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「5: ecoflow delta pro 3を「昼は太陽光で充電・夜は100%その電気を使う」ために工夫してみました-2025年11月1日」に対する検索結果が788件見つかりました
- 隣家の庭木が道路にはみ出し困っていた様子2025年5月12日
こうした生活を続けていると、地域に潜むさまざまな課題が自然と見えてきます。 最近、隣家の庭木が道路にはみ出し、ずーっとご本人も困っていた様子だったため、空いた時間に伐採を手伝いました。 好意からの作業でしたが、終了後に「以前、業者に見積もりを頼んだとき」との理由で、6万円の謝礼を申し出られ驚きました。 その場で丁重にお断りしたものの、再度、夜にはお寿司と1万円を持って再度訪ねてくださり、ありがたくお寿司のみいただき、お金はお返ししました。 このような体験を通じて、今の日本では高齢者が日常の些細な作業すら難しく感じる場面が増えていることを実感します。 これは、これからの日本社会における重要な課題の一つだと思います。 親が子を育て、やがて成長した子どもが自然なかたちで高齢者を支える、そんな世代間の循環が無理なく機能する社会環境を、地域と国が一体となって整えていく必要があると感じます。
- 家内が占いも楽しんでいるので、今回ちょっとした看板を試しに作ってみました。
【古民家DIY】 家内はもともと心理に関わる仕事をしていて、今は趣味で占いも楽しんでいるので、今回ちょっとした看板を試しに作ってみました。
- Meta不正侵入を体験して感じた、今のネット詐欺の現実2025年12月17日
実際、異変に気づいた翌日には、私名義のMeta(Instagram)アカウントがさっそく詐欺サイトに使われていました。 自分の名前が、知らないうちに詐欺に利用されていた その事実は、本当にショックでした。 振り返ると、今回を含め、これまでに3回、かなり巧妙なネット詐欺を経験しています。 1回目は求人広告を装った詐欺でした。 広告を出してから約3か月後、サブスクリプション課金として35万円という高額請求が突然届きました。 約1か月かけて信用させる手口で、最終的にクレジットカード情報を抜き取られ、約60万円の不正請求が発生しました。 その後、電話をかけてきたスタッフ本人と何度も直接話をし、最終的にはスタッフ個人から全額返してもらうことができました。 そして今回のMetaの件も含め、結果的には、すべて取り戻すことができています。
- 「わかりやすく説明しています。」「金利4%の時代、日本はまだ元気だった」2025年12月23日
33年ほど前、私が家を建てた頃の住宅ローン金利は4%前後でした。 4,000万円を全額借り、20年ローンを組んだため、月々の返済は20万円超。 それでも多くの人がローンを使い、住まいにお金をかけていました。 今思えば、あの頃も人手不足でしたが、今とは決定的に違います。 中小企業は売上も利益率も高く、賃金を早いペースで上げることができた。 月収100万円超の社員も珍しくありませんでした。 だから世の中には活気があり、 「月20万円を超える住宅ローンでも何とかなる」と思えたのだと思います。 一方、長年日本で続けてきた世界でも類を見ないゼロ金利政策は、 物が安い代わりに給料が上がらない社会を長く続かせ、 中小企業の体力を削り、大企業だけが利益を積み上げる構造を生みました。 これからの日本は、 「健全な経済」と、その過程で避けられない「痛み」を、 どこまで受け止められるのか。 その影響の大きさが、今後を左右するのだと思います。
- 税務調査オンライン化2025年8月6日
しかし、ひとつの申請や手続きを進めるにも、必要な書類や手順が非常に複雑化していて、特に中小企業や個人にとっては、大きな負担となっているのが現実だと感じます。 【こうした制度設計では、挑戦や行動をためらう人が増え、日本社会全体の活力がそがれてしまうのではないかと懸念しています。
- AIも「70〜80%で日本はこうなる」と回答2026年5月12日
仮にそれが一度落ち着いたとしても、今度は破壊された石油施設の影響で、次は原油高が続く可能性が高いと思っています。 しかも、その原油高は一時的ではなく、数年単位で高止まりするかもしれない。 長い間、比較的安定した物価の中で暮らしてきた日本人は、これからの物価高を世界一強く感じるはずです。 そして、生活費が上がれば上がるほど、人は消費を減らしていく。 そして最後まで優先されるのは「食べること」です。 食費、光熱費、燃料代。 まず、生きるために必要な部分へお金が回されます。 その結果、後回しにされるのは、 外食、旅行、嗜好品、買い替え、見栄の消費、趣味への支出。 でも、両親は安物を何度も買い替えるより、少し高くても長く使える物を選んでいました。 そして、ゴミも凄く少なかった気がします。 壊れたら修理して使う。 流行よりも実用性を大切にする。
- 畑のトウモロコシがだいぶ育ってきました2026年6月25日
