検索結果
このサイトを検索
空の検索で905件の結果が見つかりました。
- なぜ私はコロナワクチンを接種しなかったのか――体の違和感と、自分なりの判断
私の体は、口にするものや吸い込むものに敏感なのかもしれません。 何かを取り入れたときに感じる違和感は、昔から気になるほうでした。 子どもの頃から、インフルエンザワクチンを含め、ワクチンを受けることに抵抗があり、直感的に避けてきたように思います。 母も、義務化のもの以外には一度もワクチンを接種したことがなく、80歳前までは大きな病気をしなかったと聞いています。 ただ、母の健康と接種歴に因果関係があると考えているわけではありません。 また、コンビニ弁当も、自分の体に合わないと感じることがあり、コンビニができた頃からほとんど口にしてきませんでした。 また、この1〜2年ほど、電子たばこを吸うと違和感がありました。 紙巻きたばこに戻してみると、私の場合は吸う本数が減り、体調もよくなったように感じました。 これはあくまで個人の体感で、紙巻きたばこが健康に良いという意味ではありません。 紙巻きたばこはにおいが強く、周囲への配慮が必要です。自分の体感とは別に、その点には今も気をつけています。 写真は、最初に届いたワクチン接種券をゴミ箱に入れたときのものです。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz/
- W140 アイドルコントロールバルブ清掃|S500L復活に向けた整備記録
W140 S500Lの復活に向けて、アイドルコントロールバルブの清掃に取りかかりました。今回は、作業に合わせてエンジン外側の汚れもきれいにしました。 W140 アイドルコントロールバルブの清掃 W140は部品の配置や構造が複雑で、手順を間違えると別の故障や高額な修理につながる可能性があります。そのため、分からないまま作業を進めるのはやめました。 そこで、私が20代の頃からお付き合いしている、輸入旧車を得意とする修理店へ電話しました。 生前、父が乗っていたジムニーにも傷んでいる部分があります。必要な部品はすでに用意してあるため、こちらも時間を見つけて順番に直していく予定です。 まだ先は長そうですが、楽しみながら進めていきたいと思います。 2025年10月9日 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz/
- W140 S500Lの燃料ポンプ交換|エンジン始動、復活への第一歩
W140 S500L 燃料ポンプ交換でエンジンが始動 私が所有する1997年式メルセデス・ベンツW140 S500L。再び安心して走れる状態を目指し、少しずつ自分で整備を進めています。 今回、最初に取り組んだのは燃料ポンプの交換です。 作業を終えてエンジンをかけてみると、無事に始動しました。 長く大切にしてきたW140のエンジンが動いた瞬間は、やはりうれしいものです。まだ修理する箇所は残っていますが、復活に向けた大きな第一歩になりました。 W140 S500Lの燃料ポンプを交換 今回は、エンジンがかからない原因の一つとして考えられた燃料ポンプを交換しました。 今回のW140 S500L 燃料ポンプ交換は、再び安心して走れる状態へ戻すための最初の作業です。交換後にエンジンが無事に始動したときは、復活への大きな一歩を踏み出せたようで、本当にうれしく感じました。 実際に作業してみると、部品を交換すること以上に大変だったのが、車体の下で安全に作業できる場所を確保することでした。 ジャッキで車体を少し持ち上げただけでは、燃料ポンプを覆っているカバーを外す作業にも苦労します。 W140は車体が大きく重量もあるため、安全性と作業のしやすさを考えると、やはり整備用リフトの必要性を感じました。 自分で修理して分かる、整備する人の技術 以前は、車が故障すると整備工場へお願いするのが当たり前でした。 しかし、自分で車を修理するようになると、一つの部品を交換するだけでも、工具、作業場所、知識、経験、そして多くの時間が必要だと分かります。 簡単そうに見える作業でも、実際にやってみると思うように進まないことがあります。 だからこそ、自動車整備に携わる方の技術や経験の価値を、以前よりも強く感じるようになりました。 快く力を貸してくれる皆さんに感謝 今回の作業でも、周囲の皆さんが工具や設備などを快く貸してくださいました。 自分一人ですべてを用意するのは簡単ではありません。困っているときに声をかけ、力を貸してくれる方がいることは、本当にありがたいことです。 車が直ったことはもちろんうれしいのですが、それ以上に、人の温かさやつながりを感じられたことが心に残りました。 協力してくださった皆さんに、改めて感謝しています。 次はアイドルコントロールバルブの清掃へ 燃料ポンプの交換によってエンジンは始動しましたが、現在はアイドリングが安定しない状態です。 次は、原因として考えられるアイドルコントロールバルブの状態を確認し、清掃に挑戦してみようと思います。 古い車の修理は、一つ直せばすべてが終わるわけではありません。 症状を確認し、原因を考え、一つずつ手を入れていく。その過程も、W140に乗り続ける楽しみの一つだと感じています。 焦らず、安全を第一にしながら、少しずつ復活させていく予定です。 ※この記事は、2025年9月29日現在の筆者の実体験に基づいています。燃料を扱う整備には火災や車両落下などの危険があります。十分な設備と知識がない場合は、専門の整備工場へ依頼してください。
- 車載車の初デメリットとW140 S500L 復活スタート!
