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「コロナ禍以降の資産上昇と通貨価値、そして日本の格差拡大について】考えてみました。」に対する検索結果が870件見つかりました
- 廃材を再利用して、約3m×3mの自家製玄関前に雨よけを作ってみました。
今回、追加で購入してかかった費用は、材料費などを含めて合計約4万5,000円。 廃材もうまく活用すれば、費用を抑えながら、十分立派なものが作れます。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 家内が占いも楽しんでいるので、今回ちょっとした看板を試しに作ってみました。 古民家diy今日は午後の時間を使って、格子を自作してみました。 試しに電動草刈機を購入して使ってみました。
- モンゴルの吉野家に行ってみた!日本の味はそのまま?
モンゴルのウランバートルで吉野家を見つけたので、実際に食べに行ってみました。 海外で日本の飲食チェーンを見かけると、気になるのは「日本と同じ味なのか」ということです。 果たして、モンゴルの吉野家でも、日本で親しんだ味を楽しめるのでしょうか。実際に訪れた様子を動画で紹介します。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 モンゴルで蘭州ラーメン食べてみた モンゴル移住の生活費──固定費は安い、でも食費は日本より高い モンゴルはインフレに悩み、日本は低成長に悩む──成長国と低成長 に悩む、正反対の経済問題 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご 相談をお受けしています。
- 電動ドライウォールサンダーを早速試してみました。2025年6月16日
足場の設置が完了したタイミングで、昨日Amazonから届いた電動ドライウォールサンダーを早速試してみました。 今回は今後の使用頻度がそれほど高くないこともあり、レビューで「品質はそこそこ」と言われていた手頃な価格帯のモデルをあえて選択しました。 正直、耐久性にはあまり期待していませんでしたが、使ってみると、これが予想以上に快適! 2部屋と廊下の床と残りの外壁の研磨まで対応できれば十分と思っています。 吸塵機能付きで粉塵の飛散も抑えられ、作業後の清掃も必要なし、 やはり、DIYや現場作業において「使い切れる道具を、必要な場面で導入する」ことはコスパ・効率ともに非常に大切だと改めて実感。 長期使用を前提にしない場面では、こうしたコストパフォーマンス重視の選択も十分アリだと思います。
- 日本の給与所得者の約3人に1人が年収300万円以下──世界の平均年収と比較して見えた現実
私が交流しているモンゴルの方々の中にも、日本人の多くは年収600万円程度を受け取っていると思っていた人がいました。 しかし、国税庁の統計を確認すると、日本の給料の現実は、その印象とはかなり違います。 日本の平均年収の順位と、年収300万円の個人を他国の平均年収と比較した位置は、別の話です。 住宅を所有していれば固定資産税も発生します。 家族構成や住んでいる地域、雇用形態によって事情は異なりますが、年収300万円以下で生活を続ける場合、家計に十分な余裕を持つのは簡単ではありません。 その方々に「年収600万円なら、日本でも比較的高い給料ですよ」と伝えると、意外そうな反応をされました。日本人の平均年収も、それくらいだと思っていたようです。 しかし、日本の民間給与所得者の平均年収は約478万円です。年収600万円を超える人は全体のおよそ4人に1人で、決して平均的な水準ではありません。
- 【日本発の資金移動に異変?「まるで送金封鎖」】2025年7月7日
実際、昨年ベトナムの不動産購入にあたり、銀行に送金の相談をした際、以前とは全く異なり思った以上に手続きが煩雑で、簡単には進まない現実を知りビックリしました。 現状では、現地に口座を持っている場合などに限って、少額の送金は可能ですが、それ以上になると仮想通貨など代替手段に頼らざるを得ないケースも増えています。 一つの背景として考えられるのは、現在の世界と日本の金利格差や、税制面での違いではないかと感じています。 また、国際的な資金洗浄防止の流れが強まっていることも影響しているのでしょう。ただ、日本人の送金額は国際的に見ればそこまで大きくはなく、海外から見れば既に日本人の資産は相対的に著しく低下しています。 いずれにしても、今後の海外との資金のやり取りについては、慎重に対応しつつ、制度の動向にも注視していく必要があると感じています。
- これから10年で社会はどう変わるのか(モンゴル編)──AI/AGI・資源・中国・住宅・仕事・格差、そして「政府の使い方」
そして、この未来を考えるうえで最も重要なのは、 モンゴルの未来は、技術そのものよりも、政府がその技術と資源をどう使うかで大きく変わる。 ということだと思います。 ⑤ 壊れたら「修理」ではなく「交換」になる 住宅が工業製品化すると、リフォームの考え方まで変わります。 今までは、 配管を直す壁を補修する外壁を塗装する設備を分解修理する という仕事がありました。 資産を持つ人と持たない人。 AIを使える人と使えない人。 資源収入にアクセスできる人とできない人。 こうした差が拡大する可能性があります。 私の見立てでは、今後10年でモンゴルの格差が拡大する可能性は、 80〜85%程度 とかなり高いと思います。 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています
- 一枚の請求書から考えた「消費税」の正体──なぜ付加価値税と正直に説明しないのか
日本に戻ってから工事代金を振り込み、心から感謝しました。 「いくらかかりますか」と聞いているのに、答えは税抜価格 私も長年会社を経営していましたが、自分の会社では税込の見積もりを作成していました。 私も、あるとき税理士から説明を受けて、初めて消費税の実際の仕組みを知りました。 消費税は「預かった金額をそのまま納める税金」ではない 日本の消費税は、付加価値税の仕組みを採用しています。 例えば、参政党をはじめとする政党や論者が消費税について政府とは異なる説明をしていても、 本当にそうなのか。 政治的な主張なのか。 制度上の事実はどこにあるのか。 しかも、最初に聞いていた税込金額と、最後に支払う金額が同じでした。 その誠実な対応について考えているうちに、消費税の表示や名称、制度の説明のあり方、そしてAIの可能性にまで話が広がりました。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 日本とモンゴルの税金比較──見えてきた「税率」にくわえ大きな日本の徴収密度の差 「税金は上がっただけではない──この10年で個人と中小企業まで広がった『取
- 【古民家DIY】今日は午後の時間を使って、格子を自作してみました。2025年7月31日
木戸だけの昔ながらの母屋に対して、物置のアルミサッシの見た目がどうしても浮いて見えてしまうため、外観の調和を図る目的で木格子を設置することにしました。 防犯効果も期待できるため、一石二鳥です。」 ありがたいことに、ご近所の方が興味を持って見に来てくださるのですが、つい話し込んでしまって作業が思うように進まないです。(笑)
- 業務用の大型チェンソーを一台、思い切って購入してみました。2026年4月22日
業務用の大型チェンソーを一台、思い切って購入してみました。 実は近所の方から木の伐採を頼まれていることもあり、今回は新品を選びました。 これまで使う道具のほとんどは古民家に残されていたものを活用してきたので、ほとんど買い足す必要はありませんでした。 だから、「ひとつくらいは良いものを買ってもいいかな」と思い、今回の購入に至りました。 そして前回に続き、今回の農機具屋さんの店員さんも凄く親切で、安心して買い物ができました 山福さん 〒431-3314 静岡県浜松市天竜区二俣町二俣2111
- 日本人が気づいていない「見えない資産没収」──給料も預金残高も同じでも、買えるものが減っていく
私はこれを、比喩的に言えば、 「見えない資産没収」 のようなものだと感じています。 そして、よく考えてみると削られているのは、預金だけではありません。 日本の政策金利は依然として低い水準にある一方、物価は上昇しています。 預金金利より物価上昇率の方が高ければ、銀行口座にある数字は減っていなくても、そのお金で買える商品の量は減っていきます。 円そのものの価値も、海外通貨に対して大きく低下しています。 たとえばスイスフランに対して見ても、数年前と比べて円の価値は大きく下がりました。 ドルに対しても同じです。 そして給料についても、 「月収が何万円か」 ではなく、 その給料で、どれだけ生活できるのか。 を見る必要があります。 お金とは、本来数字ではありません。 交換できる価値です。 通貨をどこに置くかで差が生まれる時代 もし円安・物価上昇・低金利という状態が長く続けば、日本人の資産格差は別の形でも広がっていく可能性があります。 日本円だけを持っている人。 外貨を持っている人。
- タバコから見えてきた、モンゴル人の価値観
モンゴルで生活していて感じるのは、日本と比べると男女ともに喫煙者が比較的多いということです。 そのためか、電子タバコについては日本ほど厳しくなく、店舗によってはウランバートル中心部のレストランなどでも吸っている人を見かけます。 「本人の自由だから」という考え方が根底にあるのでしょう。 一方で、本当に危険なことや、人に迷惑をかける行為に対しては、しっかり注意する場面もよく見かけます。 **という価値観には、とても共感しています。 ※この記事の内容は、2026年7月29日現在の情報と筆者の実体験に基づいています。 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています
- 自宅の防犯にセンサーライトを追加――AIの提案を参考に設置してみました
AIが提案してくれた防犯対策の一つとして、自宅にセンサーライトを追加することにしました。 選定後、まずは試しに仮付けしてみたところ、設置場所や夜間の明るさなど、だいたいのイメージを確認できました。 日本では長い間、「盗まれないこと」を前提に家や会社をつくることができましたが、最近は防犯について以前より意識する必要があると感じています。 だからこそ、今は最低限の備えとして、AIの提案も参考にしながら防犯機能を少しずつ取り入れています。 ちなみに、配線は簡単に手が届かない位置に設置することも重要とのことで、その点も考えて取り付けました。












