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「5: ecoflow delta pro 3を「昼は太陽光で充電・夜は100%その電気を使う」ために工夫してみました-2025年11月1日」に対する検索結果が772件見つかりました
- 今日の気づき
地球の仕組みを知るためのスタートは、実はここにあるのかもしれません。 人は、目先の損得だけで物事を判断しがちです。 得をしたつもりでも、長い目で見ると損をしていることがある。 逆に、損をしたように見えても、結果的には守られていることもある。 地球の仕組みが少しずつ見えてくると、欲だけで動くことの危うさや、目に見えない流れの大切さに気づいてきます。 信じるということは、何かに盲目的にすがることではなく、 自分の中にある正しい感覚を大切にして生きることなのかもしれません
- 公園で知り合った大井捷次さん
世間話をしている中で、私の母があまり歩けないという話をしたところ、「シニアカーをプレゼントしたい」と言ってくださいました。 実はすでに1台注文してしまっていたのですが、せっかくのご厚意なので、別宅で使わせていただくことにしました。 大井さんはかなり余裕のある方のようで、ご自身は新しいシニアカーに買い替えるそうです。 そして今日も、買い物へ行く途中に私の姿が見えたようで、わざわざ家まで立ち寄ってくれました。 その際、何やら本のようなものを持ってきて、「これを見てほしい」と言われました。 これまで聞いた話では、小学校までしか通っていないようですが、話をしていると、趣味の金魚は数年しかやってなかったようで、この人は俗に言う「天才」と呼ばれるような人物なのかもしれないと感じます。 ちなみに今週だけで、すでに3回も私の家を訪ねてきています。 明日は、シニアカーを届けてくれるそうです。
- モンゴル「Eco Tower Oneだけじゃない──建設ラッシュで変貌するウランバートル、不動産はまだ上がる?」 「東京と同じことが起きる予感?──世界のお金が狙いをさだめつつあるモンゴル」
日本から見ると、モンゴルの不動産はかなり高くなったように感じます。 私が購入した約90㎡のマンションも、日本円にすると約2,800万円でした。 円安の怖さは、日本国内の食料品、燃料、電気代が上がることだけではありません。 日本人の「世界を買う力」そのものが低下することです。 海外旅行、海外留学、輸入品、海外不動産。 日本人からすると「東京のマンションは高くなりすぎた」と感じます。 しかし、仮に1ドル80円から160円になれば、同じ円価格の不動産でも、ドルを持つ外国人から見た価格は単純計算では半分です。 モンゴルはその逆で、冬の外は猛烈に寒くても、建物の中は暖房で快適。そして夏になると、今度は外そのものが気持ちいい。 この気候と生活環境の組み合わせは、実際に住んでみると想像以上に大きな魅力です。 だから私は短期的な値上がりを狙うというより、**「成長する街の良い場所に、長期で預金しておく」**ような感覚で不動産を見ています。 円安によって、日本人から見るとモンゴルは高くなりました。
- モンゴルで感じた「自由」という豊かさ
その価値観は、今も人々の暮らしや考え方の中に息づいているように感じます。 日本人の感覚では、「時間を守らない」と思う場面も少なくありません。 しかし、それは約束した相手を軽く見ているわけではなく、時間よりも、その時々の状況や人とのつながりを大切にしているからではないでしょうか。 モンゴルで暮らしていると、自由という価値観が社会全体の土台になっているように感じます。 人との接し方、仕事の進め方、時間の感覚。 その一つひとつが、「まず自由がある」という考え方の上に成り立っているように見えます。そして、多くの人がその価値観を共有しているからこそ、社会として自然に成り立っているのだと思います。 最初は戸惑うこともありました。しかし、この国の価値観を理解してくると、不思議なくらいストレスを感じなくなりました。 もちろん、日本のように時間や秩序を大切にする文化にも大きな価値があります。
- 【円安=賃下げ、円高=賃上げ】
海外対で見えない給料格差に気づくべき時 日本のように資源が乏しく、少子高齢化の国にとっては、【先ずは賃上げよりも円高政策が、生活を守るうえで理想的】のはずです。 賃上げは一見。 聞こえは良いことのように見えますが、今の制度のままだと税金や社会保険料の負担増が更にのしかかり、企業もコストを価格に上乗せするため、結果的に物価が上がってしまいます。 その結果、働けない高年齢者の貯金や年金も目減りすることになります。 一方で円高になると、輸入品の価格が下がり、物価の上昇を抑える効果があります。 今の円安状態では、【日本は「半額セール」】のようになってしまっているのが現状です。 そして、この円安の背景には、政府が海外に莫大なお金を使っていることが、一因ともされています。
