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「5: ecoflow delta pro 3を「昼は太陽光で充電・夜は100%その電気を使う」ために工夫してみました-2025年11月1日」の検索結果
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- 大井捷次さんとの不思議な出会い――公園で知り合って数週間、母にシニアカーを
実はその時、すでに母のためのシニアカーを1台注文していました。 せっかくのご厚意なので、いただくシニアカーは別宅で使わせてもらうことにしました。 知り合ってまだ数週間。 今日も、わざわざ家まで来てくれた そして今日。 大井さんは買い物へ行く途中、たまたま私の姿を見かけたそうです。 すると、そのままわざわざ家まで立ち寄ってくれました。 そして、 「これを見てほしい」 と言われました。 ちなみに、今週だけですでに3回も私の家へ来ています(笑)。 知り合ってまだ数週間なのですが、ずいぶん昔から知っている人のような感じになってきました。 ところが、実際に話をしていると、それをまったく感じさせません。 特に面白いのが、何かを覚える時の感覚です。 金魚についても、長年何十年と続けて日本一になったのだと思っていました。 公園で偶然知り合った人から、 母の話を聞いてシニアカーを譲っていただくことになり、 その人の昔の話を聞いてみたら、金魚、彫刻、ブラジル……と、次から次へと思いもしなか った話が出てくる。
- 地球は魂を育てる学校なのか――輪廻転生と因果応報について考えたこと
そのたびに、なぜ人間には言葉があり、ほかの生き物には、人間と同じ言葉がないのだろうと考えてきました。 動物にも感情や意思があり、それぞれの方法で私たちに伝えようとしています。 しかし、その気持ちを人間の言葉で説明することはできません。 以前の私は、そこに何らかの厳しい制限があるのではないかと考えました。 しかし最近は、別の見方をするようになりました。 地球は監獄ではなく、魂が次の段階へ進むための、厳しい学校なのではないか。 魂は本来、私たちには見えない世界に存在し、学ぶために、身体と時間のあるこの世界へ来る。 私は、その本来の世界を「4次元」と表現しています。 結局、魂の学びとは、特別な真理を知ることではなく、日々の小さな選択を丁寧に積み重ねることなのかもしれません。
- 草原で行うモンゴルの祈り──香煙で清め、乳を天と大地に捧げる儀式
目的地へ向かう途中、友人の家族が何度も車を止め、草原で祈りを始めました。 私が見た場面では、乾燥した家畜の糞を使って煙を立て、その後、乳を空へ向かって撒いていました。 何より印象に残ったのは、観光客に見せるための演出ではなく、旅の途中でごく自然に行われていたことです。 自然への祈りが、この家族の暮らしの中に息づいているように感じました。 日本の神社で手を合わせる気持ちにも通じるもの この光景を見ながら、私は日本の神社で手を合わせることを思い浮かべました。 その時間には、日々の暮らしの中で忘れがちな感謝を思い出す意味もあるのかもしれません。 その土地の文化や、人々が大切にしている信仰には、敬意を持って接したいと思っています。
- 自動操縦のまま、飛んでいませんか
夕飯を何にするか、決められない日があります。 冷蔵庫を開けて、閉めて、また開けて。 たいした問題じゃないのに、決まらない。 前の記事で「頭のタブが開きっぱなし」の話を書きましたが、 今日はもう少し、その先の話をさせてください。 母鳥は、ヒナの「ピーピー」という鳴き声に反応して、世話を焼く。 逆に言うと、その音さえ聞こえれば世話を焼いてしまう。 今日のひと呼吸 もし今すぐここに来られなくても、ひとつだけ試せることがあります。 手元の画面をいったん伏せてみてください。 .˖٭* ここまでお読みいただきありがとうございました。
- 今だから書ける、コロナワクチン接種について考える
コロナワクチン接種について考えるきっかけになった出来事 当時の経験を振り返り、コロナワクチン接種について改めて考えてみました。 若いころイギリスで暮らし、その後日本に帰国した知人から、イギリスの友人たちが「コロナワクチンは何かおかしい」と話していると聞きました。 その話をきっかけに、私はワクチンについて調べ始めました。 その中には、リュック・モンタニエ博士や、PCR法の開発者とされる研究者キャリー・マリス博士、ファイザーの元副社長だったマイケル・イードン博士の話もありました。 そこには、国民に危機を伝え、対策への協力を促すため、強い印象を与える説明を検討した箇所がありました。 私はこれを、ワクチン接種が始まる前に見ました。 そうした違いを、もっと丁寧に説明する必要があったと思います。 私が当時社員に伝えたかったのは、接種するかどうかを本人が決めること、そして判断のために複数の情報を見てほしいということでした。
- AIとロボットの時代にも、確実に残る仕事―― 一つ目
さらに製品価格が下がれば、壊れた物を修理するより、新しい物へ交換したほうが早くて安い時代になるかもしれません。 そのため、一般的な大量生産品を修理する仕事は、今後かなり減っていくと考えられます。 しかし、世界に数百台、数千台しか存在しない車のために、専用ロボットを開発しても費用を回収できません。 修理する台数が少なすぎるため、自動化しても採算が合わないのです。 交換部品がすでに存在しなければ、現物を確認しながら部品を加工したり、一から製作したりしなければなりません。 どこまで新しくして、どこをあえて残すのか。 その場で現物を見ながら判断しなければなりません。 考えたら、また映画エリジウムにたどりついた 今、現役の経営者だったら──最も時間を使うのは『AIの進化を知ること』かもしれない 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC
