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Search results for "古民家再生"
「古民家再生」に対する検索結果が490件見つかりました
- 第8章 因果応報は、体験でしか理解できない
自分自身の人生を通して、少しずつ理解していくものなのです。 では、一生のうちに学びきれなかったら? ここまで考えると、さらに一つの疑問が出てきます。 もし地球が本当に魂の学校だとしたら、 一度の人生ですべてを学びきれなかった場合はどうなるのか。 私は「因果に恵まれていた」のかもしれない 自分自身の人生を振り返ってみると、不思議に感じることがあります。 輪廻転生もまた、罰としてもう一度人生をやり直すのではなく、終わらなかった学びを続けるための再履修なのかもしれません。 もちろん、これは証明された話ではありません。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 9章 因果応報は罰ではない――私が「人生の成績表」だと考える理由 第8章 因果応報は、体験でしか理解できない 地球は魂を育てる学校なのか――輪廻転生と因果応報
- ジャガイモ🥔を試し掘りしてみました。
思ったよりいい感じに育っていて、収穫まではあと1週間くらいかな? もう少しだけ土の中で大きくなるのを待って、本掘りが楽しみです。 しかし、野菜作りは少しの量なら思っていたほど手間がかからないと感じました。 家庭菜園は販売コストがかからない分、意外と実用的かもしれません。自分で育てた野菜を食べられる楽しみもあり、思った以上に価値があります。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 ジャガイモ-の収穫をしました。 メインの、里芋と、ジャガイモ-と、さつまいも-が完了-。その他は、トマト-スイカ-とうもろこし-です。やはり、大変なとこは全て機械が良いです 本日はジャガイモ-の収穫をしました。草取りもせず、ほぼ放置状態でしたが、それでも思った以上にしっかり育ってくれました。手をかけすぎなくで、自然の力でそこそこ育ちました。
- 二拠点生活実際にやってみて分かった現実的な限界は「1時間以内」だった2026年6月16日
実際にやってみて分かった現実的な限界は「1時間以内」だった 最近は住宅価格の高騰や働き方の変化により、二拠点生活に興味を持つ人が増えています。 私自身も、街中の住宅とは別に自然の多い場所に拠点を持ち、実際に二拠点生活を続けています。 そこで感じたのは、 二拠点生活で最も重要なのは価格でも広さでもなく、「距離」だということです。 多くの人は、 * 景色が良い * 川がある * 山がある * 古民家がある * 土地が広い といった条件に目が行きます。 もちろん、それらも大切です。 しかし私の経験では、 二拠点生活の現実的な限界は片道1時間以内 だと思います。 若い人が二拠点生活を考えるなら、 土地の広さや建物の大きさよりも、 「何回通えるか」 を先に考えた方が良いと思います。 これは実際に二拠点生活をしてみて初めて分かったことです。 だから私は今、二拠点生活を考える人にこう伝えたいと思います。
- 砂壁の漆喰DIY――18kgで約10㎡、下塗りと材料使用量の実体験
浜松市天竜区の古民家で、最初の和室の砂壁に漆喰を塗りました。 今回の砂壁の漆喰DIYでは、水性カチオン系シーラーで下塗りをした後、イエローの漆喰で仕上げています。 一部屋で試すと、次の施工の見通しが立つ 古民家には、まだ砂壁の部屋が残っています。 こうした経験を積み重ねられることも、古民家DIYの楽しさだと感じています。
- 外国人の不審な巡回2025年6月11日
最近、阿多古のほうでもちょっと気になるような外国の方が巡回している様子が見られるようになってきました。 住んでいる皆さんは本当に優しくていい人ばかりなので、少し心配になっています。 実は、少し前に身近なお宅がベトナム人の被害にあってしまったこともあり、「自分のところは大丈夫かな」と感じるようになりました。 うちは今のところ特に盗まれるようなものはないのですが、念のため、防犯のことも少しずつ考えていこうと思っています。 地域のみんなが安心して暮らせるように、できるところから準備していけたらなと思います 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 現役世代の4人に1人が外国人に? 日本での外国人が一定数を増加しすぎた時に起こる企業と不動産オーナーのリスク 日本に貢献してきた外国人を減らし、安い労働力を増やす矛盾
- 草取りほぼなし・ほぼ放置でも育ったじゃがいもを収穫しました
