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  • 「待ってました!THE HUライブのドローン映像が公開」

    「モンゴルが世界に誇るロックバンド『THE HU』おすすめPV」 「馬頭琴×ロックが凄い!モンゴルの世界的人気バンド『THE HU』」 「待ってました!THE HUライブのドローン映像が公開」 「待ってました!THE HUライブのドローン映像が公開」

  • 「待ってました!THE HUライブのドローン映像が公開」

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  • AIでSEOは伸びるのか?1ヶ月で独自の640記事の投稿→アクセス急増で見えた“本当に評価される記事”とは

    この1ヶ月間、私はAIの指示を活用しながら、実際に自分の自作ホームページでSEO対策を実践してきました。 最初のAIの指示での目標はシンプルで、「独自の記事で数を1000本まで増やすこと」。 現在は約640記事まで公開が進んでいます。 開始当初、サイトのアクセスは1日わずか数件程度しかありませんでした。 しかし、記事数が600本を超えたあたりから状況が一変します。 検索流入が徐々に増え始め、今では1日100アクセスを超える日も出てきました。 まだ途中段階ではありますが、AIを活用しながら正しい方向で継続することの重要性と効果を、はっきりと実感しています。 ただ、この1ヶ月で私が最も強く感じたのは、アクセス数の変化そのものではありません。 それ以上に大きな気づきがありました。 それは、 AIの時代になればなるほど、「実際に経験した人が書く記事」の価値が急激に高まるのではないか ということです。 今はAIを使えば、誰でもそれなりに整った文章を作ることができます。 情報を集めて、きれいにまとめることも簡単です。 だからこそ、これから重要になるのは次のような“実体験”です。 実際に行ってみた結果どうだったのか 実際に住んでみて感じたリアルな不便さや発見 実際に商品を買って使ってみた感想 実際にお金を払ってわかったこと 実際に失敗して学んだこと 自分の目で見て、肌で感じた事実 こうした本人にしか書けない一次情報こそが、これからの検索エンジンで最も評価される要素になると感じています。 ネット上の情報をまとめただけの記事は、もはやAIでも作れます。 しかし、 「私は実際にこうだった」 という経験そのものは、AIには再現できません。 だからこそ、その“体験の重み”が記事の信頼性を決めるようになります。 そして興味深いのは、その実体験をAIに伝えることで、文章としての完成度や伝わりやすさはさらに高められるという点です。 つまりこれからの時代は、 AIが記事を作る時代ではなく、人間の実体験をAIが“伝わる形に変換する時代” になっていくのかもしれません。 この1ヶ月で私が強く感じた本質はとてもシンプルです。 それは、 AIを使うこと以上に、「何を実際に経験しているか」が圧倒的に重要だということ。 そして、その経験を隠さず、良いことも悪いことも含めて正直に書くこと。 それこそが、これからのSEOで最も価値を持つ記事になるのではないかと思います。 AIが当たり前になった今だからこそ、 最後に差がつくのは“実体験という真実”なのかもしれません。

