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「ecoflow専用の切替分電盤が故障――連絡から約1週間で交換修理が完了しました-2026年1月6日記事」に対する検索結果が765件見つかりました
- 世界が信じてきた「正義」は本物だったのか2026年4月1日
ウクライナ戦争の際には、「先に手を出した側が絶対に悪い」という論調が世界を覆っていた。 しかし今回のイランへの攻撃は、アメリカ側から仕掛けられたもので、しかも騙し討ちのような側面すら感じさせる。 同じくロシアもでした。 そして、現在の戦況の流れは完全にイランに有利に進んでいるように見える。 その一例として、イラン側は、アメリカによる侵略と、それによってイラン国民が殺害されたことへの主導的な報復へのステージへ入り、4月1日から中東全域で十数社を超える米企業への攻撃を開始すると表明している。 もしこの戦いによって世界のパワーバランスが変わり、その先により大きな平和がもたらされるのだとしたら、歴史は最終的に「イランの行動は正しかった」と評価することになるのかもしれない。
- エアクリーナーが届いたので交換し、まさに絶好調の状態です。2025年10月15日
エンジンはついに完璧なコンディションになりました。分解ついでに各部を丁寧に清掃・磨き上げたことで、見た目もピカピカに。さらにエアクリーナーが届いたので交換し、まさに絶好調の状態です
- 「自家発電は節約ではなく保険になった」2026年1月9日
最近は、20年以上前に設置した太陽光発電の電力を、意識的に使っています。 プリウスPHVがあることで、その効果ははっきり体感できます。 満充電で30〜35kmほどは確実にEV走行できるので、拠点間の移動はほぼ自家発電の電気だけで完結します。 写真の拠点はは片道約13キロ40%消費ですので、充分往復できます。 実際、ロシア・ウクライナ戦争以降、 ヨーロッパでは電力価格が急変しました。 (前より 約30%近い値上) エネルギー価格が短期間で跳ね上がる現実があることを示しています。 日本も例外ではありません。 そして、こうした備えに向き合えるのは、 結局のところ、時間と精神的な余裕があるからこそだとありがたく感じました。 余裕がなければ、警戒することすら難しい。 今はその違いを、日々はっきりと実感しています。 最後に、宇宙ステーションが太陽光発電に依存するのは理想論ではなく、 電力が止まれば即、死活問題になるからです。
- EcoFlow DELTA Pro 3
点検と修理完了で戻ってきました。連絡、引き取りから計5日でした。箱に梱包されて帰ってきたので、上に持ち上げてみましたが、1人でギリギリ持ち上げれる重さでした。 男性なら車に1人で積める重さです。
- 「小泉政権の記憶と、今感じている違和感」2026年1月21日
小泉純一郎総理大臣が誕生し、解散総選挙に踏み切って郵政民営化を一気に進めたときと、高市早苗総理大臣が誕生した後の流れが、凄く似ている気がしている。そう感じているのは、自分だけだろうか。 それに加えて、当時の経営者としての立場からも補助金や助成金もやたら多く出た記憶がある。 だからこそ、正直よく分からなかった郵政民営化についても、「きっと正しいことなのだろう」と思い込んでしまった面は否定できない。 そうなると、今回もまた「良いか悪いかは別として何かの別の目的があるのではないか」と考えてしまう。 そう感じてしまうのは、やはり自分だけなのだろうか。
- 30年後にわかる、本当に良い買い物2026年6月6日
振り返ってみると、人工芝や外壁の目地を含め、一度も交換していません。それでも大きな問題はなく、本当に長持ちする材料が使われていたのだと実感しています。 また、太陽光発電設備やパワーコンディショナー、ホームエレベーターに至るまで、未だに一度も故障したことがありません。 唯一、後から設置したエコキュート2台は故障が続き、修理費もかさんだため、最終的には新築当時についていた灯油ボイラーを新たに購入し戻しました。 (30年目で+1回) 今になって改めて感じるのは、当時の大手ハウスメーカーが、本当に耐久性の高い材料を使って家づくりをしていたということです。 ちなみに30年前の上物の建築費は、重量鉄骨タイプで約50坪、照明やカーテンなども含めて総額4,500万円ほどでした。外構工事は含まれていません。
