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「飲料水としての水質基準に適合している正式な検査結果書が届きました」の検索結果
「飲料水としての水質基準に適合している正式な検査結果書が届きました」に対する検索結果が874件見つかりました
- TDBネットバンキングで日本から何ができる?――実際に利用して分かったこと
私は、モンゴルでTDB以外の銀行のネットバンキングも利用してきました。 そのうえで、私個人としては、TDBのネットバンキングが使いやすいと感じています。 操作のしやすさに加えて、ネット上でできることが多い点も気に入っています。 定期預金の手続きまで自分ででき、日本にいる間も口座を管理しやすいことは、実際に使って感じているメリットです。 TDBも、インターネットにつながる環境から、海外を含めて口座を管理できるサービスとしてネットバンキングを案内しています。 実際に私も、日本にいる間に利用しています。 定期預金もネット上で手続きできる 便利だと感じていることの一つが、定期預金の手続きです。 私が利用しているTDBでは、銀行の窓口へ行かず、ネット上で定期預金の手続きができます。 ただし、中途解約については、私の記憶ではネット上ではできなかったと思います。 この点は、あらためて確認したうえで追記したいと考えています。
- モンゴルのマンション購入後に分かったこと――電気契約・保険、そして現地で頼れる人の大切さ
私の物件の場合は、年間およそ2万〜4万円とのことでした。 これは現時点で聞いた概算です。評価額や補償内容、円への換算によっても金額は変わるため、正式な見積もりで確認したいと思っています。 しかも、使い始めてから、すでに半年以上が経過しています。その段階で、あらためて電気契約に必要な書類の連絡が来ました。 「今まで使えていたけれど、契約はこれからなのか」と、少し驚きました。 今回は、日本語ができる知人が間に入ってくれたことで、何のために、どの書類が必要なのかを理解し、対応できました。 自分が不在の時にも、連絡を伝えてくれたり、分からないことを確認してくれたりする人がいる。 今回の連絡は、そのことを実感する機会になりました。 これからも、実際に所有して初めて分かったことを記録していきます。 在留カードの写真で対応できたのは私自身の事例であり、すべての物件に共通する条件とは限りません。保険料や加入条件・補償内容は、正式な見積もりや契約書で確認する予定です。
- お社の棚の塗装を行いました。
今日は朝一でお社の棚の塗装を行いました。以前の棚はお供えものなどを置くのに少し小さく感じていたため、今回は余裕を持たせた大きさにしてみました。 しかし、サイズを大きくしたことでお社の存在感が薄れてしまったため、お社をより引き立てる色として艶消し黒を選びました。結果的に、落ち着いた雰囲気の中でお社が際立つ仕上がりになったと思います。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 今日は天竜区古民家の天井の塗装を行いました。 本日は2棟目となる物置の塗装作業を行いました 物置小屋の2面の作業を行いました
- 円安の影響で、ベトナムへ帰国する技能実習生や労働者が増えているというニュースです。
久しぶりに「円安にも良い面がある」と感じた話題です。円安はデメリットばかりが注目されがちですが、こうした変化を見ると、少し違った側面もあるのかもしれません。
- はじめてのアパートメントホテル滞在
はじめてのアパートメントホテル滞在 今回はモンゴルで少し長めの滞在となったため、郊外のアパートメントタイプのホテルを利用しました。 掃除や洗濯、ゴミ捨てなどを自分で行う必要がありますが、その分、現地の暮らしに近い体験ができ、日を追うごとに充実した時間となりました。 そして朝食をいただいたレストランの家族は、モンゴルで幅広く事業を展開している方で、家族の1人オーナーは日本に約8年間住んでいた経験もあり、日本語も堪能。 滞在中は特に親しくなり、好意で観光に誘っていただき、旅の楽しみが一層広がりました。 因みに佐川急便のトラックは約36年前に日本政府から8台送られた1台だそうです。 に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。
- 電気トラブルは原因を探すのが一番大変。自分で作業して分かったこと
