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モンゴル ウランバートルの住宅価格指数2026年7月9日
モンゴル国家統計局データでは、2025年 は 中心部に近いスフバートル区は、新築価格が前年比38.7%上昇、中古も31.0%上昇 同じくスフバートル区は、 2年間で新築価格は約60.5%、中古価格は約42.2%上昇 その他、前年比15.0%上昇、新築は11.2%、中古は17.4% +家賃 為替(リスク)たまたま。この2年間は、 円 → トゥグルグ:為替はほぼ横ばい トゥグルグ → 不動産:価格は上昇 結果:円ベースでも利益が残りやすかった

後藤 友亮
1 日前読了時間: 1分


練習2 人の目より何倍も小さな文字まで見えるようです。
修理から戻ってきたロキッドAI眼鏡の練習をしてみました。 目の前で見た看板や本などの文字を翻訳してくれる機能があり、その精度はかなり高いと感じました。 私は、外国語の看板やメニューなどの内容が眼鏡のスクリーンに表示される機能が欲しくてこちらを購入しました。さらに音声でも案内してくれるため、海外での移動や買い物、案内表示の確認などにもとても便利だと思います。 なお、眼鏡のスクリーン表示は撮影できないため、今回は音声案内の精度を参考にしていただければと思います。

後藤 友亮
2 日前読了時間: 1分


モンゴルで使うことを前提にしたRokid Glassesの開封後、半日の評価です。2026年6月9日
現状では、モンゴル語は可能とありましたが、リアルタイム会話通訳は少し怪しい印象です。オンラインの通訳を選んでも、DuoTalkや通常の翻訳機能では、モンゴル語が選択肢に出てきません。 一方で、AIアシスタントを使ったモンゴル語の文書翻訳、看板翻訳、契約書確認、メニュー翻訳、地図や案内板の翻訳は十分に使える可能性があります。実際、モンゴル法人の登記簿やマンションの権利書なども翻訳できました。 内蔵スクリーンは老眼でもそのままで見ることが可能です。また、眼鏡の一番下の部分で外部の近くの文字も見ることもできます。偶然そうなっているのか、設計上そうしてあるのかは分かりませんが、老眼の方には意外と便利だと感じました。 装着した時の重さは全く気になりません。カメラも付いていますが、ぱっと見では分かりにくく、普通の眼鏡に近い印象です。 AIアシスタントの声は感情があるように聞こえ、かなり自然で良い印象です。 同時通訳の文字起こしは、認識後に何度も正確に修正されるため、逆に少し読みにくく感じる場面がありました。ただし、これは設定で調整できる可能性があります。..

後藤 友亮
2 日前読了時間: 2分


通訳眼鏡を購入してみました2026年6月8日
通訳眼鏡を購入してみました。 本当は銀座の眼鏡屋さんで Even G2 を頼んでいたのですが、なかなか届く気配がなく、試しに Rokid も注文してみたところ、こちらが先に到着してしまいました。 Rokid は、リアルタイム翻訳、AIアシスタント、音声文字起こし、カメラによる認識などに対応しているスマートグラスのようです。最近は、ChatGPTやGeminiなどのAIと連携する眼鏡型デバイスも増えてきており、いよいよ「スマホを見る時代」から「身につけるAIの時代」に入ってきた感じがします。 実際の通訳性能がどこまで使えるのか。 特に海外での会話や、モンゴルでどれくらい役に立つのか、これはかなり楽しみです。

後藤 友亮
2 日前読了時間: 1分


看板の現地での組み立てが無事完了しました✅2026年5月24日
まだ最終的な設置場所を決めきれていないので、現在はひとまず仮置きしています。 AIのサンプル画像にかなり近いものができたと思います。 イメージしていた雰囲気も、しっかり再現できました

後藤 友亮
2 日前読了時間: 1分


木を切って、看板の仮組みをしてみました。思っていた以上に良い感じです。2026年5月22日
木を切って、看板の仮組みをしてみました。 思っていた以上に良い感じです。 ちなみに現時点での費用は、 ・カッティング代 ・コンパネ代 ・柱代 ・屋根部分の板代 ここまで含めて税込19,280円。 しかも材料はまだ半分近く残っているので、実際の看板単体として考えると、かなり安く作れています。 次はいよいよ現地で、 ・塗装(柱を同色で塗装+カッティング表面を保護の為に艶消しクリア塗装) ※過去の残り ・本組み ・据付作業※コンクリートも含めて過去の残り です。

後藤 友亮
2 日前読了時間: 1分


同級生のアライデザイン工芸さんに、看板をお願いしました。2026年5月20日
仕上がりはもちろんですが、その心遣いに胸が熱くなりました。 金額を見たとき、正直、目を疑いました。 いまの自分なんかに「ここまでしてくれるのか」と思うほどの内容でした。 思わず涙が出てきました。 でも考えてみると、昔からそういう人でした。 信頼できる人とのつながりを大切にする。 今回あらためて、人に恵まれていることのありがたさを感じました。 新井デザイン工芸の社長さん、本当にありがとうございました。 大切に使わせていただきます。