W140 S500L復活作業を開始 車載車を所有して分かった最初のデメリット 車載車を実際に所有してみて、初めて分かったデメリットがあります。 とにかく燃費が悪いことです。 車やバイクを運んだり、大きな荷物を積んだりできるため、用途の広さでは本当に便利な車です。しかし、当然ながら車体が大きく重量もあるため、燃料代についてはある程度の覚悟が必要だと感じました。 便利さと燃費の悪さは、車載車を実際に所有し、使ってみて初めて実感できた部分です。 ようやくW140 S500Lを修理する順番が回ってきました そして今度は、長い間気になっていたW140 S500Lの修理に取りかかります。 必要な部品は約1年前に購入していました。しかし、ほかにも挑戦したいことがたくさんあり、優先順位の関係で、なかなか手を付けられずにいました。 ようやく、この車を修理する順番が回ってきました。 W140 S500Lを自分の手で復活させ、再びゆっくり楽しむ。 これも、以前からやりたかったことの一つです。 動かないW140は、まるで巨大な鉄の塊 ただし、エンジンがかからない状態の車は、車庫から出すだけでも一苦労です。 自力で動かせない車は、まるで巨大な鉄の塊のように感じます。 こうした難しい作業をしていると、経営者だった頃から感じていたことを思い出します。 難しい作業ほど、人数を増やせば必ず効率が良くなるとは限りません。もちろん、複数人でなければ危険な作業や、協力したほうが早い場面もあります。 一方で、多少時間がかかっても、一人で手順を考え、道具や方法を工夫しながら進めることで、誰かの作業を待つ「手待ち」の時間を減らせる場合もあります。 一人だから時間はかかる。しかし、一人だからこそ、自分のペースで考えながら進められる。 仕事でも修理でも、難しいことほど自分で考え、一つずつ解決していく。この進め方が、私には合っているのだと思います。 急がず、直す過程そのものを楽しむ 今は仕事として修理しているわけではないため、完成を急ぐ必要はありません。 無理をせず、安全を最優先にしながら、構造を学び、工夫し、一つずつ直していく。その過程そのものを楽しめるのが、今の私にとっての車との付き合い方です。 直すこと自体を楽しみながら、少しずつW140 S500Lを復活させていこうと思います。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz/
- 自宅の防犯にセンサーライトを追加――AIの提案を参考に設置してみました
AIが提案してくれた防犯対策の一つとして、自宅にセンサーライトを追加することにしました。 選定後、まずは試しに仮付けしてみたところ、設置場所や夜間の明るさなど、だいたいのイメージを確認できました。 日本では長い間、「盗まれないこと」を前提に家や会社をつくることができましたが、最近は防犯について以前より意識する必要があると感じています。 だからこそ、今は最低限の備えとして、AIの提案も参考にしながら防犯機能を少しずつ取り入れています。 ちなみに、配線は簡単に手が届かない位置に設置することも重要とのことで、その点も考えて取り付けました。
- ブルーテックキャンター WATER SEPR警告灯|水抜き後も再点灯した原因
「ブルーテックキャンター WATER SEPR警告灯」が点灯したため、水抜きとセンサー周辺の点検を行いました。 ブルーテックキャンターに、「WATER SEPR」の警告灯が点灯しました。 取扱説明書に従って燃料フィルター(ウォーターセパレーター)の水抜きを行ったところ、コップ一杯ほどの水が出てきました。 「これで大丈夫だろう」と思ったのですが、走行中に再び警告灯が点灯。「いよいよ分離器やセンサーの交換が必要かもしれない」と、半ば諦めていました。 そこで、エンジンを停止した状態で、試しにセンサーのカプラーやハーネス周辺を確認して清掃してみました。すると、警告灯が消え、その後は正常な状態に戻りました。 今回の原因が接触不良だったのか、汚れや水分の影響だったのかは断定できません。 しかし、同じような症状でお困りの方は、部品交換を決める前に、センサーや配線、カプラー周辺の汚れや接触状態を確認してみる価値はあると思います。 なお、私の車両では最初に水抜きをした際、そのままでは水がまったく出てきませんでした。そこで、ゴムハンマーで周辺にごく軽く振動を与えたところ、水が流れ出しました。 ただし、取扱説明書には叩かないよう記載されています。部品やセンサーを破損させる可能性もあるため、この方法をおすすめするものではありません。 水が出ない場合は無理に叩かず、整備工場などへ相談するのが安全です。 あくまで、今回のブルーテックキャンターで起きた症状と、私が試した対処方法の記録として紹介します。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz/
