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「ecoflowの設置工事で来たのは中国人の職人さん2人――最初の印象が、最後には完全に変わりました」に対する検索結果が770件見つかりました
- 【植毛切開法からFUEへの進化を体感】①2025年10月2日
先日、私の都合で延期になっていた植毛手術を受けてきました。実はこれで2度目の植毛になります。 振り返ってみると、前回と同じように、髪の毛の減少はおよそ2年あまりで髪の毛もフサフサで白髪もなかったのが、急激に進みました。 今回はそれに加えて老眼も突然悪化したため、白髪の増加も含めて、体に変化が現れやすい時期なのだと考えています。 ただ、今回は想定外のことも起こり、手術時間が大幅に延びました。通常であれば16時頃には終了する手術ですが、今回は朝8時に開始し、終了は夜の21時頃になりました。 途中で麻酔も切れかけて大変でしたが、先生からは「これほど回復力が早い人はFUEを始めてから見たことがない」と驚かれるほどでした (同様に今年の夏にスズメ蜂に刺された時も) 結果的には長時間の施術となりましたが
- 【昭和と令和の人手不足を比べて見える日本の未来】2025年8月11日
【昭和と令和の人手不足を比べて見える日本の未来】私自身、昭和の終わりから経営を続けてきた立場から見ると、日本が深刻な人手不足に直面するのはこれで二度目です。 記憶では、昭和時代の終わり頃の人手不足の方がむしろ厳しかったように思いますが、その頃は外国人労働者に頼らず、日本人だけの労働力で何とか乗り切っていました。 そして理由問わずどの国でも一定期間起きる可能性がある事です。 しかし、【近年の動向を踏まえると、十分な準備や体制を整えないまま外国人労働者を増やせば、将来に深刻な影響を及ぼす可能性があります。】 今の日本は、無理に経済規模の拡大を追い求めるのではなく、かつてのように国内生産を基本とし、海外には「日本製を求める人」だけに向けて、より高い付加価値を持たせた商品を届ける、そうした方向性を目指すべきではないかと
- AIが提案してくれた防犯対策の一つとして、自宅にセンサーライトを追加することにしました。2025年9月27日
AIが提案してくれた防犯対策の一つとして、自宅にセンサーライトを追加することにしました。選定にあたり、まずは試しに仮付けをしてみたところ、設置イメージがつかめました。 日本は長い間「盗まれないのが当たり前」という前提で家や会社がつくられてきましたが、ここ数年の外国人労働者の急増により、その前提は揺らぎつつあります。 (ちなみに、配線は手の届かない位置に設置するのが必須とのアドバイスもありました。)
- モンゴル輸入の現状――日本の商品が入りにくい理由を考えた
その背景について、モンゴルにオープンした日本の「業務スーパー」のオーナーと親しい知人から、興味深い話を聞きました。 理由として挙げられていたのは、日本と中国の政治的な関係です。 モンゴルは中国とロシアに挟まれた内陸国であり、日本から商品を輸入する場合、中国を経由することがあります。 実際、業務スーパーでも、本来仕入れたい日本の商品が予定どおりに入ってこない状況があると聞きました。 展示品は操作パネルがロシア語表記でした。 仕入れたくても入荷できない現実 今回の話を聞いて、モンゴルで日本の商品が少ない理由は、単純に需要の問題だけではないと感じました。 それでも、モンゴルという内陸国で日本の商品を販売するには、日本とモンゴルだけでなく、その間にある中国との関係も影響し得ることを、今回あらためて実感しました。
- 廃材を再利用して、約3m×3mの自家製玄関前に雨よけを作ってみました。
色を塗れば見違えるほどきれいになります。 今回、追加で購入してかかった費用は、材料費などを含めて合計約4万5,000円。 廃材もうまく活用すれば、費用を抑えながら、十分立派なものが作れます。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 家内が占いも楽しんでいるので、今回ちょっとした看板を試しに作ってみました。 古民家diy今日は午後の時間を使って、格子を自作してみました。 試しに電動草刈機を購入して使ってみました。
- 裏庭のお隣との境界ブロックがだいぶ姿を現しました。2025年10月4日
気候も穏やかになってきたので、阿多古でのDIYを再開しました。 裏庭のお隣との境界ブロックがだいぶ姿を現しました。 ありがたいことに娘夫婦は作業の手際がとても良く、裏庭の伐採を任せたところ、来てくれる度にジャングルのようだった庭がみるみるうちにすっきりしていきました。 とはいえ敷地が広いため、作業はまだまだ時間がかかりそうです。 雑草に覆われていた大きな庭石や庭木も次々と顔を出し、想像していた以上に広いスペースが広がっています。 改めて眺めてみると、もともと立派な庭だったのだと感じました。 しかし、今の日本の移民の方向性や現状を思うと、ここを仕上げていくことさえ、正直少し迷いを感じています。
- 芝刈り機の塗装が乾いたので、組み立て2025年4月17日
机を塗装してる間に、芝刈り機の塗装が乾いたので、組み立てして、見た目のクリーニング&メンテナンス完了