- 私の人生は最初から決まっていたのか──振り返ると見えてきた「運命のステージ」
若い頃から、そのことを何度も不思議に思ってきました。 そして次第に考えるようになったのが、人生には最初からある程度決められた「流れ」のようなものがあるのではないか、ということでした。 私は学校だけでなく、本を読んだり、誰かが作った知識を順番に学んだりすることも苦手でした。そのため経営についても、どこかで修行したわけでも、経営学を勉強してから始めたわけでもありません。 しかし、一般的な人と同じような働き方ができないという自覚があったため、若い頃はいつも心のどこかに不安がありました。 そんな恐れを抱えながら生きていた時期もありました。 ところが、長い人生を振り返ってみると、不思議なことに気づきます。 しかし振り返ってみると、本当に欲しいと思ったものは、いつの間にか状況が整い、最終的には自分の手元にありました。
- タバコから見えてきた、モンゴル人の価値観
モンゴルで生活していて感じるのは、日本と比べると男女ともに喫煙者が比較的多いということです。 そのためか、電子タバコについては日本ほど厳しくなく、店舗によってはウランバートル中心部のレストランなどでも吸っている人を見かけます。 モンゴルで感じた「自由」という豊かさ モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した 内容をもとにご相談をお受けしています。 ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- 一日の始まりは、何かしらの掃除からスタート!
本日はトラックの掃除を行いました。さらに、身体を動かすことで気分もリフレッシュされ、一日の良いスタートを切ることができます。 これまでは気づきませんでしたが、修理と同じように掃除もとても楽しいと感じるようになりました。費用対効果を抜きで過ごす時間を通じて、自分の好きなことや楽しみを改めて発見できた気がします。 また、自身で掃除をすることで、消耗している場所を早期に発見でき、初期段階で修理することが出来るメリットがあります。
- モンゴル 銀行口座開設――口座をTDBで実際に作った私の経験
そのため、いきなりモンゴルへ渡航して銀行へ行くよりも、まず日本にいるうちに問い合わせておくことをおすすめします。 そのため、あまり日本の感覚で急かすのではなく、最初から時間に余裕を持って進めることをおすすめします。 私自身は、 「これもモンゴルのペースなのだ」 くらいに考えて、気長に待つようにしています。 私は実際にTDBの口座を利用してきましたが、私自身の経験では、銀行としての大きなトラブルは比較的少ないと感じています。 そのため私は、 「銀行そのものの問題」と「モンゴルでの仕事のペース」は別 と考えています。 これはTDBに限らず、海外で仕事や手続きをするときには大切な考え方なのかもしれません。 日本語とモンゴル語が話せるからといって、誰でも公的な手続きの通訳として認められるとは限りません。 私は実際に公証や銀行関係の手続きを経験する中で、この違いを知りました。
- ウランバートルの23時──エンカントタウン2の中央広場と夜景
マンションの7階から、午後11時ごろの中央広場を撮影しました。 モンゴルの夏は日照時間が長いためか、この時間になっても広場では多くの子どもたちが元気に遊んでいます。 日本とは少し違う、ウランバートルの夏の夜の日常をご覧ください。 エンカントタウンはE-Martや飲食店にも近く、外国人にも暮らしやすい人気のエリアです。 ──マンションに住んで分かった日本との違い 家も車も「持った後」が安い──モンゴルで実際に暮らして驚いた維持費です。 モンゴルについて、現地経験をもとにサポートします モンゴルでの不動産購入、現地法人、銀行口座、公証手続き、通訳、リフォーム、長期滞在などについて、私たちが実際に経験した内容をもとにご相談をお受けしています ※相談内容を確認したうえで、対応の可否や費用をご案内します。
- 物は余っている。しかし、食べ物は余ってない
私が実感している主な理由は、二つあります。 一つ目は、高齢になり、少し前に購入した物でも、体力や健康上の理由から使えなくなってしまう方が増えていることです。 高齢の方の中には、インターネットやフリマアプリを使って売ることが嫌がったり難しい方も多く、結局は信用できる人に譲るしかありません。 しかも日本は少子高齢化が進んでいるため、物を手放したい人は増えている一方で、受け取って使ってくれる若い世代は少なくなっています。 新品を買う前に周囲へ声をかけてみるだけで、まだ十分に使える良い物が見つかる時代になっていると思います。 一方で、家事をしているからこそ分かりますが、食料品の値上がりだけは別の問題です。 私は普段あまり食べないため、食費の影響は比較的小さい方です。