- 損得ではなく、人と人をつなぐ――モンゴルで出会ったモギさんから学んだ信頼
損得ではなく、人と人をつなぐ――モンゴルで出会ったモギさんから学んだ信頼 私は子どもの頃から、神様はそのときの自分に必要なものを、良いことも悪いことも含めて与えてくれるのではないかと感じてきました。 良い出会いから勇気をもらうこともあれば、苦しい出来事から大切なことを学ぶこともあります。 今回のモンゴル滞在でモギさんとご一緒した時間も、私にとって大切な意味を持つ出会いになりました。 モギさんのお母様の兄は、モンゴル相撲の著名な方 あとになって知り、驚いたことがあります。 モギさんのお母様の兄は、モンゴル相撲の世界で広く知られている著名な方だと聞きました。 それだけでも十分驚きましたが、私がさらに心を動かされたのは、その方の立場や名声ではありません。 モギさんが、私たちのために急きょ食事の機会を作ろうと、さまざまなところへ連絡し、動いてくれていたことです。 残念ながら、その食事会は実現しませんでした。 しかし、会えたかどうかよりも、私たちのために時間を使い、何とかご縁をつなごうとしてくれた気持ちが、本当にありがたいと思いました。 モギさんは、言葉より行動で気持ちを示す人 モギさんは、必要以上に自分のことを語りません。 「これだけのことをしてあげた」と説明することもなく、相手の見えないところで静かに動いています。 あとになって、実は私たちのためにいろいろな人へ連絡し、準備してくれていたと知ることが何度もありました。 多くを語らず、行動によって気持ちを示す。 その姿勢が、モギさんをさらに信頼できる方にしているのだと思います。 立場や名声ではなく、人としてご縁をつなぐ モギさんが動いてくれたのは、相手に立場や名声があったからではないと思います。 そこに感じたのは、 「この人とこの人を、つないであげたい」 という純粋な気持ちでした。 自分にどのような利益があるのかを先に考えるのではなく、人と人とのご縁を大切にする。 そうした姿勢は、言葉で説明しなくても相手へ伝わります。 そして結果として、周囲の人が自然に信頼し、支え、その人の存在をさらに大きくしていくのだと思います。 損得を超えた行動が、本当の信頼をつくる 私は長年の経営を通じて、さまざまな人と出会ってきました。 利益を得るために近づいてくる人もいれば、損得に関係なく力を貸してくれる人もいました。 人の本当の姿は、言葉よりも、自分に利益がないときの行動に表れるのかもしれません。 モギさんは、お金や営利だけを目的に動く方ではないと感じます。 だからこそ、周囲の人もモギさんを信頼し、自分から協力したいと思うのでしょう。 私自身も、これまで人とのご縁をつなぐことを大切にしてきたため、その気持ちが少し分かるような気がします。 年齢を重ねるにつれて、私の周りにも、損得だけではなく信頼を大切にする人とのご縁が残るようになりました。 私の人生で、特に尊敬する方の一人 人を順位で評価することはできません。 それでもモギさんは、私がこれまでの人生で出会った中でも、特に尊敬し、信頼している方の一人です。 その理由は、立場や人脈があるからではありません。 自分の利益を語るのではなく、誰かのために静かに動ける人だからです。 今回、食事の機会は実現しませんでした。 しかし、実現しなかったからこそ、私は結果よりも、そのために動いてくれた気持ちの大切さに気づくことができました。 人の価値は、何を持っているかではなく、誰かのためにどのように動けるかに表れる。 モギさんとのご縁を通じて、本当の信頼とは何かを、改めて教えてもらったように思います。 