- 【私の現実主義者としての信念】2025年2月25日
たとえ学者の研究や書物に書かれたことであっても、それをそのまま受け入れるのではなく、自分自身で事実を確かめることを大切にしてきました。 また、不確かな情報を軽々しく広めることは、誤解を生むだけでなく、人の人生に影響を与える可能性さえあるため、責任を持って言葉を発することが重要だと考えています。 また、私は真実を確かめるためなら、国内外を問わず、自ら現地に赴き、自分の目と足で確かめてきました。実際にその場に行かなければ見えないもの、感じられないものがあるからです。 このような姿勢は、時間がかかるため、効率的ではないと考える人もいるかもしれません。しかし、過去を振り返ると、世の中で広く信じられてきた情報の中には、後に誤りだったと判明したものも少なくありません。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 夢が、本当の現実かもしれない 日本の企業税制と中小企業経営の現実 飲料水としての水質基準に適合している正式な検査結果書が届きました。
- 古民家の木部塗装DIY――離れの部屋は床張りを残すのみ
古民家の木部塗装DIYで、部屋の印象が変わりました 写真を見ると、黒い壁や天井に、木部の茶色が映えています。 窓まわりや柱の色が整うことで、暗い色を中心にした部屋にも温かみが感じられるようになりました。 古い木部を残しながら手を加えると、新しい材料にすべて交換するのとは違う、古民家らしい雰囲気が生まれます。 今回も、今あるものを活かして部屋を整える楽しさを感じました。 残る作業は床の板張り 木部の塗装が終わり、部屋全体の仕上がりが見えてきました。 ただし、まだ完成ではありません。 壁・天井・木部に続いて床が仕上がれば、部屋の印象もさらに変わると思います。 一つずつ、自分のペースで整える 古民家の修繕は、完成までにいくつもの作業があります。 手間はかかりますが、その分、変化を確かめながら作れるところがDIYの魅力です。 今回の木部塗装で、また一つ工程が終わりました。床張り後の仕上がりも、引き続き記録していきたいと思います。
- 【コロナ禍以降の資産上昇と通貨価値、そして日本の格差拡大について】考えてみました。2025年9月4日
新型コロナウイルスの流行をきっかけに、世界中で大規模な財政支出が行われました。その影響もあり、金や銀といった現物資産や、ビットコインなどの仮想通貨が大きく値上がりしました。 その中で、投資に回せる余裕資金を持つ人は資産は、大きく増えたはずで、そうでない人との間では差が広がりました。 これまで 『努力すれば報われる』 と考えられていた日本でも、近年は 『努力しても報われにくい社会』 に変わってしまったと感じます。 日本政府はコロナ対策としてGDPの約40%に相当する巨額の財政支出を行いましたが、先進国の多くと異なり、その恩恵は国民生活には十分に行き渡りませんでした。 そのため消費拡大にはつながらず、結果として円安や物価上昇だけが進行。家計の実質的な購買力は低下し、一部を除く多くの国民が生活負担の増大しました
- 円安と低賃金は誰のためか──高齢者と預貯金が多い日本が考えるべきこと
例えば、年収400万円の従業員は、1ドル100円なら4万ドルですが、1ドル160円なら2万5,000ドルです。給料が変わらなくても、海外から見た人件費は大きく下がります。 つまり、円安と低賃金、外国人労働者の受け入れが組み合わさると、輸出企業にとっては利益を確保しやすい構造になります。 もちろん、政府が最初からそのために政策を進めているとは断定できません。 また、輸出時の消費税還付も、仕入れ時に負担した消費税を戻す制度であり、それ自体を単純に企業への補助金と考えることはできません。 円安になれば、食料や燃料、原材料の輸入価格が上がります。年金生活者は収入が増えにくいため、物価上昇の影響を直接受けます。預貯金も金額は変わらなくても、買えるものが減れば実質的な価値は下がります。 1億円の不動産なら、→ 6,250万円相当 海外から見れば、円建て価格がまったく下がっていなくても、3,750万円、率にして37.5%価値が低下した計算になります。
- 日銀は、できることなら利上げを避けたいという思惑から、最後の手段として日米協調による為替介入に踏み切ったように見えます。
しかし、市場の反応は期待されたほどではありませんでした。 これは単に円が売られているというより、日本経済の将来に対する市場の期待そのものが弱くなっている可能性を示しています。 市場が見ているのは「お金をどれだけ使うか」ではなく、「そのお金が将来の成長や税収につながるのか」という点です。 将来への期待や財政運営への信頼が低下すれば、投資家はより高い利回りを求めるため、長期金利は上昇しやすくなります。 もちろん、金利上昇の背景にはインフレや海外金利など複数の要因がありますが、現在の日本では財政運営への信認も重要な要素の一つと考えられます。 そのような状況で市場の信頼を取り戻すには、財政運営への期待を高める政策とともに、円安やインフレへの対応として日銀がより踏み込んだ利上げを行うことも、有力な選択肢になるという見方があります。