- 空き巣ではなく『居巣(いす)』です。2026年6月8日
最近は人が家にいても入ってくるケースがあります」という話でした。 空き巣ではなく『居巣(いす)』です。 正直、とても恐ろしいと感じました。 これから高齢者の一人暮らしも増えていきます。 外国人の増加だけが原因とは限りませんが、社会環境が大きく変化する中で、防犯意識を今まで以上に高めておく必要があると感じました。 実際に見守り隊の方から直接注意喚起があったということは、それだけ地域で被害や不審な事案が増えているのかもしれません。 「自分は大丈夫」「うちの地域は大丈夫」と思わず、皆さまも十分お気を付けください。
- 事業主の方からこんな話を相談がありました。2025年6月13日
昨日、ある事業主の方からこんな話を相談がありました。 「嘘ばかりつく社員がいて困っている」とのことでした。仕事の段取りをしたと言っていたのに、翌日には何もやっておらず、指摘すると謝るだけ。 少し強めに注意すると、今度は「パワハラだ」と言い出すので、どう対応していいか分からないそうです。 ただ、その社員は古くからの社員で仕事ができるので、辞められても困る。 でも昔はパワハラという言葉も法律もなかったから、注意すればそれなりに動いてくれていたし、うまくやれていたんだとか。 最近の日本では、パワハラやセクハラに関する法律が整ってきて、職場での発言や接し方にすごく気をつかわなければならない時代になりました。 1番の問題は今のままだと、日本全体が更に成長しづらくなって、結果国民の生活も厳しくなってしまうんじゃない、そんなことを感じました。
- 畑のトウモロコシがだいぶ育ってきました2026年6月25日
害虫対策として、粉状の害虫避けをまいてみました。 ただ、少し気になるのが、周りのジャガイモの育ちの勢いがかなり強いこと。 このままだと栄養や日当たり、風通しを周りに取られてしまうかもしれません。 チャットに聞いてみたところ、害虫対策も大事だけど、ジャガイモの方は、今の状態だと「栄養の取り合い」と「風通しの悪さ」に注意した方がよさそうとのこと。 畑も人間社会と同じで、バランスが大事だなと感じました
- 開始から約1か月、721記事まで到達して、次に始めたのは「関連記事の紐付け」──ここでもAIの進化に驚いた
現在、ホームページの記事数は721記事になりました。 ここまで約1か月。AIを使いながら、かなりのペースでホームページ側の記事を作成してきました。 そして少し気分転換も兼ねて、効率を考え一次的に次の作業に入りました。 それが、 「この記事を読んだ人におすすめ →」 という形で、同じテーマを違う角度から書いた記事同士を紐付けていく作業です。 そこで今回も、 「さすがにこれはAIでも難しいだろう」 と思いながら、ダメ元で聞いてみました。 そして、また驚かされました。 私自身、この1か月で721記事を作ってみて感じるのは、 「AIがホームページを作ってくれる」というより、「AIと一緒なら、1人でほとんど作れてしまう」時代になった ということです。 1か月前には1000記事を作ること自体が一つの目標でした。 しかし今は、そのうちの721記事をAIと一緒に「点」から「線」へ変えていく作業に入っています。
- 会社を引退してから、働き方を大きく変えました。2026年7月20日
以前は、会社として利益を追い、多くの責任を背負いながら働いていました。 しかし今は、「以前お世話になった方や、自分が好きだと思える方のために、自分ができることをする」というスタイルです。 もちろん、これは生活の基盤があるからこそ選べる働き方です。 今は、お金を追いかけるよりも、人とのご縁や信頼を大切にしながら、自分の経験を誰かの役に立てたいと思っています。 不思議なことに、そうした働き方に変えてからは、お金では手に入らないものが、報酬として返ってくるようになりました。 人とのつながり、信頼、感謝の言葉、思いがけないご縁。 そうしたものの価値を、以前よりもずっと大きく感じています。 結局のところ、人生は、自分も相手も気持ちよく生きることが一番だと思っています。 「この記事を読んだ人におすすめ」→ 関連記事 経営者を引退してから、ちょうど6ヶ月 経営者を引退して、物についてわかったこと経営者を引退して、物を持つ基準が大きく変わりました。