  • 暑さが昔と違うのは、気温よりも湿気が全てかもしれない

    最近、外で作業をする機会が増え、今の暑さは昔とは何かが違うと感じるようになりました。 昔にも今と同じくらい、あるいは今以上に暑い日はあった記憶があります。 しかし、昔の暑さは11時ごろから15時ごろがピークで、夕方になれば少し楽になりました。 今は朝から蒸し暑く、夕方になっても湿気が抜けず、夜まで体に熱が残ります。 つまり、今の嫌な暑さの正体は、最高気温の高さだけではなく、湿った空気が長時間続き、汗が乾かず、体の熱が逃げにくくなったことではないでしょうか。 このことを考えるきっかけになったのが、山の近所に長く住んでいる方の話でした。 「昔より草の伸びが明らかに早くなった」 「ツル植物が増えて、土地の手入れが本当に大変になった」 と聞きました。 日本でよく見かける雑草やツル植物は、蒸し暑さそのものを好むというより、暖かく、雨や土の水分が十分にある環境で勢いよく成長するものが多いそうです。 一方で、食用の野菜は暑ければ暑いほど育つわけではありません。 つまり、暑さが厳しくなると、人間が食べるために育てる野菜は弱るのに、環境への適応力が強い雑草やツル植物は、高温と水分を利用して勢力を広げることがあります。 そして、モンゴルへ行ったことで、この違いをさらに強く感じました。 モンゴルも夏の昼間は25〜30℃近くまで上がる日があります。 しかし、朝晩は10℃前後まで下がることも珍しくありません。 昼間は暑くても空気は乾燥し、雨も少ないため、日本のように雑草やツル植物が一気に繁茂している様子は、ほとんど見られませんでした。 「日本ほど育たない」という程度ではなく、日本とはまったく違う景色で、本当に驚きました。 現地の方に聞くと、年間を通して乾燥しているため、気温が高くても植物が勝手に勢いよく育つ環境ではないそうです。 そのため、野菜を育てるには水の確保や灌漑、ハウスなどが必要になります。栽培できる時期も短く、冬は非常に寒いため、多くの野菜を輸入に頼り、価格も高くなります。 実際に両方の国を見たことで、植物の成長には気温だけでなく、水分や湿気、昼夜の寒暖差、生育できる期間が大きく関係していることを実感しました。 日本では、高温、雨、湿気、夜間の冷えにくさが重なっています。 これは雑草やツル植物にとっては育ちやすい環境ですが、人間にとっては汗が乾きにくく、体温を逃がしにくい、非常につらい環境です。 昔は暑くても、夕方や夜には体を休ませる時間がありました。 しかし今は、朝から夜まで湿気が残り、少し外で作業をするだけでも疲労がたまり、体調を崩しかねない暑さになっています。 現在の科学では、人間活動による温室効果ガスが温暖化の主な原因と考えるのが最も妥当です。 もちろん事実は誰にも分かりません。 しかし、草の伸び方、ツル植物の増え方、野菜が高温で育ちにくくなること、朝から夜まで続く蒸し暑さを見ると、日本の環境が昔とは変わってきていることは確かだと思います。 ドバイでは、真夏の危険な時間帯に屋外作業が制限されています。 日本もそろそろ、外仕事を早朝や夕方へ移し、最も暑い時間帯は休むなど、夏の働き方そのものを本気で見直す時期に来ているように感じます。

  • Living in Ulaanbaatar as a Japanese Resident — The Ideal Location: Everyday Convenience + Within a 20-Minute Walk of the City Center

    I bought a bicycle to use while living in Mongolia. Living in Ulaanbaatar has made me realize that, for Japanese people who want a certain level of convenience similar to life in Japan, the ideal place to live is somewhere where daily necessities are available within the neighborhood and the city center is within about a 20-minute walk. Traffic congestion in Ulaanbaatar is extremely heavy. Even when the distance is short, traveling by car or taxi can take much longer than expected. During the warmer months, there are many situations where walking is actually faster than driving. If a place is about a 20-minute walk from the city center, it can usually be reached by bicycle in around 10 minutes at a relaxed pace. Cycling allows you to avoid traffic jams and greatly expands the area you can easily explore. There are parts of central Ulaanbaatar where cycling is relatively easy, but electric motorcycles and electric scooters can sometimes travel at fairly high speeds, so extra caution is necessary for safety. On the other hand, winters in Ulaanbaatar are extremely cold, so there are many situations where having access to a car or taxi becomes necessary. There are plans for a subway system, but no one knows exactly when it will become a reality. That is why, if I were choosing a place to live in Ulaanbaatar today, my conclusion would be simple: Choose an area that is reasonably convenient for everyday life and within about a 20-minute walk of the city center. This is the conclusion I have reached from actually living here. In a city like Ulaanbaatar, where traffic congestion is so severe, I feel that living somewhere where you can manage your daily life without relying on a car has even greater value than simply owning a car.

