はじめてのアパートメントホテル滞在
- 後藤 友亮

- 7月18日
- 読了時間: 2分
更新日:4 日前

はじめてのアパートメントホテル滞在
今回はモンゴルで少し長めの滞在となったため、郊外のアパートメントタイプのホテルを利用しました。掃除や洗濯、ゴミ捨てなどを自分で行う必要がありますが、その分、現地の暮らしに近い体験ができ、日を追うごとに充実した時間となりました。
そして朝食をいただいたレストランの家族は、モンゴルで幅広く事業を展開している方で、家族の1人オーナーは日本に約8年間住んでいた経験もあり、日本語も堪能。滞在中は特に親しくなり、好意で観光に誘っていただき、旅の楽しみが一層広がりました。

因みに佐川急便のトラックは約36年前に日本政府から8台送られた1台だそうです。
「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事
モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします
モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています。
まずは、お困りのことや知りたいことをお問い合わせフォームからお知らせください。
※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE
静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz/




コメント