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新聞紙を昔ながらのマルチ代わりに使う方法も、試してみる価値があるなと思いました。2026年5月9日
聞紙を昔ながらのマルチ代わりに使う方法も、試してみる価値があるなと思いました。 ネット上でも、新聞紙マルチは日光を遮ることで雑草を抑え、土の乾燥を防ぐ効果があると言われています。実際にやってみると、思いのほか草が生えてきません。 さらに面白いのは、山の斜面にある畑は、土が常にしっとりしている感じがあり、水撒きがほとんど要らないことです。 平地の畑とは違い、山の畑には山の畑なりの良さがあるのだと感じました。 手間を減らしながら、自然の力をうまく使う。 こういう昔ながらのやり方は、やはり馬鹿にできませんね。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


頼まれていたお隣の伐採作業が無事に完了しました。2026年4月26日
頼まれていたお隣の伐採作業が無事に完了しました。 今回伐採した木は、そのまま処分せず、ウッドチッパーで細かく砕いて再利用します。 砕いた木材は、腐葉土のようにし、畑の肥料として活用する予定です。 畑でウッドチッパーを使えば、砕いた枝や木をわざわざ運ぶ移動の手間もなく、その場で処理できるのでとても効率的です。 捨てればゴミですが、うまく使えば土に還る資源 また、伐採については、すでに何件か頼まれて施工しました。 ただし、困ってる人やどうしても自分に頼みたい人の為にやってるだけなので費用の請求は一切していません。 どうしてもお礼をしたいと言っていただいた場合のみ、お気持ちで金額を決めていただいたり、物をいただいたりしています。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


人力で進めると笑うしかないくらい大変で、改めて機械の偉大さを実感しました。2026年3月30日
浜松市天竜区古民家の畑の肥料を混ぜる作業が終わり、畝づくりに入りました。こちらも、人力で進めると笑うしかないくらい大変で、改めて機械の偉大さを実感しました。 実は畝を5列ほど作ったところで、力任せに作業を続けていたせいか、鶴橋が折れてしまい中断。幸いにも綺麗に折れたため、補強を入れて修理してみました。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


いよいよ畑づくりに取りかかることにしました。2026年3月24日
浜松市天竜区の古民家の方もだいぶ整ってきたため、いよいよ畑づくりに取りかかることにしました。 作付けとしては少し遅めの時期ではありますが、対応できる野菜を植える予定です。 まずは無理に植え付けを急ぐのではなく、土づくりを優先することにしました。 雑草の除去や土の掘り起こし、有機質(堆肥など)をしっかりと混ぜ込むことで、作物の育ちや収穫量に大きな差が出るようです。 本日はその第一歩として、畑の整地の準備作業まで。 焦らず、これからの作付けに向けた基盤を整えていきます。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分
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