Монгол хэлээр Ашиг сонирхлоос илүү хүний холбоог эрхэмлэдэг Моги гуай Би хүүхэд байхаасаа л Бурхан тухайн үед надад хэрэгтэй сайн, муу зүйлсийг учиртайгаар өгдөг юм шиг санаж ирсэн. Сайн учрал хүнээс урам зориг авдаг бол хүнд хэцүү зүйлээс чухал зүйлийг сурдаг. Энэ удаа Монголд Моги гуайтай хамт өнгөрүүлсэн хугацаа миний хувьд их утга учиртай учрал болсон. Хожим нь Моги гуайн ээжийн ах Монгол бөхийн ертөнцөд нэр хүндтэй, олонд танигдсан хүн гэдгийг сонсоод их гайхсан. Гэхдээ тэр хүний алдар нэрээс илүү сэтгэл хөдөлгөсөн зүйл нь Моги гуай бидний төлөө уулзаж, хамт хооллох боломж гаргахын тулд олон хүнтэй холбогдон, чин сэтгэлээсээ хичээж явсан явдал байлаа. Харамсалтай нь тэр уулзалт бодитой болоогүй. Гэхдээ уулзаж чадсан эсэхээс илүү бидний төлөө цаг гаргаж, хүний холбоог бий болгохын төлөө хичээсэн сэтгэл нь надад үнэхээр үнэ цэнтэй санагдсан. Моги гуай өөрийн хийсэн зүйлийг хэрэггүйгээр олон ярьдаггүй. “Би ийм зүйл хийсэн” гэж тайлбарлалгүй, бусдад харагдахгүй газарт чимээгүйхэн тусалж явдаг хүн юм. Хожим нь бидний төлөө олон хүнтэй ярьж, янз бүрийн зүйл зохицуулахыг хичээж байсныг мэдсэн тохиолдол олон байсан. Их ярихгүйгээр үйлдлээрээ сэтгэлээ харуулдаг нь Моги гуайг улам итгэл даах хүн болгож байна. Тэр ашиг мөнгө, алдар нэрийн төлөө биш, хүн хүнийхээ төлөө хөдөлдөг хүн гэж би мэдэрдэг. “Энэ хүнийг тэр хүнтэй холбож өгье” гэсэн цэвэр сэтгэл нь түүний үйлдлээс мэдрэгддэг. Хүн өөрт ямар ашигтайг түрүүлж бодохгүйгээр бусдын төлөө хөдөлж чадвал, хүмүүс түүнийг аяндаа хүндэтгэж, итгэж, дэмждэг болов уу. Би олон жил бизнес эрхлэхдээ янз бүрийн хүнтэй учирч байсан. Ашиг олохын тулд ойртдог хүн ч байсан. Ямар ч ашиггүй байсан тусалдаг хүн ч байсан. Хүний жинхэнэ чанар нь үгнээсээ илүү, өөрт нь ашиггүй үед хэрхэн үйлдэж байгаагаар харагддаг байх. Моги гуай бол миний амьдралдаа учирсан, хамгийн их хүндэтгэж, итгэдэг хүмүүсийн нэг юм. Энэ нь түүний байр суурь, танил талтай холбоотой биш. Өөрийн ашгийг ярихын оронд бусдын төлөө чимээгүйхэн хөдөлж