  • Public Safety in Mongolia — A Sense of Security That Feels Surprisingly Close to Japan

    First of all, I want to make it clear that this is not based on crime statistics or international safety rankings. It is simply my personal impression, based on actually traveling around Mongolia and experiencing everyday life here for myself. Over the past few days, I have traveled not only around Ulaanbaatar, but also to areas outside the capital and into several provincial regions. Through my work, I have visited many countries across Asia, including South Korea, China, Vietnam, Thailand, Myanmar, Indonesia, and the Philippines. Every country has its own strengths, and of course, the level of safety can vary greatly depending on the city or region. With that in mind, when I compare Mongolia with the countries I have personally visited, I find that Mongolia gives me a sense of security that feels surprisingly close to Japan. What I found particularly interesting was what I saw in the countryside. When traveling abroad, you can sometimes get a sense of how concerned people are about crime simply by looking at the way homes and buildings are designed. In places where people are highly concerned about security, houses often have tall gates, metal bars or stainless-steel grilles over ground-floor windows, and shops may have heavy shutters or extensive security equipment. However, in the rural areas of Mongolia that I visited this time, I saw relatively little of this. In fact, some houses looked so open and unprotected that I found myself wondering: “Is it really safe to leave a house this unprotected?” I have also seen people in restaurants leave their belongings at the table when they step away. More recently, I have even started seeing self-checkout machines in stores. Of course, none of this means that Mongolia is free from crime. In busy areas of Ulaanbaatar, people should still be careful about pickpocketing, theft, and other risks. As a foreign visitor, basic precautions are necessary in any country. Even so, I believe the degree to which local people feel the need to protect themselves from others in their everyday lives can tell us something about the general sense of security within a society. Another thing that has made a strong impression on me is the character of the Mongolian people. When someone is in trouble, people will often approach them or lend a hand without even being asked. Sometimes they are so helpful that I find myself thinking, “You really don’t have to go that far for me.” At the same time, when it comes to personal relationships, I get the impression that many Mongolians have an attitude that could be described as: “Your life is yours, and my life is mine.” Rather than interfering unnecessarily in other people’s lives or worrying too much about small differences, people seem comfortable allowing each person to live life in their own way. But when someone is genuinely in trouble, they step in to help. That is the kind of balance and distance between people that I have personally experienced here. Public safety cannot be measured by crime statistics alone. How much security equipment do people feel they need around their homes? Can someone leave their belongings at a restaurant table and walk away? What happens when a stranger is in trouble? Do the people around them ignore the situation, or do they step forward to help? I believe these small moments in everyday life can also reveal a great deal about how safe and comfortable a society feels. Based purely on my own experiences traveling through various countries in Asia, Mongolia is one of the places where I have felt such a strong sense of security that there are moments when I almost forget that I am abroad. And perhaps that sense of security is created not only by the police or security systems, but also by something in the character of the Mongolian people: “Don’t interfere unnecessarily in other people’s lives. But don’t leave someone alone when they truly need help.” After actually traveling beyond Ulaanbaatar and spending time in Mongolia’s provincial areas, that is the impression I have come away with more strongly than ever.

  • 2026年7月31日モンゴル相撲  ヘンティ県ナーダム最終決戦 Монгол бөх eMHe corap cYMX

    2026年7月31日、モンゴル・ヘンティ県オムノデルゲル郡で開催されたナーダム。 夜の草原で行われたモンゴル相撲の最終決戦は、昼間とはまた違う迫力がありました。 この地域は、モンゴル相撲界を代表する大横綱、バドマーニャンブー・バトエルデネ氏の故郷でもあります。バトエルデネ氏は、国家ナーダムで11回の優勝を誇る、モンゴルでは知らない人がほとんどいない伝説的な存在です。 力だけではなく、技、駆け引き、礼儀、そして地域の誇りがぶつかり合うモンゴル相撲。 現地で見ると、これは単なるスポーツではなく、世代を超えて受け継がれてきたモンゴルの文化そのものだと感じます。 Энэ бол Монголын соёл юм. これは、モンゴルの文化です。

