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1986年式(40年前)FZ250フェーザー(走行距離2600キロ)壊れているわけではありませんが、純正の廃盤消耗部品は安く手に入るうちに確保しておくのが一番です。
FZ250フェーザー用のエンジンジェネレーターが出ていたので、迷わずすぐ落札しました。 こうした純正部品を確保しておくことは、今後売却する時にも安心材料になり、車両の価値を保つうえでもメリットになると思います。 600円弱(+送料500円) なんと、20,000rpm近くまで回る4気筒、最高速は160〜170キロらしい195キロとも言われる

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


「昭和の55歳定年が現実的だった理由」
55歳から60歳くらいは、人の心身ともに一気に弱くなり始める時期なんだと分かりました。 自分は病気があるわけではありません。 でも、少しずつ、確実に衰えは出てきました。 自分の場合、55歳で白髪と老眼が始まりました。 57歳になると少し遠視も加わり、気づけば頭は白髪だらけです。 一年半ほど前からは、気にならない程度ですが耳鳴りも出てきました。 特に目は、少し前まで視力2.0だったせいか、本当に不便でなりません。 約2週間前から朝マラソンを始めてみて、正直かなり驚きました。 思っていた以上に体力が落ちていて、「ああ、これが現実か」とはっきり分かりました。 ただ一方で、朝の有酸素運動はやった分だけ体が反応します。 頭が冴えて、1日がまったく別物になる。 年を取ったからこそ、効果が分かりやすいのかもしれません。 こうして考えると、50歳を過ぎたら大事なのは、 心身ともに、負担をかけない暮らし方を選ぶこと。 それが、これから先を生きる一番の条件だと思います。 そこで思い出したのが、昔の定年の時期です。 日本では、かつて定年は55歳前後が一般的でした。..

後藤 友亮
7月19日読了時間: 3分
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