чаддаг хүн учраас юм. Энэ удаагийн уулзалт бодитой болоогүй ч, үр дүнгээс илүү бидний төлөө гаргасан сэтгэл нь ямар үнэ цэнтэй болохыг надад ойлгуулсан. Хүний үнэ цэнэ юу эзэмшиж байгаагаар бус, бусдын төлөө хэрхэн үйлдэж чаддагаар нь харагддаг. Моги гуа ※この記事の内容は、2026年2月4日現在の情報と筆者の実体験に基づいています。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz/
- モンゴルシャーマンからの導きと警告2025年9月1日
モンゴルシャーマンからの導きと警告 今回、私は正直なところ他人の意見にほとんど関心がなく、ただの付き添いのつもりで臨んでいました。 ところが流れの中で、思いがけず私自身も霊視を受けることになったのです。 その霊視は、外見だけでなく、自分にしかわかり得ない内面の深部まで鮮やかに見通している、疑う余地のない確かさを感じざるを得ませんでした。 また、このシャーマンは職業としてではなく活動しているため、日本人を対象とした霊視は初めてだとも伝えられました。 そして、その数ある中の一つの重要な警告が告げられました。 「日本の将来に大きな出来事が起こる。そのため、モンゴルへの移住を考えるべきだ。」 ※この記事の内容は、2025年9月1日現在の情報と筆者の実体験に基づいています。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 「安全で豊かだった国・日本の崩壊予感」 今回のモンゴルでは、ある富裕層とのご縁を通じて、思いがけない素晴らしい導きをいただきました。その体験によっ モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。 まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz/
- 太陽光パネルの洗浄を高圧洗浄機でやってみた――BOSCHを実際に使った感想タイトルタグ
太陽光パネルの洗浄――高圧洗浄機を実際に使ってみた 今日は午後から、太陽光パネルの洗浄を行いました。 広い面積のパネルを一枚ずつ洗っていくので、それなりに時間のかかる作業です。 今回使用したのは、今年1月にAmazonで購入したBOSCH(ボッシュ)の高圧洗浄機。 1500W、最大許容圧力12MPaのモデルです。 購入当時の価格は17,800円ほどでした。 3か月ほどで不具合。でも新品交換に 実はこの高圧洗浄機、かなり頻繁に使っていたこともあってか、使用開始から3か月ほどで不具合が出ました。 その後、新品へ交換していただき、現在は交換品を使用しています。 短期間で不具合が出たこと自体は少し残念でしたが、交換後に改めて使ってみると、 「やっぱり洗浄力はかなり強いな」 と感じます。 良かったところだけでなく、不具合があったことも含めて、実際に使った感想として残しておきたいと思います。 レンタルした本格的な洗浄機とも比較してみた 以前、業者向けのレンタル会社から本格的な高圧洗浄機を借りたことがあります。 そのため、今回のBOSCHと実際に使い比べる機会がありました。 あくまで私が使った機種同士での比較ですが、汚れの落ち方については、今回のBOSCHの方が良いと感じました。 それ以来、同じ用途ならレンタル機を借りる必要はないかな、と思うほどです。 家庭用として購入できる価格帯で、これだけ使えるのであれば、私としては十分満足しています。 一つ気になるのは、水量 もちろん、良いところばかりではありません。 私が使っていて少し気になったのは、洗い流す時の水量です。 水を大量に使って一気に流すタイプではないため、広い面積を洗浄した後に汚れを流したい場面では、もう少し水量が欲しいと感じることがあります。 ただ、その分水の使用量を抑えられるとも考えられます。 用途によって評価が分かれるところでしょう。 道具があると、自分でできることが増える 経営者を引退してから、自分で修理やリフォーム、メンテナンスをする機会が増えました。 そこで感じるのは、良い道具が一つあるだけで、自分でできる仕事の範囲がかなり広がるということです。 今回のような太陽光パネルの洗浄だけでなく、外壁や土間など、いろいろな場面で使えます。 業者さんにお願いした方がいい仕事はもちろんあります。 でも、自分でできるところは自分でやってみる。 時間のある今は、それも一つの楽しみになっています。 今回もパネルがきれいになり、なかなか気持ちのいい作業になりました。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz/