幸い今回は比較的早く原因を見つけることができましたが、電気配線のトラブルで難しいのは、原因が目に見える場所にあるとは限らないことです。 今回の原因は、黒いテープで巻かれた配線の中に隠れていたヒューズ部分でした。 一見しただけでは分からない場所だったため、ひとつずつ確認していかなければ原因にはたどり着けません。 こうした作業をしていると、電気系統は原因箇所を延々と探し続けるよりも、状況によっては配線そのものを引き直した方が早い場合もあると感じます。 これは電気に限らず、車の修理や機械の修理などにも共通しているように思います。 自分でいろいろな作業を経験するようになってから、専門の仕事を見る目も少し変わりました。 やってみると、その仕事をしている人の大変さがよく分かる。 これも、自分でDIYや修理をする面白さのひとつだと思っています。
- 外国人を増やしても日本の不動産は救えない――空き家900万戸、超人口減少時代の結論
65歳以上が人口の約29.5%を占めています。 また、2025年には出生数約69万人に対して死亡数が約161万人となり、自然減は約92万人に達しました。 私自身も、50歳を過ぎてから、住宅に対する考え方が変わりました。 資産価値が上がる不動産であれば、資産として所有する意味があります。 完済した後も、固定資産税、保険料、修繕費、解体費などは残ります。さらに、今後の日本では売りたいときに買い手が見つからなければ、所有していること自体が負担になります。 さらに私は、技能実習生や特定技能外国人の仕事に実際に関わってきました。 国会では、外国人事件の起訴率が2003年の69.8%から2023年には41.6%まで低下している一方、詳しい不起訴理由は制度として明らかにされていないことも指摘されています。
- モンゴル法人設立を実際にして分かったこと――資本金1,600万円、費用100万円、完成まで3か月実体験
当時の私には、日本の税務署との関わりをできるだけ減らしていきたいという考えもありました。 ただし、ここは誤解のないように書いておきます。 モンゴル法人設立は専門家に依頼した 初めてのことだったため、法人設立の手続きは専門家に依頼しました。 一度経験して仕組みがかなり分かった現在なら、自分でできる部分も多いと思っています。 初めてのモンゴル法人設立だったため、当時の私は法人設立から銀行口座開設まで、かなりの部分を任せていました。 最初は、それが便利だと思っていました。 結果として、 約3週間滞在してギリギリでした。 しかも、最初に必要と言われた書類を用意すれば、それですべて終わりというわけではありませんでした。 そして実際には、 書類がそろってからでも、最終的に約2週間かかりました。 これは、私自身が実際に経験した期間です。 もちろん、すべての人が同じように2週間かかるという意味ではありません。
- 戦争リスクが低い国はどこ?日本とモンゴルを比較して考えて分かった意外な違い
このところ世界各地で戦争や軍事的緊張が高まっています。 今回は、戦争リスクが低い国はどこなのか、日本とモンゴルを比較しながら考えてみました。 ACLEDによると、2025年には世界で政治的暴力や紛争が1日平均550件を超え、空爆やドローン攻撃も過去最高水準に達しました。 2026年に入ってからも、中東、ウクライナ、紅海周辺など緊張は続いています。 以前なら「安全な国」と考えられていた場所でも、完全に戦争と無関係とは言えなくなってきました。 たとえばドバイ。 そこで今回、 「もし本当に世界規模の戦争が起きたら、どこの国が比較的巻き込まれにくいのだろう?」 と考えてみました。 まず、「戦争リスクが低い国はどこ?」 ただし、ここで注意したいのは、 「現在平和とされている国」と「世界大戦になった時に巻き込まれにくい国」は同じではない ということです。
- 今使っている大工道具のほとんどは、亡き父の兄である大工から譲り受けたものです。2025年11月17日
昔の日本の道具は本当に丈夫で、今でもしっかりと活躍してくれています。 日本の昔の車両や道具は、長く放置していても壊れないほどしっかり作られていました。 しかし現代の製品は、少しでも放置しておくだけで不具合が出てしまうことが多いです
- 最近は草刈りのペースもつかめてきました。10時に作業を始めて、12時にはちょうど終了です2025年10月21日
最近は草刈りのペースもつかめてきました。 10時に作業を始めて、12時にはちょうど終了です。 参考までに、この小山の草刈りには、全体の3分の2 (約100坪)ほどの面積でおよそ2時間かかります。 なお、この場所に新しく植えた木は、残念ながらすべて野生動物に抜かれてしまいました。 残るは段々畑のてっぺんの一角です。












