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【私の現実主義者としての信念】2025年2月25日
私は、「自分自身の目で見たこと」「自分の身体で試したこと」「実際に確認できた現実の出来事」しか信じません。たとえ学者の研究や書物に書かれたことであっても、それをそのまま受け入れるのではなく、自分自身で事実を確かめることを大切にしてきました。聞いた話や憶測ではなく、確かな体験を通して得たものこそが、真実だと考えています。 そのため、他人に対しても、自分が実際に体験し、結果を確認したことしか口にしません。どれほど興味深い話であっても、実証できないものには慎重になるべきだと思っています。また、不確かな情報を軽々しく広めることは、誤解を生むだけでなく、人の人生に影響を与える可能性さえあるため、責任を持って言葉を発することが重要だと考えています。 また、私は真実を確かめるためなら、国内外を問わず、自ら現地に赴き、自分の目と足で確かめてきました。実際にその場に行かなければ見えないもの、感じられないものがあるからです。 真実とは、単なる噂や一つの出来事だけから導き出されるものではなく、いくつもの確かな事実を積み重ね、つなぎ合わせることで初めて見えてくるもの。私

後藤 友亮
7月17日読了時間: 2分
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