた人物像 今回のモンゴル滞在で、新しく知り合った友人がオープンするお店をご紹介します。
- AI時代のSEOについての考察――最後に残るのは?、その人にしか書けない経験
7月16日から、AIの提案を受けながら、「モンゴルカケハシ」のホームページを本格的に作り込むようになりました。 そこで初めて、SEO対策の奥深さと、AIによってこれからSEOの世界が大きく変わる可能性を実感しました。 提案を受けて、私は自分自身の実体験を中心とした記事を、できれば1,000本作ることを目標にしました。 ところが現在は、作業中に気づいたことをAIに伝え、何度か意見を交わせば、短時間で一つの記事の形になります。 もちろん、AIが何もないところから私の経験を作っているわけではありません。 SEOの競争は、これからさらに激しくなる AIによって、専門的な知識を持たない個人でも、短期間で多くの記事やページを作れるようになりました。
- モンゴルのトイレ事情──設備は昔ながら、それでも意外なほど綺麗
ウランバートルなどの都市部はもちろんですが、私が訪れた街から300kmほど離れた地方でも、トイレは思っていたより綺麗に使われていました。 ただし、日本と大きく違うのは「設備」です。 私が実際に見た感覚では、便器らしいものが設置されているトイレは1割程度。 便利な設備があるから綺麗なのではなく、使う人が綺麗に使うから綺麗なのかもしれない。 モンゴルの昔ながらのトイレを見ながら、そんな当たり前のことを改めて感じました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルの治安-実際に歩いて感じた「日本に近い安心感」 牛一頭6万円、家族で約1年分-モンゴルの二拠点生活だからできる暮らし 満席の食堂で感じたモンゴルの優 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- モンゴル移住の生活費──固定費は安い、でも食費は日本より高い
一度住居を確保してしまえば、毎月・毎年かかる固定費はかなり小さくなります。そのため、退職金などを利用して最初にマンションを購入できれば、年金を中心とした生活も十分に現実的だと感じました。 モンゴル料理+自炊中心:月6〜10万円程度 ※かなり節約した生活 日本人が普通に食べたいものを買いながら自炊+時々外食:月10〜16万円程度 ※日本で普通に生活するのと近い感覚 日本食・韓国料理・洋食 実際、少し高級なお店では、3人で料理を4品ほど頼み、ビールを3杯追加すると1万円を超えることもありました。 日本円は1₮=約0.04円で概算しています。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 ウランバートルで生活する場合の夫婦2人の食費の目安。 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- スルガ・モンゴル事件。「日本企業がはめられた」という現地の見方
2012年:モンゴル事業の日本人責任者とされる人物が、薬物使用・所持容疑で拘束される事件が発生。 という疑惑が報じられました。 私自身もモンゴルで同様の話を何人かから聞きましたが、真相については断定できません。今後、新たな資料や証言が明らかになることで、当時の経緯がより詳しく解明される可能性もあるでしょう。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- モンゴルのマンション建設に驚いたこと
写真のマンションもその一例で、作業員の方々は建物の外周で作業を進めていました。日本ではあまり見られない光景で、工法や安全管理の考え方の違いを感じます。 このマンションは2026年11月完成予定で、約60㎡の新築住戸が約1,300万円、駐車場は別途約80万円とのことでした。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルのマンションは「個人」と「法人」どちらで買う? モンゴルの中心部新築マンションはいくら? 経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。