- 「信じる者は救われる」の意味――自分で考え、自分を信じて生きる
以前の私は、この言葉を、神様や宗教を信じる人が救われるという意味に受け取っていました。 しかし最近になって、この言葉には、それだけではない意味があるのではないかと思うようになりました。 人は、つい目の前の損得だけで物事を判断してしまいます。 その場では得をしたように見えても、長い目で振り返ると、信用や人とのつながりなど、大切なものを失っていることがあります。 反対に、そのときは損をしたように感じても、後から考えると、その出来事によって大きな問題から守られていたと気づくこともあります。 もちろん、現実の生活では、こうした判断も必要です。 しかし、それだけを基準にしていると、自分の良心や、心の中に生まれた小さな違和感を見落としてしまうことがあります。 【今日の気づき・2026年7月9日】 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 子供の頃から感じていることですが、神様はいつも、私にとって必要な「良いもの」も「悪いもの」も、その都度与えてくれるように
- 外壁のあく洗いと剥離剤――古民家の塗装前の下地仕上げ作業
今回は、外壁のあく洗いと剥離剤を使った塗装前の下地仕上げ作業を行いました。 古民家のお隣には、私と同じように古い建物を活用しながら、リタイア後の時間を楽しんでいる方がいます。 実は最初にお会いした時は、ちょっとした誤解から軽い口論になってしまいました(笑)。 ところが、その後話をするようになると、すっかり打ち解けました。 そして今日はなんと、手作りのまな板までいただきました。 こういうのはうれしいものです。 建具づくりも得意とのことなので、今後古民家を直していく中で、何かお願いできることがあるかもしれません。 外壁のあく洗いと剥離剤を使った下地仕上げ そして本日の古民家作業。 外壁のあく洗いが終わり、次は剥離剤を使った塗装前の下地仕上げに入りました。 でも、時間のある今だからこそ、急がず、できるだけ元の材料を生かしながら直してみる。 そんなリフォームも悪くないと思っています。 お隣さんも古い建物を活用して家具づくり。 私は古民家を少しずつ再生。
- モンゴルへの食品輸出を検討――30年来のインド人貿易会社社長から相談が来た
最近、ホームページでいろいろなことを発信していると、思ってもいなかったところから話がつながるようになってきました。 今回も、その一つです。 私はちょうどモンゴル関係の情報をホームページで発信しているところだったので、 「それなら、まず簡単な食品情報ページを作ってみよう」 と思い、早速システムをいれて作ってみました。 AIのおかげで1日で叩き台かせできました。 商品名、価格、原産国、商品形態、内容量、最低発注量、保存温度、賞味期限、輸送方法、 到着場所などを、日本語とモンゴル語の両方で表示できるようにしました。 考えてみると、 インドの海産物を日本へ輸入している貿易会社がいる。その会社は車両輸出やコンテナ手配にも慣れている。 一方で、日本の漁師からは高級魚を海外へ出したいという相談を受けている。 彼がホームページを見ていることは知っていました。 しかし話してみると、私が想像していた以上に、今やっていることを知っていました。 こちらが一から説明しなくても話が通じます。
- 空き家に眠るお宝―日本は中古品の宝庫
最近は、新しい物を買うことがだんだんバカバカしく感じるようになりました。 よほど特殊な物や追加部品でない限り、ほとんど購入する必要がありません。 実際、今も空き家を管理している方から「欲しい物があれば自由に持っていっていい」と言われています。特に田舎では機械や道具類は、昔の貴重な物から比較的新しい物まで、驚くほど残っています。 欲しい物があれば、あらかじめ周囲の人に「探しています」と声をかけておくだけで、新品同様の物を無料で譲ってもらえることも少なくありません。 ちょうどイナバの物置が欲しいと思っていたところ、「中に入っている好きな物も、物置も全部持っていって構わない」と言っていただきました。しかも調べてみると最上ランクの現行のモデルです。 ある程度DIYができて、運搬する手段や道具さえあれば、今の日本は本当に「無料の宝庫」です。 物価高の中、物を買う時代から、譲り受けて活用する時代へ変わりつつあるのかもしれません。
- シベリア抑留――戦争に翻弄された人々、満州からシベリアへ、苦難と絆の記憶
先日、100歳の方から貴重な戦争資料を届けていただきました。 満州での暮らし、戦争による混乱、シベリア抑留、そして帰国。 今回、お預かりした新聞資料をPDFにまとめました。 戦争を実際に経験した方々の記憶を、次の世代へ伝えるため、ここに紹介します。
- 現地法人でも土地は買えない?──知っておきたいモンゴルの「所有権」と「使用権」の仕組み
※この記事の内容は、2026年8月9日現在の情報と筆者の実体験に基づいています。 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。