- W140 エアクリーナー交換|S500のエンジンが絶好調に
今回行ったのは、W140 エアクリーナー交換です。 今回はW140 エアクリーナー交換を行い、エンジン整備を仕上げました。 待っていたエアクリーナーが届いたため、さっそく新品へ交換しました。これでエンジンの整備はひととおり完了し、まさに絶好調といえる状態になりました。 今回は分解した機会を生かして、各部を丁寧に清掃し、細かな部分まで磨き上げました。エンジンの調子が良くなっただけでなく、エンジンルームも見違えるほどきれいになり、機能面でも外観でも満足できる仕上がりです。 2025年10月15日 ベンツ車用 W124 W140 R129 M119エンジン エアフィルター E500 S500 SL500
- 古民家の防犯対策を考える――阿多古で気になる外国人の出入りを見かけて感じたこと
古民家の防犯対策――人の少ない場所だからこそ考える 最近、阿多古のほうでもちょっと気になるような外国の方が巡回している様子が見られるようになってきました。 今回のことをきっかけに、改めて古民家の防犯対策について考えるようになりました。 住んでいる皆さんは本当に優しくていい人ばかりなので、少し心配になっています。 実は、少し前に身近なお宅がベトナム人の被害にあってしまったこともあり、「自分のところは大丈夫かな」と感じるようになりました。 うちは今のところ特に盗まれるようなものはないのですが、念のため、防犯のことも少しずつ考えていこうと思っています。 地域のみんなが安心して暮らせるように、できるところから準備していけたらなと思います 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 現役世代の4人に1人が外国人に? 日本での外国人が一定数を増加しすぎた時に起こる企業と不動産オーナーのリスク 日本に貢献してきた外国人を減らし、安い労働力を増やす矛盾 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz/
- 小屋の外壁塗装DIY――古民家の小屋1棟目が完成しました
2025年6月9日、浜松市天竜区の古民家で、小屋1棟目の塗装が完了しました。 雨続きで作業のペースが落ちていましたが、この日は午前中に2時間ほど晴れ間があり、小屋の外壁塗装DIYを進めることができました。 少しずつ取り組んできた作業が、ようやく一つの区切りを迎えました。 小屋の外壁塗装DIYで、落ち着いた外観に 外壁は黒を中心とした色合いに仕上がりました。 写真では、黒い外壁に茶色の木部が映え、以前とは違う落ち着いた印象になっています。 自分で手を入れてきた建物だけに、仕上がった姿を見るとうれしくなります。まだ足場は残っていますが、まずは1棟目の塗装が終わり、ひと安心です。 小屋はあと2棟、本屋の修繕も残っています 今回の1棟で、すべての作業が終わったわけではありません。この時点では、小屋があと2棟残っています。 本屋もきちんと仕上げたいと思っていますが、和風建築は細かな部分が多く、想像していた以上に時間がかかっています。 一つの作業を終えると、次に手を入れたい場所も見えてきます。全体の完成までは、まだ少し道のりがありそうです。 外装を進めながら、室内の構想も考える 外側の作業を続ける一方で、頭の中では室内をどう仕上げるか、構想が広がっています。 今ある建物を見ながら、自分の使い方に合わせて考えられるところも、古民家DIYの楽しさです。 天候に左右される日もありますが、無理をせず、一棟ずつ、自分のペースで整えていこうと思います。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz/












