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来年は、自分が食べる分くらいのお米を作るために、田んぼにもチャレンジしてみようと思います。2026年6月2日
ありがたいことに、近所の農家さんが、苗だけでなく、田植え機や乾燥機まで、すべて無料で用意してくださることになりました。 自分の機械を使うのは所有しているトラクターだけです。 これだけ条件を整えてもらえるなら、やらない理由がありません。 山の畑に続いて、今度は自分の米づくり。 また一つ、自然の中で生きる力を学べそうです。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


畑の残り半分は機械で耕すことにしました。
浜松市天竜区の古民家の畑。 前回は手作業を甘く見てしまい、まさに地獄のような思いをしたので、畑の残り半分は機械で耕すことにしました。 ジャガイモ(近所の方にいただいたもの)、とうもろこし、トマトの植え付けは完了。次はさつまいもです

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分


人力で進めると笑うしかないくらい大変で、改めて機械の偉大さを実感しました。2026年3月30日
浜松市天竜区古民家の畑の肥料を混ぜる作業が終わり、畝づくりに入りました。こちらも、人力で進めると笑うしかないくらい大変で、改めて機械の偉大さを実感しました。 実は畝を5列ほど作ったところで、力任せに作業を続けていたせいか、鶴橋が折れてしまい中断。幸いにも綺麗に折れたため、補強を入れて修理してみました。

後藤 友亮
7月20日読了時間: 1分
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