top of page
検索


新聞紙マルチを山の畑で試してみました|昔ながらの雑草・乾燥対策
雑草と土の乾燥を防ぐため、新聞紙をマルチ代わりに使ってみました。実際に試すと雑草が生えにくく、山の斜面にある畑は水やりもほとんど不要。自然の力と昔ながらの知恵を生かした野菜作りを紹介します。

後藤 友亮
5月9日読了時間: 1分


頼まれていた木の伐採が完了|ウッドチッパーで砕いて畑に再利用しますです。
頼まれていた木の伐採作業が無事に完了しました。伐採した枝や木は捨てず、ウッドチッパーで細かくして畑で再利用する予定です。山や畑の暮らしの中で感じた、自然の資源を無駄にしない活用方法をご紹介します。

後藤 友亮
4月26日読了時間: 2分


人力で畝づくりをすると笑うしかないくらい大変――改めて機械の偉大さを実感
浜松市天竜区の古民家で、人力による畝づくりに挑戦しました。鍬の柄が折れるほど大変な作業を経験し、改めて機械のありがたさを実感しました。

後藤 友亮
3月30日読了時間: 1分


荒れた畑も、機械を使えば根から掘り起こせる
浜松市天竜区の古民家で、荒れていた畑を機械で掘り起こしました。草木の根が張った畑も、機械を使うことで作業が一気に進みます。

後藤 友亮
3月29日読了時間: 1分


現在の「いよいよ古民家の畑づくりに取りかかることにしました」を、
作付けとしては少し遅めの時期ではありますが、今からでも対応できる野菜を植える予定です。 古民家の畑づくりを始めるため、まずは土づくりから取りかかることにしました。浜松市天竜区の古民家もだいぶ整ってきたため、これから少しずつ畑をつくっていきます。 雑草を取り除き、土を掘り起こして、有機質の堆肥などをしっかり混ぜ込みます。 実際に畑をやってみると、植える前の準備がかなり大切だと感じます。 今回はその第一歩として、畑の整地や土づくりに必要なものを準備しました。 焦らず、これからの作付けに向けて少しずつ畑の基礎を整えていきます。 作付けとしては少し遅めの時期ではありますが、今からでも対応できる野菜を植える予定です。 協同組合かけはし/KAKEHASHI HUMAN MONGOL LLC 後藤友亮/GOTO YUSUKE 静岡県浜松市/モンゴル・ウランバートル 公式サイト:https://www.kakehasi.biz/

後藤 友亮
3月24日読了時間: 1分
bottom of page