後藤 友亮
2 日前読了時間: 1分


もうデザインデータまでかなり自由自在。数分で完成!
月3000円のAIで、もうデザインデータまでかなり自由自在。数分で完成! しかも、この一カ月たらずでこの変わり方は異常だと思う。 進化スピードがもうヤバい。完全に別の領域に入り始めてる。 画像を作るとかそんな話じゃなく、修正も調整も形にするところまで一気に来てる。 何もかも、がらっと変わるなこれ。 今やるべきことは、たぶん難しく考えることじゃなくて情報収集。 結局、早く触って早く知った人が強い。 まあ自分にとって情報収集は昔からの大の趣味だから、ちょうどいいですが(笑)

後藤 友亮
2 日前読了時間: 1分


AIでロゴからすべてをデザインした名刺が、ほぼ理想通りの形で完成しました。2026年4月4日
デザインそのものは数時間で仕上がったものの、印刷用データとして整える工程には少し苦労しました。 それでも最後には、思い描いていたイメージをしっかり形にすることができました。

後藤 友亮
2 日前読了時間: 1分


少し前にモンゴルを訪れた時、友人モギさんのお母さんがウル・ボーブ をたくさん持たせてくれました。
モンゴルの伝統菓子で、素朴ですがとても奥深い味。 コーヒーと一緒にいただく時間が、いつもモンゴルの思い出を連れてきてくれます。 気づけば残りはあと 3枚。 大切に、ゆっくり味わっています。 遠く離れていても、こうして人の温かさを感じられるのは本当にありがたいことですね。 モンゴルの家族の優しさに、今日も感謝です。

後藤 友亮
2 日前読了時間: 1分


【名刺入れの中のおみくじ】2026年2月21日
さらにちょと遊び心で「幸運を呼ぶ名刺」もデザインしてみました。 これは通常の名刺とは少し違い、 いわば【おみくじ】のような感覚で使う特別な一枚です。 名刺入れの中に数枚だけ忍ばせておき、 偶然にも一番上に出てきたその方にお渡しする。 選ばれたわけではなく、 巡り合わせで手にした一枚。 そんな形で、 ご縁と幸運をそっとお届けできればと考えました。

後藤 友亮
2 日前読了時間: 1分


【仕事の主役は、人から指示】2026年2月21日
モンゴル現地法人の事務所も無事に決まったので、名刺をデザインしました。 今回は試しに、AIに細かく注文を出してデザインを作ってみました。 以前なら、自分でラフスケッチを描き、それをデザイナーに送り、修正を重ねながら何日もかけて仕上げていた作業です。それが今では、数時間あれば形になってしまう。しかも、指示した内容を忠実に反映し、何度でもすぐに修正できる。 最近はネット上でも「AIは仕事を奪うかどうかではなく、使える人と使えない人の差を広げる」とよく言われています。実際に触ってみると、その意味がよく分かります。 デザインそのものよりも、「どう指示を出すか」「どう活用するか」が結果を左右する時代になっていると感じました。 今回はさらに、Canva(オンラインデザインツール)に反映できるデータ形式で出力してもらい、最終的に細かい誤字やレイアウトの微調整を加える予定です。 AIで土台を作り、人の目で仕上げる。この流れが、これからの自然な仕事の形なのかもしれません。 これからは、何かを一から作る能力以上に、AIをどう使いこなすかが仕事の焦点になっていく。..

後藤 友亮
2 日前読了時間: 1分


子供の頃から感じていることですが、神様はいつも、私にとって必要な「良いもの」も「悪いもの」も、その都度与えてくれるように思います。2026年2月4日
あとになって知り、驚いたのですが、モギさんのお母さんの兄は、モンゴル相撲で超有名な方だそうです。 それだけでも十分に驚きでしたが、さらに私たちのために、急きょその方と食事の機会を作ろうと動いてくれていたことを思い出しました。 その願いは結果的に叶いませんでしたが、それ以上に、私たちのためにいろいろと動いてくれたその気持ちに、改めて心を打たれました。 また、私とは違い、余計なことを多く語らないところも、本当に素晴らしい方だと感じます。 立場や名声があるからではなく、 ただ「人としてつないであげたい」という純粋な気持ちで動いていることが、強く伝わってきます。 私の人生で出会った人の中で、 この方は間違いなく、二番目に素晴らしい方です。 おそらくこの方は、 お金で動く人でもなく、営利を目的にする人でもない。 それでも結果的に、周りが自然とその人を大きくしていく、そういうタイプの方なのだと感じました。 不思議と、そうした在り方が、昔の自分と少し重なる部分もあり、 だからこそ、その気持ちが分かるような気がします。 そして気づけば、そうした理由からか、...

