なぜ私はコロナワクチンを接種しなかったのか――体の違和感と、自分なりの判断

私の体は、口にするものや吸い込むものに敏感なのかもしれません。
何かを取り入れたときに感じる違和感は、昔から気になるほうでした。
子どもの頃から、インフルエンザワクチンを含め、ワクチンを受けることに抵抗があり、直感的に避けてきたように思います。
母も、義務化のもの以外には一度もワクチンを接種したことがなく、80歳前までは大きな病気をしなかったと聞いています。
ただ、母の健康と接種歴に因果関係があると考えているわけではありません。
また、コンビニ弁当も、自分の体に合わないと感じることがあり、コンビニができた頃からほとんど口にしてきませんでした。
また、この1〜2年ほど、電子たばこを吸うと違和感がありました。
紙巻きたばこに戻してみると、私の場合は吸う本数が減り、体調もよくなったように感じました。
これはあくまで個人の体感で、紙巻きたばこが健康に良いという意味ではありません。
紙巻きたばこはにおいが強く、周囲への配慮が必要です。自分の体感とは別に、その点には今も気をつけています。
写真は、最初に届いたワクチン接種券をゴミ箱に入れたときのものです。
協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE
静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz/





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