本日は、畑で育てていたじゃがいもの収穫をしました。 今回のじゃがいもは、正直なところ、ほとんど手をかけていません。 草取りもほぼせず、特別な管理もせず、かなり放置に近い状態でした。 それでも掘ってみると、思っていた以上にしっかり育っていて、ちゃんと収穫することができました。 家庭菜園というと、こまめな草取りや水やり、肥料など、いろいろ手をかけなければならないイメージがあります。 もちろん、きちんと管理すれば収穫量や大きさはもっと良くなると思います。 ただ今回の経験では、あまり手をかけすぎなくても、自然の力に任せながらそこそこ育ってくれることが分かりました。 特に、毎日畑の手入れをするのが難しい人にとっては、こうした育て方もひとつの方法かもしれません。 自分で植えたものを最後に掘り出して収穫する瞬間は、やはり楽しいものです。 形や大きさがそろっていなくても、自分の土地で育ったじゃがいもを見ると、それだけで少しうれしくなります。 今回あらためて感じたのは、家庭菜園は必ずしも完璧に管理しなくても楽しめるということ。 無理をせず、自分のペースで育てる。 そんな家庭菜園も、なかなか良いものだと思います。
- 山水が飲料水の水質基準に適合――正式な検査結果書が届きました
本日、天竜区阿多古の山林を流れる山水について、飲料水としての水質基準に適合していることを示す、正式な検査結果書が届きました。 事前に電話で結果を聞いていましたが、あらためて書面で確認することができ、ひと安心しています。 自然の中から得られる水を、飲み水として安心して利用できることは、非常にありがたいことです。 飲料水としてだけでなく、畑の水やりや敷地内での作業など、さまざまな用途に活用できます。 水そのものに料金がかからず、敷地内で確保できることも、この山林が持つ大きな価値の一つだと思います。 もちろん、自然の水は大雨や周辺環境の変化によって水質が変わる可能性もあります。 今後も水源周辺の状態を確認しながら、必要に応じて定期的な水質検査を行い、大切に活用していきたいと思います。
- 2拠点生活の移動距離――続けやすさを決める時間・動線・燃料費
2拠点生活の移動距離は、暮らしを無理なく続けるうえで大切だと感じています。 建物や土地に魅力があっても、通うたびに時間や費用が負担になれば、次第に足が遠のいてしまいます。 2026年6月21日。 2拠点生活の移動距離と、生活動線を考える 私の場合、本宅から古民家までは約30km。自宅から道具加工の拠点までは約15kmです。 「行きたい場所」から「通い続けられる場所」へ 2拠点生活や複数拠点の暮らしでは、「そこに行きたい」という気持ちだけでなく、無理なく通える距離か、移動時間は現実的か、燃料費は負担にならないかまで考えることが 逆に、生活動線にある拠点なら、普段の用事と組み合わせて通いやすくなります。 憧れだけで場所を選ぶのではなく、自分の暮らしの中で通い続けられるかを考える。 私に
- イトミックの小型電気温水器「ESN25CLX111E0」 2024年製2026年4月6日
太陽光発電に大容量の蓄電池を組み合わせてみてからは、電気の使い方を工夫できる余地が一気に広がりました。 効率化のアイデアも次々と見えてきます。 私はそうした改善策をひとつずつ狙いを定め、時間をかけて商品を安値で落札しています。安く手に入れることができれば、短期間で費用対効果が出るのが大きな魅力です。 今回はヤフオクで、イトミックの小型電気温水器「ESN25CLX111E0」 2024年製を、送料込み59,800円で新品を落札しました。 この機種は25Lの貯湯式・単相100V・1.1kW仕様で、メーカーの希望小売価格は278,000円の商品です。 小型電気温水器は、使用場所の近くに設置することで、お湯が出るまでの待ち時間や配管での放熱ロスを減らすことができるのが大きな利点です。 これを導入することで、私の環境では 「灯油ボイラーのお湯がシャワーから出るまでの冷水のロス」 と、 「もしもの灯油切れの際に使えなくなる」 の2つを同時に改善できます。 太陽光と蓄電池を活かしながら、必要な場所に必要なだけお湯を確保する。 物価高や光熱費高騰の中では、こうした小さな改善の積み重ねこそが、これからの自家消費の効率化ではかなり大きいと感じています。
- また椎茸がぽこぽこと出始めました。2026年4月16日
てっきり、秋に菌付けした原木は1度限り秋だけ発生するものだと思っていましたが、調べてみると、原木椎茸は一般的に菌付けから2年目くらい以降、春と秋の年2回ほど発生しやすくなるようです。
- スズメ蜂の恐ろしさがわかった2025年7月5日
今朝一、庭雑木伐採前にスズメバチの巣を見つけたので退治していたら、に2ヶ所刺されてしまいました。 まさかこんなに素早く迫ってくるとは思わず、飛ぶ速度を甘く見ていたことを痛感しました。 人の足では逃げ切れない、というのは本当のようです。 たのでさっそく防護服を注文しました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 スズメ蜂の巣を撤去 山を所有してわかったリアルなメリット5選 立場が変わって、はじめてわかったこと