後藤 友亮
2 日前読了時間: 2分


今回、特別なご縁があって、モンゴルの国会議事堂の中を見学させていただきました。2026年2月1日
今回、特別なご縁があって、 モンゴルの国会議事堂の中を見学させていただきました。 国家の象徴でもある宮殿ゲルの中まで案内していただき、特にゲルに入った瞬間は、思わず鳥肌が立ちました。 とても貴重な経験でしたが、 それ以上に心に残っているのは、 そこまで手配して行ってくれた 友人のモギさんの気持ちです。 モギさんとは、前回の滞在で知り合ったばかりですが、 そんな私たちに、ここまで親切にしてくださって、 正直、驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。 特別な場所を見られたこと以上に、 モギさんの人の温かさに触れられたことが、 一番の思い出になりました。 モギさんと、ご家族、関係者の皆さまに、 心から感謝しています。 Онцгой нэгэн хувь тохиолоор Монгол Улсын Төрийн ордны дотор талыг үзэх боломж надад олдлоо. Төрийн бэлгэдэл болсон гэрийн дотор хүртэл үзүүлж өгсөн бөгөөд, ялангуяа тэр гэрт

後藤 友亮
2 日前読了時間: 1分


本日は大切な友人からご縁をいただき、モンゴル政府宮殿内のゲルを見学させていただきました。あまりの荘厳さに、正直、鳥肌が立つほど感動しました。とても貴重な体験となりました。このような貴重な経験をさせていただき、関係者の皆さまも含めて心より感謝いたします。
本日は大切な友人からご縁をいただき、モンゴル政府宮殿内のゲルを見学させていただきました。 あまりの荘厳さに、正直、鳥肌が立つほど感動しました。 とても貴重な体験となりました。 このような貴重な経験をさせていただき、関係者の皆さまも含めて心より感謝いたします。

後藤 友亮
2 日前読了時間: 1分


世界を渡り歩くインドの友人が語る、モンゴルへの特別な関心2025年11月28日
今日は、インド人の社長が訪ねて来ました。 私がシャーマンと会ってから彼はモンゴルに強い興味を持っていて、「今度一緒に行ってみたい」と言いました。理由を聞くと、インドでは多くの霊能力者と交流があり、モンゴルのシャーマンにも関心を抱いたようです。 彼はフィリピン国籍も持っていて私がフィリピンへ行く際には、色々と世話になっている頼りになる存在でもあります。 私が「モンゴルの人は、交信できるような感覚を持つ人が多いらしい」と伝えると、彼はすぐに「もしかして、国全体の標高が高いのでは?」とスグニ返してきました。 たしかにモンゴルは首都ウランバートルでも約1,350メートルと高く、おそらくそうした環境が影響していると言いました。 さらに彼は、「まずモンゴルの孤児に寄付をしたいので、手配をお願いできるだろうか」とも言いました。彼は導きかれた全ての国に寄付をしているようです。 ロシア、フィリピン、インド、日本、カナダを拠点に事業を展開する貿易会社の社長で、世界中を飛び回っている人物です。 興味深いのは、彼のビジネスの軸に手相があること。 手相の示す方向性を大切に

後藤 友亮
3 日前読了時間: 2分


「安全で豊かだった国・日本の崩壊予感」2025年9月25日
「日本はこれから大変なことが起きる。だから距離をおきなさい」そう告げられたモンゴルのシャーマンの言葉が、やはり現実になっていくのかもしれないと、最近は強く感じるようになりました。 驚いたのは、その言葉がほかの助言とは違い、最終的な通達のように響いたことです。 そして彼は、それこそが世界中の霊能者に共通することなのだ、とも語っていました。 そして、私自身も仕事に追われない日々を過ごすようになったからか、最近の日本社会の異変に以前以上に恐怖を感じるようになりました。 今の日本の動きを見ていると、この国でこのまま暮らしていくことが本当に良いのかと疑問を抱きはじめています。 安全な国から危険な国へ人々が移り住むなら、なにもその国は問題が起こらないでしょう。 ところが日本は、もともと「世界一安全で豊か」とまで言われてきた国でした。だからこそ、今後は逆に「世界一危険で、貧しい国」へと転じてしまうリスクが高いです。そんな不安を拭えません。 さらに、日本人は「あまり人を疑わない」「そんな酷いことをするはずがない」と考える人が多いとも言われます。しかし、日本以外の

後藤 友亮
3 日前読了時間: 1分


モンゴルシャーマンからの導きと警告2025年9月1日
モンゴルシャーマンからの導きと警告 今回、私は正直なところ他人の意見にほとんど関心がなく、ただの付き添いのつもりで臨んでいました。 ところが流れの中で、思いがけず私自身も霊視を受けることになったのです。 その霊視は、外見だけでなく、自分にしかわかり得ない内面の深部まで鮮やかに見通している、疑う余地のない確かさを感じざるを得ませんでした。 また、このシャーマンは職業としてではなく活動しているため、日本人を対象とした霊視は初めてだとも伝えられました。 そして、その数ある中の一つの重要な警告が告げられました。 「日本の将来に大きな出来事が起こる。そのため、モンゴルへの移住を考えるべきだ。」

後藤 友亮
3 日前読了時間: 1分
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