害虫対策として、粉状の害虫避けをまいてみました。 ただ、少し気になるのが、周りのジャガイモの育ちの勢いがかなり強いこと。 このままだと栄養や日当たり、風通しを周りに取られてしまうかもしれません。 チャットに聞いてみたところ、害虫対策も大事だけど、ジャガイモの方は、今の状態だと「栄養の取り合い」と「風通しの悪さ」に注意した方がよさそうとのこと。 畑も人間社会と同じで、バランスが大事だなと感じました
- 二拠点生活実際にやってみて分かった現実的な限界は「1時間以内」だった2026年6月16日
実際にやってみて分かった現実的な限界は「1時間以内」だった 最近は住宅価格の高騰や働き方の変化により、二拠点生活に興味を持つ人が増えています。 逆に、もし片道2時間や3時間だったらどうでしょうか。 おそらく、 「今日はやめておこう」 が増えると思います。 実際に生活してみて感じたのは、 * 30分以内なら気軽に行ける * 50分前後なら十分に日常圏 * 1時間程度ならまだ許容範囲 * 1時間30分を超えると少し考える * 2時間を超えると移動が目的になる * 3時間を超えると旅行に近くなる ということでした。 そして使い続けられるかを決める最大の要素は、 距離 でした。 これは実際に二拠点生活をしてみて初めて分かったことです。 だから私は今、二拠点生活を考える人にこう伝えたいと思います。
- 経営者を引退して、物についてわかったこと経営者を引退して、物を持つ基準が大きく変わりました。2026年6月14日
経営中は、設備投資や修理も事業を守るために必要なものでした。しかし引退後は、物を持つこと以上に、それを維持できることのほうが大切だと感じるようになりました。 たくさんの機械や大きな家を持てば、その分だけ管理やメンテナンスも必要になります。 また、最近の物価上昇の中で意外だったのは、部品そのものは思ったほど高くないことです。 むしろインターネットが無い頃に比べたら凄く安い、今、本当に大きく上がっているのは人件費と食料品です。 自分で原因を考え、部品を探し、修理しながら暮らしていると、あまりお金をかけなくても毎日を楽しく過ごすことができます。 そして引退して気づいたのは、唯一、無料で手に入るものが「時間」だということです。 現役時代はお金で時間を買うことを考えていましたが、引退後は時間を使って工夫し、学び、修理し、維持することができるようになりました。
- 数十年前に仕事で使っていた事務所を、当時のまま蘇らせた。今では趣味のための基地として活躍している。2025年9月9日
今では趣味のための基地として活躍している。見た目はやや雑然としているものの、良き時代の思い出があり、不思議とその空間が心地よく感じられる。 経営から引退し、自分にとって本当に価値のある最低限の趣味だけを残した。しかし実際にやってみると、毎日が休みでも意外に多くのことはできないと気づいた。 そのどちらかが欠けてしまう経営者は、気づかぬうちに 他人のために人生を費やしている状態に陥ってしまうのではないか、という思いさえ抱く。 そのため経営者は、仮面をかぶるように真面目さを演出せざるを得ず、成果を堂々と示すことさえ憚られる空気が漂っているのかもしれない。 そのせいか、以前よりも人懐っこく変化していた
- 経営を離れて気づいた―自然が教えてくれた、本当の豊かさ2025年5月19日
その一つひとつが、今では心を満たしてくれる、かけがえのない時間になっています。 自然の中で身体を動かしていると、疲れるはずなのに、不思議と心は落ち着いていきます。 手を動かして働いていた時代 日本は、この100年ほどの間に急速な経済成長を遂げ、暮らし方も大きく変わりました。 戦後から昭和にかけては、手を動かし、身体を使い、目に見える物をつくる仕事が多くありました。 もちろん、当時の暮らしがすべて良かったわけではありません。 子どもの頃に思い描いていた夢の多くが、現実になりました。 しかし、その頃から心の中に、別の疑問が生まれ始めました。 それでも、自分で考え、身体を動かし、最後までやり終えたときには、お金を使うだけでは得られない満足があります。
- 古民家を無償や格安で譲り受けた場合は注意⚠️)2025年5月22日
その方は、趣味でレストアした車がここ数年で急に価値が高まり売却した際、突然の税務調査を受け、結果的に「雑所得」として課税されてしまいました。 もともと購入したのは安い旧車で、自ら部品を集め、趣味として手作業で丁寧に修復し価値を高めたものだったのですが、サラリーマンで税に関する知識も乏しく、部品代や工具代などの経費の記録を残していなかったため、 売却額のほとんどがそのまま「利益」として扱われ、過去に遡って追徴課税が課されたのです。 私自身、長年にわたり経営を続け、数多くの税務調査を経験してきましたが、ここ数年で調査の内容は以前とは比べものにならないほど厳格になっています。 そのため、「日曜大工」や「DIY」でかかった費用であっても、材料費・工具代・修繕記録などの情報は必ず残しておくことが、万が一の安全につながります。