  • 日本に貢献してきた外国人を減らし、安い労働力を増やす矛盾

    私も高市政権になってから、日本で何十年も真面目に商売を続けてきた外国人経営者から、不安の声をよく聞くようになりました。 不法な在留や、実態のない会社を利用したビザ取得を厳しく取り締まることには賛成です。 しかし疑問に思うのは、長年日本で納税し、雇用をつくり、地域に根付いてきた外国人経営者には非常に厳しい条件を課す一方で、人手不足を補うための特定技能などの外国人労働者については、むしろ受け入れを広げているように見えることです。 外国人労働者のすべてに問題があるとは思いません。真面目に働いている人が大半でしょう。 ただ、低賃金や不安定な雇用、十分でない日本語教育、地域との接点が少ない状態で、多くの外国人を受け入れれば、失踪、不法就労、生活困窮、そして一部の犯罪につながる危険は高くなります。 その一方で、日本を好きになり、長い年月をかけて信用を築き、事業や納税を通じて日本社会に貢献してきた人が、制度変更によって日本に残れなくなる。 今の政策を見ていると、外国人を厳選しているというより、日本に根付いた人を減らし、安い労働力として必要な人を増やしているように感じます。 本当に見るべきなのは国籍だけではありません。 何年間日本で暮らしてきたのか。 税金をきちんと納めてきたのか。 雇用を生み、地域社会と関わってきたのか。 法律を守り、日本で生きていこうとしているのか。 そうした実績を見ず、一律の資本金や形式的な条件だけで判断する制度には、大きな矛盾があると思います。 日本が減らすべきなのは外国人ではなく、制度を悪用する人です。 そして日本が守るべきなのは、国籍にかかわらず、日本社会に誠実に貢献してきた人ではないでしょうか。

  • 売却物件の周囲の片付けが完了しました。

    これでリノベの為の足場も問題なく設置できそうです。 さらに、今年中に売却予定の物件についてもすでに買い手が決まり、結果として「年に1件ずつ手放す」という、無理のない理想的なペースが整いました。 ネット上でもよく語られていますが、これからの日本では「拡大」よりも「整理」や「身軽さ」に価値が移りつつあります。 資産を増やすこと以上に、管理や負担を減らす選択こそが、心身の質を高めるという考え方です。 また、「年を重ねたときに心身の負担になりかねない大きな物は、所有せず、必要なときに借りるという価値観も広がっています。 ふと振り返ると、これまでの仕事で培ってきた経験のおかげで、片付けや修理といった作業を苦にせず、むしろ楽しめる自分の性分は、とても恵まれていたのだと気づきました。 不思議なことに、今の暮らしにちょうど合った道具も、必要なものが過不足なく揃っています。 やはり、外から見て立派に映る「富」よりも、 好きなことをしながら一日を過ごせる時間のほうが、はるかに価値がある。 そうした日々を重ねられている今、 それこそが本当の「富」なのだと、実感しています。

  • 本日は、夏前にエアコンの取り付けの下地つくり2026年2月15日

    古民家なので、部屋はすべて土壁です。 そのための、まずは補強からの作業です。 ちなみに少し昔の阿多古は、夏でもエアコンがいらないほど涼しかったそうです。 戸袋だらけで兼ね合いがあり、一部屋は壁を一部撤去しました。 どうせならと、今後塗る予定の漆喰の色に合うように、各部屋の下地も整えました。 そして、土壁を壊していて思ったこと。 出た廃材をそのまま土に返せる、この家の潔さです。 ビニールも接着剤もほとんどない。 役目を終えたら、自然に戻るだけ。 昔の家は、理屈ではなく当たり前のように循環の中にありました。

  • 【体力の賞味期限】2026年2月13日

    修理した550ℓの冷蔵庫を、阿多古の古民家へ移動するために積み込みました。 今のところは一人で荷台へ何とか持ち上げられましたが、こうしたことが当たり前にできるのも、きっとあと数年だろうなと感じました。 最近とくに実感しているのは、朝のマラソンでの持久力の変化です。 ネット上で調べてみると、筋力よりも先に「持久力」は落ちやすく、30代後半から徐々に低下し、40代以降は何もしなければ年1%ほど落ちていくとも言われています。(朝マラソンでは実感的には70%落ちてる気がする) だからこそ、早めに仕事の第一線から退き、自分の時間を確保できたことは、本当に良かったと思っています。 何より、体力も気力もまだ十分にあるうちに、これまで培ってきたことを趣味として活かせることがありがたい。 趣味の幅が広がり、体を動かすことも、修理や作業も、自分のペースで楽しめる今。 無理をして走り続けるよりも、少し余裕を持って人生を味わえることのほうが、ずっと豊かだと感じています。

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